がんと真菌の関係

がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない生き方・・・・・   がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンと真菌は関係するのでしょうか・・・

「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします。慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません。患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります。」

ガンとはこのカンジダ真菌感染症であると、トゥリオ・シモンチーニは主張する。

このイタリアの医師の主張を目にした時、子宮頸ガンの方との会話を思い出しました。

私がみてきた 子宮頸ガンの方に共通すること

「膣カンジタになりやすい」

ちょっと油断すると膣カンジタになっていたと皆さん言われます。

膣カンジタとは、カンジダ菌という真菌によって起こる腟炎です。

カンジダ菌は、健康な人の皮膚や粘膜にも常在しますが、免疫力の低下などにより、腟内のカンジダ菌が異常増殖して、腟カンジダを発症します。

腟カンジダは治癒しても、ちょっとした体調の変化や疲れ、薬の服用などで、またカンジダ菌が異常増殖し、再発してしまいます。

トゥリオ・シモンチーニ氏の主張が正しければ、ガンの方は、お刺身を食べてはいけないということは非常に重要になってきます。

違うとしても、ガンになるということは免疫が低下しているということですから、感染症などの原因となる生魚は避けた方が良いことは確かですね。

生魚からの感染症リスクは知っておく必要があります。

普段は免疫系が、真菌の増殖を抑制していますが、何らかの原因で、カンジダが強力な菌に変異する時、重大な健康問題が発生することになるということです。

感染症を予防するには・・・

免疫を高めること

疲れをためないこと

むやみに薬を使わないこと

殺菌効果の高い食品を摂ることです。

がんと自然治癒力研究所、推奨品はこちらから

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください

テフロン加工は?

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お手頃価格で、焦げつかない便利なフライパン!

「テフロン」は商標名ですが一般化して広く使われています。

つまり「フッ素樹脂加工」のことです。

焦げつき防止のため、フッ素樹脂や同種の化学物質でコーティングされいます。

この樹脂の耐熱温度は意外と低く、一定の温度を超えると有毒ガスになります。

テフロン加工したフライパンなどで、一定以上の温度に熱すると、発ガン性物質をふくむ、多種類の有害なガスや化学物質が溶け出す危険性が指摘されています。

390度以上になると、フッ素樹脂が分解されて溶け出す物質によって、動物を死にいたらしめる報告があがっています。

薄いフライパンでは、1分間の予熱で370℃に上昇することも・・・

動物実験においても、肝臓ガン、膵臓ガン、未熟児、奇形児、免疫力低下に関与することを明らかになっています。

その他のガンに対する危険性も指摘されています。

便利で日々使っているフライパンや鍋ですが、こんなところにもガンに対する危険性が潜んでいるのです。

便利がゆえに危険もあるということを知っておくことも大事ですね

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がんの最高の治療師は自分と家族

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あなたは、ご自身の『氣』のエネルギーを信じますか?

生命の根源である『氣』

私達は氣が無くなれば生きていることは出来ません。

この氣が体の活動・生命エネルギーになっています。

しかし、氣が全身を流れず、どこかに滞ってしまうと病気になります。

氣滞瘀血(氣が滞り、血液の流れが悪くなり、よどんだ状態)が起きます。

氣滞瘀血が解消されない限り快方へは向かいません。

氣が滞ってしまう原因は、ストレス・過労・冷えなどです。

まさに 『病は氣から』 の言葉通りです。

『氣』と言えば、気功師

手のひらから出るエネルギーを使って治療を行います。

治療師の手のひらからは、微弱な電磁エネルギーが放射されているといいます。

この手のひらから出る『氣』は特殊な能力を持つ人にしかないエネルギーだと思っている方も少なくないでしょう。

エネルギーの強弱はあるものの、生きている以上『氣』は、誰しもがもっているものなのです。

この氣を利用せずにいるのは勿体ないと思いませんか?

