がんになった原因を見つけるには

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・ がんと自然治癒研究所

ご自身のガンになった原因を知っていますか?

病院で教えてもらいましたか?

残念ながら教えて頂けないのが普通です。

ガンになった原因を知らない方

ぜひ、自分の体に聞いてみてください。

ガンには必ず原因があります。

70年、80年使ってきた体ならまだしも、40代、50代の働き盛りでガンになるとは、どういうことでしょう。

私がご縁を頂いたクライアントさんも40代から50代前半の方が半数以上です。

無理な生き方が、気付かぬところで体に負担をかけてきていたのです。

気付かないのですから、また、さらに負担をかけてしまいます。

働き盛りであり、仕事においても、家庭においても責任が重くのしかかる年齢です。

また、女性は母として、妻として、悩みや葛藤が多い年齢ではないでしょうか。

つまり、頑張り過ぎです。

人生で頑張ることは大切です。

しかし、疲れを癒したり、全てを忘れてリラックするなどのバランスをとる生き方はもっと大切です。

現代は、携帯電話やネット環境の普及で、夜でも休みの日でも常に仕事にしばられている感覚の方も少なくないでしょう。

ネット環境は、24時間、人の行動や、さまざまな情報を見ることができます。

確かに便利な時代ですね。

ですが、その分、夜遅くまで調べものをしたり、時間に関係なく、人とやりとりをして、体に負担をかけていませんか?

また、それにより、心を痛めたり、不安を抱いていることもあるのではないでしょうか。

こんな環境も、ガンをつくった原因のひとつですね。

時には、携帯もパソコンも放り出して、人に左右されない自分だけの時間を大切にしてみませんか?

時には、家族で山に行って、自然の声だけに耳を傾けてみませんか?

自分だけの時間を大切にし、自分に問いかけることでガンになった原因が聞こえてくるでしょう。

自然の環境の中で、生命の根源に触れることで、ガンになった原因が見えてくるでしょう。

ガンには必ず原因があります。

原因を取り除かなければ再発を繰り返します。

ガンになった原因に気付くことが最優先ですね。

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☎084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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お醤油選び2

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私のお醤油選びのこだわりは・・・

原材料は重要ですが、私がこだわっているところはもうひとつ・・・

仕込み、熟成する容器です

私は必ず杉樽で仕込んだお醤油を選んでいます

スーパーに並ぶお醤油は、簡単に一定の温度管理が出来るプラスチックやコンクリートなどの大型のタンクがほとんどです。

短時間で大量に仕込むには、これが都合よいのでしょう。

しかし、プラスチックやコンクリート、金属容器は微量ですが、お醤油に溶け出してしまいます。

さらにこのような大型タンクでは、醗酵、菌を培養して加え、絶え間なく空気を送り込んで維持させています。

人為的な管理がないと醗酵しない仕組みは、生きた食品とは残念ながら程遠いですね。

一方、杉樽、木桶と言われるもので熟成されたお醤油は、蔵の環境、周囲の自然環境に適応した自然の微生物を活かしています。

何といっても、私が好きなのは、蔵人さんの感覚で、そして丹念にお世話をされたであろう人の温もりと、自然の生命を感じるところが杉樽のお醤油の魅力的なところです。

自然の力でがんを治す・がんにならない生き方を・・・

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蜂粋プラチナプロポリス間に合いました!

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蜂粋プラチナプロポリス・カプセルタイプ

お得セットの方に少しお待ち頂いておりましたが、なんとか年内に製造が間に合いましたおねがい

本日お届け出来るようになり、ホッとしています

お待たせいたしました(*^▽^*)

お正月の間 ないと過ごせない~爆 笑爆 笑爆 笑 と言われていたF様

よかったです (^_^;)

卵巣がん発覚からずっと休まず飲まれているF様

今回は検査が続いたため、いつもより多くしっかりと飲んだので予定より早く無くなったとのことで、きれることなく間に合ってよかったです o(〃^▽^〃)o

お正月休みにご夫婦で温泉に行かれる乳がんのS様

プロポリスご愛飲歴3年

いつもは蜂粋ゴールドプロポリス・原液を1日10㎖ はちみつと混ぜて飲まれていますが、今回はご旅行のためカプセルタイプにされました

しこり退縮のお祝旅行だそうで、おめでとうございますおねがい

セットの残りは膠原病の娘さんにプレゼントされるそうですo(^▽^)o

お母さまと娘さん ご家族で愛して頂き うれしゅうございます(▰˘◡˘▰)

