人からのありがとうで細胞が元気になる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

誰のために生きていますか?

自分の人生ですから、当然自分のために生きています。

ガンになり、自分のことだけで精一杯の方も多いでしょう。

そこで、少しだけ人が喜ぶことをして生きてみませんか?

何でも構いません。

人から『ありがとう』 の言葉を頂くととても嬉しく、気持ちが良いものです。

喜んで頂けて良かった~と心から思いますよね。

人の喜びが我が喜びとなり、この瞬間が細胞の活性のときなのです。

人に喜びを与え、なおかつ自分のためになっているのですから、これは最高の喜びです。

ありがとうと感謝は、人間の感情の中での最高峰です。

がんを治す・感謝の心はこちらから

『ありがとう』は自分が発するだけでも大きな効果を出す言霊ですが、人から頂くとさらにパワーアップします。

実際の実験があります。

同じ食品を2つ並べ、ひとつには『ありがとう』という善い言霊をずっと聞かせます。

片方には、「バカ、死ね、憎い」などマイナスの言霊をずっと聞かせます。

数日経つとこの2つの食品は全く別物になっています。

傷み方が全く違っているのです。

ご想像通り、善い言葉を聞かせた方は、ほとんど傷んでいないのに対し、マイナスの言葉を聞かせた方は、ひどく腐敗が進んでいました。

そのくらい言霊の影響を受けているのです。

思考と言霊の力で痛みが和らぐ はこちらから

目に見えない宇宙の神秘です。

私達の生きている世界は、目に見えるものだけではありません。

生命エネルギーは目に見えない世界の力もたくさん頂いて働いているのです。

ガンを克服した人は、この生命と目に言えない宇宙の神秘の関係に気付き、目を向けられた方が多いですね。

小さなことで構いません。

人に喜びを与えられる自分になってみるのもいいでしょう。

きっと何かが変わってきます。

ありがとうを頂いた分だけ、細胞も元気になります。

そして自分の喜びにつながります。

人生は喜びを見つけるゲーム

何より神様が応援してくださいます。

信じるか、信じないかも自分自身です。

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TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

免疫低下・がんは酸素不足から起きる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

細菌やウイルス・異物から体を守ってくれているのが私たちの体の免疫システムです。

病気を未然に防いだり、病気になっても治癒させようと免疫が働いてくれているから健康を保つことが出来ているのです。

免疫が低下すると、体内の毒素(異物)が排除できなくなり、体に溜まり癌などの病気を発生させてしまうのです。

その結果、免疫力を担っている白血球が不十分になるだけでなく、酸素を運ぶ赤血球も不十分となり血液がうまく流れず酸素不足の状態に陥ります。

がん患者さんの多くは、全身にしっかりと酸素が運ばれていない状態なのです。

腹式呼吸でしっかりと全身に酸素を送っていくことをおススメします。

そして、必要以上に免疫を低下させてきた原因を取り除くこと

【精神的ストレス】

人とのコミュニケーションがうまくとれない孤独感

小さなことでも考え、悩んでしまう

漠然とした不安、寂しさがある

【肉体的ストレス】

添加物・農薬・経費毒による体の酸化

減塩による血流不足

動物性食品に偏った食事による高カロリーの栄養不足

過酷な労働による交感神経過剰

その他、電磁波などの環境的ストレスなどもあります。

何かしらの原因によって、体温の低下、酸素の不足が起き、体内の排出機能が低下し癌が出来ていきます。

まずは、原因を取り除き、そして体内に溜まった毒素を素早く排出できる体をつくることです。

がんや病気の原因を知るはこちらから

温熱器や入浴などで外から体を温める

有酸素運動で下半身を鍛え、筋肉をつけ内臓温度を上げる

健康食品を活用して、日々の食事の栄養価を効率よくバランスよく体の隅々に運ぶ

何より大切なことは、必ず続けることです。

飛びついて始めても、すぐに理由をつけてやまてしまう人

コロコロと気持ちが変わり、信念がない人

知識はあっても、実践出来ない人

自分が決めたことを最後まで信じることが出来ない人

これでは、がんを治すことは出来ないのです。

このままで本当に良いのかどうか、もう一度自分に問いかけてみてはどうでしょう・・・

なぜ、癌を克服出来ている人がいるのか・・・

それは、自分を信じ、自分の選択肢を極めているからです。

自分の直感を無駄にしない!

チャンスは逃がさない!