治療師のような強いものは無くても、自分自身で毎日コツコツと出来る治療です。

私がガンになった時、夫が毎日私の下腹部、腎臓、肝臓に手をかざしてくれました。

ただひたすら、『ありがとうございます』 と感謝の気持ちを込めながら手をかざしてくれました。

私は、『ありがとうございます』 と感謝を言葉に発しながら、滞っているものが流れていく感覚をしっかりとイメージしました。

すると、手をかざしてもらっている部分はポカポカとあたたかくなるのです。

ポカポカとあたたかくなるということは、血流も良くなっているのです。

自分でも出来ますので、毒素の排出を促すために、私は暇さえあれば、腎臓、肝臓にしっかりと手をかざしました。

治療師のような強いエネルギーはなくても、家族には強い愛情があります。

小さな力でも毎日コツコツと続けることが大きな力となり、結果をつくっていくのです。

そして、信念が現実をつくるのです。

家族の愛情に勝るものはありません。

ガン治しには、前向きな気持ち、豊かな心が必要です。

しかし、幾度となく落ち込むときがあります。

落ち込む時間をいかに短くしていくか・・・

これも訓練です。

人生にはこんな時もある、と今の自分を受け入れることです。

ガン治しは、『思考直し、生き方直し』 です。

今の自分を受け入れることで、信念を持ち続けることが出来るのです。

ガンの最良の治療師は、あなたとご家族です。

愛情、喜び、笑い、癒しは免疫力を高めます。

これらは、体をリラックスさせ、副交感神経を刺激し、リンパ球が増えるのです。

リンパ球の中には、ガン細胞を発見すると攻撃してくれるNK細胞がいます。

リンパ球が増えることによりNK細胞も活性化されるのです。

大きなガンが数日のうちに消える人もいます。

これが自然が与えてくれた治癒力というものなのです。

体が心地よいと感じる生き方

体が心地よいと感じる言霊

体が心地よいと感じる食

食で治せない病気は医者にも治せないのです

出来る限り、天然のものを使い、天然のものを体に入れることです。

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自分がつくった「がん」に責任をもつ

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40代子宮がんの女性からのご相談

癌が再発し、眠れず、息をするのも苦しいと感じる時があるそうです。

がん宣告を受けるまでは何の症状もなかったのに、病院に言われるがまま手術、抗がん剤治療をして、体力がなくなり、3ヶ月後には再発

さらに抗がん剤の投与をすすめられたものの不安を感じ、断ったところ医師から 『抗がん剤をやめたら年が越せない可能性がありますよ』 と言われたそうです。

最初の抗がん剤投与のとき 『今なら抗がん剤をすれば大丈夫ですよ』 言われ抗がん剤を投与

その3ヶ月後、再発

今、恐怖と不安の闘いのなか治療の選択を迫られているようです。

とても多いご相談内容です。

抗がん剤はどういうものなのか、自分でよく調べ、納得して選択することが必要ですね。

知らないことも自分の責任

当然、調べれば様々な意見、賛否が出てきます。

そのとき自分がどう直感的に感じとるか、なにを信じるかです。

選ぶのは自分

抗がん剤を選択したのも自分、病院に任せたのも自分自身です。

抗がん剤治療に限らず

責任はすべて自分なのです。

がんは自分の愚かさに気付くこと

自分でつくった癌に責任を持つことです。

気付いたら修正は出来きます。

気付かなければ修正も出来なかったのですから

気付けたことにまずは感謝ですね。

とらえ方が変わればモチベーションが変わります。

こんなにしたのになぜ・・・ととるのか

これだけでよく済んだ・・・ととるのか

この とらえ方ひとつでこれからが大きく変わってきます。

過去を責めても、悩んでも 状況は変わりません。

だったら少しでも良い方向でものごとをとらえ、不足ではなく充足に目を向けたいですね。

心が変われば体が変わります。

心が喜べば細胞も喜びます。

気付いたときが、大きなチャンスです。

気付けたことに感謝して、前向きに取り組んでいかれることを願っております。

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細胞分裂を抑えるミトコンドリアを増やすには

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私たちの体は、エネルギーを作るために、2つのシステムを使い分けています。

