がんで知った孤独感は自己革新のチャンス

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

癌になって初めて知った孤独感

私は、そばに優しい家族がいてくれるのに、孤独感に襲われました。

優しい家族、大切な家族がいるからこそ起きる孤独感なのかもしれません。

ずっと家族と一緒にいたい、この時間を失いたくない、子どもをひとりにさせたくない

そんな思いから起きる孤独と恐怖

同じように孤独を感じ、苦しむ方は少なくないのではないでしょうか。

苦しさを我慢したり、隠したり、また孤独を感じる自分がとても情けなくなることもあるでしょう。

ときには、ただただ、涙だけが出続けることもありました。

なぜかわからない寂しさ、不安に襲われ、時には震えがくるような恐怖感が襲ってきて、家族につらく当たったこともありました。

自分と向き合えば向き合うだけ、孤独を感じたりもします。

しかし、この世に無駄なものはないはず

きっと孤独という感情にも必ず意味があるはずだと思ったのです。

人はひとりで生まれ、ひとりで死んでいきます。

これが命の自然な姿

孤独は、自己を認識する大きなきっかけになりました。

今、孤独に襲われている方

この現状をすべて受け入れ、少し目線を変えてみませんか?

周りには小さな喜びや幸せがたくさんあります。

孤独を感じるときは、小さな喜びや幸せが見えにくくなっているときです。

もしかしたら、感謝が見えなくなっているときかもしれません。

目の前にある小さな喜び、生きていることへの感謝に目を向けてみませんか?

そして癌治しは、寂しさを感じる暇もないくらいとっても忙しいのです。

朝起きたら、朝陽を拝んで、腹式呼吸と瞑想して、ウオーキングして、生野菜&プロポリスジュースをつくって飲んで、家をキレイに掃除(特に神棚、仏様、トイレ) お風呂で体を温め、生姜湿布、里芋パスタをして・・・

自然と毎日のリズムが出来てきます。

黙々と淡々と実践することで、自分に自信がつき、孤独感、不安感が自然と消えていくのです。

孤独や不安は、自己改革の最大のチャンス

今の苦しみがある理由に気付き、また新しい感謝の心が生まれることをせつに願っています。

がんを治す生き方・・・ご相談くださいTEL 084-925-1271

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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継続は力なり

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毎朝3時から3時半に起きる私ですが、どうしてそんなに元気なのですか?

とよく聞かれます

私が、ガンになってからずっと愛用している『蜂粋ゴールドプロポリス』

大自然の神秘を感じ、そして恵みに感謝する日々でございます

私の場合は、ガンになった時は1日15㎖

もちろん、食事、運動、心の持ち方も改めましたよ!

それでも気分が落ち込む日は20㎖は飲んでたかな・・・

最初の半年はこれを続けました

その後は、体の声を聞きながら調整し・・・

そんなこんなで、今は、1日2~3㎖

何ごとも継続は力なり・・・です

そして、信じる心が大切なことを痛感しましたね・・・

ご参考までに・・・

ご愛飲者はこんな方です

上から多い順です。

・ガン
・薬品、放射線での酸化
・血液ガン
・肝炎、肝硬変(ウイルス性をを含む)
・糖尿
・高血圧・低血圧
・アレルギー
・炎がつく疾患(副鼻腔炎、歯周炎、口内炎、胃炎)
・低体温、冷え性
・動脈硬化
・鬱
・肌荒れ
・肺炎 など・・・

