日本人に合った菌で活性酸素を除去

私たちの腸内に住む腸内細菌は、免疫向上に日夜働き続けています。

私たちの体内で発生する活性酸素を強い抗酸化力で除去してくれているのが腸です。

腸内細菌が減ると、抗酸化力が弱まり、活性酸素が除去出来なくなります。

活性酸素は必要以上に増えてしまうと、正常細胞の遺伝子に傷をつけてしまい、ガン細胞をつくっていきます。

腸内細菌を増やして腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが大事だといえますね。

そのアイテムが発酵食品です。

日本人には日本人にあった菌

お漬物や、納豆、味噌といった植物性のものがおススメです。

特に味噌は、生きた熟成期間が長いものを選ぶとよいでしょう。

熟成期間の長いお味噌ほど、発酵菌が豊富です。

菌が多いほど、抗酸化作用も高いと言われています。

味噌は、放射線の害も緩和させてくれる優れものです。

しっかりと熟成させた本物のお味噌を頂きたいですね。

食の改善は、人生の改善です。
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がん三大療法だけに頼らない

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

笑いでリンパ球を活性化

病気を抱えていると、楽しめない、そんな気分になれないという方もいらっしゃるでしょう。

こんな時だからこそ、笑う

苦しい時だからこそ、笑う

『笑う門には福来る』

まさにその通りで、笑うといいことがたくさんおきます。

笑いは愛の氣を引き寄せてくれます。

『笑いに勝る療法はなし』

笑うとアセチルコリンという物質を分泌し、リンパ球を増やします。

リンパ球が増えると、NK細胞が活性化され、ガン細胞を退治してくれます。

そして、笑いは心を和ませ、緊張もほぐし、血液の流れがよくなります。

血流が良くなると、NK細胞も血液の流れに乗って全身をくまなくパトロールしてくれます。

ガン患者さんは、顆粒球の比率が高く、リンパ球が非常に低いことが分かっています。

これは、ガン患者さんの交感神経緊張状態を表しています。

副交感神経を優位にして、リンパ球を増やすには笑いです。

笑いは、周りの人にも喜びを与えます。

つらいときこそ笑って、リンパ球を活性化していきましょう。
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砂糖は血液を汚しがんを増殖させる

体内にあるガン細胞は、糖を栄養として増殖します。

つまり、砂糖はガンのエサになり、ガンを元気にさせてしまいます。

糖分は、血液をドロドロにし、酸化させます。

血液がドロドロになると血流が悪くなり、ガンが増殖しやすい低体温をつくってしまいます。

砂糖はガン細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞をも破壊させやすく、ガンだけでなく細菌の感染、アレルギーなども引き起こしやすくします。

疲れたり、ストレスが溜まるとついつい食べたくなる甘いもの

甘いものを食べれば、気持ちが落ち着く

これが砂糖の持つ依存性です。

糖分が無ければ落ち着かない体になっていきます。

砂糖は摂取すればするだけ、心も体も狂わせます。

そのくらい砂糖は、精神面でも影響を及ぼします。

心の状態は、ガン細胞にも大きく影響を与えます。

砂糖でガン細胞を増殖させ、ガンになり、ストレスで甘いものを食べ、またガンを増殖させる

まさに負のスパイラルです。

ストレスは、甘いものでは解決できません。

心の持ち方でストレスを緩和出来るよう、すべてを前向きに捉えていきたいものですね。
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薬物依存が、がんをつくる

痛み止めを数時間おきに飲まれていた方

最初は少しの量で効果があったそうです。

しかし、痛み止めは効かなくなってしまい、気がつけば服用する量だけが増えていたそうです。

これは痛み止めに限ったことではなく、抗ガン剤、抗生剤も同じです。

これが薬剤耐性です。

痛むから薬を飲んでいたはずが、いつしか薬が切れたら痛み出す体になっています。

これが薬物依存です。

体が薬物を求める症状をあらわすのです。

痛み止めを飲めば飲むだけ、活性酸素を出し血流を悪くし体温を下げ、残念ながらガンが進行しやすい環境をつくっています。

これを知れば、誰だって出来るだけ薬は最小限に抑えたいと思うでしょう。

薬だけに頼らず、日頃から体を温めたり、呼吸法でリラックスすることを意識したりします。

解熱剤なども同じです。

風邪などのとき、薬で熱を下げると血流が低下します。

血流が低下するとリンパ球が低下し菌やウイルスと闘えなくなり、かえってなおりが悪くなることもあります。

薬物には、デメリットもあることを理解しておくことが必要です。

そして、対症療法であることも・・・

なぜ痛むのか、なぜ病気になっているのか・・・その理由を考えてみることは大事なことです。

痛むから抑えるということだけでなく、痛む原因を取り除くことにも目を向けてみると良いでしょう。

痛む原因を取り除いていくことが、元気への道です。
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カンジタ菌を増殖させないライフスタイル