この2つのシステムを、年齢、生き方によって使い分けることで健康が保たれています。

またガンなおしにおいては、鍵となります。

あなたはどちらのシステムを主に使っているのでしょうか・・・

低体温でも糖質から素早くエネルギーを作り出す、酸素を必要としない【解糖系】のシステム

このシステムは、しっかり食べて活力を確保し、成長する子ども時代に必要なシステムです。

解糖系は、瞬発力と細胞の分裂が活発なのが特徴です。

もうひとつは

深部体温37.5℃で効率よくエネルギーを作り出す、体温と酸素を必要する【ミトコンドリア系】のシステム

分裂抑制遺伝子を働かせ、成長をとめ、細胞分裂を抑えます。

また、持久力に適しているのが特徴です。

ミトコンドリア系は、カルシウムの貯蔵やアポトーシス(細胞の自殺)の制御などの役割も担っています。

ですから、ミトコンドリア系の機能が低下すると、病気や怪我がなおりにくくなります。

これらを見ても、ガンなおしには、ミトコンドリア系のシステムを働かすことが重要であることがよくわかりますね。

お母さんのお腹の中にいる胎児は、解糖系を優位にしっかりと働かせ、細胞分裂と増殖を繰り返し、成長していきます。

生まれくると、酸素を取り入れることで、ミトコンドリアが増えてきます。

成人に近づくにつれ、どんどんミトコンドリアが増え、細胞分裂の抑制が働き、成長がストップします。

そして、年齢と共に瞬発力派の解糖系優位から、持久力派のミトコンドリア系に移行していきます。

歳をとっても、若い時と変わらない様にたくさん食べていると、解糖系のシステムが優位のままになります。

解糖系は、細胞分裂をします。

ガンを気にする年齢になると、細胞分裂を抑制するミトコンドリア系のシステムを優位にすることが非常に重要になってきます。

この2つのシステムがバランスを取りながら私達は生きています。

私のバランスを摂るコツ
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1つに細胞の中に、ミトコンドリアは数百個から数千個存在すると言われています。

体温が高い臓器、例えば肝臓、心臓、また、脳にはミトコンドリアが多く存在すると言われ、体温が高いほど働きが良くなります。

年齢と共にさまざまな病気が起きてきます。

これは、ミトコンドリアが上手く働いていないということです。

ガン細胞のなかは、ミトコンドリアの数は少なく、機能が低下していることは知られています。

私たちのなかでつくられる酵素がミトコンドリアに働きかけています。

ミトコンドリアに働きかける貴重な酵素を無駄につかわないためにも、少食を心がける必要がありますね。

ミトコンドリアがしっかりと働いてくれる自分でいますか?

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がんには植物性発酵食品を・・・

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『腸』 は動物の進化で最初にできた臓器 と言われています。