皆様 今年もありがとうございました

そして
縁起の良し  波動良し  自然栽培米もたくさん注文ありがとうございます(*^.^*)

1日を大切に丁寧に過ごしていきたいと思います(♡ >ω< ♡)

お出掛けや忙しい時に便利なカプセルタイプのプロポリス
『蜂粋プラチナカプセル』 

詳しくははこちらから

匂いもなく手軽に飲めるので入院中の方にも人気です。

蜂粋プラチナカプセル の特徴 

こんな高品質なプロポリス原液を
飲みやすカプセルに詰め込んでいます

●ブラジル産ユーカリ系プロポリス原塊を使用

●アルコールとアルカリイオン水の2段階抽出

●木樽での長期熟成

●高濃度成分

●粒子の細分化

ブーケ2蜂粋ゴールドプロポリス・蜂粋プラチナプロポリス

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

お醤油選び 1(天然醸造醤油の有用成分)

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日本の伝統食である醤油は、塩分が多いなどの理由で体に良くないと言われていました。

しかし、醤油は発酵醸造食品として、多くの有用成分も明らかになり、最近では見直されてきています。(昔ながらの天然醸造の醤油)

醤油は、殺菌効果や解毒効果もあり、特に生ものの食品解毒にはとても有用ですね

お刺身に醤油をつけて頂くのは、そういったことからでしょう。

また、醤油は胃液の分泌を活発にし、消化を助けてくれる働きもあります。

疲れなどで胃腸がスッキリしない時は、番茶にお醤油を少したらし、つぶした梅干しを入れて飲むと、醤油の効果と梅干しのクエン酸効果が新陳代謝を促して疲労回復のお手伝いをしてくれます。

梅に火を通した梅肉エキスはさらに血流を良くしてくれます。

何気に使っている醤油ですが、知らないところで活躍してくれているのです

醤油は、きちんとした醸造方法でつくられた天然醸造醤油を使うことをおススメします

私は、杉樽仕込みのお醤油にこだわります

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がん治しは新たな価値観を構築することから

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ガンの自然療法で、大切だとされてる食事

『アメリカ人を悩ませるガン、心臓病、糖尿病などの病気の大半は、食事の間違いから起こっていた』

『今すぐに食事を改めなければならない』

アメリカのマクガバン・リポートより 今村光一さん翻訳

食が病をつくり、食が病を治すと言っても過言ではないでしょう。

玄米菜食・野菜ジュース・糖質カット、などの食事療法に取り組んでおられます。

今まで肉や卵、乳製品である動物性のものを食べてきた人が、一切口にしないと決め、菜食に変える。

ストレス発散に食べていたケーキやアイスクリーム、お菓子など一切の砂糖製品は食べない。

白米やパン、うどんはやめ、主食は玄米のみ。

本当に頭が下がるほど自助努力を重ねて来られている方も少なくありません。

しかし、思うようにならないもどかしさも持たれています。

それどころか悪化してしまう方もいらっしゃいます。

ご相談のなかでは、結構多い内容です。

なぜだと思いますか?

その食事が大きなストレスになってしまっている方もいらっしゃいます。

徹底してひとつの療法をされていますが、毎日食事のことで頭がいっぱいになってしまう方も・・・

その療法が、自分に合っていれば良いのですが、人間の体も顔と同様、みんな違います。

自分で治すということは、自分で自分に合った方法を模索し、アレンジが必要な場合もあるのです。

与えられたことをそのまま取り組むだけなく、まずは自分の体の声をしっかりと聴くことです。

それが、自分に責任を持つこと。

また、人任せの療法から抜け出すひとつでもあります。

ガン治しには、食事以前に大切なことがあります。

常識からの打破 『新たな価値観』 です。

体験をきっかけに、思索の積み重ねによって、独自に新たな価値観が構築され、その人が抱く価値観は、具体的な行動となり、新たな生活、新たな生き方となっていきます。

食事療法は、ガン治しにはとても有効だとされていますが、これも特定の療法一辺倒では、良くならない人もいるということです。

〇○療法で治ったと聞けば、〇○療法だけをする。

それで良くなる人もいらっしゃいます。

しかし、みんな違うんだ、ということに気付くことも必要です。

ここにも、新たな価値観が生きてきます。

常識からの打破により、独自の新たな価値観が構築されていきます。

人任せ、療法任せという、常識からの打破が、新たな生き方を見つけ出してくれます。

決して、忘れてはならないことは、『自分のガンの名医は自分自身であること』 です。

まずは、ガンの名医である自分自身を信じてあげることから始めなくてはいけませんね・・・

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抗ガン剤  医薬品添付文書   その3

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抗ガン剤の中身はどんな成分なのですか?

