がんになって気付き変えたこと

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

外的ストレス、内的ストレス、大気汚染、電磁波、薬品、放射線、食品添加物、水道水の塩素など、私たちの生活は、活性酸素を大量に生み出してしまう物質であふれかえっています。

過剰に発生してしまった活性酸素は細胞を酸化させてしまいガンの原因になります。

私たちの体には『抗酸化酵素』という活性酸素を無毒化にしてくる抗酸化力も備わっています。

しかし、この抗酸化力には限界があり、しかも40歳を境にどんどん減っていきます。

当然、40歳を過ぎれば活性酸素は増える一方です。

活性酸素は、生命活動の要である腸内細菌や免疫細胞まで酸化させてしまいます。

そして、T細胞が分裂する免疫器官のひとつである胸腺という臓器も委縮させてしまいます。

これら細胞の酸化、免疫機能の低下を防ぐには、抗酸化力のある物質を摂ることが必要です。

今日は、少しわたくし事を書いてみます。

私が、ガンになってからずっと続けているものは、最強の抗酸化物質と言われている『プロポリス』です。

ガンになった時は、夜が遅い生活でストレスが多く、低体温で便秘もひどかった私です。

まさに活性酸素が大量に生み出されていることを実感した私は、このままではいけない、酸化した体、汚れた血液をキレイにしていかないと、またガンは再発するのでは・・・と思いました。

