がんを家族に連鎖させないために

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンになった原因

心のなかにありませんか?

ガンになった方、ほとんどの方がそうです。

夫婦の関係

親子の関係

金銭的な問題

仕事の問題

悩みはさまざまでしょう。

こんなはずじゃなかった・・・

と思うでしょうが、実はこの人生は、自分の思った通りになっているのです。

夫が相手にしてくれない

子どもが言うことを聞かない

収入が少ない

仕事が上手くいかない

悩みに対して、こんな風に思ったり、言ったりしていませんでしたか?

この思ったことが、現実になっているだけなのです。

負の思考が負の現実を起こし、さらには負の連鎖を起こさせています。

そして負の思考は、体にまで影響を及ぼします。

負の思考は、自律神経のバランスを崩してしまい、交感神経が緊張状態となり、血流が悪く、体温が下がってしまいます。

がんに感謝して、正の連鎖を起こすはこちらから

呼吸も浅くなり、白血球の中の顆粒球が増えてしまいます。

この状態は、ガンをつくる環境そのものなのです。

この負の思考のままでは、ガンはまず治りません。

それどころか、自分だけの問題で終わりません。

一緒に暮らす家族にも同じように影響を及ぼしていることを忘れないで頂きたい・・・

自分が出す負の思考は負の環境をつくっていきます。

愛する子どもまで、ガンにさせたいですか?

そんな人はいませんよね?

ガンなおしは、喜びのある生き方が絶対に必要です。

笑いのある暮らしをすること

笑いがある生活は、家族にも幸せをつくります。

自分のガンなおしのため

そして愛する子ども達、家族にガンをつくらないためにも、喜びと笑いある生き方をしてくださいね。

喜び、笑いある生き方は、夫でも妻でも子どもでもなく、自分がつくるものです。

夫が相手にしてくれない ➡ 居てくれてありがとう

子どもがいうことを聞かない ➡ 生まれてきてくれてありがとう

このように原点に返ってみませんか?

すると、小さなことが喜びとなります。

人生は、苦労するためにあるのではありません。

人生は、喜びを見つけるためにあるのです。

一緒に喜びを見つけていきませんか?

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんの療法の賛否より自分を信じること

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

どんな療法にも賛否があります。

どんな療法でも絶対というものはありません。

エビデンスを重視する西洋医学であろうと、生命の根源を重視にする代替医療であろうと、全員が治る保証はないのです。

がんと糖質の問題についても、それぞれの考えがあります。

がんが糖質を好むのは、PET検査の原理をみれば充分、根拠になると考える人

それでは根拠にならない、と考える人

玄米はがんの最高の食事と考える人

玄米は消化も悪く、糖質には変わりない、と考える人

すべて違うわけです。

大切なことは何が正しいのか、どこのに根拠があるのか、ではなく

何を自分が感じて、何を信じるかです。

また、何が自分に合っているのかを知ることも必要

何が正しいのか知りたいならば、自分で確認する、調べるしかないのです。

なぜなら、この世のなかは、どんなことでもすべてにおいて、賛否があり、正反対の考えが存在しているからです。

正しさより、自分を信じることが一番です。

自分を信じることが出来れば、良くも悪くも自分が選択したことがすべてだと思えます。

5%の人しか信じない道を選んでも、末期がんから生還、克服している人はいます。

95%の人が信じている道を選んでも、失敗する人はいます。

要は、他人の意見ではなく、自分が信じて、選んだ道を信念をもって進むことです。

これを食べたら、これをしたら良くないのでは・・・と不安があるなら、食べない、しない

他人に求めなくても、実は、自分のなかにちゃんと答えはあるものです。

正しさだけを追求したばかりに、さらに不安は増大し、心が寂しくなってしまう人も・・・

頭で考えるのではなく、体で感じること

考えれば考えるだけ、直感を鈍らせます。

大切な自分の体です。

どんな人であっても他人が治すことはできません。

他人の意見は参考までに、そして周りはサポート役です。

治すのは自分です。

自分の直感を信じ、明るく前向きに黙々と淡々と実践

しっかりとした縦の軸を信念とし、体の声を聴きながら横の軸を微調整する

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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がんだからこそ感じる幸せと喜び

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

悩み続けて、結局 何も出来ていない方がいらっしゃいます。

悩めば悩むほど、ものごとは複雑になります。

悩めば悩むだけ、直感が鈍ります。

何が正しいのか、自分が何をしたいのか、わからなくなります。

それどころか、つかんだチャンスも失います。

何を信じてよいか分からない・・・

そんな風に思っていませんか?

