便で腸内細菌を知る・がんと腸内細菌

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

癌を治すためにすること

癌にならないためにすること

腸をしっかり働かせることです。

腸は、免疫の7割をつかさどっている重要な存在

免疫を保つために私たちの腸管にいる腸内細菌たちは日々活躍をしてくれています。

便を健康的に出してくれる腸内細菌には、強い抗酸化力があります。

ですから腸内細菌が減り、腸内環境が乱れると、免疫力が低下するだけでなく、抗酸化力が弱まり、活性酸素を除去出来なくなります。

私の強い味方はこちらから

過剰に増えた活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけ、癌細胞をつくっていくのです。

がんを治すには、腸内細菌にしっかりと活躍してもらうことが大事になってきます。

自分の腸内環境を知るには、理想的な黄色のバナナ便が出ているかどうか・・・

腸内環境を整えるには、日々の食事がとても大切

納豆、漬物などの発酵食品がおススメです。

納豆のたれの代わりに、塩麹や生味噌をのせるなどして、さらに菌の力を活用するといいですね。

納豆は日本人の腸にとても合う食材

夕飯の一品に納豆をおススメします。

がんを治す生き方
ご質問・お問い合わせは
☎084-925-1271

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

治療への不安・恐怖感を取り除く

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

日本には130万人を超えるガン患者がいるといわれています。

そのうち半数が、治療への不安、不信感でさまよっているとも・・・

末期で病院からも手の施しようがないと言われ絶望に陥っている

余命宣告を受けてまでつらい治療は選択したくないと考える

治療に不安を持ち、自ら病院を離れたいがどうしてよいかわからない

このような不安を抱え、時間を過ごされている方がたくさんいます。

特につらい治療に耐えたにもかかわらず、数カ月で再発、転移をしてしまえば、心が折れてしまいます。

また、抗ガン剤の壮絶な副作用で心まで弱り切ってしまうとどんどん衰弱する

がんの三大療法の副作用・・・はこちらから

体以上に心が壊れていく恐怖感・・・

悲しいですが、この苦しみを抱えて過ごす人が多いのが現実です。

周りの人が心配をしてくれて色々とアドバイスをしてくれて有り難いのだけれども

理解は出来ても、腑に落ちるというところまでいかず、またひとりで悩んでしまう・・・

苦しみが苦しみを生んでしまいます。

そうだな・・・と納得される方も多いと思います。

この苦しみから抜け出すには、自分を信じるしかないのです。

そして、がんが治る生き方をすることです。

がんは治ると念じ、がんが治る生き方を実践することで心の苦しみから解放されていきます。

念じる力が強ければ強いほど、恐怖感も和らいできます。

自分を信じることが出来たら、心は穏やかになります。

冷静に自分を観察してみると、愚かさに気付かされます。

自分の愚かさに気付き、生き方を180度変え、末期ガンを克服した人はたくさんいます。

私の生き方を変えたプロポリスはこちらから

心の苦しみは、体の苦しみ

心の喜びは、体の喜び

心と体が喜ぶ生き方をすれば、がんは上手に共生してくれ、やがて消えていくのです。

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動物性食品は腸を汚し有害物質を作る

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

食が病をつくり、食が病を治すと言っても過言ではないでしょう。

『動物性たんぱくこそ、優良』

『最も理想的な栄養源は、高たんぱく、高脂肪、低炭水化物である』

肉や、卵、乳製品などの動物食をしっかり食べるように教えてきたドイツのフォイト氏

この栄養学は、今でも現代医学のなかでうたわれています。

それを覆したのが、アメリカのマクガバン・リポートです。

『アメリカ人を悩ませるガン、心臓病、糖尿病などの病気の大半は、食事の間違いから起こっていた』

『今すぐに食事を改めなければならない』

アメリカのマクガバン・リポートより 今村光一さん翻訳

間違った食がガンをつくります。

これを裏付けるさまざまな報告があげられています。

肉好きの人は、ガン死の危険性が4倍、5倍と高くなります。

大腸ガン、乳ガン・・・

本来、穀物を食べるように出来ている人間の体は、肉食動物に比べ、腸の長さが4倍も長くなっています。

長い腸を通過していくうちに、肉は腐敗してしまいインドールやスカトールなどの有害物質を発生してしまいます。

その結果、有害物質で血液が汚れ、血流が悪くなります。

腸内環境を整え・がんを・・・はこちらから  

血流が悪くなり、毒素が溜まると悪玉菌が増え、腸内環境が悪くなります。

腸内環境が乱れると、抗酸化力が弱まり、活性酸素の除去が出来なくなります。

肉食ががんをつくるはこちらから

必要以上に増えた活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけ、ガン細胞をつくっていきます。

腸は、非常に重要な臓器といえます。

免疫機能の7割が集中する腸

肉だけでなく、卵、牛乳、チーズ、ヨーグルトなどの乳製品も腸を汚してしまいます。

ガンになったら、腸をキレイにすること

動物性食品は摂らない自助努力は必要です。

私の愛用品はこちらから

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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がん治療の副作用を軽減する

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

がん治療の副作用で体がしんどい、精神的にも追いつめられる、つらい

そんな状況を仕方ないことと諦めていませんか?

