女性特有の悩みががんを作る

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・ がんと自然治癒研究所

女性のガンがどんどん増えています。

私のもとに相談のお電話をくださる方は、多くは女性です。

もしくは、ガン患者さんの奥様です。

男性は、ホームページを見て、ご自身に必要なものをご自身で判断され、ネットからご注文下さる方が多いですね。

その差はなんでしょう・・・

女性は、感情と直感で行動するからです。

男性は、理論でしっかりと考えるからです。

それと、女性はとにかくお話がしたい・・・

これが一番かもしれません。

今の女性は、多くのストレスにさらされています。

ストレスが長期に渡り、自律神経のバランスを崩しています。

その結果

低体温、低酸素、高血糖のガン細胞が増殖する体をつくっています。

ストレスのその原因は

・夫との関係

・子育て後の寂しさ

・夫の親との関係

・家事と仕事の両立の大変さ

・家計のやりくり

・子どもや夫が優先で自分の自由がない

・社会的責任が大きくなった

これら女性特有の悩みが、ガンが増え続ける原因のひとつでもあるでしょう。

『自分でもストレスはわかっていたけど、ガンになって、このままではいけないと思いました。でも、どうしたら良いのかわからないです・・・』

と先日もお電話くださった方がいらっしゃいます。

ストレスは、心の持ち方で軽減することが出来ます。

これも毎日の訓練で、変わってきます。

がんを治す心の持ち方がんを治すはこちらから

ただし、同時に生き方を変えなくてはいけません。

今までのように、甘いものや、乳製品を摂っていたのでは、変わりません。

夜遅くまで起きていたのでは、変わりません。

心を変えるには、体の基本になる食事や生活の見直しが必要です。

なぜなら、心と体は繋がっているからです。

ガンもすべてと繋がっています。

首や肩がガチガチになっていませんか?

長い時間、悩んでたり、悲しんでいたりすると、常に神経が緊張状態になり、心のゆがみが体のゆがみへと進んでいきます。

首や肩のコリは、脳への血流を低下させ、自律神経の中枢である脳幹などの機能低下させてしまいます。

すると、免疫の低下が起きてしまい、結果ガンをつくってしまうのです。

ガンなおしには、心と体、両面のケアが必要です。

実践しなければ、好転もしません。

そして、いつまでも人任せ、病院任せにしないことです。

ガンを自分でなおした人

現在、自分でなおす取り組みをされている人

同じように悩んでいた方

再発転移を繰り返し、治療をやめた方

そんな方が、どうやってガンなおしをされてきたのか、お伝えしますね。

ひとりで悩まないことです。

前進している人の話を聞いて、良い思考、良い氣を自分に入れることは絶対に必要です。

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒研究所
☎084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がんと自然治癒研究所・所長 塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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