自分流のがんを治す生き方

こんばんは

今日は、自分流のがんを治す生き方について書いてみました。

何が大切なのかによって、生き方もガンなおしも変わってくるでしょう。

生きる目的は・・・

健康であること

心豊かな人生

今ある時間を大切にする

人それぞれ違います。

何が一番 大切なのか・・・ どう生きたいのか・・・

自分の心の声を聞き、まずはそこから、じっくりと自分と向き合うことが大切です。

ガンは、心、体、環境を全部ふくめた全身病

ガンという塊を消すことだけにとらわれる人は、失敗をします。

これも自分でなおすという意識のなかで取り組んでいくと、自分の体の声が聞こえてくるようになります。

大切なことは、数値ではなく、自分自身の体感

自分自身が体調が良いと感じることが一番です。

自分の体は他人にはわかりません。

主治医は、自分自身です。

そして、今の時間を豊かに暮らすことに意識を向けてみませんか?

今のこの時間を有意義に、心豊かに生きていないと未来も見えません。

ガンという塊に対する執着を捨てることで、今を豊かに生きることが出来ます。

今を豊かに生きることで、副交感神経が働き、心身ともに健康に近づきます。

ガンを消すことが大切なのか、家族と穏やかに過ごすこの時間が大切なのか・・・

何が一番、大切なのかじっくり向き合うと、自分に似合ったガンなおしが見えてきます。

今を大切に生き、明るい未来を描いて欲しいと祈っています。
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がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん三大療法だけに頼らない

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

がんを治すのは自分自身の舵取りが必要

ガンをなおす自助努力は決して楽ではないと思います。

心の持ち方の重要性もひしひしと感じてきます。

もっといえば、魂から見つめていくようになります。

いわば、ガンなおしは大海原への航海です。

突然、小さな船にひとり乗せられ、大きな海に投げ出された

何も見えない広い海

どっちに向いて進めば安全なのか… かわからず、立ち止まったり、手探りで進んでみたり。

荒波が揺らす不安定さ

次々と大波がやってきて、飲み込まれないよう、やり過ごす忍耐力。

幾度となく現れる岩礁を避けながら、今日一日の航海を無事に終わらせ、また明日へと続く。

そこで問われるのは精神力です。

航海をうまくこなしていくのは、本当に大変なこと。

強い精神力と粘り強さが続いた人は、大海原の先に光が見えてくるのです。

毎日の海の状態は、心と体の状態です。

海が荒れ気味の時は、忍耐力と観察力が必要

岩礁が表れた時には、舵取りが重要

波の無い穏やかな時は、無事であることに改めて感謝をしなくてはいけない時ですね。

大海原の航海は、海との戦いではなく、自分自身との戦いです。

ガンも同じです。

ガンに目を向けるだけでは、おぼれてしまいます。

ガンなおしは、舵取りである自分自身の心と体の声を聞くことが大切です。
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余命宣告を受け気付いた自分

こんばんは

今日は、がんで余命宣告を受けて初めて気付く自分について書いてみました。

お電話をして来られた方

以前にも、お話をさせて頂いたことがあります。

その後、大腸ガンで手術をされ、すっかり取り除けたと思っていたとか・・・

しかし、最近になり転移が見つかり、余命宣告を受けられたそうです。

12月頃は、プロポリスも飲みながら、食事なども気を付けてされていたそうですが、手術が終わり1月以降、食事もだんだんとしなくなり、プロポリスも飲まなくなり、ひと月ほどで以前と変わらない生活に戻っていったそうです。

