確率より自分を信じること

「なおる可能性は何%なのか」

「なおる確立が高い方を選びたい」

「絶対に良くなるのか」

思うようにならないと他人のせい、物のせいになりませんか?

そんな方は、残念ながらなおらない方がほとんどです。

なぜなら、自分に責任を持っていないからです。

自分に責任が持てていない人は、何をやっても中途半端になってしまいがちです。

中途半端になっているにも関わらず、なおらないと愚痴になってしまう傾向があります。

人は、体、心、性格、体力、環境、生き方、細胞まですべて違います。

そんな人間の体に対して、なおると言い切れるものはありません。

なおると言い切れるとしたら、それは体の声を聞ける自分自身だけです。

科学的根拠があると言われている治療であっても、絶対という言葉はないはずです。

なおす人は、とことん自分と向き合っています。

確率や数字に振り回されることなく、自分が信じたことを徹底的に貫いています。

他人や物に期待するのではなく、自分に期待を持っています。

そして、ガンをなおすためのアイテムを上手に活かしています。

自分に対しても、他人に対してもマイナスの言葉は出さない、与えない。

日々の言動が違います。

結果は誰にも分からないことです。

他人に答えを求めること自体が、ガンの道であること。

自分自身の愚かさに気付き、自分自身を信じることから始まります。

がんを治す生き方・・・
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がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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がん三大療法だけに頼らない

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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