『蜂粋ゴールドプロポリス』のこだわりはこちらから

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笑いで治す・ナチュラルキラー細胞活性化

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

『笑いに勝る良薬なし』

笑うとアセチルコリンという物質を分泌し、リンパ球を増やします。

リンパ球が増えると、ナチュラルキラー細胞が活性化され、がん細胞を退治してくれます。

そして、笑いは心を和ませ、緊張もほぐし、血液の流れがよくなります。

血流が良くなると、ナチュラルキラー細胞も血液の流れに乗って全身をくまなくパトロールしてくれます。

がん患者さんは、顆粒球の比率が高く、リンパ球が非常に低いことが分かっています。

これは、がん患者さんの交感神経緊張状態を表しています。

副交感神経を優位にして、リンパ球を増やすには笑いです。

しかし、癌になったことで笑うことを忘れてしまっている方がたくさんいらっしゃいます。

人前で笑顔を見せていても、心から笑う、喜ぶということが出来なくなった人も少なくないでしょう。

乳ガン闘病中の小林麻央さんのブログでもありましたね。

「知らぬが仏」 

知らないで生きていられたら穏やかで幸せなこともたくさんあると思います。

と心境が語られていました。

癌であることを知らなければ、素直に楽しめ、喜べ、笑って過ごせたのに・・・と私も嘆いたことを思い出します。

人間の体の中では、健康な人でも毎日、数千から数万個の癌細胞が生まれています。

毎日、楽しく笑って過ごすことで、ナチュラルキラー細胞が活性化され、自己治癒力が働き、がん細胞を正常細胞に戻して健康な体を保っています。

私たちの体は、がん細胞が出たり引っ込んだりを繰り返しています。

笑って過ごすことで、出来てしまった癌も気付かないうちに自然退縮させていることもあるのです。

しかし、癌であることを知れば、笑えなくなる・・・

でも、笑いで癌が治った人がいる、と聞いたら、泣くより笑ってみようと思いませんか?

笑いは、周りの人にも喜びを与えます。

つらいときこそ笑って、リンパ球を活性化していきましょう。

そして、自分も周りも幸せになること、人生を楽しむことが、がん治しの秘訣です。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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がん治しに必須の栄養・腸内環境できまる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がん治しにビタミンは必須です。

しかし、現代の食品事情では、日々の食事だけでは、がん治しに必要なビタミンが摂取出来ないのが現状です。

そこで、みなさん何かしらの健康食品やサプリメントを摂られています。

自然治癒力によって、がんを自然退縮させた方の共通点でもあります。

ビタミンにはそれぞれの作用があります。

ビタミンが欠乏すれば、それぞれの作用に対した障害がおこるということです。

だから、健康であるためには、これらのビタミンの十分な補給が必要になります。

しかし、腸内環境が整っていなければ、どんなに必要なビタミンを補給しても残念ながら上手く作用出来ないのです。

実は、健康な人の体内でビタミンが適度な状態になってるのは、腸内細菌のおかげなのです。

体温がしっかりとある健康な人の腸内細菌は、栄養成分の吸収を必要に応じて促進したり、抑制したりしてコントロールしています。

つまり栄養は、バランスの良い摂取だけでなく、腸内細菌の状態によっても変わってきます。

腸内環境が良ければ、補給したビタミンの作用は表れ、腸内環境が悪ければ、ビタミンの作用は抑制されます。

腸内環境を壊しやすい食品は、肉、卵、乳製品などの動物性食品、そして砂糖です。

腸内環境とがんの関係はこちらから

特にスイーツ、パン、そしてチーズ、牛乳、バターを使う洋食好きな女性は、腸内環境が壊れやすくなります。

必要な栄養素をバランスよく健康食品などで摂ることも大切ですが、よりよく活用させるために、同時に腸内環境を整えていくことをおススメします。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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免疫の7割は腸で決まる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

夏場によく売れる市販薬って何だと思いますか?

意外にも下痢止めだそうです。

暑くなると、冷たい飲み物、食べ物をたくさん摂ってしまいます。

また、夏は体を冷やす野菜や果物が豊富になりますね。

さらには、冷房で体が冷えてしまいます。

夏場は、入浴もシャワーで済ますことが多く、湯舟で体を温めることが減ります。

下痢止めが必要になる理由がたくさんですね・・・

暑さのあまり、体が冷えるという認識が薄れがちな季節

自ら、体が冷える環境を作っています。

体の冷えは、ガン細胞を増殖させる原因になります。

お腹の冷えは下半身の冷え詳しくはこちら  

暑い季節は、冷えないと思っていませんか?