冷えなどで血流が悪くなると、カンジタなどの感染症を招いてしまいます。

カンジダは、口の中、消化管、腟に常に生息していてます。

しかし、免疫が下がると、カンジタ菌は過剰に増殖します。

また、抗生物質やステロイド剤を飲み続けると、口の中の細菌の変化が起き、カビ菌の一種であるカンジダ菌が増え、舌が変色したりします。

舌を見ると、体調がわかりますね。

カンジタ菌が増殖するということは、免疫が下がっているということです。

免疫が下がるということは、血流も悪くなっています。

カンジタは、なおったと思っていてもまた繰り返してしまう人が大半

これは、薬で真菌を抑えているだけであって、カンジタ菌が増殖する原因をそのままにしているから、また発症してしまうのです。

そして、薬を飲むということはさらに免疫を下げしまうことになります。

血流を良くして、免疫を上げていかない限り、悪循環が生まれてしまいます。

そして、なにより怖ろしいことは・・・

ガンは、このカンジダ真菌感染症であると、主張するトゥリオ・シモンチーニ氏の言葉

「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします。慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません。患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります。」

確かに、子宮頸ガンの方に共通すること

「膣カンジタになりやすい」

ちょっと油断すると膣カンジタになっていたと皆さん言われます。

通常は免疫系が真菌の増殖を抑制しています。

しかし、何らかの原因で、免疫が低下すると、カンジダは強力な菌に変異し、重大な健康問題が発生することにもなりかねないのです。

ストレスや疲れをためない

運動などで血流をよくする

体をあたためる

薬だけに頼らない

殺菌作用の高い食品を摂る

真菌から体を守るライフスタイルは、結果、ガン予防にも繋がります。
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ナチュラルキラー細胞を活性化する生き方を

毎日 喜びを感じて生きていますか?

ガンなおしにとって、楽しみや喜びを感じる生活はとても良い影響を与えます。

病気なのに楽しみなんて、喜びなんて・・・と思う方もいらっしゃるでしょう。

これは、克服したからこそ、経験として言えることかもしれません。

私の過去の失敗や経験から培ったものです。

そして、たくさんの方から相談を受けてきたなかで掴んだ思考癖やライフスタイルの共通点です。

悪いこと、自分にとって不本意なことは、目につきやすく記憶に残ります。

その反面、良いことは見えにくく、記憶からも消えやすいのです。

だからこそ良いことを意識して1つでも多くの喜びを見つけていきませんか・・・

どんな人でも、毎日数千から数万のガン細胞が生まれてきています。

毎日生まれてくるガン細胞を退治してくれているのが、リンパ球の一種であるナチュラルキラー細胞です。

そして、ナチュラルキラー細胞を活性化するのは、喜びと笑いです。

喜びや笑いは、副交感神経をしっかりと働かせます。

小さな喜びを見つけることは、感謝に満ちた豊かな心を育てていきます。

感謝の気持ちは、幸せへの一歩

病気であっても幸せだと実感している人は、ライフスタイルが変わってきます。

心の持ち方で、病気を癒すライフスタイルをつくっていきます。
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確率より自分を信じること

「なおる可能性は何%なのか」

「なおる確立が高い方を選びたい」

「絶対に良くなるのか」

思うようにならないと他人のせい、物のせいになりませんか?

