発がん性の高い成長ホルモン

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・ がんと自然治癒研究所

アメリカ産の牛肉の発ガンホルモンは和牛の600倍!?!?

北海道大学の研究報告の衝撃です。(以下 船瀬俊介氏ご著書より)

米国牛には、早く肥育させるために成長ホルモン(エストロゲン)が乱用されています。

これには強い発ガン性があります。

それが和牛に比べて600倍と、もっとも残留しているのは牛肉の脂身です。

赤身でも140倍も検出されています。

それだけアメリカ産牛肉は、猛烈な発ガン性があるのです。

こわいですね・・・

これは、発ガン率が5倍になると言われている成長ホルモンです。

日本人の乳ガン、卵巣ガン、子宮ガン、前立腺ガンなどホルモン系のガンが、凄まじい勢いで増えた背景には、牛肉との関係も否定できないかもしれませんね

そして牛肉は、腸の中で腐敗しやすく、ガンになる有害物質を出してしまう可能性が高い食べ物です。

さらに発ガン物質であるホルモン剤が大量に残留しているとなると、発ガン率はもっとアップしますね

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒研究所
☎084-925-1271

最後までお付き合いありがとうございました。

がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す