細胞の生まれ変わり・自分で治す意識が働きかける

がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・・  がんと自然治癒研究所

『病気になれば百日 熱心に自分を精進すれば治る』

からだの細胞は、約百日で一巡りすることをよく知っている言葉ですね。

私たちのからだには、60兆個以上の細胞があります。

絶えず古い細胞から新しい細胞に生まれ変わっています。

その数は、1日7000億個とも言われています。

すべての細胞が生まれ変わるには、最低3ヶ月、約100日が必要です。

さらに骨まで変えるには、3年かかると言われています。

大事な大事な100日間ですね。

100日間の生き方で元気な細胞をつくることが出来るかどうかが決まります。

元気な細胞を生むためには

血液をきれいにすること

血液を汚さない生き方をすることです。

薬、添加物、農薬などの化学物質は血液を汚します。

癌を治したいのに 癌が治らない生き方をしていませんか?

恐れ、不安、愚痴、泣き言は体にストレスを与え血液を汚します。

心のストレスは細胞のストレスです。

細胞が喜ぶ生き方を…

そして最も細胞が活性化することは「自分でなおす」という意識です。

自分で治す意識、行動は細胞に働きかけます。

まわりの細胞を元気にし、がん細胞はアポトーシス(細胞死)へ導かれるのです。

元気な細胞をつくるのは自分次第です。

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☎084-925-1271
皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんを治す秘訣・ぶれない心

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がんの療法を決められない人

誰のせいでもなく、自分の責任です。

これでやろう、と一度は決めてはみるものの、不安が襲ってくると次のものを探す

不安になり、、過剰なまでに情報を収集してしまい、情報に振り回され今の取り組みをやめてしまう

治った人がいると聞けば、新しいことに目がいき、飛びついてしまう

こうやって一年を過ごし、結局すべてが中途半端に終わり、また振り出しに戻ることが多いのです。

振り出しならまだしも、残念ながらほとんどの人がその間に進行、悪化しているのです。

三大療法で苦しんだ結果、再発転移をし、自分で治すしかないとやっと気付いたと言われたのも束の間

また自ら病院に頼り、委ねてしまった・・・ と後悔した声でご相談を受けることも少なくありません。

三大療法をやめて代替療法や自然療法に切り替えたものの、思うように結果が出ず、結局また抗がん剤、放射線治療をして、どうにもならないほど弱り切ってしまう人

思うように結果が出ないのは、やめてしまうからです。

長い期間かけてきて出来た癌を、一瞬で治そうということがそもそも間違いなのです。

三大療法の対症療法と違い、代替療法、自然療法は根治療法ですから、癌になった原因を取り除くことから始めます。

癌になった原因は、心かもしれません。

食事かもしれません。

睡眠不足かもしれません。

その原因を取り除くことは、自分にしか出来ないことなのです。

これらの原因によって血液が汚れ、毒素が溜まり癌はつくられました。

対症療法である三大療法は、一瞬で癌が縮こまったり消えたりすることはありますが、大量の薬物や放射能で血液が汚れてしまうため再発転移を繰り返す可能性が高くなります。

一方、根治療法は毒素を排出し、血液をキレイにしていく療法です。

血液がキレイになることで、癌を退縮に導くのです。

三大療法のように一瞬で癌が縮こまることはなく、じわじわと結果を出していきます。

根治療法は癌そのものを見るのではなく、原因を取り除くことで、同時に病気にならない体をつくっていくのです。

このように、代替療法、自然療法はある程度の時間が必要な療法です。

1、2ヶ月やってみて癌が小さくならないからところころ変えていては治らないのです。

それどころか、せっかくキレイになりかけていた血液がまた汚れてしまうことにも・・・

最も良くないことは、心が常に揺れてぶれることです。

ブレてあれこれ変えている人は、結局、大きな不安に陥ってしまいます。

がんを治すには、ぶれない心が絶対に必要です。

決めたことは続ける

続けることが、がんを治す秘訣です。

がんと自然治癒研究所推奨発酵食品はこちらから

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自分流のがん直し・酸化させない

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癌の進行具合は人それぞれ違います。

早期発見だから大丈夫! 早く見つかって良かった!