副作用は自分次第で軽減できます。

治療ばかりに気をとられ、自分の体を守ることを忘れていませんか?

治療と守ることは違います。

自分の体は自分で守る

副作用で命を縮めることのないように・・・はこちらから

抗がん剤で免疫力が激減してしまい感染症で亡くなる方が後を絶たないのはとても悲しいことです。

だから抗がん剤や放射線の副作用から身を守ることを自分でしていく必要があるのです。

抗がん剤は毒性が非常に強い薬です。

毒である癌は、毒で制すのです。

体内に毒性が強いものが入れば、当然、また毒の塊である癌が出来ます。

ですから、体を守るためには入った毒はいち早く、体の外に出してあげること

抗がん剤、放射線によって大量に発生させてしまった活性酸素を除去することです。

活性酸素は過剰になると、癌をつくります。

放置してしまうと再発転移が起きてしまうのです。

抗がん剤の副作用から体を守るはこちらから

だから、余分なものはどんどん排出し、除去していくことで体を守っていくのです。

ただし、これは抗がん剤や放射線治療を選択した以上、ずっと続きます。

排毒、活性酸素の除去をしてもまた毒が入り活性酸素が大量に生まれる

つまり、いたちごっこでることは知っておく必要がありますね。

そして白血球の底上げとリンパ球の活性化で免疫力を高める生活をすることです。

自分の命は自分で守る

治療中だからしんどいのは仕方ない、ではなく、治療中だからこそしなくてはいけないことがあることを知って頂きたいと思います。

がん宣告までは普通に元気に働いていた人が、治療を始めた途端、衰弱してしまいあっという間に亡くなってしまう・・・

免疫低下も副作用です。

病院任せの治療ではなく、自分の体は自分で守るということを意識してみませんか・・・

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がんは最高の主治医・治療家は自分自身

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

本当にがんを治せるのは、癌である自分自身だけです。

自分自身が主治医であり治療家なのです。

そのサポート役が家族が周りの人達です。

私自身、病に倒れたとき、まず周りをみました。

友人、知人に癌の人がいましたが、残念ながら私の周りでは治った人がいなかったのです。

つらい治療をしたにもかかわらず最後は別人のように変わり果てた姿で亡くなっていく・・・

なぜなの・・・?

