生命力みなぎり細胞活性・がんが遠ざかる

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

私たちの体内では、生き方に合わせて、生命を維持するために働きが起きています。

自分の意識に関係なく起きる生命の働き

これは自分の生き方そのものがすべてを支配しているということです。

癌もそのひとつ

癌が出来るような生き方をしていたことになります。

この癌は、生命を維持するために出来てくれたのです。

癌が出来なければ、その生き方ではこの命を維持することはできなかったわけです。

命をつなぎとめてくれた上に、間違った生き方に気付かしてくれる癌

癌に感謝ですね。

自然に生きる・がんに感謝はこちらから

がんを治すには自然に生きることです。

今までの生き方が不自然だったわけです。

生きることが楽しい、心豊かな暮らし

誰だってそう望んでいますよね。

そうなるような生き方をすれば、細胞も喜び、生命力がみなぎり癌が遠ざかっていきます。

楽しく生きるには、楽しい言葉、前向きな愛の言霊を大切にする

他人にも心を込めた愛の言葉を投げかける

そして、自分の知恵や働きを周りに分け与える

周りの人を癒し、豊かにすることです。

人の喜びが、自分の喜びになるのです。

周りを豊かにすると、自分も心豊かな暮らしができます。

それは神が味方をしてくれるからです。

心豊かに暮らせることが自然体です。

がん治しは、生き方のみなおしです。

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

薬が自然治癒力を低下させる

がんが治るには・がんが治る生き方をがん克服から得た8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

日本人は、薬に頼る方が多いですね・・・

薬は、自然治癒力を低下させてしまいます。

しかし、日本は世界トップの薬消費国です。

CT、MRIの機器所持台数も世界トップ

検査件数も世界トップ

これでは、ガンも増えますね。

自分でガンをつくっているのです。

薬物依存が、がんを作るはこちらから

日本の医療制度の破綻は目の前まで迫っています。

近い将来、医療費の負担額が引き上げられる日がくるでしょう。

薬や病院治療を頼りにしている人にとっては、大変なことですね。

薬には、副作用というものがあります。

薬によって、副作用が出れば、今度は副作用を抑える薬が出ます。

この副作用を抑える薬にも、また副作用があります。

まさに負のスパイラルです。

薬は増える一方

自然治癒力は下がる一方です。

残念ながら、薬の副作用で亡くなる人も年間、数えきれないほどいます。

薬というものはそういうものです。

それを選んでいるのも自分です。

特に新薬を使っていることが誇りのように言われることがあります。

自分には、先生が特別に新しい薬を出してくれた・・・

抗ガン剤が認可されるまでのステップについて、医療評論家の船瀬俊介氏 X 薬を使わない薬剤師の宇多川久美子氏 対談形式のご著書にこう書いてあります。

①新薬発見
・・・・・・・
②動物実験=非臨床実験
・・・・・・・
③臨床実験
・・・・・・・
④症例収集
・・・・・・・
⑤第一相毒性試験開始
これが怖いんだ。ガンの患者さんで人体実験をする。
特に狙われやすいのは、再発したステージ4のグループ。
・・・グレード表を片手に実験患者の副作用を見回る。
死ぬ患者が出るあたりまで階段的に薬を増量して、「危険な量」の当たりをつける。

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それでも新薬を使うことは、誇るべきことなのでしょうか・・・

切なくなりますね・・・

薬を使うことは、当たり前ではありません。

自分で、その道を選んでいることにも気付かなければなりません。

自分の最大の味方である自然治癒力を、自ら下げているということを・・・

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今日もお付き合いありがとうございました。

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がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則・がん自然治癒への道・塚本みづほ

免疫力を高めるには・NK細胞でがん細胞抑制

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

海外のがん治療は、1990年代から代替療法が積極的に取り入れています。

ですが、日本だけは変わることなく抗ガン剤、放射線、手術が主流です。

日本の医療はどんどん進歩しているようですが、がん治療においては、10年、20年といった遅れがあるようです。

その理由は、西洋医学以外の代替療法、自然療法に目を向けないことでからでしょう。

つまり、薬を使わない療法は治療と認めてもらえないのが現状です。

実際、がん患者さんが西洋医学と併用して、サプリや健康食品を摂りたいと医師に相談すると、そんなものは意味がない、他のものを摂取すると検査データーが狂うから飲まないように、と言われることもあるようです。