そして、再発転移

さらに余命宣告・・・

なんて勿体ないことをされたのか・・・残念です。

ちょっと調子がいいと、ちょっと数値が良くなると、このくらい大丈夫か・・・となりがちです。

そのちょっとが、取り返しのつかない事にもなっていくのですから、本当に勿体ないと感じます。

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」

そして、またお電話をしてこられる方が結構いらっしゃるのです。

余命宣告を受け、やっと自分の愚かさに気付くのです。

前回よりもっと悪くなってからの再スタートです。

数倍の自助努力が必要です。

なにごともコツコツと続けることが一番大切です。

やめてしまえば、何にもなりません。

コツコツやっていても上手くいかない時もあります。

その時にどう思うか、どう捉えるかです。

「やったのに良くならない、やったのに悪くなった」 

こう思う人は、不満となり、努力をやめてしまいます。

「やっていたからこれで済んだんだ」

こう思う人は、感謝となり、努力を続けます。

捉え方ひとつで、全く違う方向になりますね。

そもそもガンは、長い長い年月をかけてつくってきたものです。

なおすにも時間がかかって当然なのです。

手術で見えるガンを取り除いても、ガンになった原因を残したままにしていては、また再発します。

手術で、活性酸素を大量に出し、体を酸化させているのに、それを放置していたのでは、またガンが出来てしまいます。

余りにも無知で人任せ、自分の体に無責任だったこと

余命宣告を受け、やっと気付いた彼女です。

また、今日から新たなスタートです。

少しでも早く、気付かれる方が増えるよう、せつに願っています。

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低血圧のがんへの影響

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今日は、血圧の低下がもたらす癌への影響について書いてみました。

血圧が上がれば、脳出血を防ぐために血圧を下げる薬を飲む

血圧を下げたことで増えた脳梗塞

血圧が下がり、血流を悪くさせ、血栓をつくる

血栓症の薬を飲んでいる人も多いですね。

そして、増えたガン

血圧を下げることに注目してきた結果です。

高血圧は、値だけで治療の対象となり、血圧を下げます。

そして、年齢に合わない低血圧状態をつくります。

そこで起きてくる問題が、ガンの原因になります。

血圧が下がれば、血流が停滞し体が冷えてきます。

体が冷えれば、ガンをはじめとする様々な病気を引き起こしてしまいます。

低血圧が増えた原因のひとつに、塩分不足が言われています。

塩分がなければ、血圧が下がり、体温も下がってきます。

ガンは、体の冷えと、血液の汚れから起きる病気です。

体温が1度下がると免疫は30%も落ちると言われています。

暖房器具がなかった昔や、寒い地方の食事はどうでしょう。

味噌汁、漬物、梅干しなど塩分の多いものを摂り、体を温めてきました。

私たちの血液は、海水の濃度とほぼ同じといわれています。

つまり、塩分は生命活動にはなくてならないものなのです。

血液が薄くなったのが、低血圧や貧血ですね。

塩分が不足すると、血液が正常に循環されにくくなります。

塩分が無ければ筋肉も働きません。

そして、気力もなくなり、頭も働かなくなります。

塩分は、生命を活性化させる命の源

質のよい塩を、上手に活用していく

ミネラルが68種類以上入った自然塩をおススメします。

間違っても加工塩は摂らないよう気を付けてくださいね。
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頭寒足熱するには血液の流れを良くすることから

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今日は、血流と頭寒足熱について書いてみました。

ガン患者さんの多くは、【頭熱足寒】 になっています。

字の通り、頭部に熱がこもり、うっ血しています。

つまり、頭がのぼせている状態です。

逆に、足が冷たくなっています。

ふくらはぎは、第二の心臓とも言われ、ふくらはぎで血液を押し上げています。

大切な第二の心臓が冷えると血液の流れが悪くなり上手く循環しなくなります。

血液を循環させるには筋肉が必要です。

つまり筋肉不足が冷えを起こします。

また、外的な冷えは筋肉を衰えさせてしまいます。

この冷えが、やがて全身の冷えとなり、低体温の体になっていきます。

乳房は、脂肪が多く、しかも突起しているため非常に血流が悪く冷えています。

子宮ガン、乳ガンは、やはり冷えが原因ともいえるでしょう。

本来は 【頭寒足熱】 であるべきです。

頭寒足熱の医者いらず、と言われるくらい手足を温めることは大事なことです。

そのためには、下半身を鍛えること

下半身の筋肉を鍛えると、血流がよくなり全身に酸素と血液がしっかりと巡っていきます。

すると、足は温かくなり、全身の体温も上がっていきます。

体温が上がると、体内の毒素の排出もスムーズになります。

ガンは、酸素と体温を嫌う性質です。

しっかりと体温を上げ、全身に酸素を送ることが、ガン予防、ガンなおしに繋がっていきますね。
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感染症とがんの関係は子宮の冷えから・・・

