お醤油選び2

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・ がんと自然治癒研究所

私のお醤油選びのこだわりは・・・

原材料は重要ですが、私がこだわっているところはもうひとつ・・・

仕込み、熟成する容器です

私は必ず杉樽で仕込んだお醤油を選んでいます

スーパーに並ぶお醤油は、簡単に一定の温度管理が出来るプラスチックやコンクリートなどの大型のタンクがほとんどです。

短時間で大量に仕込むには、これが都合よいのでしょう。

しかし、プラスチックやコンクリート、金属容器は微量ですが、お醤油に溶け出してしまいます。

さらにこのような大型タンクでは、醗酵、菌を培養して加え、絶え間なく空気を送り込んで維持させています。

人為的な管理がないと醗酵しない仕組みは、生きた食品とは残念ながら程遠いですね。

一方、杉樽、木桶と言われるもので熟成されたお醤油は、蔵の環境、周囲の自然環境に適応した自然の微生物を活かしています。

何といっても、私が好きなのは、蔵人さんの感覚で、そして丹念にお世話をされたであろう人の温もりと、自然の生命を感じるところが杉樽のお醤油の魅力的なところです。

自然の力でがんを治す・がんにならない生き方を・・・

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方
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☎084-925-1271

がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

投稿者: がんと自然治癒力研究会

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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