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意味がないのに、データーが狂う?
と言われた方がいらっしゃいます。

海外では特に珍しいことではなく、がん療法にサプリや健康商品は普通に使われています。

代替療法や自然療法が主流となってきた海外では、主に免疫力(自然治癒力)を上げることに力を注いでいます。

意外にも日本の医者が自身が癌になったとき、健康食品や食事で癌を治していたりしてるというそんなエピソードもあります。

なぜなら抗ガン剤が耐えがたい毒薬療法であることを知っているからです。

そして、がんはNK細胞を活性化すればよいことを知っているからです。

私たち人間の体内では、毎日数千〜数万個のがん細胞が生まれています。

だけれども健康に過ごすことが出来ているのは、白血球の一種であるNK細胞が体内を常にパトロールしてがん細胞を見つけて退治してくれているからなのです。

抗ガン剤、放射線、手術といった三大療法は、白血球にダメージを与え、NK細胞を抑制してしまうのです。

NK細胞が抑制されると、がん細胞は体内でどんどん増え続けてしまいます。

つまり、がんを治すには、NK細胞などの免疫細胞を活性化するしかないのです。

発がんしても、リンパ球(免疫細胞)を増やせばがん細胞は増殖出来なくなります。

がんは免疫力が低下したときに表面化してくる症状です。

だったら免疫力を上げて、がんに退縮してもらうことです。

免疫力(自然治癒力)を上げるには

●バランスのとれた栄養を摂ること

●体温を上げること

●笑って明るく前向きに過ごすこと

栄養をとり入れ、体を温め、毎日を楽しんで生きれば、NK細胞は活性化されます。

これが、がんを治す秘訣です。

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がん治しの名医は自分自身である

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

長寿ですか?

健康であることですか?

心が豊かな人生ですか?