冷たい飲み物、食べ物は、体や内臓を冷やすどころか、口に入っただけで交感神経が緊張状態になります。

交感神経緊張状態になると、腸は血管を収縮させてしまいます。

大切な免疫機能をつかさどるリンパ球の6~7割が集まっている腸

腸が冷え、血管が収縮するとどうなるでしょう・・・

血流が悪くなり、リンパ球の動きが弱まり、免疫力の低下につながってしまうのです。

「体温が1℃下がると、免疫力は30~40%低下する」

体温が1℃下がるということは、体温36℃台の人が35℃台になるということです。

体温35℃台は、ガン細胞が活発に動く体温です。

体温の1℃の差は大変なことですね。

また、冷たいものの飲みすぎ、食べ過ぎで下痢をすると、腸内の細菌が減ってしまいます。

善玉菌が減り、悪玉菌が増えてしまいます。

下痢止めを飲むと、さらに体温を下げてしまい、腸内環境はますます悪くなります。

腸内環境の乱れは、免疫に大きな影響を与えます。

免疫の7割は腸の環境で決まると言われるほど腸内環境は大切です。

ガンを始めとする多くの病気は、免疫のバランスが崩れたことが原因

腸内環境を乱さない生活、免疫のバランスを崩さない生き方をすることが大切ですね。

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今日もお付き合いありがとうございました。

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免疫機能の低下・カンジタ症とがんの関係

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がん患者さんの血液は、細菌やカビで汚れていると言われています。

つまり、がんの原因は、細菌やカビということにもなります。

【イタリアの医師トゥリオ・シモンチーニの説】

シモンチーニの「犯罪」とは、ガンがカンジダという健康な人の体内でさえ少量存在するイースト(酵母)菌に似た有機体によって生じる真菌であることを発見したことである。普段は免疫系がそれを抑制しているが、カンジダが強力な菌に変異する時、いくぶん深刻な健康問題が発生することになる。ガンもそれである。

シモンチーニは、ガンが体内のどこにあろうと、あるいはどんな形をとろうと、全てのガンが同じように振る舞うことに気がついた。そこには共通項がなければならなかった。彼はまた、ガンの「しこり」が常に白いことに着目した。

他に白い物とは何だろう? カンジダである。

シモンチーニは、細胞増殖が激しくなったと主流医学が信じていたもの、すなわち「ガン腫瘍」が、実はカンジダの攻撃から体を守るために細胞を生成している免疫系であることに気がついた。 (デーヴィッド・アイク公式日本語情報より)

なぜ、カンジタ菌が異常繁殖するのか・・・

免疫を高めてカンジタを抑制するはこちらから

免疫機能が低下しているからです。

なぜ、免疫機能が低下したのか・・・

毒素が溜まって、血液が異常に汚れているからです。

毒素が溜まった原因は、日本人に合わない食事、減塩、添加物、薬品、運動不足、体の冷えなどです。

そのなかでも添加物、薬などの化学汚染は、解毒器官である肝臓機能の許容範囲を超えてしまいます。

毒素の溜まるものは出来るだけ体内に入れないよう心がけることと、排毒できる体をつくることが大切ですね。

実際に子宮がん、卵巣がんの方の多くは、過去にカンジタ膣炎や膀胱炎を繰り返した経験を持っています。

まさに免疫力の弱さを物語っています。

免疫系が弱った時、菌は増殖します。

この真菌が臓器に広がった状態が、ガンだというのがシモンチーニの説のようです。

それなら抗菌作用のあるサプリや健康食品が癌に効いたと言われるのも納得できる話です。

薬品で殺菌すれば、毒素が溜まり、また血液は汚れてしまいます。

殺菌効果のある食品を上手に活用されることをおススメします。

そして、免疫機能がしっかりと働いていれば、真菌が増殖することはないのです。

体内に溜まった毒素を排出して、免疫機能を高めていく

免疫を高めることは生命にとって最も重要なことです。

がんを治す・免疫を高めるはこちらから

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

大自然の恵み・自然界の力を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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余命宣告をどう捉えるか

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

もし自分だったら、余命宣告をどう捉えますか?

必要か必要でないか、その賛否はさまざまでしょう。

しかし、それ以前に私は、人の命の長さを、なぜ人が判断出来るのか…不思議でなりません。

ガンじゃなくても、みんな与えられた時間、残された時間で生きています。

どんな人であれ、明日はわかりません。

人の人生を人が裁くような宣告に私は疑問を感じたりもします。

それもみんなそれぞれです。

余命1ヶ月、余命1年…

しかし、ガンの大きさ、検査結果だけで本当にそう言えるのでしょうか?