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今日は、子宮の冷えが引き起こす感染症と癌について書いてみました。

女性の悩みであるカンジダ膣炎

カンジダ菌が膣に侵入し、異常増殖したことで起こる感染症のひとつです。

免疫が低下すると起きやすくなります。

また、何度も繰り返します。

このカンジダ膣炎の原因のひとつには、冷えが関係していると考えられます。

女性の骨盤内は、子宮や卵巣、尿道や膀胱、直腸などが多くの器官がぎっしりと入っているため、男性に比べ血液が滞りやすくなっています。

血液の循環が悪くなると、細胞に栄養や酸素の供給が悪くなり、老廃物を排出することが難しくなります。

老廃物が溜まると体に大きな負担となり、抵抗力も著しく低下します。

全身の血液の循環不良の加え、女性は物理的な要因からおきる骨盤内の冷えが想像以上に起きているのです。

カンジタ膣炎になるということは、子宮が冷えている証拠です。

それに加え、女性の生理用品が子宮を冷やしている可能性も・・・

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーとは、大変な有害化学物質といわれています。

これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

つまり冷却シートを当てていることになります。

特に、子宮は袋状の臓器であり冷えやすい場所です。

毎日おりものシートをつけていれば、高分子ポリマーで子宮をずっと冷やしていることになります。

子宮ガン、卵巣ガンの方の大半は、おりものシートの愛用者です。

そして、子宮ガン、卵巣ガンの方のほとんどの方はカンジタ膣炎に悩んだけ経験をお持ちです。

冷えの影響を受けるカンジタ膣炎と、冷えから起きるガンはまさに連動していますね。

体の表面の温度だけでなく、内臓の温度も目を向けてみるといいでしょう。

まずは、安全な生理用品を使うことをおススメします。
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がんの不安や恐怖を取り除く

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今日は、癌の不安や恐怖がもたらす体への影響、そして、取り除くには・・・・を書いてみました。

元気になった自分を毎日イメージしていますか?

これも大切なガンなおしのひとつです。

そして、毎日を楽しんでいますか?

どんなにからだに良い食事をしても、どんなに体を温めても、心が沈んでいては良いものであっても作用しにくくなります。

ガンになり、不安と恐怖で笑うことを忘れているかもしれません。

ガンの痛みで、楽しむことも出来なくなっているかもしれません。

しかし、不安や恐怖、苦しみは、交感神経過剰となり、低酸素の状態つくってしまいます。

低酸素は血流を悪くし、低体温を招きます。

低体温になると、氣が滞り、さらに酸素の運びが悪くなります。

まさに、負のスパイラルですね。

この状況を改善していくようにすれば、ガンは増え続ける事もなく、自然退縮が始まると福田稔先生はおっしゃいます。

大きく深呼吸してみましょう。

空気がキレイな早朝、窓を開け

氣の流れと朝陽のエネルギーをしっかりと感じてください。

目を閉じて、体内の毒素をすべて吐き出す気持ちで、ゆっくりと口から息を吐き出していきます。

まずは出します。

そして入れます。

今度は、体の隅々に酸素が行き渡っていくイメージを描きながら、ゆっくりと鼻から息を吸い込みます。

しっかりと胸に酸素が入るのがわかります。

不安、恐怖、苦しみをつくっているのも自分自身です。

それにより痛みが増してくることもあります。

不安と思っていれば、不安がおとずれ、不安な人生になります。

苦しいと思っていれば、苦しみがおとずれ、苦しい人生になります。

人生は、自分が思った通りになっています。

現在の目の前の現実と自分の思考が一致していませんか?

思考は、現実化します。

思考をつくりあげるのも自分自身です。

現実は自分の思ったっ通りになっていることを理解し、本当の意味での、望み通りの人生をつくっていきたいですね。

そのためには、元気に活動している姿など、本当に望む自分をイメージすることが大切です。

これも毎日のレーニング、成功への法則です。
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虫歯が咽頭がんを予防する?

