癌が治る人、治らない人の思考癖(考え方)の共通点

こんばんは

今日は、癌が治る人、治らない人の共通の思考癖について書いてみました。

誰だって、ガンをなおしたい気持ちは同じです。

思いは同じなのに、なおる人、なおらない人がいるのはなぜでしょう。

思考癖に共通点があります。

【なおらない人の共通点】

生き方を見直さない人・全て人のせいにしている人・被害者意識が常に働く人・執着が強い人・頭で理解しようとする人・マイナス思考の人・不安が強い人・気分屋・感謝が出来ない人・ひとつのことが続かない人・欲が強い人

【なおる人の共通点】

生き方を見直した人・自分のつくった結果だと気付いた人・自分の愚かさに気付いた人・捉われない考え方・体の声が聴ける人・前向きな人・自分を信じることが出来る人・自分を見つめることが出来る人・本当の感謝を知っている人・諦めず続けられる人・充足を感じる人

ガンなおしは、生き方を見直すこと、思考癖をなおすことです。

これは、一時的ではなく、自分自身しっかりと根本から見つめ直す必要があります。

喉元過ぎれば熱さを忘れる・・・

このような言葉があるように、少し良くなると忘れてしまう方も少なくありません。

せっかく良くなっていても、また振り出しに戻ることも・・・

そして、また気付かされる・・・

しかし、出来れば同じことは繰り返したくないものです。

覚悟を決めて取り組まなくてはいけない時もあるでしょう。

癒すという意味と、我欲という意味をはき違えてしまうこともあるでしょう。

これは、癒しなのか、それとも自分の我欲なのか・・・

体の声を聴いて、考えてみる必要はありますね。

 
そして、ガンをなおすという観点から、自分の体を本来の姿に整えていくという観点に変えてみてはどうでしょう。

ガン細胞にばかり捉われていたことに、今になって気付くかもしれません。

本当のガンなおしは、ガンだけに視点を持っていくのではなく、自分自身にしっかりと視点を持っていくことが大切であり、秘訣です。

だから、ガン細胞を攻撃するのではなく、ガン細胞を正常細胞に戻してあげること

これが、本来の治癒への道だと考えます。
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(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

原因療法で本当の健康を手に入れる

こんばんは

今日は、体の声に気付く病気の原因療法について書いてみました。

精神的な部分も含め、からだ全体を診る東洋医学

分析化学の基本に、体を専門的に分散化して診る西洋医学

療法で分ければ、対症療法と原因療法があります。

対症療法とは、表面的な症状の消失、あるいは緩和を主目的とする治療法をいいます。

表面に表れた状況に対応して物事を処理することであり、根本を解決するものとは違います。

原因療法とは、原因そのものを制御する治療法をいいます。

根本からの治療には、原因療法や自然治癒力の助けが必要です。

対症療法と原因療法は相対的になります。

ガンになるまでは、私も対症療法に頼っていました。

咳が出れば、咳止め

頭が痛ければ、頭痛薬

便秘をすれば、下剤

血圧が高ければ、降圧剤

これらが対症療法です。

西洋医学が対症療法にあたります。

病気を治している訳ではなく、表面に出た症状を抑え込んでいるだけです。

頭が痛い原因を取り除かず、痛みだけを抑えたのでは、また頭痛は起きてしまいます。

頭痛が起きる原因は何か・・・

体の冷えからくる血流障害から起きていることも

ストレスから交感神経が過剰になり酸素が少なくなって起きていることも

運動不足で筋力の低下から起きていることも

これらの原因を取り除いていくことで、本当の健康なからだを手に入れることが出来ます。

この場合だと、体を温めたり、ストレスの緩和に努めたり、運動をしたりするのが原因療法ですね。

原因療法よりも薬に頼ることをしてしまうと、同じことが繰り返されるだけではありません。

薬は、体温を下げ、活性酸素を増やしてしまい、体内に毒素を増やします。

緊急時を除き、対症療法は結果として、人間が本来持つ自然治癒力を低下させていきます。

不調なところがあるということは、体温をあげてください、活性酸素を増やさないでください、自然治癒力が下がっていますよ、という体の声、サインです。

これを聞き逃さないよう、体が嫌がることではなく、体が喜ぶことをすることです。

ガンも同じですね。

体が悲鳴をあげていることに気付かなければなりません。
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がんを治す生き方の邪魔をするものとは

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今日は、がんが勢いを増す原因について書いてみました。

ガンになったら絶対に食べてはいけないもの

何点かありますが、守れていますか?