即行の決心・実践で人生が変わるのです。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

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私のがんを治す生き方をご覧くださいね

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がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

体温が1℃下がると酵素の働きが半減する

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

人間の体は、36.5℃~37℃で最も免疫が働いてくれます。

体温は、ガン治しに絶対的に必要な条件です。

国立予防衛生研究所では1978年

「人間から取り出した子宮ガン細胞に32℃から43℃の温度変化を与え、正常細胞と比較したところ39.6℃以上にした場合、ガン細胞は10日ほどで死滅した。正常細胞への影響はなかった」

という実験結果が発表されています。

このガン細胞が死滅する体温とは、深部の体温です。

深部体温とは、脳や内臓の温度です。

舌下での体温が深部体温に近い温度です。

わきの下で測る体温と深部体温を比較しながら、自分の体の冷え状態を知ることも大切です。

ガン治療の体温管理 はこちらから

自分で気付いていない冷え性の人も結構います。

体を温めれば、ほとんどの病気は治ると言われるほど体温を上げることは非常に重要です。

1日の中でも体温の差は1℃近くあり、明け方3時から5時が一番体温が低くなる時間帯です。

喘息の発作などが出る時間帯ですね。

朝起きて体も頭も重く、マイナス思考が出てきたりするのも体温と関係があると考えられます。

鬱病の人が特に朝、調子悪いのは、体温との関係性もあるでしょう。

午後に向け体温は徐々に上がりはじめ、夕方から夜7時頃が体温上昇のピークだと言われています。

なぜ、体温が高い人、低い人がいるのでしょう。

生命力の強い生まれたばかりの赤ちゃんは、体温が高く真っ赤な皮膚をしています。

子どもの体温は高く、平熱が37℃など珍しくありません。

しかし、生きているなかで様々なことに遭遇し、体温の変化が起きています。

体温を下げる原因として

ストレス

食べ過ぎ・糖の摂りすぎ

冷えたものを食べる

薬の飲みすぎ

湯舟に入らない

夜が遅い生活

運動不足・特に下半身の筋肉不足 などです。

毒だしは下半身が鍵はこちらから

体の冷えは、体温を低下させ、血流を悪くしてしまいます。

血流が悪く、硬くなった場所がガンにとなります。

つまり、ガンは体の冷えた場所に起きるということです。

逆に温かい場所は、ガンにはなることはありません。

臓器の中で、心臓、脾臓がガンにならないのは、温かい臓器だからです。

常に動いている心臓は、発熱量がとても多い場所で、常に温度も高い臓器です。

赤血球を蓄えてくれている脾臓は、リンパ球などの白血球も作る働きをしているので、心臓と同じく温度が高い臓器になります。

逆に、子宮、卵巣、胃、大腸、肺などは空洞になっていて冷えやすい臓器です。

また、食べ物など外部からの影響を受けやすく冷えやすい場所です。

乳ガンも外部から影響を受けやすいガンの代表ですね。

乳房は、体から外に向け出ているので、冷えやすくなるからです。

心臓、脾臓でわかるように、体温を高く保つには、運動が必要だということです。

外部からの影響を受けてしまう臓器であるなら、体を温めること、体を温める食べ物を摂ることです。

食べ過ぎも体温を下げてしまいます。

食べ物が体に入ると、胃腸に血液が集中されます。

胃腸以外の臓器や細胞への血液供給が減り、体温が下がります。

断食や少食で体温が上がるといわれているのは、胃腸へ集中した血流がなくなり、様々な臓器にしっかりと血液が運ばれるからです。

体温の0.5℃、1℃というのは大きな差をつけます。

体温が1℃下がってしまえば、体内酵素の働きは半減してしまいます。

ガン細胞の修復、解毒は酵素が働いています。

1日の中で入浴はガン治しにはとても有効な時間です。

湯舟につかる心地良さが副交感神経を働かせ、血流を良くして、毒素を出しやすくしてくれます。

腎臓への血液の流れも良くなり、冷えや浮腫みも改善されます。

体温+4℃の入浴が理想です。

その他の方法は、お気軽にお問い合わせくださいね

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PET検査て85%のがんを見逃した?