ここは、今、腹を決めて取り組もう!と決心し、プロポリスを飲み始めました。

なぜプロポリスだったかというと・・・

ブラジル産プロポリスには8種の抗ガン物質が含まれていること

自然界の植物と生命のエネルギーを感じたこと

生命力の強いハチの酵素を頂けること

抗菌、抗ウイルス、抗炎症作用が優れていること

酵素、ミネラル、ビタミンなど300種以上の成分がバランスよく含まれていること

活性酸素を除去する抗酸化力が非常に強いこと

これらが、私の直感に響きました。

今でもプロポリスを飲むときは、『いつもありがとう』 と声をかけ心から感謝して自然の恵みを頂いています。

長期熟成をしたプロポリスはしっかりと生きていますから・・・

おかげさまで、ガンになってからの方が健康になり、膠原病もどこへやら・・・

ちなみに私の夫も同じようにプロポリスを飲んでいますが、20代から若白髪が多く、30代になってからは半分が白髪という状態でした・・・

プロポリスを飲みだして、1年ほどたった頃でしょうか・・・

あんなにあった白髪が気付けば随分減り、今ではポツポツ程度です。

白髪は体が酸化している証拠ですから、プロポリスの抗酸化力を実感しました。

私の愛用 『蜂粋ゴールドプロポリス』 はこちらから

クライアントさんからも、たくさんのご報告を頂いています。

とは言え、活性酸素を増やさない生活は、プロポリスだけではありません。

睡眠の時間帯も変えました。

以前は夜遅くまで仕事をしていたのですが、今は夜は出来るだけ早く休み、その代わりに毎朝3時半に起きてすぐに仕事を始めます。

おかげさまで、毎朝、朝陽に手を合わせ感謝することができ、そしてエネルギーを頂いています。

細胞の修復時間はこちらから

運動を心がけました。

とにかく運動が苦手な私は、当然運動など全くしませんでした。

どこへ行くのも車ですから歩くこともなかった状態ですから、血流が悪くなるのも当然です。

肩凝り、便秘が酷かったのも運動不足だったのでしょう。

今は、毎日40分歩いています。

ただ歩くというのでなく、目的を持った方が続きます。

私の場合は、夫と一緒に毎日神社にお礼参りをしています。

食事を変えました。

元々、お肉はあまり食べる方ではないのですが、とにかくパンや乳製品が大好きだった私です。

朝はがっつりトーストで、お昼もパン食が多かった私ですが、現在は基本は1日1食です。

夕食のみです。

少食が免疫を上げる はこちらから

夕食は、酵素がたっぷりになるように、キャベツの千切り、納豆、お豆腐、お味噌汁は必ず頂きます。

生きた味噌や塩麹などを調理に使い、発酵食品を意識的に摂っています。

お休みの日は子ども達との時間も楽しみたいので2食、3食頂きますし、お付き合いなどで外食もします。

そんな時は、翌日は断食をするなどして自分で調整しています。

心の持ち方を変えました

これが一番、大変なことかもしれませんが、だからこそ、ここが変わればすべてが変わると感じました。

心の持ち方が変われば、自然とガンが治る生活、生き方になります。

すべては意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、愚痴や不平不満も減ります。

意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、すべてに感謝が出来るようになります。

感謝やありがとうは感情の中の最高峰です。

ありがとうの言霊は、副交感神経を働かせ、喜びを増やしてくれます。

喜びの心は細胞を活性化してくれます。

つらいときこそ 『ありがとう』 はこちらから

1日1万回 ありがとうを・・・

私の経験が皆様のガン治しのお役に立てれば嬉しいです。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

笑いとがん療法・ナチュラルキラー細胞活性化

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

『笑う門には福来る』

まさにその通りで、笑うといいことがたくさんおきます。

笑いは善い氣を引き寄せてくれます。

『笑いに勝る療法はなし』

笑うとアセチルコリンという物質を分泌し、リンパ球を増やします。

リンパ球が活性化されると、NK細胞が元気になりガン細胞をしっかりと退治してくれるのです。

笑いは心を和ませ、緊張もほぐし、血流を良くしてくれます。

血流が良くなると、NK細胞も血液の流れに乗って全身をくまなくパトロールしてくれます。

さらに良い効果が生まれますね。

笑いは副交感神経を優位にし、リンパ球を増やす。

副交感神経が働かなければリンパ球が減り、顆粒球が増えます。

交感神経過剰は、組織破壊を起こし、さらに免疫は下げてしまいます。

交感神経優位になっている状態を脱出するためには

笑うことです!!

たとえ、笑えることがなくても、笑顔です。

出来てますか? 笑顔を忘れがちです。

自分から少し離れたところから自分を見てみる

癌が治りそうな生き方をしていますか?

笑いのない生活は、負を引き寄せやすくなります。

常に俯瞰することです。

渦中にいると見えていないことがたくさんです。

いつもと見る位置、目線を変えてみると見えないものも見えてきます。

今日は空からいつもの街を見てみました。

まさに俯瞰です。

空から見る景色は、いつもと違うものが見えます。

小さな世界で生きてることを感じます。

常に自分の行動を上から見てみる

空から見ているような感覚で、自分の行動を見てみることが重要です。

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

感謝は感情の中の最高峰ありがとうがん自然治癒

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がん自然治癒に必要もの

『ありがとう』と『感謝』 の心です。

『ありがとう』 と 『感謝』はポジティブな感情の中での最高峰

『ありがとう』や『感謝』の言葉を発すると心がホワッとしますよね。

これが副交感神経に働きかけているからです。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、癌細胞に働きかけてくれているナチュラルキラー細胞が活発になります。