そんな会話をよく耳にしますが、数年後 思いもよらぬ再発に嘆き悲しむ人が多くいらっしゃいます。

初期だから取り除いてしまえば大丈夫ですよ!という言葉を鵜呑みにしていたら、気付けば・・・

癌になった原因をそのままにしていれば、当然また癌になります。

癌は細胞が傷つき出来ていくのですから、手術での切り口が癌化しやすいのは当然のこと

そして手術は体を一気に酸化させます。

体の酸化は癌の原因になります。

なかでも子宮頸検診で異形成と診断を受け、子宮頸部の円錐切除術をうけた人が数年後、進行がんになったというご相談はよくあります。

異形成は癌ではなく、傷ついた細胞です。

細胞は毎日 出たり引っ込んだり、傷ついたり修復したりを繰り返しています。

異形成を人工的につついてしまったため、細胞が傷つき、本当に癌になってしまった可能性も否定できませんね。

私たちの細胞は、日々変化し続けています。

例えば今日、高度の異形成であっても、来週は軽度の異形成、場合によっては正常細胞になっていることも充分考えられるのです。

これが私たちが持ち備えた自然治癒力です。

元気な人でも癌細胞は、毎日数千個から数万個生まれています。

だから、免疫が落ちたとき、自然治癒力が低下し、異形成が出来てしまうことは誰にでも起こり、誰にでもあることなのです。

しかし、検査で異形成(前がん病変)が見つかれば

過剰な診断による手術、薬剤の投与・・・

手術や投薬は、体に大きなストレスを与え、大量の活性酸素を放出します。

切り取った方が安心だと思いがちですが、同時に癌になるリスクも背負うことになるのです。

今、目の前にある癌や異形成を取り除くことばかりに気持ちがいき、手術で汚れ酸化してしまった血液を放置していると、また新たな問題が起きてしまうのです。

癌は血液の汚れ、体の酸化から起きる病気です。

そして必要でない臓器などはありません。

それぞれの臓器には、癌に対抗する防衛機能が備わっています。

どんな臓器でも、失うことはもちろん、一部が欠けただけでも生体の防衛機能は影響を受け、自然治癒力を低下させてしまうのです。

近年では、乳癌検診での誤診、過剰診断が非常に多く、問題となっています。

ほとんどの人は、癌や高度異形成が見つかれば常識に沿って病院に言われるがまま治療を始めます。

癌は病院で治すものという常識があるからですね。

先日も初期の子宮がんで手術、これで終わったと思っていたら半年後に再発、放射線治療後、さらに半年して転移が見つかったと泣きながら、お電話をしてこられた人

再発以降、治療で体力が低下してしまい、自分が間違っていたことにやっと気付いたそうです。

彼女はこれから、自分で治していくことを決断したそうです。

癌を自宅で、自分で治した人は意外なほどたくさんいます。

癌の種類、原因、生活環境、性格、体質、みんな違うのです。

人と比較すること自体が、癌の道

同じ部位のがんであっても皆違うのです。

自分の体は自分にしかわかりません。

常識にとらわれず、目先の癌だけを見るのでなく、からだ全体を見て、からだの声を聴き、自然の摂理にそって自分流のがん治しを見つけることが大事です。

選ぶのも決めるのも自分自身です。

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がん手術のリスクを知る

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抗ガン剤は危険

放射線は危険

だから手術だけします。

と言われますが、外科的手術は抗ガン剤や放射線のように、リスクはないのでしょうか?

