里芋で解毒・がんに良いと言われる民間療法

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンなおしにとって、里芋は切ってもきれない存在です。

里芋は、毒性を引き出してくれる作用があります。

里芋に含まれるムチンというヌメリの物質が、肝臓や腎臓の働きを助け、補益するともいわれています。

これらの性質を利用したのが、里芋パスタ(湿布)です。

【里芋パスタ】

里芋・・・適宜
生姜・・・里芋の1割
小麦粉・・・里芋と同量
自然塩・・・少々
ゴマ油・・・少々
ガーゼ

里芋は、厚めに皮を剥きます。

皮を剥いた里芋をすりおろし、生姜もすりおろして混ぜます。

その中に、自然塩を少々入れ、混ぜ合わせます。

最後に、里芋と同じ分量の小麦粉を少しずつ加えながらしっかりこねます。

目安は、耳たぶの軟らかさです。

ガーゼなどの布の上に、練った里芋を厚さ1センチくらいでのばしていきます。

体に貼り付けた時に、里芋が広がってもいい様にガーゼの上下左右3センチはあけておく方が良いですね。

あらかじめ、かぶれやすい人は、患部にゴマ油を塗っておきます。

患部に、里芋面を当てて貼り付けます。

この状態で4時間、里芋湿布の効果が保たれます。

里芋湿布の前に、生姜湿布で血行を良くしてから行うのが基本です。

湿布が冷たく感じるようであれば、カイロを上に貼るなど工夫するといいですね。

ガンなおしは、手間と時間、毎日の自助努力が大切です。

がんに効く民間療法はこちらから

解毒をしっかりとしていきたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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投稿者: 塚本 みづほ

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