体と心の毒素、両方の排出が必要

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・ がんと自然治癒研究所

薬品、添加物、農薬・・・

不自然なものは、摂れば摂るだけ治癒力を低下させてしまいます。

不自然なものが、体内に入れば入るだけ、免疫を低下させてしまいます。

薬品、添加物、農薬など不自然なものは、組織破壊を起こす顆粒球を増加させてしまい、体内で毒素をつくってしまいます。

そして、体を酸化させます。

自然治癒力を高めるためには、不自然なものをマイナスしていくことが大切

例えば、ファステイング(断食)もそのひとつです。

薬、添加物、食べ過ぎ、ストレスなどで、足し算された毒素

ファステイング(断食)は、溜まった毒素を引き算していきます。

断食をすると、くっついた赤血球が離れ、毒素が腸内に流れ込み、宿便となって排出されます。

脂肪細胞も減り、正常化していきます。

私たちの体の中で、ガン細胞を見つけ、食べてくれているNK細胞

このNK細胞も空腹時にしっかりと役目を果たしてくれています。

生まれてからずっと足し続けてきた毒素

薬物依存から引き起こしたガンも少なくないでしょう。

このままでは、自然治癒力も働きません。

足し算でガンをつくったのですから、今度は引き算ですね。

ストレスも足し算した毒素です。

心とからだの毒素

どちらか一方ではなく、両方の毒素を出すことが必要です。

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方
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がんと自然治癒研究所
☎084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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