ガン手術で怖ろしいのは、手術によってガン細胞が他の組織に散ってしまうことも有り得るということです。

藪をつついて蛇をだす といっても良いかもしれません。

藪をつついて蛇を出すことも治療?はこちらから

また、血液に流れ、すでに転移している状態で、原発巣だけをとってもどうでしょうか。

現代の手術では、細胞レベルまでガンを取り除くことは不可能です。

だから、多くの方が数年以内に再発転移をしています。

特にリンパ節の郭清(切除)をした場合は、どうでしょう。

子宮ガン、卵巣ガンに多いですね。

リンパ節は、網状の皮質とリンパ細胞で出来ており、ガンなおしにとって非常に重要なリンパ球が集まっています。

そのリンパ節を郭清してしまうと、リンパ球そのものを低下させてしまうということになります。

リンパ球が低下すると、免疫を上げることが難しくなり、ガンを乗り越える力すら無くしてしまいます。

リンパ郭清は、さらにリスクが大きくなることも理解しておかなければなりませんね。

実際、私が見てきた方でも、体を温め、健康食品などを飲んでいるとリンパ球が上がってくる方が多いのですが、中にはなかなか上がらない方がいらっしゃいます。

やはり、共通点は、リンパ郭清をされているということです。

リンパ郭清をしていない人に比べ、リンパ球を上げるのに何倍もの時間がかかります。

その間に、再発してしまうケースも少なくありません。

なかには、リンパ球が全く上がらなくなる人もいます。

そうなると、生命そのものが危険にさらされてきます。

『ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きしている』

『手術などのガン治療を受けた人は、平均3年しか生きていないが 治療を拒否した人は平均12年6ヶ月も生きた』

アメリカの「ハーディン・ジェームス博士」の有名なエピソード

それを裏付けるようにスウェーデンの研究によれば、全く治療しない早期前立腺ガンの患者さんの10年間の経過観察結果では、ガンで亡くなったのは、わずか8.5%だったそうです。

切除してしまってからでは、元には戻せません。

切ることが当たり前ではなく、リスクも知り、何を優先するべきかきちんと考え、後悔の無いようされることを願っています。

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内臓温度を下げない・舌下で計る

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寒い冬は体を温めるものを食べたり、服を着こんだりして冷えた体を温めようとします。

体の冷えとは、実は体が感じる寒さだけではないのです。

気がつかぬところで体の冷えが起きているかもしれません。

体の冷えは、ガンの原因にもなりますので要注意です。

冷たいものを飲んだり食べたりすると、内臓の温度が下がることはわかります。

これは冷たいのもを摂ると、全身の血液が胃に集まってくるからです。

冷えた胃を守ろうとする体の防御機能ですね。

そして、4、5時間もの時間をかけて胃の温度を元に戻していきます。

全身の血液が胃に集められている間、腎臓、肝臓、脳、心臓などの臓器は、血液が不足した状態になります。

この状態が長く続けば続くだけ代謝に影響を及ぼすことになります。

代謝機能が落ちると、老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、体内に毒素が溜まり、癌などの病気を引き起こしてしまうのです。

冷たいものは摂った時に体が冷える、寒いと感じるだけでなく、その後の数時間という長い時間に及んで臓器が低体温となり体の機能を低下させてしまうのです。

自分でも気付かないところで怖ろしい影響を及ぼしています。

脇の下の体温は低くなくても、内臓が冷えているかもしれません。

表面の体温と、内臓の温度は違います。

内臓の温度を知るには、舌下での体温測定が一番近くなります。

舌下で37.2℃

この体温が内臓の冷えがない理想的な温度です。

そして免疫、代謝とも活発に働く体温です。

舌下で体温を測ることで、今まで気付かなかった内臓の冷えも意識できますね。

もし、胃腸を冷やしてしまったときには、梅干しや自然塩をひとつまみ入れた白湯や番茶がおススメです。

バランスのとれた栄養、体を温め、明るく前向きな心で過ごすことが、がんを治す生き方です。

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電磁波はがんを促進する

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携帯電話、電子レンジ、HIクッキングヒーターなど電磁波は、知らないところで体に大きな影響を与えているようです。

国際がん研究機関が、携帯電話などから発生する高周波の電磁波について「発ガンの可能性あり」という評価結果を発表しているそうです。

ガン発症の低年齢化には、電磁波が与えている影響は否定できないように思います。

不妊症の原因にもなると言われる電磁波

電磁波は、たくさんの活性酸素を生み、体にストレスを与えています。

携帯電話も肌身離さず持っている現代人は、大量の活性酸素に生み出しています。

携帯を耳に当てて10年以上使うと脳腫瘍になるの率が3.9倍も増えるという・・・(スウェーデン報告)

