保存料を摂ると便秘になる?

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

気付かないうちに摂ってしまっている食品添加物

その中でも、多く使われているのが、ソルビン酸などの防腐剤です。

これは、食品の腐敗を防ぐために使われている保存料です。

かまぼこや、ちくわ、ソーセージといった練り製品から、お菓子に至るまで多くの食品に使われています。

このようなものを毎日食べていると、将来、ガンなどの病気を招くと言われています。

しかし、もっと身近な日々の生活に影響を与えているようです。

保存料は、腸の細菌をダメにしてしまうそうですよ

腸内の細菌がダメになると、便秘などの原因になりますね

生命の根源はこちらから

便秘は、さまざまな病気を招きます。

表示をしっかり確認して、気を付けたいですね

がんを治す生き方
ご質問・お問い合わせは
☎084-925-1271

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則・がん自然治癒への道・塚本みづほ

がんが出来る原理・がんが治る原則

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

乳がんの方からご相談がありました。

今年の2月、マンモグラフィ検査で乳がんが見つかったそうです。

初期の癌と診断され、手術を受けたそうですが、手術から2ヶ月後、リンパへの転移が見つかり、抗がん剤を開始

抗がん剤投与から半年後の10月、肝臓と肺への転移が見つかったそうで、さらに抗がん剤と放射線をすすめられているそうです。

しかし、本当にそれでいいのだろうか・・・体力がどんどん落ちていく体に大きな不安と疑問を感じたそうです。

初期の乳がん告知から8ヶ月であちこちに転移してしまった癌

こんなことがあるのかと泣きながらお電話を下さいました。

なにも知識がなかった彼女は、手術、抗がん剤治療に自分の体を任せてしまった結果だと言われました。

がん三大療法副作用の軽減・再発転移を防ぐはこちらから

検診で癌がみつかり、あれよあれよのうちに手術、体力が回復する間もなく、抗がん剤治療となり、たった半年で肝臓や肺に転移してしまったのは、なぜ・・・?と疑問を持つようになり、抗ガン剤の耐性を知ったそうです。

悔しいと繰り返し言われていましたが、これも自分が選んだこと、無知であったことから起きたことなのです。

もっと言えば、癌になる生き方をしてきたから、癌になったのです。

そもそも癌にならない生き方をしていれば、このようなことにもならなかったのです。

だからといって癌を憎むこともありません。

癌が出来る原理、癌が治る原則を学べば恐れる必要もなくなります。

怖いのは人任せ、病院任せ、薬への依存、がんへの執着です。

癌は、宿主を苦しめるためや死に追いやるために起きたのではなく

正しい生活や、感謝の思考にたちかえらせるために訪れたのではないでしょうか・・・

だから、癌と闘ってもいいことにはならない、それどころか自分に返ってくるのです。

なんのために癌は出来たのか・・・を考えてみることが大切です。

一方、6月に初めてお電話くださった乳がんの方ですが、再発という苦難を感謝の心で乗り越え、今は腫瘍が小さくなってきています。

最初は、言われるようにいてきたのに再発したと病院に対しても恨みつらみの思いが強くありましたが、それを選んだのも自分だと気付かれ、気持ちを切り替えられ、プロポリスを摂りながら代替療法で新しいスタートをされました。

今ではすっかりお元気になられ、心も体も大きく変化されています。

大切なことは、何を選択するかの前に、自分に気付くことです。

どうしても何が正解なのかということにとらわれがちですが、外ばかり見て、自分自身の誤りに気付いていないことがほとんどです。

自分の生き方の誤りに気付けば、自ずと療法は見えてきます。

初期でも末期でもすることは同じです。

私の毎日の習慣はこちらから

ひとりでも多くの方が気付かれ、心身共に健康になられることをせつに願っています。

バランスのとれた栄養で体を温め、明るく前向きな心が、がん治しの秘訣です。

がんを治す生き方
ご質問・お問い合わせは
☎084-925-1271

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則・がん自然治癒への道・塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんの生存率より自然治癒力に目を向ける