食べないほうがよいもの

ガンだから、絶対に食べてはいけないもの

この違いはきちんと境をつけなければなりません。

今日は特別に…と言って食べてしまう。

少しくらいいいよね…と言って食べてしまう。

お付き合いで断れないから…と言って食べてしまう。

今日は特別が頻繁にないですか?

少しくらいが頻繁にないですか?

お付き合いだからが頻繁にないですか?

絶対に食べてはいけないものであっても、理由をつけて食べてしまう。

お付き合いと命とどちらが大切なのか

断る勇気も大切です。

人生には、ラインをきっちり引かなくてはいけない時があります。

食べるなら、覚悟をして食べなくてはなりません。

頭では、わかっていても出来ない

それは、邪気を受けているからです。

邪気とは

人に害を与えようとする心

病気を起こす悪い氣

つまり邪気は、病気への起爆剤となります。

邪気はガンにとって点火剤です。

心に入り込む邪気が、体調を狂わせます。

また、生き方、環境、これらの調和が乱れると邪気を受けやすくなります。

不平不満、愚痴は、体に悪い氣を作り出し、心身全体に深く入り込んでしまいます。

執着や依存は、氣が滞り内に邪気を持ち、外の邪気を引き寄せます。

楽なことを選ぶ人は、外の邪気に隙を与え、簡単に入り込まれます。

邪気を受けない自分になること

邪気に振り回されている自分に気付くことです。

邪気を跳ね返すことが出来ない方、お困りの方は・・・・
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苦しいがん治療の事実