これは発信している電波(マイクロ波)に発ガン性があるからです。

電磁波は、発ガン性以外にも、成長細胞ダメージ、催奇形性、神経ホルモン混乱、自殺や異常行動、生理リズム破壊、ストレス反応、免疫力低下、学習能力低下

そして、ガン促進も電磁波によって起きうると報告があります。

子宮ガン、大腸ガンの方の生活環境を聞くと、HIクッキングヒーターを使っている方が多い

確かに、IHクッキングヒーターの発ガン性は高いとよく耳にします。

お話を聞いてても、やはり関係性があるように思えてなりません。

クッキングヒーターは、ちょうどお腹の位置に当たります。

電磁波がガンを促進させると聞けば、子宮ガン、大腸ガンなど腹部のガンは特に避けたい思いですね。

使わなくても済むものは、出来るだけ使わず生活する

電子レンジにおいては、電磁波の危険性だけでなく、食品のほとんどの成分を破壊してしまいます。

電子レンジは少しの手間をかければ、使わなくても済むように出来ます。

ご飯も土鍋で炊くと、冷めても美味しく電子レンジなど特に必要性を感じません。

便利になり過ぎて、自ら病気をつくっているのがよくわかります。

誰しもが身に覚えがある時代

ガンの人は特に、ガンを促進させないためにも電磁波をもっと意識するべきです。

大切な子ども達にも影響を与えている電磁波

現代の生活では、避けては暮らせない電磁波も多くありますが、携帯電話を子どもに持たせない、枕元の置いて寝ない、電子レンジは使わないなど、電磁波から子どもを守ることも考えていく必要があります。

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味噌汁で放射能障害を防ぐ

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味噌汁が体に良いことは一般的に知られています。

毎日飲んでいますか!?

味噌汁は、スープの中でも最高の健康スープです。

毎日飲むと肝臓ガンや乳ガンが3~4割も減るとか・・・

それもそのはず!

味噌汁は放射能を排出する作用があるからです。

また、原爆の後遺症の調査でも、味噌汁を飲んでいたから後遺症が軽くすんだという報告があります。

動物実験でも、味噌の放射能障害を防ぐ働きは、熟成期間が長い味噌ほど効果が高いと報告されているようです。

放射能が気になる時代だからこそ、毎日、味噌汁は頂きたいですね

昔ながらの日本食の効能の素晴らしさを改めて感じますね・・・

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失ってから気づくことのないように

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抗ガン剤をしたら、胸水が必ず溜まる、と言われた方がいらっしゃいます。

抗ガン剤をやめると、自然となくなる。

なぜだろう・・・と不思議に思い、抗ガン剤について調べてみたそうです。

結果、彼女は、抗ガン剤をやめることを決めたそうです。

また、ある方は、抗ガン剤で息子さんを亡くしたと言われました。

調べることもせず、それどころか、「抗ガン剤はやめた方がいい」 と言ってくれた友人の言葉も振り払ってしまった・・・

抗ガン剤が、なぜ危険なのか・・・それすら聞こうともしなかった。

そして、息子さんのガンは転移し続け、猛烈な痛みに大量の薬を投与し、そのまま亡くなられたそうです。

息子さんを亡くした悔しさと、ご自身を責め続けるお父様の姿は、何ともいえません。

このお父様と同じように、小学校2年生で白血病になった息子さんの、抗ガン剤で生き地獄をみた医師が書かれた 【白血病の息子が教えてくれた医者の心得】 を読み、私も胸が引き裂かれる思いになりました。

*****************::ご著書の紹介文を一部抜粋させて頂いています*************

患者さんが来ると、まずはプレトニン(ステロイドの一種)を20錠くらい飲ませる。ところが、プレトニンでコントロールできるのはわずか10人のうち5人。あとの5人はなんぼ飲ませてもびくともしない。プレトニンを100錠、200錠、点滴のなかに入れてばんばかやるわけだ。次に抗がん剤をやるわけだ。がんというのは、人間の正常な細胞とそれよりも何十倍も強いお化けみたいなものとが共存しているんです。
抗がん剤をやると患者さんはゲーゲー吐きながらしんどいと訴える。そうすると医者は、検査のデータを見せて、あんたなにをいっているんだ。このとおり抗がん剤でガンが小さくなっているのに。マーカーの数値が下がっているのを見せられて患者さんは「すみませんありがとうございます。ゲーゲー」と感謝する。そこでまた抗がん剤。ゲーゲーやる。人間が死にかかったら抗がん剤をやめる。がん細胞がどんどん大きくなってマーカーが3倍4倍。また抗がん剤やる。患者さんゲーゲーやる。先生もうやめてくださいという。なにいってるんだ、マーカーが下がったじゃないか。あ、ありがとうございます。ゲーゲー。また途中でやめる。マーカーが上がる。またやる。ゲーゲーありがとうございます。を繰り返しながら苦しんで死んでいかなければならないんです。
がん細胞のほうが絶対に人間の細胞よりも強い。絶対にがんよりも人間のほうが先に死ぬ。それは自然の摂理であります。
僕はそんなこと分かっていたけど、卒業して23年。大学でもこれしか教えてくれないし、教科書もこれしか書いてない。だから何百人ものがん患者さんが抗がん剤でみんな苦しんで死んでいくのを見届けるしかなかったんです・・・