考えただけで、とてつもない恐怖感に襲われました。

がんと心は繋がっているはこちらから

そう気付くまでは、不安や恐怖感で家族にも散々当り散らしていた私がいました。

毎日毎日泣き続け、家の中は負の言葉だらけ

カーテンも開けたくない日が続きましたね。

体だけでなく心にまで癌が出来た私・・・

まさに負のスパイラルに陥っていたのです。

本当にこのままでいいのだろうか・・・

こんなことをしていても治るわけがないと・・・

そんな私にたったひとつの出逢いがあり、気付かされました。

このまま病院や人に依存すると癌は治らない、と思ったのです。

だから自分で治すというところに意識を向けたのです。

変わろう、心の癌を取り除こう、体の癌に消えてもらおう、自分で治そうと決心しました。

私を変えたプロポリスはこちらから

今日から自分が主治医です。

今日から自分が癌の治療家です。

そして、家族が助手となってくれました。

そしたら、今までつらくて悲しくて怖くて涙が出ていた私ですが、その日以降の涙は感謝の涙に変わったのです。

夫は毎晩毎晩、私の癌にそっと手を当ててくれました。

ありがとう、ありがとうを繰り返しながら、1時間以上の時間をかけ手のひらで癌を温めてくれました。

子どもたちも同じようにしてくれました。

不思議なくらい 体が温かくなり、夫の手のひらも温かくなった感覚を今でも忘れません。

決心をしたあの日から私の心のなか、「死にたくない」 から 今生きていることに感謝しようという気持ちに変化していました。

朝は、家じゅうの窓を開け、生きた花を飾る

朝陽とともにご先祖様に感謝する

トイレはいつもピカピカに素手で磨く

朝起きたら まずは 「ありがとう」 を百回言って、今日の思考を自分の脳に覚えさせます。

そんな毎日を送るようになりました。

がんを治すことって、食事や温熱や運動も大切だけれども、それだけではないのです。

それ以上にがんを治す 「場」 をつくることが大切

そして心の癌を取り除くことが最も大切なのです。

自分で治すと決めたら、多くのことにに気付かされます。

暗く淀んだ場では、神様は味方してくれない

こんな愚痴、泣き言の生き方をやってても、がんが治るわけないのです。

がんを治す場(家のなか)はいつも綺麗で明るく、良い氣を入れる

波動を上げれば、運が良くなる

運が良くなれば、困難を乗り越えれる出来事や奇跡、出逢いがたくさん起きるということに気付かされたのです。

おかげさまで今があります。

がんを治すのは自分です。

最高の主治医、治療家は自分であることに気付けたら、心も体も大きくかわってきます。

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病気を治すには、対症療法と原因療法の区別が必要

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

現代は、がん、膠原病、糖尿病、高血圧症、アトピーなど様々な病気があります。

便利な暮らしになればなるほど病気は増えてきています。

病気になれば病院にかかるのが当たり前の現代ですが、実際には治らないまま、逆に悪化してしまう場合も少なくありません。

治らないから難病とされ、悪化するから進行性の病気と位置づけられる・・・

原因があっての病気だよはこちらから

患者本人も期待通りにならなければ、病院のせいにしたくなります。

残念ながら多くの薬は対症療法ですから、これをきちんと認識しておくことが大切です。

対症療法とは、病気の原因そのものを治療するのではなく、今、不快な症状などを取り除いたり軽減したりするものです。

急性期に力を発揮する療法です。

疾患の多くは原因と複数の遠因が重なりあって起きています。

ですから病気そのものを治療するには、原因を取り除く原因療法と自然治癒力が必要になります。

そもそも病気を治すのは、病院ではなく自分自身です。

だから、主に薬をつかう対症療法と、原因療法は相対的なものであり、区別する必要があります。

区別がなく、原因を置き去りにしたまま薬だけに頼ってしまうから、治らない、または再発になってしまうのです。

病気の多くは原因があって起きています。

がんも膠原病も糖尿病も高血圧もアトピーも・・・

ストレスが続いていなかったか

添加物や動物性食品、砂糖を多く摂っていないか

体が冷えていなかったか

薬を飲み過ぎていなかったか

運動不足になっていなかったか

睡眠不足になっていなかったか

交感神経が過剰になっていなかったか

副交感神経が過剰になりすぎていなかったか

何かしら思い当たるところがあるのではないでしょうか・・・

これら病気の原因を取り除くことが優先です。

生き方を治すことが、癌やその他の病気を治すこととなります。

自分の人生です。

病院や薬に頼りすぎず、生き方を工夫して、自分の体を労わり守ること

私が頼ったプロポリスはこちらから

人間は心身一如で生きています。

心が変われば体が変わる

体が変われば心が変わる

がんを治す生き方は、自己の成長、魂の成長となり、ガンと言う塊が消えていくのです。

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がんを治すきっかけ・健康食品の活用

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

癌になると、がんに効く健康食品はないかと探している人も少なくありません。

医療だけに頼ることの不安もあり、また治療の副作用を軽減させたいためであったり、落ちている免疫を高めるためであったりと、様々な目的で健康食品を飲まれているようです。

健康食品やサプリメントを飲めば癌が治るという考えで飲むのは、間違いと思います。

しかし、健康食品を飲んで癌が治った人はたくさんいます。

これは健康食品やサプリメントの栄養や有用成分によって、免疫が高まり、それが癌が退縮していくきっかけとなったということでしょう。

ですからとくに不思議ではないことですね。

実際に癌が自然退縮した人は、かなりの高い確率で何らかの健康食品を摂っています。

つまり健康食品をきっかけに生き方を変える取り組みをした結果、癌が退縮していったのでしょう。

がんが治る生き方のきっかけとなるアイテムということです。

健康食品やサプリメントなど効くわけがないと、お医者さんはよく言われたりするようですが、実はお医者さんも同じだったりします。
(非常に残念ですがなかには粗悪品もたくさんありますので注意する必要はあります)