何が大切かよって、ガンとの向き合い方が変わってきます。

ガンという塊を消すことだけにとらわれる人は、必ず失敗をします。

なぜなら、ガンと言うものは、腫瘍部分だけの病ではないからです。

ガンは、心、体、環境を全部ふくめた全身病だからです。

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これをやったのに、良くならない。

食事を変えたのに、転移した。

なぜだろうかと、良く相談を頂きますが・・・

人の体は、みんな違います。

人が良かったからと言って、自分が良いとは限りません。

自分にあったやり方を見つけ出すのが、ガンなおしです。

これも自分でなおすという意識のなかで取り組んでいくと、自分の体の声が聞こえてくるようになります。

大切なことは、数値ではなく、自分自身の体感

自分自身が体調が良いと感じることが一番です。

自分の体は他人にはわかりません。

それは、家族であろうと、医者であろうとです。

主治医は、自分自身です。

そして、自分が何を大切にしたいのか、何を優先したいのか

自分の心の声を聞き、まずはそこから、じっくりと自分と向き合うことです。

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私は、今の時間を豊かに暮らすことを大切に考えます。

私は、現在ガンではありませんが、明日は何が起きるか分からないからです。

5年後の自分どころか、明日がわからないのですから、今のこの時間を有意義に、心豊かに生きたいと考えます。

今を大切に生き、明るい未来を描く

ガンなおしにおいても同じです。

ガンという塊に対する執着を捨てることで、今を豊かに生きることが出来ます。

今を豊かに生きることで、副交感神経が働き、心身ともにバランスが取れてきます。

その結果、ガンになる前より、今の方が心も体も健康に過ごせるようになります。

ガンを消すことが大切なのか、家族と穏やかに過ごすこの時間が大切なのか、優先順位をつけてみると、おのずと自分に似合ったガンなおしが見えてきます。

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薬でがんを作る・病気は自己治癒力が治す

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

がんになって食事に気をつけるようになったといわれる方は多いですね。

食事の内容はもちろん、添加物や農薬も気をつける

食品を買うときには裏表示を見るようになった人も多いでしょう。

これだけ食品にこだわるようになった人でも、薬は平気で当たり前に飲んでいたりします。

体によい食品にこだわっていても、石油系でつくられた薬を一生懸命飲んでいたのでは体はどんどん汚れていきます。

特に数種類の併用は危険度が増しますね。

薬が大好きな日本人は、4錠以上の薬を5人に1人が飲んでいるそうです。

しかし、きちんと薬の副作用など理解して服用している人はほとんどいないそうです。

副作用が起きていても、新たな不調、違う病気が起きたと勘違いしています。

薬が病気をつくってしまうことも知らないと、また新たな薬が投与されます。

高血圧の薬で痴呆や癌になる危険度は増します。

降圧剤で死亡率アップ??はこちらから

薬には副作用があります。

私たちの体は、異物(化学物質)が入ってくると拒絶反応を起こします。

これが副作用です。

めまい、頭痛、吐き気、胃痛、下痢、便秘、倦怠感、食欲不振、肝機能低下などの副作用が起きれば、また薬で症状を抑えます。

副作用を抑えるための薬によってまた新たな副作用がでます。

こうやって薬が1つずつ増えていくのです。

米国では推定1年間に10万人以上の人が薬の副作用で亡くなっていると調査結果が出ています。

世界一 薬好きの日本人はどうなるのでしょう・・・

副作用だと知らずに苦しんでいる人はもっと多いのではないでしょうか。

薬で病気を治せると思って一生懸命飲んでいませんか?

薬は病気を治すものではなく、症状を抑えるものです。

そこを理解して使う必要はあると思います。

緊急時以外は出来る限り薬は使わず過ごせたらいいですね。

食事や睡眠、運動など生活を見直し、免疫を高めて自己治癒力で治していく

つらい症状には民間療法などを活用するなど、薬以外の方法を試してみる価値はあると思います。

薬の長期服用、多種併用は血液を汚し、血流を悪化させ癌をつくります。

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本当に必要な薬なのか見直してみることも大切ですね。

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がん治しは信じたことを続けること

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

癌になって気付かされたことがたくさんあります。

生きているってどれだけ有り難いことかと心の底から思います。

だから、前を向いて笑っていきていこう! これで頑張ろう!と生活にも、がん治しにも気持ちを高めます。

それなのに気持ちが落ちてしまう自分

しんどくなったり、クヨクヨしたり・・・

また、そんな自分に苛立ちイライラしたり、悲しくなったり・・・

ときには、自分が信じたものまで疑い、期待通りにいかなければ敬遠してしまう。

心だけでなく、体まで治らない方向に自ら向けてしまっています。

ひとときすれば、また、なにか良いものはないかと探し求めます。

そして何かを見つければ、その時はまた気持ちが高まり、よしこれで頑張ろう!と思うでしょう。

しかし、いつもいつも良い時ばかりはありません。

心や体がしんどくなれば、これをやったのに良くならない、と言ってまたやめてしまいます。

自分が信じて決断したものまでを、否定してしまう。

不平不満がいっぱいになります。

物のせい、人のせいになります。

信じたときの感謝、巡り合ったときの感謝など消えてしまっています。

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なにをやっても良くならないと最後には、あきらめに変わっていきます。

残念ながら治らない人のよくあるパターンです。

苦しいときって、悪くなったときばかりでしょうか?

良くなろうとするときには、痛みや苦しみを伴うことがほとんどです。

だって・・・

今まで抱えてきた毒を出そうとするわけですから、それは産みの苦しみがあっても不思議ではないと思いませんか??

しかも数年間、数十年間という長い月日をかけて溜め込んできた毒素ですから、簡単には出ないのが普通です。

だから結果が出るまでには時間と忍耐力が必要なのです。

自ら、治る道を閉ざしてしまっていませんか?