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今日は、がん治療の苦しさについて書いてみました。

苦しい、悲しい、つらい・・・

このままでは、良くなるどころか悪くなる気がする。

抗ガン剤、放射線でどんどん弱っていく自分がいる

そんな思いで治療を受けている人もいます。

化学療法をしたくない、と拒否し続けてきたものの病状が悪化してしまい緊急入院となったケース

家族の希望があり、本人が拒んできた化学療法が開始される

緊急時を乗り越えたら、本当は全部拒否して帰るつもりだったのではないでしょうか・・・

しかし、家族の考えと、これから先の生活のこと、病院との関わりを考えたら、拒否が出来ない苦しさがあるようです。

放射線後の焼けだだれた痛みでやつれ、激やせし、笑顔が消えていく・・・

放射線後、高熱で弱っているなかでも抗ガン剤が投与される・・・

体調など関係なく続く治療

痛みと苦しみで、離れている子どもを思う気持ちすら、失われていく日々・・・

どうやって前向きになればいいのか・・・

抗ガン剤で殺されそう・・・

彼女の苦しい訴えは、本当につらいです。

彼女が緊急入院をする直前に出会いましたが、本当に明るく元気な印象を受けました。

さまざまなことに気付かされ、「さあ、これから!」という時に緊急入院になってしまったようです。

今まで彼女が自分で取り組んできたことが、一瞬にして覆され、望まない方向で治療が開始され、毎日がつらく、悲しく、涙を流している日々だそうです

何が良い、何が悪いではなく、本当に必要かどうか、本人が望む道かどうか、そこが大切だと思います。

やればやるだけ弱っていく、本人が死の恐怖を感じる、希望感がないことをして、本当に良くなるのでしょうか・・・

もちろん、家族は彼女に良くなって欲しいという思いからでしょう、。

本人も同じことを望めばこういう苦しい、つらい思いは出ないでしょう。

しかし、家族と本人の考えが違うことから起きてしまいます。

以前にも同じような方がいらっしゃいましたが、耐えきれず病院を飛び出てしまいました。

家族が同じ方向をむけれることが一番の支えになります。

そうであれば、どんな結果になっても本人は納得出来るのではないでしょう・・・

他人ごとと思わず、いざという時のことを日頃から家族で勉強し、話し合っておくことが大切ですね。

こんな苦しみのなかでも、感謝の気持ちを大切にしたいという彼女の心には、本当に頭が下がります。

ただ、自分に嘘をついてまで感謝をするのは間違いですね・・・

素直に感謝出来ることに感謝をすることです。

彼女の心が少しでも穏やかに保たれることをせつに祈っています。

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食の欲・がんを招く原因に・・・・

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今日は、食の欲とがんの原因について書いてみました。

『アメリカ人を悩ませるガン、心臓病、糖尿病などの病気の大半は、食事の間違いから起こっていた』

アメリカのマクガバン・リポートより 今村光一さん翻訳

間違った食がガンをつくります。

【食が病をつくり 食が病を治す】

これを裏付けるさまざまな報告があげられています。

肉好きの人は、ガン死の危険性が4倍、5倍と高くなります。

長い腸を通過していくうちに、肉や乳製品は腐敗してしまいインドールやスカトールなどの有害物質を発生してしまいます。

その結果、有害物質で血液が汚れ、抗酸化力も弱まり、活性酸素の除去が出来なくなります。

必要以上に増えた活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけ、ガン細胞をつくっていきます。

ガンになっても、動物性のものを摂っているとガン細胞はどんどん増えていきます。

このくらいは、いいかな・・・

という甘い考えが、知らないところで活性酸素を増やし、ガン細胞を元気にしてしまっています。

【人間の三大欲】

人間、動物が、それを満たすために何らかの行動・手段を取りたいと思わせ、それが満たされたときには快を感じる感覚のこと

① 食欲

② 睡眠欲

③ 性欲

欲がすべて悪いわけではなく、プラスにもマイナスにも働きかけます。

しかし、欲が優位になったとき、病気など災いが起きてしまいます。

欲を認め、反省することは大切ですね。

欲を認め、反省することで、人生の選択肢も増えます。

つまり、自己顕示欲をプラスに働かせ、人生には辛抱しないといけない時もあることを知る

ガンを克服の成功を掴むためには必要なことです。

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心の内側と癌の関係

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今日は、人の過去からなる心と癌の関係について書いてみました。

ガンとインナーチャイルドの関係

子どもの頃の記憶や心情、傷ついた心・・・

子どものころ経験したことが、大人になった今、潜在意識のなかでしっかりとインプットされていることをご存知ですか?

この子ども時代の内なる心が、今の自分に多くの影響を与えています。

これが、ガンと関係していると感じたことがあるでしょうか・・・

特に多いのは、子どもの頃の親との関係です。

お利口でいないといけない、親に嫌われたくないという思いから、自分の気持ちを抑え、親の顔色を見ながら過ごした子ども時代

親の期待に応えないといけない、人に負けたらいけない、というプレッシャーを常に背負って過ごした子ども時代

思い切り甘えることが出来ず、親の前で、本当の自分を出せなかった子ども時代

外に出ても、親の目を気にして、自分の思う発言も自由に出来ない。

子ども時代にさまざまな制限を受けると、自らが自分の行動に制限をつくってしまいます。

それらが潜在意識、(無意識)に入り込んで、私たちの行動パターンをつくっています。

これはダメ、これは良くない、と言われるごとに強くなるネガティブな意識

失敗すれば、怒られるという恐怖心

このような子どもの時の経験は、無意識に自分の生き方をつくっていきます。

ガンの経過も治療法も、人と比べたりしていませんか?

それは、人と比べられてきた経験があるからです。

ガンであることを、人に知られたくないと思っていませんか?

それは、失敗を責められた経験があるからです。

自分の心の持ち方がガンをつくった

自分の生き方がガンをつくった

そこに気付き、心の持ち方・生き方を変えることです。

次の世代に、ガンを引き継がせたくなければ、気付くことです。

ガン治しは、あるがままの自分を受け入れることからです。

インナーチャイルドが自分の生き方をつくったことも受け入れ、よく頑張ったね・・・と自分をほめてあげてください。

そして、人を許し、感謝すること

ガンが与えてくれた人生のリセットボタン

押すか、押さないかは自分自身です。

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動物食を控えて病気を予防する?

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今日は、動物性食品と病気の原因について書いてみました。

菜食主義ですか?

動物食主義ですか?

現代は、洋食中心の家庭が多くなり、肉だけでなく、乳製品が多く使われていますね

これらが病気の原因になっていると言われています。

『菜食主義の食事は、心筋梗塞の97%を防いでくれる』 (米国医学誌)

これは、自分のため、家族のためにも無視はできません

防げるものは、自ら防いでいくべきですね

年齢とともに、代謝も悪くなっていきます

蓄積されやすい動物性食品はマイナスしていきたいですね!

忙しくても野菜は毎日とりいれていきたいですね

病気にならない体ず作りを・・・
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電磁波が与える影響を知る

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今日は、電磁波が体に及ぼす影響について書いてみました。

旧ソ連では、高圧線の両側1キロ圏は、建物建築禁止だったそうです。

それだけ電磁波が危険だということでしょうね!