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

最近は、職場や学校でも検診を積極的にするように言われていますね。

検査と言えば、日本では大変優秀とされているPET検査

1ミリのガンも見つけるという言葉に惹かれ、高い費用を払って検査を受ける人もいます。

ガン細胞は正常細胞に比べ、4倍ものスピードでブドウ糖を取り込む性質を持っています。

その性質を利用して、全身を一度にくまなく調べることが出来、痛みも少なく、比較的短時間で済むのがPET検査です。

PET検査の原理でわかる糖の怖さ はこちらから

実はこのPET検査をガン検診で許可しているのは、日本と韓国と台湾だけだそうです。

アメリカなどでは、ガン検診には禁止

その理由は・・・

誤診が多すぎるということです。

あんな素晴らし最新の検査で? と思いますが

国立ガン研究センターの調査によれば「85%ものガンを見逃していた」衝撃事実が判明しています。

そして、検査をすることで被曝は避けられません。

PET検査はCT検査に比べれば、放射線の量は少ないと言われていますが、被曝することには変わりはありません。

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日本人の異常なまでの検査の多さ

検査による被曝からつくってしまうガンは後を絶たないのが現状ですね

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がんの手術は準備とフォローで決まる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

『ガンは切り取ったら治る』

そう思っていらっしゃる方も多いと思います。

細胞の異常が起き、結果としてガンという塊が出来たのですから、ガン細胞は全身巡っています。

ですから、ガンの塊だけを取り除いても意味がない。

ガン療法は、全身の異常細胞を正常細胞に戻すことに意味があるのです。

切り取ったら大丈夫!と言われ手術をしたが、再発した・・・

こんな方からよくご相談を受けます。

どうして??

と思われるでしょうが、ガン細胞は全身を巡り、さらには毎日次々と新しいガン細胞を生み続けているのですから、再発は不思議ではないことです。

手術をしたから安心! なんてことはまずないです。

手術の前後の生活がすべてを決めるといっても過言ではないでしょう・・・

しかし、残念ながらこれは病院では教えてはくれません。

抗ガン剤や放射線のように手術は副作用などのリスクは無いと思われがちですが、実はお腹を切り開くリスクは相当なものです。

生命のエネルギーを低迷させてしまいます。

そして、手術により臓器は大きなストレスを浴びます。

通常では考えられない状況が起きるからです。

それは、臓器が空気に触れるということ。

そして手術ライトで隅々まで照らされること。

さらに手術前後の大量の投薬

これは臓器にとって大変なストレスとなり一気に体を酸化させてしまします。

がん手術のリスクを知るはこちらから

そもそも、がんは体の酸化が原因です。

手術を受け、さらに体が酸化すれば当然、再発の可能性は高くなります。

だから手術を受けるのであれば、手術前から体を整え準備しなければなりません。

手術後も酸化した体をいち早く戻していくよう努めなければいけません。

手術前から、食事、運動、ストレス回避、体温を上げるなどしなくてはいけないことがたくさんあります。

実践するか、しないかで手術後の治癒率も変わってきます。

手術したから安心!! と考えていると非常に危険です。

ぜひ、手術前の方は考えてみてくださいね。

再発させない自助努力が絶対に必要です。

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体を温め心身ともにがん治し

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガン治しは、体に良いものを摂る前に、まずは体内に溜まった毒素を出すことが先です。

どんなに良いものであっても、毒が溜まっていては良いものも毒に埋もれてしまいます。

食品添加物、農薬、放射性物質など、私たちの体に気付かぬうちに溜まってしまった毒素・・・

これらの毒素は脂肪に溜まっていきます。

毒素を排出するためには、体を温めることです。

また、同時に抗酸化力のある栄養補助食品を摂ると尚一層良いでしょう。

抗酸化力の強い栄養補助食品は はこちらから

毒だしは、高温で瞬時に体を温めるよりも、低温でじわじわと温めた方が効果的だと言われています。

岩盤浴、自宅での半身浴など、じわじわと体を温めるには良いともいます。

また、ウオーキングやストレッチなどは、直接体を動かして脂肪を燃焼させるので、とても良いと思います。

半身浴では、お湯の温度は38~40℃程度のぬるま湯にし、20~30分かけてじっくりと下半身を中心に温めていきます。

解毒は、特に下半身を温めることがとても重要です。

頭寒足熱に・・はこちらから

じっくり温めると、体の芯からポカポカになるのを感じます。

暑すぎるお湯は、交感神経を興奮させてしまい、逆に血行を悪くしてしまうこともあるので注意が必要です。

低温でじわじわと温めた体からは、脂肪に溜まっている毒素が汗と一緒に体の外に排出されます。

体を温めるということは、リラックス効果もあり、心地よいと感じる温度が副交感神経を働かせ、リンパ球を活性化し、免疫も高まってきます。

また、冷え性の改善、血行不良の改善

そして、女性にとって嬉しい美容効果も期待できますね。

血行がよくなれば、お肌も輝き、毒素を排出すれば、吹き出物の悩みも解消されます。

ガン治しは、過酷で苦痛を伴う暗いイメージをもっていませんか?

