かぼちゃと子豆のいとこ煮

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

「かぼちゃと小豆のいとこ煮」

材料は、かぼちゃ、小豆、塩、はちみつ少々

小豆はひと晩 お水につけておきます

本来は、かたい小豆から煮て、後からかぼちゃを入れていくのですが、私は土鍋を使うので同時でも充分、小豆はやわらかくなります

いとこ煮とは、かたい材料から煮詰めていく煮物です。

おいおいに煮る意味から「おいおい」➡「甥々」

野菜同士、つまり親戚同士から、「いとこ煮」と言われるようになったとか・・・

面白いネーミングですね

かぼちゃは、β-カロチン(ビタミンA)が豊富なほか、ビタミンB1、B2、C、カルシウム、鉄などをバランスよく含んだすぐれた野菜です。

なかでもβ-カロチンには、免疫力を高める働きがあります。

また、抗酸化作用も優れているので、ガン予防にも良いとされています。

小豆は、腎臓に良いとされ、古い血液を浄化し、有害物質を体外に排出してくれる働きがあります。

かぼちゃと小豆は、ガン予防に良い組み合わせですね

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抗がん剤治療・がんは血液の汚れ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんは血液の汚れから起きる病気です。

がんを治すには、血液をキレイにすること

交感神経の緊張が長く続くと血液が汚れてしまいます。

ストレス、薬、添加物などは血液を汚してしまいす。

抗がん剤に賛否があるのは、このようなことからですね・・・

抗がん剤治療の方へはこちらから

全身の血液の汚れを一手に引き受けてくれたのが、がん

体に毒や汚れが滞った時、一部に集めて増殖する

からだ全体が汚れ、危険な状態になっているところを、命を守るために塊となって教えてくれています。

がんを小さくしようと思ったら、からだの汚れを排出し、血液をキレイにしてあげることです。

毒素を排出し、血液がキレイになれば、消えていきます。

末期がんであっても、がんが消えた人がいるのは、まさにそうですね。

がんになって不安を抱えている人

交感神経が働きっぱなしではないですか?

さらに血液が汚れる生き方をしていませんか?

がん宣告で怖くなり眠れなくなった・・・不安が襲ってきた・・・と言われた方もいます。

恐れや不安は大きなストレスとなり、血液を汚してしまいます。

恐れや不安は、がん治しにとって一番の妨げとなります。

不安になったら、がんに「ありがとう」をたくさん言ってみる・・・

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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