やがて脳ができ、血管ができ、手足ができた・・・

腸の働きは、栄養を吸収するだけでなく、生命活動の要とも言えます。

要である腸が汚れていると正常な生命活動が出来なくなります。

お母さんのお腹の中にいる胎児の腸の中は無菌状態です。

赤ちゃんは、出産と同時に無数の菌に触れ、一気に菌が腸に入り込み、元気な腸をつくる為に、いったん腸の中は悪玉菌でいっぱいになります。

そして数日後、ビフィズス菌などの善玉菌がしっかりと住み着いてくれます。

赤ちゃんも離乳期を経て、大人と同じ食べ物を摂り出すと、善玉菌が減り、悪玉菌が増えてきます。

通常、腸の中には1000兆もの細菌がいると言われています。

その種類も100種類を超える数です。

食物繊維、発酵食品から有機酸やビタミンなど生命活動に有用な成分を作る 『善玉菌』

動物性脂肪や動物性タンパク質から有毒な成分をを作る 『悪玉菌』

肉、卵、乳製品など動物性の食べ物は、腸で腐敗しやすく、インドール、スカトロールなどの有毒物質を出して、悪玉菌が優位な腸内環境にさせてしまいます。

悪玉菌優位な腸内環境は、肌荒れ、アレルギー、アトピー、リウマチ、ガン、心筋梗塞、慢性的肩凝りや疲労感、子宮内膜症など様々な病気の原因となってしまいます。

腸の汚れ、腸内の環境がガンをつくる

ガンを治すには腸の中の環境を整えることが非常に重要です

しかし、腸内細菌は歳と共に悪玉菌が増えてきます。

善玉菌を増やし、綺麗な腸環境をつくるには、食事でコントロールすることが重要になってきます。

善玉菌の代表ともいえる乳酸菌は、ヨーグルトで補うというイメージが強いですね。

間違いではありませんが、ヨーグルトは乳製品であるため、乳酸菌と同時に有害な物資も発生させてしまう可能性は否定できません。

特にガンの方は動物性食品であるヨーグルトには注意が必要ですね。

実は、日本人が昔からよく食べてきた、味噌、醤油、納豆、麹、酢にも乳酸菌はたっぷりと含まれています。

これら植物性の発酵食品は生きたまま腸に届きやすいことも分かっています。

生きた味噌を選ぶことも大切です

やはり日本人の腸には、昔からの日本食の発酵食品の方が適しているでしょう。

また、日本古来の発酵食品は、発ガン性を抑える効果もあります。

さらには、乳酸菌の細胞壁には免疫を高める物質もあり、植物性発酵食品はガン治しにとって必要不可欠な食品と言えるでしょう。

食べものがガンをつくり、食べものがガンを治します。

私も夕食に納豆と自家製塩麹は必ず頂いています。

納豆は夕食が有効的 ですよ

わたくし数カ月おきにファステイング(断食)をやっています。

3日間の断食です。

腸の中の有害物質であるインドール、スカトロールを排出して、腸内細菌を増やし、腸の環境を整えていきます。

胃腸のリセット、細胞のリセット、心のリセットを目的とします。

これも、ガンを経験したからこその私の生き方です。

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人間は完璧に、すべて理想通りには生きられません

だからこそ、体も心も修正をかけながら、喜びと辛抱とでバランスをとっていくのです。

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有害なトランス脂肪酸

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プラスチックオイルとも言われている「トランス脂肪酸」

トランス脂肪酸が使われてるものを食べると言うことは、プラスチックを食べているのと同じことなのです。

トランス脂肪酸は、油の保存性を高めるために人工的に作られた『有毒物質』です。

トランス脂肪酸は、心臓病や糖尿病、アレルギーを引き起こす非常に危険な油。

アメリカではすでに全面禁止されているにも関わらず、日本ではまだ何の規制もないのが現状であり、様々な食品に使われています。

三年間も腐らないマッ〇ポテト・・・

トランス脂肪酸を大量に含んだマーガリン・・・

妊婦さんは、流産や死産の危険も・・・

危険です!!

小さな子ども達に平気で与えています。

小さな体に蓄積されていっていることを知って頂きたい。

子どもを守るのは親、子どもを病気にするのも親です。

マッ〇ポテトより、お母さんが作ってくれた「じゃがバター」の方が心にも体にも優しいですよ

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自然治癒力こそが「ガン」治癒への道

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私達の体は、ウイルスなどの異物が入ってきたり、組織が破壊されると代謝を高め、自ら治す力(自然治癒力)を発揮します。

発熱、発疹、咳、鼻水、タンは自然治癒力が働いた時に現れる症状です。

この症状の時にリンパ球が活性され、修復が行われます。

決して心地良い症状ではありませんが、治るためのステップです。

しかし、リンパ球が活性化されている時にお薬で抑えてしまうとどうなるでしょう・・・

お薬により、顆粒球が増えリンパ球が減少してしまいます。

リンパ球が減るということはNK細胞が抑制されてしまいます。

何よりお薬は体を冷やし、ガン細胞が増殖しやすい環境をつくっていきます。

お薬は病気を治すものではありません。

症状を抑えるだけの対症療法にすぎません。

急性期を除き、慢性病には意味がないのです。

では、どうやったら自然治癒力が高まるのでしょう・・・

自然治癒力はみんな平等に持っています。

そして、どんな人でもみんな毎日ガン細胞は数千個から数万個生まれています。

そこで自然治癒力が働き、ガン細胞を増殖させないよう抑えてくれています。

素晴らしいと思いませんか?

塊になり画像に写るガン細胞も同じことです。

この自然治癒力を大いに活かせた人がガンの自然退縮を果たしています。

自然治癒力を高めるには・・・

体温を上げる

砂糖、添加物を遠ざける

早寝早起きで、しっかり歩く

正しい呼吸でしっかり酸素を取り込む

おおらかな心(怒らない・愚痴らない・ガンを恐れない)

上4つは物理的に何とか出来ますね。

一番難しいのが5番目の「おおらかな心」です。

まず、ガンを恐れないためには、本当のガン細胞のメカニズムをしっかりと知ることが大切です。

ガンは転移する怖い病気、早く退治しなくては!!と思っていませんか?