信じるのは、療法ではなく、自分自身です。

悩むことと、考えることは違います。

自分がどうしたいのか、どうなりたいのか、考えるのみ

つまり、ものごとを簡潔にすることです。

「こうしたい」 と思ったら、腹を決めること

そして、自分が決めたことを、黙々と続けることです。

いくら良いと思っても、実践しなければ、何も変わりません。

そろそろ自分のことを信用してあげれる自分になってみてはどうでしょう。

どんな状況でも、自分を信じてくれる人は自分です。

私たちは、なんのために生きているのでしょうか。

今が一番幸せだと言える生き方をしてみませんか?

ガンであっても、喜びを充実させることは出来ます。

ガンだからこそ、幸せや喜びを人の何倍も感じることが出来るのです。

この特権を、使わない手はありません。

昨日に引き続き、今日も三人の方からご相談のお電話を頂きました。

きっと勇気がいったことと思います。

その勇気とチャンスを無駄にすることなく、取り組んでいかれることを心から祈っています。

皆さん、最初は同じです。

しかし、ここからが違ってきます。

取り組まなければ、何にも変わりません。

直感やチャンスを生かし、素直に取り組まれた方は、それなりに結果を出されています。

自分を信じることも、毎日の訓練です。

がんと心は繋がっているはこちらから

少しでも早く気付かれ、ガンであっても生き生きと過ごされることを、せつに願っています。

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食べもので体毛が薄くなる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

男性ホルモンであるテストステロンは、体毛を濃くします。

テストステロンは、私たち女性の体にも実は、分泌されています。

ホルモンのバランスが乱れると、女性でも体毛は濃くなるそうです。

そして、食べ物でも体毛の濃さは変わってくるのです。

肉中心の食事をしていると、体が酸化してしまい、過酸化脂肪を体外へ排出しようという働きが起きます。

排出しようとする働きは、体毛を通して体外に出されていきます。

この働きを助けるために、体毛が濃くなるなんて・・・

女性にとって、これからの季節、肉食は避けた方がいいですね

そして、ホルモンバランスを乱さない為にも、食事には気を配りたいものです。

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民間療法を活用・自然治癒力を妨げない

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たち現代人は、主食に白米やうどんを食べるようになり、体質が陰性に傾いています。