多少なりとも抗ガン剤に対して不信を持っていれば、副作用の重大性からして当然、気になる部分ですね・・・

「毒には毒で制す」

この言葉通りです。

******************* 以下 船瀬俊介著書より一部引用 *****************************

アルキル化剤 毒ガス兵器が起源、DNA破壊する 発ガン剤

毒ガス兵器マスタードガスが起源

これらは、もっとも歴史の古い抗ガン剤である。

ガン細胞のDNA(遺伝子)合成を阻害して、増殖を抑えようとするもの。つまりDNAを損傷する強い作用がある。

ガンはDNA損傷、破壊、切断によって発生する。

つまり、これら古典的アルキル化剤の抗ガン剤は、まぎれもない強烈発ガン物質なのだ。

「本剤は、第一次世界大戦中にドイツ軍が毒ガスとして使用したマスタードガスが起源を発し…」と記述はガ然、きな臭くなる。

「その後、制ガン作用が検討され、とくに1952年、石館らによって開発され・・・アルキル化剤を含めた制ガン剤開発の発端となった」 医学大辞典

「医学辞典」は正直である。

「粘膜皮膚に付着すると、みるみる爛れ(びらん)を起こす」

よってこの毒ガス兵器は びらんガス とも呼ばれ、恐れられた。

************************************************************************************

これだけの毒が体内に入るのですから激しい吐き気に襲われるも当然です。

DNA破壊ですから様々な機能を失います。

亡くなっていく方は、実はガンで亡くなるのではなく、8割以上の人が抗ガン剤によって免疫が破壊され感染症を起こして亡くなる。

これも某大学病院のインターンが、亡くなっていく患者さんの死因に疑問を感じ、独自でカルテを調査したという有名な話です。

これがまさの毒による副作用です。

毒には毒で制する

ガンは宿主が死ぬまで増殖し続けるというウイルヒョウの学説を未だに使っている西洋医学では、当然ながらガンは毒なのでしょう。

ガン細胞は本当に増殖し続けるのでしょうか。

そこがそもそも違うのです。

ガンは自分の体の細胞の一部です。

だからガンは温めて癒してあげることが一番なのです。

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がん克服にはバランスが必要

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がん治しはバランスが必要です。

【がんを克服した人の生活の共通点】

●食を見直した人

●運動で下半身を鍛えた人

●早寝早起きで朝陽を拝んだ人

●体を温め内臓温度を上げた人

●健康食品を上手に活用した人

がんになった時点で、必要な栄養素が足りていないために免疫が低下している可能性があります。

しかし、現代の野菜は栄養価が非常に低く、足りない栄養素や有用成分を食事だけで補うことは非常に厳しいと考えます。

しかも現代の食事情では、無農薬・無肥料野菜、お米、無添加食品だけを手に入れることは難しのが現実

そうなると摂ってしまった農薬や添加物を、無毒化または排毒できる体にしていかなければなりません。

だから健康食品を活用しているのです。

体を温めるにしても、運動で筋肉を鍛えるにしても、必要な栄養素や有用成分があっての効果なのです。

燃やすものがないところに、いくら火をつけても燃えないのです。

そして栄養で細胞はつくられ、修復されます。

必要な栄養素がなければ、細胞の修復機能が働かないのです。

さらに体温と質の良い睡眠よって、がん細胞を抑制します。

すべてはバランスです。

しかし、すべてを完璧にこなすことは現実には難しいでしょう。

自分が決めたことを1つか2つに絞って、極めること

極めることと執着は違います。

1つのことを黙々と淡々とこなすことで、自然と他にも意識が高まり、気付いたらバランスがとれた生活になっていくのです。

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抗酸化物質でがんの増殖を抑制

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植物性食品が中心の食事をしている人は肉食の人に比べ、ナチュラルキラー細胞の働きが活発です。