私も健康食品が人生を変える大きなきっかけとなりました。

私の人生を変えたプロポリスはこちらから

毎日恐怖に襲われていた私にとって、健康食品は身を守ってくれる神様のような、また強い武器のような存在になってくれたのです。

恐怖感や不安感に支配され、全くの余裕もなかった私ですが、おげさまで心に空間が出来たのです。

その空間、ゆとりができたおかげで、自然と自分の生き方、思考に目が向くようになったのです。

そして、がんを治す生き方が取り組めたのです。

この価値はとても大きなものだったと思います。

ここで気を付けることは、依存しないことです。

健康食品は心にゆとりをもたらしてくれるアイテムです。

大切なのは日々の食事であり、健康食品はそれを補う栄養です。

日々の食事を大切に考え、健康食品を選ぶときも、食品と同じように無添加であることはもちろん、天然素材でつくられているもの、原材料が無農薬栽培であること、また製造工程、使用容器などをしっかりと聞いて買われることをおススメします。

健康食品といっても薬品を用いているものもたくさんありますので、きちんと確認することが大切です。

そして大切なことは、自分の直感に従うことです。

迷いに迷い、たくさんの種類の健康食品、サプリメントを摂られている方のいますが、1種類か2種類までにとどめた方が、良い結果を出されているようです。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で生きることが、がんを治す近道です。