まず、これらを消して頂きたい・・・

ガンになる前より、ずっとずっと美しく健康的に、そして喜び溢れる毎日にしていきたい。

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治し

心身ともにキレイになりたい。

そんなガン治しを目指す方を応援しています。

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五感を働かせる・自然治癒力アップ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちは日々、様々なストレスを受け生活しています。

人間関係のストレス・仕事のストレス・金銭面でのストレス・・・

これらは、自分でも自覚しやすいストレスです。

その他に、自分でも気付いていないストレスがあります。

音のストレス・色にストレス・気のストレス・・・

人間がつくった不自然な音は、知らず知らずのうちに体に影響を与えています。

車の音・電車の音・工場や工事の機械音・家電製品の音・携帯電話の音・・・

私たち現代人は、低周波の音の世界で生活しているのです。

これらの不自然な音は、体にストレスを与え、自律神経を乱してしまいます。

この繰り返しが、やがて病気をつくっていきます。

がんを治す・心の持ち方・前向きに生きるはこちらから

人生に疲れた人や病気になった人が田舎暮らしを始めるのは、こういったことからですね。

木々が揺らぐ音・小川のせせらぎ・小鳥のさえずりなど自然界の音は、高周波の世界になります。

山や川など自然のなかでは、心が和み癒されますね。

心も体も心地よさを感じると、副交感神経がぐんと優位になります。

そして、自然の音と共に目に入る自然の色は、生命エネルギーにスイッチを入れてくれます。

田舎暮らしを始め、ガンがなおった、病気がなおったという人も珍しくないですね。

自然のなかで、五感を働かすことで自然治癒力が高まっていきます。

自然が溢れていた時代は、ガンなどの心配もなかったはず・・・

つまり、がん治しは自然の摂理と切ってもきれない仲だということです。

お休みの日は、自然のなかへ出掛け、五感をしっかりと働かせてみませんか・・・

心が感じるものも多いはずです。

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胸腺と呼吸と免疫

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちの体は、両肺の間に「胸腺」という臓器があります。

胸腺は、骨髄で作られた免疫細胞のリンパ球を増殖させ、活性化する重要な役目を担っています。

胸腺は、15歳まで成長を続けるとその後は、加齢とともに衰えていき、ストレスや疲れなど、ちょっとしたことでも萎縮が進んでしまう敏感な臓器です。

50歳をすぎると、胸腺が担う免疫機能は半分まで低下します。

胸腺にも大きなストレスをかけていることを知り、優しく胸腺を労わってあげてくだい。

そして、胸腺を刺激して働きを促してあげると免疫力を高めると言われていますので、胸腺マッサージをされてみるのも良いでしょう。

乳房の周りを円を描くようにして上下、左右、縦横、優しくさすると、萎縮しかけた胸腺が活性化し、、リンパ球に働きかけてくれます。

回数にこだわらず、リラックスタイムや入浴中、また、気が付いたときに胸腺を優しくマッサージすると良いでしょう。

また、胸腺の働きは呼吸とも深い関わりがあります。

深い呼吸でしっかりと胸腺を広げると、副交感神経も働き、さらに免疫向上に繋がります。

ガン治しにとって、呼吸はとても重要な存在です。

リラックスした環境のなかで、自律神経を整える呼吸法をすると、体に酸素をしっかりと取り込むことができ、また体内に溜まった毒素も同時に排出することが出来ます。

呼吸法とイメージトレーニング はこちらから

また、口呼吸をしていませんか?

口呼吸は、細菌などが体内に入りやすく、また、扁桃腺などを痛めてしまいます。

扁桃腺などの組織を傷付けると、胸腺や腎臓にも影響を与えると言われています。

口呼吸は、免疫にも異常が出やすくなりますので、意識して鼻呼吸に戻した方が、免疫向上などにも繋がるでしょう。

ガンと口呼吸の関係 はこちらから

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条件が一致してがんの自然退縮が始まる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