つまり免疫が高いということです。

植物性の食品(野菜)に含まれるベータカロチンは肺がんを始めとしたさまざまな癌から私たちを守ってくれます。

その他、植物性食品は活性酸素を除去する抗酸化作用が期待できるものが多くあります。

私たちは呼吸で酸素を取り入れ、その酸素によって食事からとりいれてつくった物質を酸化・燃焼させてエネルギーをつくっています。

呼吸で取り入れる酸素のうち、約2%が体内で活性酸素に変わり、この活性酸素がたんぱく質、脂質、核酸などと反応して細胞の遺伝子を損傷するのです。

私たちは知らず知らずのうちに遺伝子を傷つけ、癌をつくってしまうのです。

しかし、呼吸なしでは生きていくことが出来ない私たちです。

だから、発生してしまった活性酸素を除去、または無害化していくことが必要です。

抗酸化物質を積極的に摂り入れる生活です。

代表的な抗酸化物質といえば、フラボノイド

お茶の葉に含まれるカテキンもフラボノイドの一種ですね。

このフラボノイドが活性酸素を無害化し、遺伝子の損傷を防止して癌細胞の増殖を抑えてくれます。

植物性食品には、癌細胞を抑制するなど様々な作用があります。

だから、私は病に倒れたとき、フラボノイド豊富なプロポリスを迷うことなく選択しました。

活性酸素を多く発生させる要因があふれる現代

食品添加物・農薬・ストレス・不規則など・・・

癌を発症する可能性は非常に高くなっているわけです。

また肉には遺伝子に損傷を与えてしまう発がん物質があると言われ、肉食は乳がんなどの危険性が高まるとされています。

意識的にフラボノイドを摂り入れていきたいものですね。

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がんは血液の汚れ・がんに感謝する

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癌の原因は血液の汚れから起きた病気です。

『がン(腫)は、血液の汚れを浄化する装置である』

血液生理学の研究をされた森下敬一先生が唱えていらっしゃいますね。

全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって教えてくれたのが癌

癌は毒素の塊であり、癌にならなければ敗血症で一瞬で命を落としていたかもしれません。

がんという塊が出来たことで救われたのです。

だから、癌(がん)は感謝すべき存在

いみきらう存在ではないのです。

癌は苦しめるためのものではなく、何かに気付かせるために起きた現象だと考えられます。

血液が汚れるような不自然な生き方を見直すよう癌が教えてくれているのです。

意味があって起きていると気付けば、治す方法は自ずと見えてくるでしょう。

血液を汚した原因はなんでしょう・・・

ストレス・不平不満・不安・食の乱れ・食べ過ぎ・高カロリー低栄養・運動不足・睡眠不足・体の冷え、薬・・・

これらのガンをつくった原因を取り除かない限り、癌は血液の汚れを浄化するために活性化され続けます。

そして血液が汚れれば汚れる分、癌は大きくなっていきます。

原因を摂り除き、血液を浄化する生き方をすることが一番のがん療法ですね。

癌を憎んだり、恐怖におびえたりしていると交感神経が過剰になり血液は汚れます。

癌に感謝して、おおらかな心で取り組むことをおススメします。

血液がキレイになれば、癌の役目がなくなり、自然と癌は去っていくのです。

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がん治療に気づく・直感に従う

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やっと気付く癌治療

元気になるために

癌を治すために

していると思っていたのに弱っていくのはなぜ・・・?

治療が間違っていたことに気付いた、と興奮した声でお電話がありました。

このままでは自分も死んでしまうと思い、直感に従い治療をやめる決断をしたそうです。

想像以上に放射線の副作用が強く、すこぶる体調が悪いと・・・

そして喉の痛み、背中の痛み

聞くだけでもつらいですが、放射線をすれば痛みやつらい副作用は当然起きます。

放射線は大切な体(細胞)を焼くのですから、がんだけでなく皮膚や周りの細胞を痛めてしまいます。

しかも抗がん剤で弱った体にするとどうなるでしょう・・・

さらに体は弱り、がん細胞にとって絶好の免疫状態になり、再発転移を起こさせるのです。

抗がん剤、手術が無理なら、放射線・・・

体は悲鳴をあげています。

癌は誰にも治せません。

治せるのは自分だけです。

自分で治すしかない

自分で気付くしかないのです。

弱り切ってしまう前に気付いて欲しいと切に願っています。

がんは、心と体の毒素を排出し、生命エネルギーを高めることで自然治癒を起こします

体は治りたいと訴えていますよ・・・

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