歯周病は、ガンをはじめとするさまざまな病気の原因になることは知られています。

そこで、驚くべき虫歯の存在が明らかに・・・

虫歯菌が、咽喉ガンや口腔ガンを防いでくれている可能性があることが判明したそうです。

米国ニューヨーク州立大学バッファロー校の研究チームが頭頸部扁平上皮ガンを患う被験者399人と、ガンではない被験者221人を対象に、虫歯の有無とガン発症の関連性を調べたところ、虫歯が多い人たちは、虫歯のない人たちと比べ、ガンを発症する確率が32%も低いことが分かった、と発表されたそうです。

これは、虫歯の原因となる乳酸菌が、ガン細胞の発生を防いでいるのではないかと研究者は推測しているようですね

これは、意外な話ですが、虫歯が良いということではなく、乳酸菌が良いという話ですね

化学的な抗菌製品をやたらに使うより、乳酸を活用もすることも考えてみる機会ですね

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炎症や腫れることも治癒への一歩

こんばんは

今日は、人間が持っている自然治癒力について書いてみました。

私たちの体には体温を調節する働きが備わっています。

私たちの体は、寒さを感じると脳の視床下部(自律神経)からの指令を送り、血管を縮めて血液の流れを抑え、体内の熱を外に逃がさないようにしています。

逆に暑くなると、血管を広げて血液を流し、汗をかいて熱を外に出しています。

この繰り返しが起きることで、手足など末梢は血行のコントロールがスムーズにできなくなり、腫れたり、赤くなるなどの症状が起きます。

これが 「しもやけ」 です。

濡れたままの手でいると、しもやけになると子どものころよく言われたものです。

水分が蒸発していくとき、皮膚の温度が急激下がるために、しもやけになるのです。

しもやけも腫れて治ってきます。

これらの現象があるから治癒があるのです。

 
腫れや炎症はありがたい症状のひとつなのです。

私たちは、このように自律神経を介して体温を調節しながら生きています。

それがコントロールできなくなった時に起きる炎症や腫れは、組織を修復するための治癒へのステップであり、これこそが自然治癒力なのです。

炎症は悪いものと捉えてしまうと、部位だけに目が向いてしまい、薬で炎症を抑えようとしてしまいます。

風邪をひいたら薬を飲む、炎症が起きたら薬を塗る

これが当たり前の発想になっています。

もちろん緊急時は、薬の力を借りなくてはいけない時もあります。

しかし、薬でなおす発想が当たり前になれば、ひとつ薬が効かなければまたひとつ薬を追加、それでも効かなくなればまたひとつ薬を追加するようになります。

その結果、治るものも治りにくくなっていくのです。

炎症や腫れも組織の修復の症状であり、そして生きるために必要なことだと知れば、からだ全体をみて、根本からなおしていくことが出来ます。

からだ全体を見ることにより、自律神経が整えられ、自然治癒力も高まっていきます。

全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって教えてくれたのがガンです。

ガンは血液の汚れから起きた病気です。

ガンという塊を見るのではなく、からだ全体に目を向け、自然治癒力を高めていくことが重要です。
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治る確率?自分を信じる力?

こんばんは

今日は、癌の治る確率か!それとも、自分の体の声を信じるのか!について書いてみました。

「治る確立が高い方を選びたい」

誰しもが思うところであり、それがわかれば皆、迷うことなくその療法を選ぶでしょう。

「あれも試してみたい、これも試してみたい」

色々なものが目に留まり、その心理も働くことでしょう。

しかし、残念ながら治らない方がほとんどです。

信念がぶれてしまう人だからです。

少しやってみては、次をやってみる人は、どれも中途半端になっていきます。

自分が選んだことを信じられていない

つまり自分自身を信じていないということです。

ガン克服をした人には、強い信念があります。

揺るがぬ信念は、魂からのものであり、これほど強力なガンなおしのアイテムはありません。

科学的根拠があると言われている治療であっても、絶対という言葉はないのです。

だから、最終的には自分の揺るがぬ信念だけが頼りとなってきます。

ぶれるだけ迷いが増え、何が正しいのかわからなくなります。

今までの生き方もそうだったのではないでしょうか・・・

ガンは自分の生き方がつくった病です。

同じことを繰り返さないよう、揺るがぬ信念をしっかりともっていきたいですね。

本気でなおす気なら、魂から向き合うことです。
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