IHクッキングヒーター、ホットカーペット、電子レンジ、ドライヤーなど、さまざまな電気製品での電磁波の発ガン性も問題になっていますね。

発電所はいったいどうなるのでしょう・・・!?

発電所の労働者に白血病が急激に増えているそうです。

退職者を追跡調査したところ、、脳腫瘍は12倍、白血病は38倍にもなっているそうです。

なんという悲惨な数値でしょう。

私たちが当たり前に日々、使っている電気ですが、こういった犠牲者が出ているということですね。

電磁波の危険性だけでなく、このような事実も知るべきではないでしょうか・・・

電磁波が体に及ぼす影響
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個性を生かす癌を治す生き方

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今日は、個性を生かす生き方が、癌にどのような影響をあたえるのか?  書いてみました

自分の個性を知り、認め、活かされたらどんなに素敵な人生になるでしょう。

病気というものがどれだけ減るでしょうか・・・

ガンがなおる可能性がどれだけ増えるでしょうか・・・

人は、自分の個性を短所や悪いところと捉えがちです。

個性を抑え込んでしまうと、人生を楽しめなくなります。

個性を認められない人は、他人を認めることも出来ません。

そして、負の連鎖が始まります。

他者と比べる自分をつくってしまい、大きなストレスとなります。

負の連鎖は、やがて病気を引き起こしてしまいます。

私たちは気付かぬうちに他人と比べてしまったり、常識というものに捉われてしまっています。

そんな捉われから抜け出せれば、個性を活かすことが出来る自分になります。

個性を否定することは、自分を否定すること

自分を否定されたからだは大きなストレスを感じ、体内に毒素を溜めていきます。

ありのままの自分を大切にしてみませんか?

自分を否定した生き方は、ガンの道

ひとは十人十色であり、必ずよいところがあります。

個性を短所と捉えれば、負の連鎖が始まり、個性を長所と捉えれば、愛の連鎖が始まります。

癌なおしには、この思考が必要です。

個性は、抑えるものではなく、活用するもの

他人は、比べるためではなく、喜びを分かち合うために存在します。

みんな違うからこそ、喜びを分かち合えるのです。

癌なおしは、生き方を変えることからです。

自分らしく生きてみませんか・・・
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ナチュラルキラー細胞の増える生活

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今日は、ナチュラルキラー細胞がどうしたら増えるのか?書いてみました

嬉しい、楽しい、好き、ありがとう、などの愛の感情は、『幸せホルモン』 と言われる ドーパミンやβエンドルフィンという物質が脳内に大量に分泌されます。

これらの物質は血液にのって全身に流れていきます。

そして、ナチュラルキラー細胞をどんどん刺激してくれます。

幸せホルモンが分泌されると、心だけでなく、免疫細胞も活性化されるのです。

一方、悲しい、寂しい、不安、嫌いなど、負の感情は『ストレスホルモン』 と呼ばれるアドレナリンという物質を分泌し、活性酸素を発生さます。

ストレスホルモンが過剰に分泌されると、心と体の病気を引き起こすことになります。

ナチュラルキラー細胞の働きも弱めてしまいます。

ストレスホルモンは、適度に分泌されることで、心身のバランスをとっています。

ガンなおしには、ナチュラルキラー細胞の存在はとても重要ですね。

ナチュラルキラー細胞の働きを活性化するには、体が喜ぶ生き方をすることです。

野生動物を見てわかるように、人間は不自然な生き方をしているからガンになるのです。

食べ過ぎ、薬の飲み過ぎのような自然治癒力を低下させてしまう生き方がガンをつくります。

からだは、自然体に近づくと喜びます。

自然に触れると、不思議なほど愛の感情が出てきます。

からだが喜んでいる証拠です。

朝陽が昇る時間には目覚め、出来るだけ、緑を見て生活することも自然に近づく一歩です。

空気の良い早朝、朝陽を見ながら、河原や公園、神社など散歩をするのも良いでしょう。

この時間に道端ですれ違う人は、知らない人でも不思議なくらい普通に挨拶を交わします。

「おはようございます」 と言えば、必ず返ってきます。

とても心地よく、気持ちの良いものです。

これだけでも幸せホルモンは、分泌されていくのです。

幸せホルモンが分泌される生活
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