心がホワッとなる言葉で副交感神経を優位に持っていき、免疫を上げていくことはとても有効です。

笑うと免疫が上がるのはまさにこの通りですね。

免疫力はストレスにより30~40%も低下すると言われています。

愚痴・悲しみ・恨み・攻撃の心は交感神経を優位にさせてしまい、大量の活性酸素を生みます。

そしてリンパ球が減少し、ナチュラルキラー細胞の動きが抑制されてしまいます。

言葉もそうですね。

愚痴・悲しみ・恨み・攻撃の負の言葉はその負の現実を引き寄せてしまいます。

まさに言霊です。

言霊とは日本で言葉に宿ると信じられている霊的な力とされています。

ありがとうや感謝ような愛の言葉は、愛の現実を引き寄せてくれます。

その現実が穏やかな心、おおらかな心となり自然と副交感神経が優位となり免疫に働きかけてくれるのです。

負の言葉を発すると自分の潜在意識のなかにコピーされ、いつしか変えようのない事実となっていきます。

愛の言葉を発すると心地よく感じ、自然と前向きな思考が潜在意識に到達していきます。

愛の言葉を1回でも多く使うことが大切です。

そして言葉だけでなく小さな喜びをたくさん見つけること

身の回りにはたくさん溢れています。

今夜の食卓ひとつにおいてもたくさん喜びはあると思いますよ

お野菜を育ててくれた人

お米を作って下さる農家さん

美味しいと喜んでくれる家族

お茶を入れてくれる家族・・・

喜びはたくさんありますね

この小さな喜びが『ありがとう』と『感謝』の言葉をどんどん増やしていくのです。

感謝や笑いに勝る療法はないのです。

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

頂いた命を無駄にしないがん治し

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

現代医療が変わりつつあります。

抗ガン剤、放射線、手術、ホルモン剤

やっても治らない

体も心もボロボロになって気付かれる方

抗がん剤医薬品添付文書はこちらから

本来備え持つ自然治癒力も破壊され、生気が無くなっています。

悔しいですが、愚かな自分がつくった結果なのです。

無知は愚か

無知は罪です。

私たちの体は、天地の神様、ご先祖様、両親から頂いたものです。

頂いた体を傷め、ガンをつくり、次には人任せに切り刻む

これほど、罪深いことがあるでしょうか。

そもそも何故、こんなことになったのか…

私たちは、病気になれば薬を使うことが当たり前のような教育を受けてきました。

常識に従って生きる

ガンにおいても、ガン治療においても常識を疑わなかった結果です。

野生動物にも、植物にも、そして私たちにも、体は常に正常を保とうとする働きがあります。

がん治しは野生動物を見習えはこちらから

この機能が備わっているから、自然治癒力が働いているのです。

正常に働こうとする仕組み、自然治癒力を無視してガンなおしは出来ません。

過去には、さまざまな弾圧により自然治癒力を生かす自然療法というものが、完全に封じ込められてしまった時代がありました。

韓国では知る人ぞ知る自然療法の権威である竒先生も思想犯として時の権力から弾圧を受け、11年にも及ぶ牢獄生活を送られたといいます。

竒先生は、何万人という方を食事療法と吸い玉治療で癒されてきたそうです。

そんな方が10年以上も牢獄に入れられた時代

残念なことに医療という権力から、何かが狂ってきたのでしょうね。

ここに気づくか気づかないかで、人生が大きく変わるでしょうね。

自分は自分

周りや常識にとらわれない

振り回されない自分であることです。

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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治しでありたい

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんになった真の意味を本能で感じる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

前を向いていこう! と思えていたのに、気持ちがわからなくなったり、しんどくなったり、クヨクヨしたり、・・・

また、そんな自分に苛立ちイライラしたり、落ち込んだり・・・

そんな時もあるでしょう・・・

人の感情は常に変化しています。

これは自然の現象ですね。

ガンは自分がつくった病気、自分で治していこうとされている方は、マイナスの心の状況下でも必ず気付かされます。

負のスパイラルから抜け出そうとされる時に、共通して言われること。

『感謝を忘れていた気がする』

『ありがとうの本当の意味がわかった気がする』

素晴らしいですね・・・

人生は一生が学びの場です。

今まで、抱えきれないほどの何かがあって、ガンという塊をつくってしまったのです。

これが自分に与えられた試練、修行と思い、苦しみを乗り越えていらっしゃる方もいらっしゃるでしょう。

そうとらえる方が、楽だったり、踏ん張れたりするならそれもよいでしょう。

しかし、人生は決して修行の場ではありません。

修行の場ではなく、人生は感謝の場である

人生は感謝の場であるとに気付せて頂けた

これもまた感謝です。

人間は、考えすぎて悩みを持ってしまう生き物です。

自分がわからなくなったり、悲しい時だからこそ感謝 『ありがとう』 です。

つらいときこそ『ありがとう』 はこちらから

ある方からこんなメッセージを頂きました。

ここにきてわかったことがあるので、メッセージかきます。
ありがとうの言葉です。
ブログで読ませていただいているうちは、苦しい時こそ、ありがとうを!という塚本さんのメッセージの本当の意味がわかっていませんでした。
でも、二日前からわかり出してきました。
ありがとうという言葉と共に、気を頂けるようになってきました、!
ありがとう!