ですから、陽性化してくれる根菜類を意識的に摂る必要があります。

根茎、球根、土壌中にある部分を食する野菜は、体を温める作用や、その他にもさまざまな薬効を持ち備えています。

これからの季節でいえば、大根

大根は、殺菌作用が強く、胃腸病に有用とされ、古くから民間療法としても使われています。

炊いても良し、生でも良しの大根は重宝します。

大根は、すりおろすことで出る辛み成分「イソチオシアナート」に、解毒作用や殺菌作用があります。

「大根おろしに医者いらず」といわれるように、この辛み成分を利用した民間療法があります。

【大根おろしを飲む】

体のむくみを取る効果がある。

【大根をおろした汁でうがい】

口の中で起きる炎症・口内炎や虫歯などの症状緩和効果

【大根おろしに生姜、醤油を加え、熱い番茶を注いで飲む】

解熱剤・発汗剤として効果

【脱脂綿を大根をおろした汁を浸し、鼻に詰める】

鼻の粘膜の炎症を緩和し、鼻の通りをよくする

【大根をおろした汁に、はちみつを混ぜて飲む】

粘膜が強くなり、喉の炎症を鎮める

大根に含まれるビタミンⅭは、大根の中心部分よりも皮のほうが約2倍も多く含んでいると言われています。

皮はむかずに、丸ごと使うことをおススメします。

ビタミンCは、風邪予防やストレス緩和に効果があり、また、発ガン性物質の生成も妨げると言われています。

季節の変わり目のこの季節は、風邪を引かれている方・喉が痛む方が多いですね。

風邪の引きはじめや、のどの痛み、炎症などの改善に大根飴といわれる民間療法がとても有用です。

すぐに薬に頼らず、自己治癒力を活用した民間療法などで試されることをおススメします。

【大根飴の作り方】

大根を皮のまま、さいの目に切り、タッパーなどの容器にいれます

大根がかぶるように、はちみつをたっぷりかけ、ひと晩おきます

大根のエキスがしみ出たはちみつを飲みます。

紅茶や番茶に入れて飲んでもよし

また、水か、ぬるま湯で薄めて、うがいに使ってもいいですね。

もちろん大根も食べれます。

特に、薬を避けたい小さなお子様の咳などには、ぴったりです。

陰性に体質が傾くと、からだの不調が多くなります。

そこに薬など体温を下げてしまうものが入ると、さらに陰性化され、病気をしやすい体質になっていきます。

つまり、自然治癒力を妨げてしまうのです。

せっかく持ち備えた自然治癒力を活かすことを考え、出来るだけ自然のもので対応していきたいですね。

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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がんの常識の違い

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンの常識と言えば・・・

ガンになると、さまざまな検査をし、手術、放射線、抗ガン剤、ホルモン剤などの治療をします。

これが、いわゆるガンの常識です。

しかし、最初から三大療法をしない人もいます。

また、三大療法をした結果、人任せではガンは治らない、と気付く方もいます。

がんの三大療法についてはこちらから

つまり、今までの常識一辺倒では、いけないことに気付きます。

常識からの打破 『新たな価値観』 を構築する

今の自分のままでは、なおらない

まずは、そこに気付くこと

ガンをなおすことだけに執着を持っていると失敗します。

自分の生き方を見直すことで、ガンがなおる自分になるのです。

これによって、ガンを克服している人はたくさんいます。

そしてこれらも、ガンの常識の違いです。

「ガンは、腫瘍が大きくなっていると、悪化している」

「ガンは、転移すると、大変危険なこと」

「ガンは、腫瘍マーカーが上がると、動き出している」

これは、西洋医学的に、ガンが進行している判断されます。

しかし、真逆の常識があります。

「ガンは、自然退縮する前に腫瘍が大きくなる」

「ガンは、自然退縮する前に転移する」

「ガンは、自然退縮する前に腫瘍マーカーが上がる」

これは、安保先生、福田先生方を始めとするガンの常識です。

がんの自然退縮はこちらから

同じガンなのに、なぜこんなに違うのでしょう・・・。

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新医学宣言に協賛しております
詳しくはこちらから

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乳がん・子宮がん・冷えやすい場所は注意

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちの体は、第二の心臓とも言われる ふくらはぎで下半身の血液を押し上げています。