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感染症の時は消化酵素を使わない

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がんの人は免疫力が低くなっていると考えられます。

免疫力が低いと菌やウイルスなどに感染しやすくなりますね。

自分で治す自己治癒力も弱いので、何でもない菌にも負けてしまい悪さをされてしまうことも・・・

風邪、肺炎、膀胱炎、カンジタ膣炎、腸炎、結膜炎、骨髄炎など

菌やウイルスは私たちの生活のなかに限りなく存在しています。

これらを体内に侵入させないよう追い払うことが出来る人

また仮に菌やウイルスが侵入してきても、発症させずに済む人

免疫力、自然治癒力が高い人です。

私の免疫力の強い味方はこちらから

免疫力、自然治癒力が低い人は、よく風邪をひいたり、疲れると膀胱炎やカンジタ膣炎などを起こしてしまい、薬を必要としたりします。

残念ながら、薬は免疫力や自然治癒力を下げてしまうので、また感染症を繰り返したりすることにもなります。

ですから免疫力、自然治癒力を高めるためようと思ったら、日頃から薬に頼らない生活をすることです。

そして、風邪など感染症を起こしてしまったときには、いつものように食べないことです。

体力をつけないと、と思い食べてしまうと返って回復を遅らせてしまうことにも・・・

体の修復には酵素を使います。

食事をすると体内の酵素を消化のために使ってしまいます。

酵素を体の修復に使いたいときに消化のほうに使ってしまうと当然、体の回復は遅れます。

つまり、食べる事は体に負担をかけているのです。

しかも体調不良のときに食べればもっと体に負担をかけてしまうのです。

それを本能でとらえる動物たちは具合が悪くなると食べることをやめ、巣穴にもぐりじっとして回復を待ちます。

少食が、がん細胞を減らすはこちらから

人間も同じですね。

食べるという負担を避け、しっかりと休んで回復を待つ

気をつけることは、脱水にならないよう水分の補給です。

そして、サプリや健康食品などを上手く活用してビタミン、ミネラルとしっかりと摂り入れることをおススメします。

私の愛用プロポリスはこちらから

日頃から、免疫力を低下させないよう、安易に薬を飲まないこと、食べ過ぎないこと、ビタミン、ミネラル、酵素を確保することです。

がんを治す生き方・・・ご質問・お問い合わせはこちら➡☎084-925-1271

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食べるだけで自然治癒力をさげてしまう

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

「抗ガン剤が始まるら、今のうちにしっかり食べておかないと」

「手術後の体力回復にしっかり食べないと」

焼き肉にハンバーグ、お寿司にピザ、ケーキにアイスクリーム、

そんな光景を時々見かけますが・・・

すべて逆ですね。

食べれば、食べるだけ免疫を落としていきます。

逆に、食べないほど自然治癒力は強くなります。

少食で長寿遺伝子にスイッチが入るはこちらから

昔は、病気の時は重湯を飲んで寝ていたはずです。

それが、いつしか 『食べないと病気は治らない』 に変わったのです。

今から150年ほど前からでしょうか。

ドイツの大学教授フォイト博士が唱えた 『たんぱく質(肉)を摂取せよ』 というカロリー重視の栄養学

『フォイト栄養学』

肉は最良のたんぱく質という洗脳が世界中に広まり、その影響を受け、元気になるためには、カロリーが必要となったのです。

しかし、近年になり学者たちから、フォイト栄養学を根底から覆す事実が証明されています。

【動物たんぱくこそが、史上最悪の発ガン物質である】

【長寿遺伝子は、空腹によってスイッチが入る】

つまりは、動物性のものを避けた少食が良いということです。

ガンの治療をしながら、しっかり食べるのことは、治癒力を下げてしまっているのです。

では、なぜ少食にすると、治癒力が高まるのかと言うと・・・

実は、食べたものを消化するには、とても大きなエネルギーが使われています。

食べる量や食事の回数が減ると、消化に使うエネルギーが、自然治癒力の方に回せるからです。

ガン細胞は、元気な人でも1日数千個から数万個、毎日つくられています。

自然治癒力が働いてくれているおかげで、ガンにならずにすんでいるのです。

私たちの体のなかで、ガン細胞を見つけては、攻撃してくれているナチュラルキラー細胞

このナチュラルキラー細胞たちが、しっかりと働ける環境を整えるには、少食であることが必要です。

がんたちは、食べたものが栄養となり、血液そして細胞をつくっています。

私たちがお腹いっぱい食事をすれば、その栄養は血液にいき、ナチュラルキラー細胞たちもお腹がいっっぱいになります。

がんに良い食事はこちらから

お腹がいっっぱいになったナチュラルキラー細胞は、ガン細胞を見つけても攻撃しようとしなくなります。

すると、ガン細胞は野放し状態になり、やがてガンとなっていくのです。

ガン細胞を攻撃してくれるナチュラルキラーをいつも元気にさせておくには、お腹いっぱいの環境を作らないことです。

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ガン細胞が大好きな砂糖たっぷりのスイーツ

ガン細胞を刺激するお肉

これが、ガンの道です。

野菜を中心に質の良いもので、腹6分目を目指しましょう。

しっかり噛んでゆっくり頂くと、いつもの6割の量でも充分満足できるはずです。

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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薬物依存は、がんを進行させる・鎮痛剤の薬物耐性

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

便利ですよね。

便利がゆえに服用する機会は多くなっています。

痛み止めを数時間おきに飲まれていた方

最初は効果があっても、徐々に効かなくなってしまい、気がつけば服用する量、回数だけが増えています。

これが薬剤耐性です。

痛むときに飲んでいた薬ですが、いつしか薬が切れたら痛み出す体になっています。

慢性の頭痛は薬物中毒の禁断症状?

薬が自然治癒力を低下させるはこちらから

体が薬物を求める症状

気付かぬうちに薬物依存になっているかもです。

簡単に買える市販薬は、危険じゃない、なんて大間違いです。

よく見かける頭痛薬

効能は、頭痛、肩こり痛、歯痛、生理痛、関節痛、腰痛、神経痛など

とくに女性は生理痛でもよく飲まれています。

船瀬俊介氏のご著書によれば・・・

この頭痛薬の使用禁忌は 「本剤成分でアレルギーを起こした人」 「かぜ薬でぜんそくを起こした人」 「15歳未満の小児」 「他の解熱鎮痛剤、かぜ薬、鎮静剤、乗り物酔い薬を服用している人」 「服用後、乗り物や機械類の運転禁止」 「服用後の飲酒禁止」 「長期服用しないで」 です。

副作用は胃痛、胃もたれ、腹痛、下痢、血便など

重篤な副作用としては、アナフィラキシーショック、SJS、無菌性髄膜炎(頭痛、発熱、嘔吐など)、ぜんそくなどがあります。

あまりにもリスクが高いですね。

怖いです。

頭痛薬を飲んで仕事をしている人、車を運転している人はたくさんいるように思います。

使用禁忌ですよ!

それだけリスクがある薬に依存してしまうとどうなるでしょう。

飲めば飲むだけ、活性酸素を出し、血流を悪くし体温を下げ、残念ながら癌になりやすい体質、また癌が進行しやすい環境をつくってしまいます。

風邪などのとき、薬で熱を下げると血流が低下します。

血流が低下するとリンパ球が減少し、菌やウイルスと闘えなくなり、返って治りが悪くなることもあります。

薬物には、デメリットや危険があることを理解して服用する必要がありますね。

なぜ痛むのか・・・

その理由を考えてみることが大切です。

痛みは体を修復しようとする作用です。

がんに良い・民間療法はこちらから

痛みを抑え込むのではなく、痛む原因を取り除くことに目を向けてみることです。

これがないと過ごせない、不安、痛む、眠れないは、すでに薬物依存です。

自ら抜け出せない道に足を踏み込んでいませんか?

がんを治す生き方とは、薬物に依存しないことです。

木樽熟成・私の愛用プロポリスはこちらから

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