乳がん・ホルモン療法の副作用

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

若い方の乳がんが、どんどん増え続けています。

小林麻央さんや、北斗晶さんのブログや報道を見ていて他人ごととは思えないですね。

乳がんでのご相談は、30代〜40代に方が特に多くなっています。

この世代は、ガン細胞も非常に活発です。

しかし20代の人に比べると免疫力が下がっているため、癌が一番 進行がしやすい年齢になります。

乳がんの治療には、手術、放射線、抗ガン剤のほかにホルモン療法があります。

ホルモン受容体陽性の乳がんはホルモン療法をします。

閉経後、閉経前に関わらず使うタモキシフェン

タモキシフェンは、エストロゲンの働きを抑える働きをします。

同時に、女性ホルモンとよく似た作用をするため子宮筋腫・子宮内膜がんのリスクが高まるといわれています。

抗がん剤治療はしたくないので断り、代わりにホルモン療法をしています、と最近はよく聞きますが、実はホルモン療法も抗ガン剤と同様に体に大きな負担をかけています。

タモキシフェンは、抗悪性腫瘍剤、つまり抗ガン剤の一種なのです。

抗がん剤の副作用から体を守るはこちらから

ホルモン剤ノルバデックスを服用している人は、服用していない人に比べ子宮内膜ガンになる確率は約2~3倍増えると言われています。

ホルモン剤であっても、抗がん剤と同じように二次発がんする可能性があることを知っておく必要があります。

二次発がんとは再発転移にあたるものです。

二次発がんは急速に癌細胞が増殖します。

二次発がんの可能性を考え、抗酸化物質を摂るなど積極的に防止していくことを強く言います。

バランスのとれた栄養で体を温め、明るく前向きな心が、がん治しの秘訣です。

乳がんについてはこちらから

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

野菜は腐らず枯れるもの

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野菜は、本来枯れていくものです。

ですが、冷蔵庫にある野菜は『枯れた』とはいいませんね

『腐った』 と言います。

野草は、『腐った』 とはいいませんね

『枯れた』 と言います。

動物性肥料を与えていない、自然栽培の野菜は野草と同じように枯れていきます。

有機を含め、動物性肥料、化学肥料で育った野菜は、冷蔵庫のなかで、ドロドロと溶けるように腐ります。

肥料が当たり前と思っている野菜ですが、自然界で腐るということは、本来ありえないこと

先日買ってきた自然農法のトマト

うっかりしていると、我が家の冷蔵庫で小さくなって枯れかけていました。

少し、しおれた感じはありますが、スーパーで買ったトマトのようにドロドロと腐ることはありません。

多少、枯れても食べるには問題なし

感謝して頂きます

太陽と土 そして微生物の自然のめぐみ

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がんになりやすい人の生き方

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うちは、ガンは家系だから・・・

ガンになった原因を家系のせいにしていませんか?