この大切な第二の心臓が冷えると、血液の流れが悪くなり上手く循環しなくなります。

血液を循環させるには筋肉が必要です。

つまり筋肉不足が冷えを起こし、手足が冷えてきます。

健康であるためには 【頭寒足熱】 であるべきですが、がん患者さんの多くは、【頭熱足寒】 になっています。

字の通り、頭部に熱がこもり、うっ血して頭がのぼせている状態です。

そして、足が冷たくなっています。

この冷えが、やがて全身の冷えとなり、低体温の体になっていきます。

低体温は、がんをつくる原因となり、冷えた場所にがんが出来るのです。

がん・体温を上げるはこちらから

特に乳がん、子宮がん

乳房は、脂肪が多く、しかも突起しているため非常に血流が悪く冷えています。

子宮は、膣から繋がり外部からの影響を受けやすく、袋状の冷えやすい臓器です。

女性は男性に比べ、筋肉量が少なく冷えやすいので、下半身を鍛えることをおススメします。

下半身の筋肉を鍛えると、血流がよくなり全身に酸素と血液がしっかりと巡っていきます。

すると、足は温かくなり、全身の体温も上がり、汗をかきやすい体になります。

体内の毒素の排出は、便や尿からの排毒も大切ですが、やはり汗からの排出が一番です。

スクワットやウオーキングなど毎日の積み重ねで筋肉を鍛え、熱を発して汗をかきやすい体質づくりをしていきたいですね。

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

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がんを通して気づいたこと

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

信じる力は、素晴らしいパワーを発揮します。

「病の根源は心にある」

心が和むと、副交感神経が優位になり、血流がよくなります。

血流がよくなると、体温が上がり、内臓の動きも良くなります。

内臓の働きが良くなると、体内に溜まっている老廃物の排出もスムーズになります。

先週のクライアントさんのメールやお電話でのお話を順番にご紹介します。

【卵巣ガン 50代 女性】

西洋医学では、出来る治療はもうない、と言われ、そこで初めて自分がバカだったことにやっと気付きました。

ガンを告知され3年間、見えるガン細胞を消滅させtることだけに囚われてきいた毎日でした。

ブログを見て、電話をしたのが2月の半ば。あれから4か月近くなります。

みづほさんと話すうちに、とても気持ちが楽になり囚われてた自分にも気付きました。

今は、プロポリスの力も借りながら、以前は出来なかった感謝の気持ちで毎日が過ごせています。

心が楽になると、不思議と体調が良く、痛みもないので、末期ガンであることが嘘の様です。

ガンがあることも忘れてしまうくらい、元気です。

なんだか死なない気がします。

【肺ガン40代 男性】の奥様より

抗がん治療を終え、主人が退院しました。

あの頑固で何も信じない主人が、なぜかプロポリスだけは病院に持って行っていたので、私の方がびっくりしたんですよ。

病院でも毎日欠かさず飲んでいたようです。

しかも、家にいた時の2倍の量を飲んでたようで、1日20㎖

やっぱり抗ガン剤の副作用や、二次発ガンが怖いのでしょうね。

でも、おかげさまで、副作用らしき症状もなく、髪もそのままなんです。

一番私が驚いたのは、主人が「ありがとう」を言ったことです。

前の抗ガン剤の時には、当り散らすばかりで、そんな言葉聞いたこともなかったのに・・・

私も嬉しくなりました。

ブログを読んでいるからかな・・・?

