増え続ける子宮頚がん・円錐切除術後 の再発

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

増え続ける子宮がん

子宮頸がん、子宮体がん、どちらも30代、40代といった子育て世代の方からのご相談が増えています。

子宮頸がんの原因とされるヒトパピロマウイルス

がんになるウイルスと聞けば怖くなりますね。

日本女性の約8~9割が感染しているといわれるヒトパピロマウイルスですが、通常は自然に排除されるウイルスであり、本来は怖がるものでもないようです。

怖いのはウイルスではなく、ウイルスが排除できない自分の体です。

つまり免疫力が低いということです。

これは、ヒトパピロマウイルスに限らず、カンジタなど菌も同じですね。

子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がんの方は、カンジタ症に悩まされた経験がある方が多いです。

少し疲れいても免疫力があれば、自然治癒力が働き、真菌の増殖は防ぐことが出来るのです。

免疫機能の低下・カンジタとがんの関係はこちらから

ウイルスや菌を排除できないのは、まさに免疫力、自然治癒力の低下を意味していますね。

その究極の状態が癌です。

子宮がんの検査は、細胞を採取します。

自然治癒力がない人が、検査で細胞を採取すればその傷口はどうなるでしょう。

自然治癒力の低い人は、傷口を再生する力もないため、細胞は酸化したままとなり、やがて癌化していくことも・・・

異形成が癌に変化する・・・

検査によって、細胞が傷つけられ癌が出来ていることも考えらえますね・・・

たとえ小さな傷でも、細胞を切り取ることは体にとって大きなダメージを与えています。

がん細胞・自然治癒力はこちらから

とくに子宮頸がんの円錐切除術

初期の子宮がんで円錐切除をした後、進行がんになったと言われる方は少なくないです。

なぜ、子宮がんになったのでしょうか・・・

免疫力が低いからです。

自然治癒力が低いからです。

傷口が癌化するのも理解できますね・・・

そもそもなぜ、免疫力、自然治癒力が低いのでしょうか・・・

栄養が偏っていませんか?

常にストレスを抱えていませんか?

体が冷えていませんか?

化学物質たっぷりの生理用品を使っていませんか?

まずは、自然治癒力が低下した原因知り、取り除く

そして、バランスのよい栄養、体温、明るく前向きな心で免疫力を高めていくことが大切です。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

塚本 みづほ のプロフィール写真

投稿者: 塚本 みづほ

がんを治す生き方プロデューサー塚本みづほがお伝えする がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病氣・がん克服から得た8つの法則 癌(がん)を治す方法は自分の中にあります。誰もが持ち備える自然治癒力を最大限に生かしがんを自然退縮させる生き方とは・・・・・・ がん自然治癒を目指して、ご相談ください。

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