そんな方は、残念ながらなおらない方がほとんどです。

なぜなら、自分に責任を持っていないからです。

自分に責任が持てていない人は、何をやっても中途半端になってしまいがちです。

中途半端になっているにも関わらず、なおらないと愚痴になってしまう傾向があります。

人は、体、心、性格、体力、環境、生き方、細胞まですべて違います。

そんな人間の体に対して、なおると言い切れるものはありません。

なおると言い切れるとしたら、それは体の声を聞ける自分自身だけです。

科学的根拠があると言われている治療であっても、絶対という言葉はないはずです。

なおす人は、とことん自分と向き合っています。

確率や数字に振り回されることなく、自分が信じたことを徹底的に貫いています。

他人や物に期待するのではなく、自分に期待を持っています。

そして、ガンをなおすためのアイテムを上手に活かしています。

自分に対しても、他人に対してもマイナスの言葉は出さない、与えない。

日々の言動が違います。

結果は誰にも分からないことです。

他人に答えを求めること自体が、ガンの道であること。

自分自身の愚かさに気付き、自分自身を信じることから始まります。

がんを治す生き方・・・
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がん治しには心の毒を出すこと

【病の根源は心にある】

中医学の教科書にもある言葉です。

病は気からというように、不平不満、愚痴、恨みや妬み、悲しみが心をむしばみます。

がんを治す生・心の持ち方・前向きに生きるはこちらから

そして、邪気をどんどん溜めてしまい体が毒化されていきます。

だから、病気になったときは、内面を含めたライフスタイルを見つめ直し、なぜガンになったのか、原因を探すことが大切です。

がんや病気の原因を知るはこちらから

どんな行動をしてきたのか、どんな言葉を使ってきたのか

心の毒が積もるようなことはなかったでしょうか・・・

心の毒が溜まれば、やがて体の毒になります。

ガンなおしは、心と体の毒だしです。

ガンの方、ご家族の方の話を聞いていると、必ず不平不満、愚痴、恨みなど心の毒が出てきます。

なかには、強い不安から毎日が悲しみとなり、深く心に毒を積もらせている方もいらっしゃいます。

心の毒の原因がわかれば、毒を出していくサポートをしていくことができます。

そのためには、まずは自分自身の心にある毒に気付かなければなりません。

心にゆがみがあるときは、感謝が出来ないものです。

感謝したくても、わかっていても思うように出来ないのが人間です。

それも素直な気持ちとしてすべて受け入れてみるといいですね。

ある時には人を必要とし、ある時には必要としない

そんな身勝手な自分も認めてみるといいでしょう。

すべてを受け入れたうえで、何が自分をそうさせているのか・・・

心の毒の原因を素直な心で探してみると、きっと出てくるはずです。
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皮膚は重要な免疫器官

ガン患者さんにとって重要な免疫器官

そのひとつに皮膚があります。

皮膚は重要な排泄器官でもあります。

皮膚をこすると刺激となり体温機能が高まり、全身の血流が良くなります。

同時に汗腺が鍛えられ、皮膚からの排泄機能も高まります。

汗腺を鍛えるには、寒風摩擦ですね。

寒風摩擦でゴシゴシと強くこすりすぎると角質を傷付けてしまうこともあるので、優しくすることがコツです。

例えば、お風呂に入った時にアロマオイルなどを使って、さするようにマッサージしてあげるのもよいでしょう。

アロマオイルがない場合は、無添加石鹸でもよいでしょう。

さすってリンパの流れがよくなると、毒だしになります。

とくに体の中でも血流の悪くなりやすい関節などは念入りにさすってほぐしてあげます。

皮膚の色が変わっているところは、特に血流が悪いところです。

浮腫もリンパの流れが悪い証拠

お風呂のなかだけでなく、テレビを見ている時なども服の上から優しくさすってあげるだけでも違ってきます。

小さなことの毎日の積み重ねが変化を起こさせるのです。
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生命の根源は自然治癒力

果物や野菜に含まれるフィトケミカル

フィトケミカルとは、果物や野菜の色素や辛味成分であり、体内で抗酸化物質として作用されます。

フィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあり、疫学的研究によれば、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるといわれています。

米国立がん研究所でも、1980年頃からフィトケミカルの安全性と有効性、適用性についての評価が始まっています。

私もガンになったとき、フィトケミカルの存在には興味を持ちました。

キノコ類や、ネギ、キャベツ、ブロッコリーなど・・・

スープなど、煮出すことで溶け出すといわれているフィトケミカルですが、煮出せば野菜の酵素を失ってしまいます。

そこで私はプロポリスの300を超える栄養と有用成分に目を向けました。

基本は食事ですが、現代の野菜では補えない部分をプロポリスで補います。

プロポリスを飲むようになり、私が一番最初に変化を感じたことは、鬱状態だった精神面です。

外に出ることも苦痛だった私ですが、早朝散歩に出掛けたりするようになりました。

おかげで35.2℃だった体温が、気付けば36.8℃まで上がり、風邪をひくこともなくなりました。

少し風邪気味かな・・・と思ったらいつもより多めのプロポリスに、熱い梅醤番茶などを飲んで早め休むと復活します。

これぞ自然治癒力です。

この自然治癒力がしっかりと働いていれば、ガンになることもなかったのだろう・・・と反省をしています。

私たちの生命の根源は、自然治癒力です。
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