主人は、昨日から仕事にも行っています。

【胃ガン40代 女性】

ガンになる前から、飲んでいた抗うつ剤のことがずっと気になっていました。

おの薬のせいで、ガンになったのかも・・・と考えたら怖くなり、さらに鬱が強くなりました。

でもこのままでは、絶対にいけないと思い、いつか抗うつ剤をやめると決め、プロポリスを毎日欠かさず飲んでいます。

自然の恵みに感謝しながら・・・

今まで、口にする物に対して、感謝なんて考えたこともなかったです。

これが私のガンと鬱の原因だと気付かせてくださったことに感謝しています。

そういえば、家族にも感謝が出来ていなかったかも・・・と最近は思います。

お通じも良くなり、今は鬱のお薬を飲む日はほとんどなくなりました。

先日のガンの検診でも異常なし、と言われホッとしました。

みなさん、色んなことに気付かれ、それぞれの思いで取り組まれています。

私のクライアントさんは、みんなとっても心が優しい方ばかりです。

素直だから、感謝やありがとうが、ガンなおしに必要であることに気付かれるのです。

でも時には、切なくなって泣いてみたり、落ち込んでみたり・・・

そんな日もありますが、それはガンでなくても、みんなあります。

いかにその時間を短くするかだけです。

療法、健康食品は、あくまでも、ガンなおしのアイテムのひとつ

当然、良いものなら、使わないより、使った方が良い

しかし、基本は自分自身

心の持ち方、生き方を変えることです。

悩まないことですね。

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感染症と二次発がん・免疫力を上げる

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がんになっても元気に長生きしている人

そのほとんどに人は、治療は手術のみで終わっています。

なかには、抗がん剤をしても10年、20年と元気な貴重な方がいらっしゃいます。

生還率が1%も無いと言われている抗がん剤ですから、それでも元気でいらっしゃる方は相当な免疫力、生命力のの強さがうかがえますね。

多くの人が、抗がん剤の副作用に悩んでいます。

また、抗がん剤のリバウンドで、二次発がんに苦しんでいる人がたくさんいます。

反抗ガン剤遺伝子
抗がん剤は耐性を作るはこちらから

がんを治すための薬といわれていますが、その副作用によって新たな癌(二次発がん)をつくってしまうのもおかしな話です。

抗がん剤でがんを治そうと思うなら、抗がん剤に勝つ、相当な免疫力、生命力が必要だということです。

そこに気付かなければ、感染症や二次発がんを起こしてしまいます。

最後には、手の施しようがない、助かる見込みが無いといわれ、余命宣告を受け、途方に暮れている人が溢れているのが現実です。

もしも、自分が癌という病にかかったとき、どんな療法があるのか、どれを選択するのか、なにをすれば良いのか、を知っておく必要があるでしょう・・・

つらい渦中のときは、なかなか冷静に見れなかったり、受け入れられなかったりするものです。

がんを治す知恵を持ち備えていれば、たとえ病院で、手の施しようがないと言われようと、助かる見込みが無いと言われようと、途方に暮れずにすむのです。

また、抗がん剤などの治療に対する知識も持っていれば、必要かどうかの判断も自分で出来ます。

副作用の危険性も自分で察知できます。

今の時代、癌の人で溢れかえっていても、それでもどこかで他人ごとになっているのでしょうね。

私もそのひとりでした。

がんを治すのは薬や手術だと思っていました。

自分の免疫が癌を治すなど、考えもしなかったのです。

栄養があるものを摂ったり、甘いものや添加物は避けることは知っていましたが、絶対に食べてはいけないものがあるなど知る由もなかったのですから、本当に自分の愚かさを痛感しています。

がんは自分がつくった病気

『がん治しは、生き方なおし・クセなおし』 です。

免疫力、生命力を上げる生き方を・・・

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食物繊維で免疫を上げられる?

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がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

腸のなかが汚れてませんか?

便秘や下痢は、ガンの原因にもなります。

便秘や下痢が原因で起こるガンは、大腸ガンだけだと思っていませんか?

すべてのガンの原因になると言っても過言ではないくらい腸のキレイ度は重要なことなのです。

なぜなら・・・

腸は免疫システムの中心的存在だからです。

それどころか、腸は膵臓などの臓器もコントロールしているのです。

免疫システムの中心的存在である腸が汚れていれば、免疫に支障をきたしてしまうことは当然のこと

健康でいたければ、腸内をキレイに保つということです。

腸をキレイに保つには、食物繊維の多いものを食べる

食物繊維は、腸内細菌のエサにもなり、腸内細菌の数も増やしてくれます。

食物繊維には、水溶性のものと不水溶性の2種類があり、それぞれに役目が違います。

水溶性の食物繊維は、発酵しやすく、より腸内細菌を増やしてくれます。

水溶性の食物繊維は、納豆、オクラ、山芋などネバネバした食品やゴボウ、海藻類などです。

不水溶性の食物繊維は、消化液で消化されないため、腸のなかのカスや細菌の死骸を繊維に巻き込み、便の量を増やして腸を刺激し、排出を促してくれます。

不溶性の食物繊維は、豆類、きのこ類、野菜、おからなどです。

上手に食物繊維を取り入れ、免疫システムの中心的存在である腸をキレイに保つことは、ガンの大きなメリットになるのではないでしょうか?

また、食物繊維は、腸内をキレイにしてくれるだけでなく、心の問題にも大きく関わっていることがわかっています。

ガンになり、体以上に、心が疲れてしまっている方が多いのが事実ですね。

食物繊維を多く摂る国は、自殺者が少ないという報告もあります。

食物繊維を上手に摂って、心も体もキレイになりたいですね。

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