牛肉の農薬汚染

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・  がんと自然治癒研究所

野菜、果物の農薬を心配する方は多いですね。

しっかり洗い流したり、農薬除去の工夫をされていますね。

しかし、牛肉の農薬汚染を気にする人はあまりいないですね・・・

牛は、高濃度の農薬で汚染されたものを与えられ食べて育っています。

実は、アメリカではこれらの飼料用作物の残留農薬基準値が設けられていません。

基準値が設けられていないのは、人が直接口にしない物だからでしょう。

農薬を使えば使うほど、安く大量に飼料が作れます。

制限がないということは、いったいどれだけの農薬が使われているのでしょうか・・・

大量の農薬で汚染された飼料を食べた牛の肉を食べるということは、私達の体に農薬がしっかりと入ってくるということです。

日本の牛であっても、アメリカの飼料をエサに育っている牛は同じことが言えるでしょうね。

農薬は、野菜や果物だけの問題ではないです。

子ども達が口にする物は、しっかりと選びたいものです

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がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんはブドウ糖を多食する?・砂糖はがんのえさ?

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1ミリの小さながんを見つけるという早期発見検査

ガンの再発転移を確認するための検査としても広く使われているPET

日本で大活躍ですが、欧米などでは使用が禁止とされているようですね。

がんでないものを癌と診断してしまうからでしょうか・・・

船瀬俊介氏によれば、炎症箇所にもPETは反応するとか・・・

このPET検査の原理はいたって単純ですね。

検査の際、ブドウ糖を流し、ブドウ糖が集中した場所が、がんと診断されます。

放射線物質とからませ、撮影すると白く光るという原理です。

がんはブドウ糖を多食する細胞

糖によって増殖するがんの性質を活用した検査なのです。

ブドウ糖が体に入ると癌は元気になります。

もっと身近で言えば、日々摂っている砂糖によって癌を元気にさせているのです。

つらい治療のご褒美にスイーツ

ストレス発散にスイーツ

特に女性は甘いものが大好きですね。

甘いスイーツで気分転換したいのですが、しかし体のなかでは残念ながら癌細胞は活性化しているのです。

砂糖は、がん細胞を増殖させてしまう食べ物です。

PET検査でわかるように、糖が体内に流れてくると、糖が大好きな癌は糖を引き寄せます。

このように癌は体内に入ってきた糖を集めエサにして大きくなっているのです。

ストレス発散でしたことが返ってつらいことにならないようにしたいですね。

知らないことは怖いことです。

自分の体は自分で守る

そのためには、まずは癌を大きくさせない生活をすることです。

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

子宮を冷やさない・汚さない・がんを作らない

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子宮は、子が宿る場所 「子のお宮」です。

神様が宿る神社に、参道(産道)があり、奥にお宮(子宮)があります。

女性が結婚をすると、かみさん(神さん)と呼ばれるのはこのようなことからですね。

そのくらい女性の子宮は、冷やさず、汚さず大切するに場所なのです。

しかし現代はエアコンや薄着、シャワー、夜更かし、薬の常用、添加物、生理用品によって子宮が冷えている女性が増えています。

そして食事の欧米化で肉食、乳製品の摂取量が増え、子宮は汚れています。

レバーのような真っ黒い出血

5日以上続く生理

おりものが多い

少し疲れるとカンジタ膣炎を発症する

これらも子宮の冷えや汚れ、免疫力の低下から起きています。

子宮の冷えや汚れは、血流を悪くしてしまいさまざまな病気を引き起こします。

血流が滞ると子宮の筋肉が硬くなり、子宮や卵巣が正常に働かなくなり、生理周期の乱れなどが起き、またホルモン、自律神経のバランが崩れてしまうことで、代謝や免疫力が低下してしまいます。

そうなると子宮がん、卵巣がん、乳がんのリスクは高くなります。

最近は、20代、30代といった若い世代の子宮頸がんが増えています。

子宮がんと向き合うはこちらから

これは、ジャンクフードなどが増えたことによる食の乱れや、便利な生理用品の普及によるものも否定できないでしょう。

市販されている生理用品のほとんどは、子宮を冷やす薬品が使われています。

血液を固めるために使われるジェルは、熱さまシートと同じ役目をします。

一見、快適に使えているように感じるものでも、その裏には別のリスクが存在することもあるのです。

特に生理用品は、膣に直接あてるものです。

膣は体なかでも最も経皮毒を吸収しやすい場所ですから、生理用品の薬品には注意したいですね。

しかも直接 子宮に繋がった場所です。

そうでなくても子宮は外界からの冷えを引き込みやすい場所

生理用品、食事、ストレス、環境・・・

少し意識するだけでも、積み重ねで大きく変わってくるのです。

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がんの原因である低体温、低酸素からの脱出

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ガンは、生き方の偏りがつくった病

働き過ぎ  ⇔ リラックスし過ぎ

頑固過ぎ  ⇔ 人が好過ぎ

神経質過ぎ ⇔  無神経過ぎ

この偏り・過剰な生き方は、心と体に大きなストレスをかけています。

ガンになった現在も、このように偏った生き方をしていませんか?

がんを治す・心の持ち方はこちらから

ガンになり、自然療法を始めると、さまざまな取り組みで神経が過剰になる方がいらっしゃいます。

また、心配し過ぎを通り越し、異常な不安感、恐怖感に常に襲われている方もいらっしゃいます。

このような神経過剰状態は、血行を悪くし、体温が低下させてしまい、さらには呼吸までもが浅くなります。

こうやってつくられる低体温、低酸素の体は、正常な細胞が生きにくい環境となっていきます。

しかし、そんな過酷な状況化であっても、細胞は私たちの体で何とか生き延びようとします。

低体温、低酸素という、最悪な環境下であっても、それに適応するための細胞がつくられるのです。

それが、ガン細胞です。

宿主である私たちが、この低体温、低酸素という環境を変えない限り、ガン細胞はそのまま生き延び続けます。

ガン細胞を正常細胞に戻すには、偏った生き方を見直すこと

低体温になった原因が必ずあります。

低酸素になった原因が必ずあります。

まずは、原因を探ることが必要

強い恐怖に襲われたり、無理をした生き方をしていると交感神経が緊張状態になります。

私たちの体は、交感神経が緊張状態になると、アドレナリンを分泌し、血管が収縮してしまいます。

すると、ミトコンドリアの機能を低下されてしまいます。

ミトコンドリアをメインにはこちらから

ミトコンドリアは細胞分裂を抑制する、とても大切な働きをしています。

つまり、ミトコンドリアの少ない細胞は、分裂をし、ガンになりやすい

逆に、ミトコンドリアの多い細胞は、分裂できず、ガンにならないということです。

ガンなおしには、ミトコンドリアの働きが不可欠です。

このミトコンドリアをしっかりと働かすには、一定以上の体温と酸素が必ず必要

どちらか一方が欠けていてもミトコンドリアは働きません。

低体温、低酸素からの脱出

そして、ガン細胞の分裂を抑えるために、ミトコンドリアを増やすための工夫をしていきましょう。

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今日もお付き合いありがとうございました。

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