治るまでやり続ける

温熱も、運動も早起きも、健康食品も続けることで体が応えてくれるのです。

そして結果を出してくれるのです。

私の支えとなった健康食品はこちらから

きっとお役に立てると思います。

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肉体疲労改善にピクルスを

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

ズッキーニのピクルスをつくりました

私は、酢、白ワイン、はちみつ、塩を使って作るのですが、やはりピクルスと言えば【酢】がメインですね

酢は、日本人にとって馴染の深い調味料です。

夏になると、リンゴ酢や、黒酢、梅酢など酢の商品をよく目にするようになりますね。

酢は、とても優れもので、筋肉の痛みや肩凝り、目の疲れなど肉体疲労にとても効果的だと言われています。

体が激しい運動などをすると、体内のバランスが乱れ、クエン酸がうまく機能しなくなり、肩凝りや疲労の原因となる乳酸が溜まってしまいます。

酢に含まれるクエン酸が、乳酸に上手に働きかけ、乳酸を抑制、分解してくれるのです。

また、酢には、血液をサラサラする効果もあり、血行が良くなると新陳代謝も上がり、動脈硬化の予防にもなります。

そして、酢に含まれている酢酸は、食べ物をゆっくりと腸に運んでくれるので、食後に高くなりやすい血糖値のピークをゆるやかにするそうです。

さらには、酢には殺菌効果も非常に強く、食べ物を腐敗させにくくしてくれます。

夏場など、食べ物が傷みやすい時期には、特に酢をつかった料理は欠かせませんね

ピクルスは、保存食としても便利です

自宅で玉川温泉気分で毒だしを・・・

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自律神経とがんの関係

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『自律神経失調症』

そんな診断を受けたことはないですか?