【がん治しは生き方なおし】

癌を克服した人たちは、療法はみんなそれぞれ違います。

しかし、今までの生き方を変えたという共通点があります。

がんを治す法則に気付き、取り組んだ人

自分が感じるまま実践したことが、実はがんを治す法則であったと後から知った人

さまざまですが、生命力を活性化させるための項目は共通しています。

バランスのとれた栄養で、体を温め、おおらかな前向きな心で過ごせば生命力は活性化されます。

色々やっているのに治らない・・・とよくご相談を受けます。

よく聞いてみると、あれもこれもといっぱいされていたりします。

あれも試した、これも試した、あれも効かなかった、これも効かなかった・・・

あちこちで色んな情報を聞き、結局自分に落とし込めてない人です。

自分で決めて取り掛かっても、新たな情報が入ればまた気持ちがブレる

有名人のがんの報道は影響を受けるようですね。

そして調べれば調べるだけ、不安が増え、心が揺れます。

結局、治らないのは物のせい、他人のせいになってしまいます。

これでは、他人との関係まで悪くなり、また孤独を感じるようになります。

そして交感神経を過剰にさせてしまい、リンパ球を減少させ顆粒球を増大させてしまうのです。

白血球は、生き方に影響を受けやすいのです。

不安や心配事はリンパ球を減少させ、ナチュラルキラー細胞が働かなくなります。

結果はそんなに早く、簡単には出ないのが当たり前

血液細胞の生まれ変わりは100~120日です。

がん自然治癒・がんを恐れないはこちらから

リンパ球が増え、そこからやっと好転し始めるのです。

せっかく良くなりかけていても、残念ながら結果を焦ってしまったばっかりに、止めてしまい振り出しに戻ってしまう人も少なくないのです。

なかには2、3週間で劇的な変化を起こす人もいます。

これらの人は、悩むことなく強い強い決意で、良いこと悪いことを判断し、即行即止で実践しているからです。

そして、すべての条件が一致して癌細胞の自然退縮が起きているのです。

がん治しは、信念を持って黙々と続けること

続けることで治癒力が高まり、条件が一致して自然退縮が起きるのです。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

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私の経験を参考にしてください。 

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乳がんとマンモグラフィー過剰な検査

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がん検診・メタボ検診・人間ドック・脳ドック・定期健康診断・・・
 

 

日本ほど検診をしている国はありません。

しかし検診国であっても癌は減るどころか増えています。

そもそも人間ドックなんてものは日本人だけ

検診の度にX線被曝をしています。

 
この放射線の一種X線は、DNAを破壊してしまう強烈な発がん性があります。

つまりレントゲン検査を受けると、発がんリスクが高くなるということです。

検診を受けるたびに発がんリスクが高くなるのはおかしな話です。

そもそも検診では、病気を防いでくれる効果などありません。

マンモグラフィでいえば、胸部エックス線検査の1000倍もの被曝リスクです。

両乳房の写真をたった四枚とっただけで、胸全体にあてる胸部レントゲンより1000倍も放射線被曝が高いということになります。

特に閉経前の女性の乳房は、放射線感受性が非常に強いことは、もう30年も前から言われていること

40歳代〜50歳代の女性が10年間マンモグラフィ検査を受け続けると、がんの発症率が10%上がるといわれています。

有名人でいえば、北斗晶さんがこのひとりではないかと言われていますね。

ここだけを聞けば、たいした数字に聞こえないかもしれませんが、生活のなかには発がんリスクを高めるものが山のようにあるのですから、そこにさらに10%もリスクを高めるのは怖ろしいことです。

また、マンモグラフィ検査での誤診・過剰診断は深刻な問題となっています。

スウェーデンで疑陽性の6万人の女性を対象にした研究では「マンモグラフィの検診で見つかった腫瘍の70%が乳癌ではなかった」と結論付けられています。

特に日本人は乳腺密度が高いため、腫瘍と同じように白く写る乳腺

若い人ほどマンモグラフィ検査でがんは見つけにくく、また誤診しやすいとのことから、日本人には不向きな検査と言われています。

がんではないのに、乳がんと診断されて乳房を失った人から先日もご相談を受けました。

本当に胸が痛みます。

手術、前後の検査、薬剤によって彼女は心身共に疲れ切っていました。

がんに脅かされ、不要な手術を受け、免疫を大きく落としてしまっています。

こうやって新たな病気がつくられていくことがとても悲しく思います。

この検診によって生まれる巨大医療産業の利益

自分の体は自分が一番知っているはず

検診では、がんを予防することも、がんを治すことも出来ません。

がんが出来ない生き方・がんを治す生き方を自分でしていくことが最も大切と思います。

自分を信じること

自分は大丈夫・必ず治る

私の体験をお話します。

ぜひ活用して、乗り越えて頂きたいと願っています。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

私のがんを治す生き方をご覧くださいね

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