ガンの大きさは同じであっても、食事を始め、性格、環境、生き方、そして心の中、すべてがみんな違います。

人の心は、誰にもわかりません。

だから、他人が判断した余命なんて、あてにならないと私は思います。

しかし、人間の体は、余命宣告を受け、 命の期限を聞かされると脳がそれをインプットしてしまいます。

そして、体内時計が刻々と臨終時刻に向け、時を刻んでいきます。

すでに不安と恐怖を通り越し、生きる気力を失ってしまいます。

つまり生命のスイッチが切れるということです。

「だから、余命宣告なんて気にしなくていい!」
と言いたいところですが、残念ながらほとんどの方がこのパターンになっていきます。

しかし、真逆の方もいらっしゃいます。

余命を伝えられ、「だったら残りの時間をしっかり楽しもうじゃないか!」と考える方もいらっしゃいます。

開き直りです。

するとどうでしょう。

さまざまな執着が自然と手放されていきます。

執着を捨てると、愚かであった自分が見えてきます。

執着を捨てると、今まで見えなかった世界が見えてきます。

執着を捨てると、自分の周りには小さな喜びが、たくさん溢れていることに気付きます。

また、すべてに感謝して過ごすことが出来ます。

そして、この喜びと感謝ある生き方が、気付けばガンになる前より元気な心と体をつくっているのです。

がんを治す・執着と信念の違いはこちらから

余命宣告を受け、病院から見放されても、ガンを克服された方はたくさんいらっしゃいます。

見放され、「ありがとう」かもしれませんね。

私が2カ月前に出会ったクライアントさん。

私は、彼女が見直したい生き方や、ガンを癒す心の持ち方を導くことしか出来ません。

後は、執着を捨て、愚かさに気付き、修正をかけ、感謝して生きるのは自分自自身です。

今の彼女は出会った頃とは別人です。

以下、彼女の気持ちを記したものをご紹介します。

私は癌患者であります。
しかも、東京オリンピックまで生きてるのは難しいと医者から言われてます。
沢山たくさん泣きました。
これまでも色々あるたびに泣いては凹みまた復活して頑張ってきた。
いよいよだめかぁ~と落ちました。
でも2日で復活して毎日を元気に楽しく感謝をして生きてます。
乗り越えられることしか神様は試練を与えないとは言うけれど、その通りだと思います。
38歳で癌告知され治療をして、39歳で再発。40歳で厳しい宣告。
今までもなかなかのドラマチックな人生だったけれど、病気して更にドラマチックな人生となりました!
私は諦めてません。
状況は厳しいのかもしれないけど、毎日楽しく元気に生きてます!!
今年になり素晴らしい出会いも沢山あり宝と思っています。
私は確かに大病をして大変なこともあるけど、愛に関しては大変恵まれていると思う。
家族や友達、知人の支えがあり今日までやってこれました。皆さんに感謝をしています♡
ありがとうございます。
私が言いたいのは哀れんで欲しいわけでもなく、慰めて欲しいわけでもありません。
病気になったからこそわかったことが沢山たくさんありました。
家族が一つにまとまれたこと。
家族の愛を確認できたこと。
友達の大切さを知ったこと。
日常の生活がこんなにも素晴らしく楽しいことであることに気づけたこと。
食の大切さを知ったこと。
書ききれないけど気づけたことが沢山あり宝となりました。
こんなに元気でいるんだよ~を知って欲しいと思ったからあえて書きました(^_^) 確かに無理は出来ないし疲れやすいけど、今体力UPのために頑張ってます!
皆さんも日常生活の中で沢山不満はあるかもしれないけれど、元気に生きていられることは、何事にも変えられない財産です。宝です
病気になるまでは、呼吸が出来ているのも、ごく普通に起きて食事して排泄出来てが当たり前と思ってました。
全てが感謝だしごく当たり前にも思えることが1番の幸せだと思っています。
おんみたいせつ
以前知り合いがこの言葉をよく言ってました。そのまんま(;^_^A
健康第一です‼︎
私はもっと元気に輝くぞ~っ

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今日もお付き合いありがとうございました。

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羽根のないニワトリ??

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知ってますか!?

羽毛のないニワトリが販売されているそうです

しかも大量に…

羽毛が全くないニワトリなんて、何のためにつくられるのでしょう

開発の理由は、羽をむしる手間がいらないから

だそうです

ファーストフードのフライドチキンに使われている???

想像しただけで、ぞっとします

4本足のニワトリもいるとか!?