確かに、遺伝性のガンもありますが、自分の生き方が、ガンになりやすいかどうか、知ることも大事ではないでしょうか。

知れば防ぐことも可能です。

知れば癒すことも可能です。

ガンになりやすい人は、頑張り過ぎる人

ガンになりやすい人は、無理して自分をつくる人

ガンになりやすい人は、心配性、不安症の人

ガンになりやすい人は、心から楽しめない人

ガンになりやすい人は、夜更かしをする人

私のがん体験はこちらから

長時間労働、睡眠不足など肉体的に頑張り過ぎている人

肉体的疲労が原因でガンになるのは、やはり男性が多いですが、最近はシングルマザーも増え、体がボロボロになるまで働いて、ガンになる女性も増えました。

長時間労働するということは、その時間ずっと交感神経が緊張状態にあるということです。

休む間もなく仕事をする人は、食事を摂る時間も勿体ないと考え、流し込むように食事しています。

また、お付き合いで浴びるようにお酒を飲み、肉や油もの中心の食事になりがちですね。

過酷な生き方、頑張り過ぎる生き方、交感神経がビンビンに緊張状態の時には、肉など油ものを自然と体が求めます。

これは、瞬間的にエネルギーを補給しようとするからです。

〇○し過ぎはガンの道

人に合わせたり、家族のために自分を犠牲にして、無理して自分をつくる人

嫌われたくないからノーが言えな人は、人から見られる自分が非常に気になる人です。

私が居ないと主人は何もできないから・・・と言って自分を置き去りに家族のためだけに生きてきた人

人に好かれたい、必要とされたいという心が無理な自分をつくり、交感神経が常に働いている状態になります。

不自然な自分はガンの道

マイナスに考えることが癖になり、必要以上に心配をしたり、常に不安を持って生きている人

マイナスの思考は、全身の氣が滞ってしまいます。

氣が滞ると、血液の流れも悪くなり、体温が低下します。

マイナス思考はガンの道

がんと心は繋がっているはこちらから

夫婦の問題、夫の両親との問題、金銭的問題が常につきまとい、何をやっても心から楽しむことが出来ない人

主婦でガンになる方は、このケースが多いですね。

養ってもらっているからと自分を殺して生きる、本音が言えない

食べていくことが出来ないから離婚も出来ない

心の闇は、体に大きな負担をかけています。

心のしこりは、体のしこりとなります。

笑わないのはガンの道

遅くまで仕事、遅くまでテレビ、深夜までネット・・・夜更かしをしていると正常に細胞がつくれなくなります。

細胞がつくられ、細胞が修正される時間は、本来寝るようになっています。

毎日生まれ続けているガン細胞を正常細胞に修復するのも夜の時間です。

夜型生活はガンの道

思い当たるところがありませんか?

ガンになりやすい人は、すぐに改善ですね。

また、ガンになった人は、食生活だけでなく、他にも必ず原因があることをまずは知る必要がありますね。

そして、その原因を取り除くことが第一です。

ガンは、無理をした結果、負担をかけてしまった場所に出来ます。

なぜ、この部位にガンが出来たのか、考えてみると原因がもっと見つかるかもしれませんね。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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電子レンジの危険性

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どこの家庭にもある電子レンジ

1日何回使ってますか?

1回使うごとに、ガンに近づいているかもしれませんよ

電子レンジは、食品の栄養を壊してしまいます。

電磁波によってビタミン、ミネラル、酵素が失われてしまうのです。

それどろか、食品に使っているサランラップやビニール袋、プラスチック容器からは、恐るべき発ガン物質が発生します。

電子レンジを使うと、その発ガン物質が食品に溶け込むのですから、怖いですね

電子レンジを禁止している国もあるくらいですから、危険なものであることは認識した方がいいですね!

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がん治しで最も不安なこと

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ガンなおしには、不安がつきものかもしれません。

何が正しいにか、何がいけないのか・・・

本など読めば読むほど、違いに戸惑う方もいらっしゃるでしょう。

しかし、それ以上に不安をつくる要因は、家族との関係です。

ガン治療に対する考え方が違うことです。

ガンという宣告を受けただけでも不安になるのが普通でしょう。

そこに家族とに意見が対立すれば、なお一層不安は大きくなります。

それが原因でストレスとなり、ガンが悪化してしまうことも少なくありません。

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当然、孤独も感じるでしょう・・・

ガンなおしには、家族のサポートが大きな力になります。

それだけで、免疫は上がったり下がったりします。

なぜなら、最終的には、自分以外で、自分を守ってくれる人は家族でしかないからです。

しかし、あくまでも、なおすのは本人です。

がんの最高の治療師は自分と家族はこちらから

家族は、サポートする側です。

本人の意思を尊重してあげることが、一番のサポートであり、療法ではないでしょうか・・・

また、家族に反対をされ、寂しい思いで独り、ガンなおしに励んでいらっしゃる方もいらっしゃいます。

今は、寂しいと思いますが、自分が直感で感じたことを大切にすることです。

揺るがぬ信念は、やがて現実になります。

訴えなくても家族は、いつかわかってくれます。

決して争わないこと

争いは、ガンをつくってしまいます。

争わず、意見を押し付けず、家族に感謝することです。

残念ながら、家族ですら、人を変えるということは出来ません。

まずは、自分が変わることです。

感謝して、自分が変わることで、周りが変わってきます。

それには、まず自分を信じることです。

きっと、このような悩みを抱えていらっしゃる方は、多いと思います。

わかってもらえない、ではなく

家族だって、私が大事だから言っていることなんだ・・・と感謝することから始めてみてはいかがですか・・・?