ガンは手術、放射線、抗ガン剤で治すものだと思い込んでいませんか?

この固定観念こそがガンを恐れる原因になります。

そして、怒り、愚痴、不平不満を言うことは、自分の体を痛めつけています。

不安、恐怖、怒り、恨みなどのストレスは交感神経を緊張させアドレナリンが働き、赤血球同士がくっつき血液がドロドロになります。

この状態が長く続くと、低体温、低酸素、高血糖の状態が起き、ガンなど様々な病気を引き起こしてしまいます。

怒り、愚痴り、不平不満を言っただけ自然治癒力は低下していくことがよくわかります。

負の言葉より、綺麗な心温かい言葉を使った方が細胞は断然喜びます。

絶対に勘違いしてはいけないことは

ガン細胞は殺すのではなく、ガン細胞を正常細胞に戻すこと。

攻撃すると必ず自分にしっぺ返しがあります。

だから ガンは攻撃せず、癒して正常な元の細胞に戻ってもらうこと。

そのためには綺麗な心温かい言霊とおおらかな心が必要です。

感情の最高峰である『ありがとう』を1日1万回、いえ10万回言ってみましょう

免疫が活性化され、自然治癒力がグンと上がりますよ。

これも自分で治す自助努力のひとつです。

怒りそうになったら 『あがとう』

不満を言いそうになったら 『ありがとう』

不安が襲ってきたら 『ありがとう』

まずはこれから心掛けてみてくださいね

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がん治しは野生動物を見習え

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野生の動物は、ガンにならないと言われています。

しかし、人間に飼われている動物はガンになります。

野生動物と飼われている動物と何が違うかは言うまでもありません。

野生の動物は、自然界のものを食べ、自由に走り回り生きています。

人間に飼われている動物は、加工された食品を食べ、決まった空間で生きています。

またワクチン接種や、お手入れの為に化学物質、様々なところで石油精製品に触れています。

寒い日には動物用電気カーペットまで・・・

ガンになる環境がいっぱいです。

人間でも電気カーペットは発ガン率を上げてしまいます。

化学調味料、ストレス、薬品、経皮毒、電磁波・・・

自然の摂理に反することがガンの原因になっていることはよくわかります。

自然の摂理に反して起きたガンなのですから、ガンを治すには、自然の状態で生きるということです。

『自然あるいは自然のものは健康にいい。そういうものにはなんらかの効能がある。自然なものはからだにいい。自然界の力はすべて私たちの味方だ』

テッド・カプチャック博士 (ハーバード大学医学部)の名言です。

私がガンの時、多くの健康食品の中から、プロポリスを選んだのはこういう理由からです。

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また、米国のガン治療を変えたOTAリポートもとても興味深いものです。

船瀬俊介氏著書より一部抜粋 *************************************

1985年 米国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長の議会証言(抗ガン剤は、反抗ガン剤遺伝子 アンチ・ドラックジーン ADG によって「無力化される」と下院議会で証言)

1988年 NCIリポート「抗ガン剤は強い発ガン物質であり、投与すると新たなガンを発症させる」と警告

1990年 政府機関OTAリポートで「従来のガンの三大療法より、『自然療法』の方が、ガンを治す」と断定。これは、アメリカ政府のガン治療に対する決定的なターニング・ポイントとなった。

1988年 アメリカ上下両院議員40名は連名でOTAに「自然療法」を調査する専門プロジェクトを発足させました。議員たちはこう主張した。
「『通常療法』では『治らない』とされた末期ガン患者が、自然療法でたくさん『治っている』。議会はこれらの療法のことを詳しく調べ、国民に知らせる義務がある」

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アメリカでは、ガン療法に自然療法が当たり前に取り入れられています。