白血病で亡くなった息子が抗がん剤は拷問以上だと教えてくれたそうです。

息子さんを通して、気付く・・・

人は、そうなのかもしれません。

本当に大切な、かけがえのないものを失って、初めて気付くものなのかもしれません。

しかし、少し心にゆとりを持って、素直に周りを見てみると気付くチャンスはたくさんあります。

気付けるチャンスを掴むか、掴まないかも自分自身

一番は、後悔の無い選択、悔いのない生き方が出来るかです。

私は、女性として

ガンであっても美しく輝いていたい・・・

母として、生き生きとありたい・・・

妻として、心豊かでありたい・・・

そんな方を応援しています。

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太ももと背筋を鍛えてがんを抑制

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体を冷やさないようにたっぷりと着込んでいる

体温を下げないように重ね着をする

実はこれは逆効果となる可能性があります。

寒いからといって何枚も重ね着をしていると自分で熱を作ることが出来なくなります。

これは低体温の根本的解決法ではありません。

重ね着に限らず、部屋を暖めすぎることも逆に低体温を招いてしまうことにも・・・

外から体を温めすぎると体は自分の力で温めることを怠けてしまいます。

つまり自分で熱をつくれない体になってしまうのです。

熱をつくれない体になると、食べたものを必要な栄養素に変換することが出来ず、糖が蓄積され、癌が好む環境をつくってしまいます。

これによって癌細胞は増殖します。

ですから、服や暖房で体を温めることに頼るのではなく、内臓を活発に動かし、下半身の筋肉を鍛え、体のなかから熱を発して体温を上げていく方法をおススメします。

内臓を活発に動かすには、腹式呼吸やストレッチ、ヨガなどがよいでしょう。

そして筋肉によってつくられる熱

筋肉の多くが集中する下半身を鍛えることです。

特に太ももと背筋にはエネルギーを効率よくつくるミトコンドリア系が多く存在しますので、スクワットなどの運動で太もも、背筋を鍛えるといいでしょう。

このミトコンドリア系を増やすことで、癌は抑制されます。

靴下の締め付けも返って血流を悪くして、冷えを招いていることもあります。

室内では、歩くと素足の方が摩擦で血流が良くなり、熱を生み出していたりします。

服も靴下もは昨年の冬より1枚少なく、薄着になることを目指すといいですね。

毎日コツコツと続けることで、癌が好む環境(低体温・低酸素・高血糖) から脱出することは可能になります。

がんにならない生き方、がんを治す生き方は、体を過保護にしないことです。

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増粘多糖類の危険性

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袋から出せばすぐ食べれる、調理された金時豆や金時芋

見た目もとても艶々していて甘そうで美味しいだろうな・・・と想像させてしまいますね

実は、あの艶々感は、怖ろしき食品添加物がつくった仮面の姿です

食品や飲料に粘性や接着性を付けるための添加物である増粘安定剤(増粘剤、安定剤、ゲル化剤、糊料)が使われいる可能性が大です。

増粘安定剤は、食感やのどごしを良くなるために、アイスクリームなどさまざまな食品に使用されています。

実は、この増粘剤は、2品目以上使用した場合は、『増粘多糖類』としか表示されず、実際に何が使用されているのかが全く分かりません。

なかには、カラギナン、トラガントガム、ファーセレランなど、発ガン性や催奇形性の疑いがあるものも含まれています。

袋に入ってる調理された金時豆は本当にキレイで艶々、まるでニスでも塗ってもらっているような色艶です。

家で炊いた金時豆は、あんなニスを塗ったような状態にはなりません

安くて便利なものには、不自然な点がたくさんあります。

見た目と便利さだけで選んではいけません

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