必ず、自分自身も変わってきます。

心の持ち方、ものごとの捉え方がすべてです。

ストレスが軽減されると、体も変わってきます。

より良いガンなおしには、心の持ち方、ものごとの捉え方を変えることがキーポイントです。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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豆乳と梅肉ヨーグルトでお腹快適生活

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女性に多い悩み…

便秘です・・・・

水分に気をつけたり、野菜を食べたりやってるけどなかなか改善されない

ヨーグルトがお腹に合うけど、乳製品がちょっと…という方は、豆乳ヨーグルトを作ってみてはいかがですか

私は、豆乳ヨーグルトに、梅肉エキスとはちみつの栄養補助食品「プロハニー」をかけて頂くのが定番

女性ファンが多いプロ・ハニーはこちらから

ヨーグルトと梅肉、はちみつの相性って最高です

乳酸菌も梅肉もはちみつも、みんな女性の味方ですから、欠かせませんね

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がんに対する防御機能を失わないために

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ガンの療法は、自分で選ぶものです。

がん治療の選択はよく考えてからはこちらから

病院任せの西洋医学から、自分でなおす自然療法に切り替える人も増えています。

とはいえ、まだまだ西洋医学一辺倒の人が多い日本です。

残念ながら、病気は薬でなおす、病気は病院でなおす、と育てられた日本人ですから・・・

そんな中でも、少しずつ気付き始めた事実

ガンでつらい治療をしたにも関わらず、亡くなっていく人を見て疑問が出てくるものです。

私もその一人でした。

そんな中で目にした衝撃的な言葉

「治療を拒否した患者の平均余命は12年6カ月である。しかし外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」

「原因は手術による外傷が、生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する防衛機構が備わっているのだ」

(ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大学)

その言葉が妙に納得出来た私でした。

初期の乳ガンであった知人は、念のためといい、全摘手術を受け、その1年後、リンパへの転移が見つかり、言われるがままリンパを切除

その3ヶ月後、転移が見つかり、抗ガン剤、放射線治療を繰り返した。

抗がん剤医薬品添付文書はこちらから

半年の間に、脳、肺、肝臓、骨へと転移し、それでも亡くなる直前まで抗ガン剤を投与し続けました。

結局、初期ガンから2年で彼女は天国へと旅立ちました。

亡くなる2ヶ月ほど前から激痛が走るようになり、モルヒネが手放せない状態に・・・

モルヒネを使った後は、まるで別人でしたね。

生気が無くなり、薬が生命力を無くしていることがはっきりとわかるくらい、目はうつろで口数も減りました。

生命の中心である腸の機能も完全にやられていました。

モルヒネの量は増すばかりで、幻覚を見るようになり、見ていて本当につらかったです。

最後の1ヶ月は、起きている時間が日に日に短くなり、最後はほとんど寝ている状態でした。

2年後、こんな姿になっているなんて誰が想像したでしょう。

ガンは切ったら治る、彼女はそう思っていたはずです。

一方、乳ガン ステージⅣで見つかったクライアントさんは、ガン宣告から2年経ちますが、普通に生活をしています。

彼女は、手術不可能と言われたことを機に、すべての治療を断り、食事や健康食品、運動、温熱など自分に合った自分療法を見つけ実践しています。

この2年のなかで、ご自身の生きる喜びも見つけることが出来、ガンになる前より笑顔がずっと増えています。

なぜ、このような結果が出るのでしょう・・・

私のがん体験はこちらから

野生の動物はガンにならないのに、なぜ人間はガンという病ができたのでしょう。

人間も野生動物のような生き方をしていれば、ガンにならない

がん治しは野生動物を見習えはこちらから

つまり、ガンは、不自然な生き方をしてきた結果ということです。

ガンになった原因

まずは原因を見つけることからです。

原因を取り除かずして、ガンをなおすのは不可能です。

同じことの繰り返しになります。

西洋医学だけに頼っていたのでは、気付かぬまま終わってしまいます。

生き方を変えることが、ガンなおしです。

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ご縁を頂いた方々が、ひとりでも多く気付いて下さることをせつに願っています。

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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