日本では、まだまだ自然療法をする人は、変わり者というレベルです。

しかし、私は、自然療法こそが人間として一番自然体であると思います。

動物だって、野生が自然の状態なのです。

自然な状態では、ガンも出来ないのですから、自然の生き方をすれば良いだけなのです。

既に出来てしまったガン、血液の汚れも、自然のものを使ってキレイにすることが、体に優しい療法です。

野生の動物は、病気にならないように出来ています。

人間も同じです。

自然の生き方をしていれば、病気にはならないのです。

野生動物を見習うことです。

野生動物は、食べ物を獲るのにも体を動かしています。

体を動かすことで、体温の調整もしているのです。

人間もじっとしていては、血流が悪くなり、体温が下がってしまいます。

運動不足は、老廃物の排出も出来ず、結果、ドロドロの血液をつくってしまいます。

食べた分は動かなくてはいけません。

最低でも1日1時間は歩くことをおススメします。

下半身を鍛えることで、血流が良くなり、毒素が排出されやすくなります。

そして、動物は、いざ体に不調を感じたら、巣穴に入って断食をします。

空腹になることで、免疫細胞が働き、修復をしてくれることを知っているからです。

そして、食べることはエネルギーを無駄に使い、命を削ってしまうことも本能で感じています。

人間も同じです。

運動だけをすれば良いわけではありません。

断食だけをすれば良いわけではありません。

総合的にバランスよくやっていくことです。

ガンでお困りの方からご相談をいただきますが・・・

実は、まだまだ実践していないことがたくさんあります。

悩んでもガンは治りません。

悩めば悩むだけ、直感が鈍ります。

黙々と実践あるのみです。

忘れてはいけないことは、執着を捨て楽しむことです。

そして、化学物質を出来るだけ避けた生活をすることです。

未だにシャンプーやリンスを使っていませんか?

シャンプーはお湯シャンや石けんで充分です。

簡単で安全なお湯シャンプー

パサつきが気になれば、薄めたお酢をリンス代わりに使ってみてください。

女性の皆さん、未だに市販のナプキン使っていませんか?

安心安全な生理用品を選ぶことも大切です。

毒が体内に入るのは、食からだけではありません。

経皮毒は排出することが困難な毒です。

子宮に溜まっていきますよ。

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がんを攻撃しない生き方・自然退縮へ

がんが治るには・がんが治る生き方を・・・・・

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方

癌は命を奪う悪魔のような細胞

『癌は宿主が亡くなるまで増殖し続ける』  現代医学の父といわれるウイルヒョウの学説によって、癌細胞を攻撃するために抗がん剤、放射線治療がされています。

抗がん剤治療・経験者の悩みはこちらから

癌は本当に宿主が亡くなるまで増殖し続けるのでしょうか

がん発症のメカニズムが解明されていない時代に開発され、使われ始めたのが抗がん剤です。

癌は何のために出来たのでしょうか・・・

癌は本当に命を奪う悪魔のような存在なのでしょうか・・・

癌が私たちの体を守るために存在すると知ったらどうでしょう。

癌を切り取ったり、攻撃したりすることはしないでしょう。

それどころか、癌に感謝すら覚えます。

『がン(腫)は、血液の汚れを浄化する装置である』 と血液生理学の研究をされた森下敬一医博は唱えています。

全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって教えてくれたのがガン

癌は毒素の塊であり、癌という塊が出来ていなければ、敗血症で一瞬に命を落としていたかもしれません。

命を守るために出来てくれた癌は有り難い存在です。

また、私たち人間は体温、酸素があって正常な細胞が働き、生命を維持しています。

体温、酸素が不足すれば、正常細胞は生きることが出来なくなります。

そのとき体が生き延びるため、命を繋ぐために生み出したのが癌細胞です。

低体温、低酸素といった過酷な環境の元でも生きることが出来きる癌細胞によって命は繋がれたのです。

命を繋いでくれた癌

癌に感謝です。

がん細胞も、自分の大切なからだの一部

がん細胞を攻撃すると、自分のからだを攻撃しているのと同じことなのです。

攻撃することで、自分の体も免疫力が低下し、体温と酸素がさらに不足し、血液はさらに汚れてしまい、さらに癌細胞を増殖させてしまうのです。

だから、癌を攻撃しない生き方を・・・

体温と酸素、キレイな血液で癌を自然退縮へ導くことが体にとって最も平和な解決法なのです。

癌が出来るメカニズムと治る法則を知ることが大切です。

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