(船瀬俊介氏ご著書より感想です)

いったいこの先はどうなっていくのでしょう。

悲しくなりますね。

人間の身勝手で、本来の動物の姿を変化させてさしまっていることに胸が痛みます

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筋肉量とがんの関係・体温アップ

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低体温はがん細胞を元気にさせてしまいます。

しかし、現代人はどんどんと平熱が下がってきています。

低体温は男性より女性の方が多くみられますが、最近では男性の低体温も増えてきました。

その原因のひとつに筋肉不足が考えられます。

体の熱は筋肉で作られます。

私たちの体の筋肉は、主に下半身に集中している言われています。

その割合は、7割以上にものぼり、最も大きい筋肉は太ももの大腿四頭筋です。

男性より女性に冷え性が多いのは、女性の方が筋肉量が少ないからですね。

これら下半身の筋肉を鍛えることで、効率よく体温を上げていくことが出来るのです。

がんを治す・下半身からはこちらから

体温が下がると自律神経のバランスが崩れてしまい、交感神経が優位になります。

どこかが悪いわけでもないのに、体がだるい、しんどい、動けないといった不調を訴えるようになります。

病院に行って異常が見られなければ、自律神経失調症と言われたりします。

自律神経が乱れ、交感神経優位の状態が続くと、白血球内のリンパ球が減少し、免疫力が低下してしまいます。

体温が上がると、自律神経のバランスがとれてきます。

そして、副交感神経が働くとリンパ球が増え、免疫力をアップすることができます。

低体温の人がガンになりやすいのは、リンパ球の割合が減り免疫力が低下するからです。

体温が1度下がれば免疫が30%下がるといわれるくらい体温は免疫機能と深く関わっています

筋肉量を増やして、体温を上げ、免疫力を上げていくことが大切です。

体温が低い人は、外から体を温めることはとても効果的です。

ですが、いつまでも外からの力に頼るのではなく、自ら熱を発することが出来る体をつくっていくことが大切です。

そして、筋肉を動かすにも塩分が必要です。

減塩は血流を低下させてしまい、体温も下げてしまいます。

自然のお塩を適度に使うようにしましょうね

大自然の恵み・自然界の力を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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藪をつついて蛇を出すのも治療?

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「藪をつついて蛇を出す」

余計なことをして、かえって自分にとって悪い結果を招くこと

このような結果を招くなんて想像もしていなかったでしょう…

つい昨日まで、何の不調もなく元気に働いていた人が、会社の検診でガンが見つかり、即手術、そして抗ガン剤、放射線治療…

1ヶ月前の姿は見る影もなく

まるで別人のように、やつれていく

そして、たった数ヶ月のうちに亡くなっていく

周りでささやかれる声は

「つつかなければ良かったのに…」

「もったいない…」

「やぶへびだよ…」

残念ながら、よくあることです。

これは、あまりの無知さが起こした結果なのかもしれません。

病気は、病院や名医が治してくれるものと思い込んでいませんか?

自分の体の声を聞かずして、他人の声を聞き、言われるがまま、調べることもなく、まっしぐらに藪をつついていく。

つつかなければ、じっとしていてくれたのに、つついてしまったために、おとなしくしていた蛇を起こしてしまう。

つつかれ怒った蛇は、狂暴化し容赦無く襲ってくる。

こんなことが起きてませんか?

常識なことをしただけ。

すすめられたからしただけ。

藪をつついたつもりはなかった…

これは日本人特有の感覚だそうです。

人任せ、薬任せの治療が当たり前の日本ですから、自分の体の声より、検査結果や病院の声だけを聞き、化学治療に励まれる方がほとんどですね。

このようなガン治療は、国際レベルでも珍しい国だと言われています。

がんの療法は自分で決めるはこちらから

前立腺ガンなどは、スウェーデンでは治療をしないのが普通だそうで、日本は治療をするのが常識です。

これは、わざわざ藪をつついて蛇を出す必要がない、との判断なのかもしれませんね・・・

同じ人間なのに、国によってこうまで常識が違うはおかしな話です。

無知は、藪蛇の道かもしれません。

藪蛇さんになりたくなければ、きちんとした知識をもち、もっと自分の体を知り、自分の体は自分で守ることです。

また、日頃から人や薬にに頼らなくて済むように、心と体の管理を心がける必要がありますね。

ガンは自分の生き方がつくった病です。

まずは、自分の生き方を振り返ってみることが大切だと思います。

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今日もお付き合いありがとうございました。

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