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

癌が治るか、治らないか・・・

5年生存率がよく参考にされます。

病院でも5年生存率を示して、治療がすすめられます。

この生存率は操作されている?という情報もよくみかけますね。

実際はどうなのでしょうか・・・

医療の進歩なのか、それともごくわずかな腫瘍も見つけてしまうために生存率が上がったのか・・・

後者であれば、生存率だけでなく、がん患者そのものが増えたことになります。

以前は1センチにならないと見つからなかった癌でも、今は1ミリでも見つけることが出来るようになり、当然、がん患者は増えます。

高精度の検査が開発され、見つけられる癌はどんどん小さくなっています。

その病変は、癌といえるものか疑問ですが・・・

これが幸か不幸かは、その人の考えによるでしょう。

私たちは、生きている以上、毎日数千から数万個の癌細胞を生んでいます。

ですが、免疫細胞が働いてくれることによって、癌にならずに済んでいます。

しかし、免疫力が弱ると、前がん病変となります。

また、免疫力が高まれば正常に戻るといったように自己治癒力によって出たり引っ込んだりを繰り返しています

はこちらからがんを治す・命の営み

だから、小さな小さな病変は珍しくない症状です。

知らなければ、笑って過ごし、自然と治していることもあるレベルです。

検査で見つかれば癌患者となり、治療が始まり、生存率の対象に含まれてきます。

癌と診断を受け、生存率をみて治療法を決めていませんか?

仮に正確な数字だったとしても、自分が生存のパーセンテージに入れるかどうかはわかりません。

がん治療に100%というものはないのです。

1%以下の生存率でも生きている人はいます。

私の強い味方はこちらから

大切なことは生存率ではなく、自己の自然治癒力に目を向け活かすことです。

バランスのとれた栄養で体を温め、明るく前向きな心が、がん治しの秘訣です。

がんを治す生き方
ご質問・お問い合わせは
☎084-925-1271

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則・がん自然治癒への道・塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんと心・がん細胞を正常細胞に戻す

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

がんを治すには心も持ち方が重要になります。

癌になると治療法にとらわれがちですが、もっとも大切なことは心

そして、最も苦戦する部分です。

不安をどう乗り越えるのか

恐れをどう取り除くのか

悲しみをどう喜びに変えていくか

これも治療のひとつです。

癌と心は切っても切れない関係

特に自分の持つ自然治癒力によって癌を治す自然療法では、心の持ち方、心のあり方がとても重要になってきます。

これには、まず癌と闘わず、癌も大切な自分の体の一部として受け入れることから始まります。

闘うと心も体も疲れます。

がんと心は繋がっているはこちらから

癌と闘うということは、自分の体(細胞)を攻撃しているのと同じ

つまり自分の体を痛めつけているのです。

体を痛めれば、心も痛み、不安、恐れ、悲しみが増えてしまうことも・・・

恐れや悲しみ、闘う心はアドレナリンやドーパミンが放出され、血圧や脈拍、血糖値が上がってしまいます。

この状態が続くと免疫力まで低下してしまうことにも・・・

癌=自分の大切な細胞です。

自分の間違った生き方によって、正常細胞を変化させてしまい出来たのが癌

がん細胞も元々は自分の正常な細胞だったのです。

だから癌は攻撃するのではなく、癒して元の正常細胞にもどしてあげるのです。

癌細胞も自分の心も体も傷つかずに治していくことが理想ですね。

癌を攻撃すれば、自分の体も傷つきます。

攻撃すれば、苦しみは自分に返ってきます。

ズタズタに傷つかないと気付かないこともたくさんありますが、出来ることなら深く傷つく前に気付いて頂きたいと、経験したからこそ思い、伝えます。

私を癒してくれたプロポリスはこちらから

栄養を隅々まで行き渡らせ、ふんわりと温め、おおらかな心で過ごすことで体は回復へと向かいます。

体が正常な状態になれば、自然と癌は退縮していくのです。

これが、自然治癒力です。

がんを治す生き方
ご質問・お問い合わせは
☎084-925-1271

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則・がん自然治癒への道・塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)