お醤油選び 1(天然醸造醤油の有用成分)

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・ がんと自然治癒研究所

日本の伝統食である醤油は、塩分が多いなどの理由で体に良くないと言われていました。

しかし、醤油は発酵醸造食品として、多くの有用成分も明らかになり、最近では見直されてきています。(昔ながらの天然醸造の醤油)

醤油は、殺菌効果や解毒効果もあり、特に生ものの食品解毒にはとても有用ですね

お刺身に醤油をつけて頂くのは、そういったことからでしょう。

また、醤油は胃液の分泌を活発にし、消化を助けてくれる働きもあります。

疲れなどで胃腸がスッキリしない時は、番茶にお醤油を少したらし、つぶした梅干しを入れて飲むと、醤油の効果と梅干しのクエン酸効果が新陳代謝を促して疲労回復のお手伝いをしてくれます。

梅に火を通した梅肉エキスはさらに血流を良くしてくれます。

何気に使っている醤油ですが、知らないところで活躍してくれているのです

醤油は、きちんとした醸造方法でつくられた天然醸造醤油を使うことをおススメします

私は、杉樽仕込みのお醤油にこだわります

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒研究所
☎084-925-1271

がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ 

投稿者: がんと自然治癒力研究会

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です