痛みや体調不良があるのに、検査をしても異常なし

症状はあるのに、検査をしても異常がなければ『自律神経失調症』とされています。

交感神経、副交感神経、対照的な神経から成り立っている自律神経

この自律神経がバランスを崩すと、体に様々な不調をつくっていきます。

自律神経のバランスを崩す原因は、体と心にかかってくるストレスです。

ストレス>甘いもの>ガンの道はこちらから

自律神経とは、免疫を調整している脳の司令官

血液や細胞などの体の働きを、私たちの意思とは関係なく調節しています。

つまり、自律=自分でコントロール する神経です。

自律神経がバランスを崩して起きる症状は、とても不安定で部位も様々です。

動悸・息苦しさ・耳鳴り・喉の違和感・喉が詰まった感覚・首や肩の凝り・頭痛・めまい・胃腸の不調・手足の冷え・手足のふるえ・だるい・眠れない・気持ちが落ち込む

このような症状から始まり、長く続くとやがて、ガンなどの違う病気が起きてしまいます。

逆に、自律神経のバランスをきちんととっていれば、ガンも防げます。

ガンをなおそうと思ったら、自律神経を整えることです。

どんなに良い治療をしても、自律神経が乱れていては、ガンは良くなりません。

自律神経のバランスを崩してしまった原因を取り除くことが必要です。

一番多い原因は、精神的ストレスです。

家庭の悩み、人間関係の悩み、仕事の悩み、金銭的悩み、環境の変化・・・

がんと心は繋がっているはこちらから

そして、肉体的ストレスです。

不規則な生活、夜型の生活、睡眠不足、暴飲暴食、過酷な労働、添加物や薬剤などの化学物質の摂取・・・

さらに、ホルモンとも大きく関係してきます。

自律神経をコントロールしている場所と、ホルモンを分泌している場所は密接に繋がっています。

そのため、どちらのバランスが崩れても、お互いに影響を及ぼす関係にあるのです。

このホルモンを安定させるのも自分自身です。

まずは、生活の乱れを直すこと

そして、精神的にタフな自分をつくることです。

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『常識にとらわれないこと』

『執着を捨てること』

これが大切です。

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鎮痛剤が不眠を招く・交感神経過剰

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なかなか眠れない

睡眠の悩みを抱えている人は多いようです。

眠れない原因はいくつかのパターンがあるようです。

●過労や精神的ストレスで交感神経が緊張状態のまま、寝る時間になっても興奮状態が続き眠れない

●昼間、体を動かしていないために眠れない

●鎮痛剤の使い過ぎで眠れない

消炎鎮痛剤は、交感神経を優位にしてしまうので、長期間の服用は要注意です。

何らかの原因で眠れなくなると、睡眠薬や精神安定剤が処方されます。

しかし、薬に頼っていると、薬がないと眠れない、薬が効かなくなってきた、といった事態が起こります。

睡眠薬、精神安定剤の依存性は思う以上に強いのです。

このくらいなら大丈夫ですよ・・・と言われたのに、睡眠薬がやめれないと苦しんでいる人はたくさんいます。

薬がないと眠れない、眠れないと頭がおかしくなりそうで結局、飲んでしまう・・・

飲んだ自分をまた責める・・・

この繰り返しが起き、夜が来ることが恐怖にも感じてしまうようです。

すると交感神経は慢性的な緊張状態となり、副交感神経に切り替わることがない生活となります。

その結果、自律神経を乱し、めまいや頭痛、吐き気、倦怠感などの症状があらわれ、また新たな薬が追加されます。

そして、血流を悪くさせ、低体温、低酸素の状態を起こし、ますます眠れない状態がつくられていきます。

まさに負のスパイラルです。

この症状は、40代から50代の更年期の女性に多くみられます。

体の変化、ホルモンが激しく動くときに起きやすいようです。

この症状が長く続くと、最終的に癌という病気に発展していくので、特にホルモンの変動期には気をつけたいですね。

交感神経を睡眠薬や精神安定薬などで無理やり抑え込んで眠ったとしても、交感神経過剰状態は続いています。

眠れないことはつらいことですが、薬に頼りきるのではなく生活を見なおし、交感神経を過剰にさせてしまっている原因を探し、取り除いたり、緩和させることがまずは大切です。

そして、心と体のストレスを回避する方法を探すことです。

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特に癌の人が薬を使えば、さらに血流は悪化し、病気が治りにくくなります。

気持ちが不安定になり、心も体もしんどいとなれば薬に頼りたくなるときもあるでしょう。

どうしようもないときは仕方ないと思いますが、最小限に抑え、運動や温熱、栄養でストレスを和らげることをおススメします。

私も交感神経過剰になり苦しかったとき、ウオーキングや入浴、健康食品を活用して乗り越えました。

おススメの健康食品

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里芋湿布で毒出し

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乳がんのクライアントさんから、サトイモ湿布を教えてほしいと連絡があり、行って参りました

用意しておいて頂いたものは

里芋・・・適宜
生姜・・・里芋の1割
小麦粉・・・里芋と同量
自然塩・・・少々
ゴマ油・・・少々
ガーゼ

里芋は、厚めに皮を剥きます。

皮を剥いた里芋をすりおろし、生姜もすりおろして混ぜます。

その中に、自然塩を少々入れ、混ぜ合わせます。

最後に、里芋と同じ分量の小麦粉を少しずつ加え、しっかりこねます。

目安は、耳たぶの軟らかさです。

ガーゼなどの布の上に、混ぜた里芋を厚さ1センチくらいでのばします。

体に貼り付けた時に、里芋が広がってもいい様に、ガーゼの上下左右3センチはあけておく方が良いですね。

あらかじめ、かぶれやすい人は、患部にゴマ油を塗っておきます。

患部に、里芋面を当てて貼り付けます。

この状態で4時間、里芋シップの効果が保たれます。

里芋シップの前に、生姜シップで血行を良くしてから行うのが基本です。

湿布が冷たく感じるようであれば、カイロを上に貼ると良いでしょう。

クライアントさんと一緒に、里芋湿布を用意してみました

一度、覚えると簡単なので、明日から自分でやってみるとのことです

膿が出てくるのが楽しみだとか・・・

里芋シップの解毒効果は凄いですね

自助努力あるのみです。

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