嬉しい限りです。

ありがとうと感謝の言霊がどれだけ素晴らしいか気付いて下さったのです。

ありがとうの言葉を頂いた私も、喜びに満ち溢れ、どんどん細胞が活性化されています。

そしてメッセージを読んだ私も気付けば、『〇○さん、ありがとう、ありがとう』と繰り返し言っていました。

またそこでお互い、善い氣を頂いています。

思考と言霊の力 はこちらから

人間は与えられた命で生きます。

与えられた命の時間を、不平不満、愚痴で過ごすより、尊い命に感謝して、ありがとうを言って過ごした方が得である。

末期ガンを克服された方に多く共通する点です。

生命にしっかり目を向け、すべてに感謝の心を持つと、ガンになった真の意味が本能的に感じ取れるようになります。

本来ならば、ガン抑制遺伝子が活性化され、アポトーシス(細胞死)されるべきガン細胞です。

しかし、何らかの原因でガン抑制遺伝子が活性化されなくなってしまい、ガン細胞の暴走が始まってしまったのです。

どんな時でも、ガンや病気は意味があって起きているということを本能的に感じられる自分でありたいものですね。

そう感じることで、乗り越えていけるものです。

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

牛乳神話

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

牛乳が体に良くないということは少しずつ認識されてきました。

牛乳は体に良いという牛乳神話目

誰が言いだしたのでしょうね・・・

カルシウムがたっぷりの牛乳は骨を丈夫にする!

こんな洗脳を受けてきていますあせる

学校給食でも牛乳は当たり前に使われてきました。

今でもですね

実は、牛乳はリンとタンパク質を多く含んでいるので、摂取をすれば、リンとタンパク質を中和させるために体のカルシウムが溶けだします。

ですから、牛乳を飲む人は、骨粗しょう症や骨折しやすいということです。

世界一牛乳を飲む国 ノルウエーの人の骨折率はなんと日本人の5倍もだそうです

チーズにおいても同じ事が言えます。

ご用心下さいね。

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

紅茶と生姜の相乗効果

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ちょっとした体調不良やエアコンで冷えた体を温めるには 「生姜紅茶」 がおススメです

紅茶に生姜汁を入れるだけですで、血流がよくなり冷えた体を温めてくれます。

甘みが欲しい方はハチミツをおススメします。

紅茶は体を温めてくれる飲み物です。

だから寒いヨーロッパでは紅茶を飲むことが習慣になっているのです。

茶の茶葉には、新陳代謝を整え、体の成長をサポートするために必要な栄養素がたくさん含まれています。

カルシウムやカリウム・ビタミンB1・B2・ナイアシンなどのビタミン類やミネラルがその成分です。

抗酸化力も高く、利尿作用もあり毒素の排出にも優れています。

そして生姜は体を温めるには抜群の食材であり、血流を良くしてくれ、内臓の働きも活性化してくれます。

生姜は消化も助けてくれたり様々な効能があるので保存しておくと便利ですよ!

生姜は痛みもとってくれる優れもの

体を温める紅茶と生姜でダブル効果です。

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体温を下げる食べ物は避ける

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冷暖房の環境があり、夏も冬も季節感が無くなってきています。

そんなこともあり、寒くてもアイスクリームを食べる方は多いですね

冷たいものを食べると、当然ながら体温が下がります。

体温が1℃下がると、免疫が30~40%も下がってしまいます。

夏だったら良いのかといえば、夏でいくら暑くてもお腹が冷えてしまうとガン細胞が喜ぶ環境になるので要注意です。

季節に関係なく、体温を下げてしまう食べものは避けるべきですね。

特にアイスクリームは、トランス脂肪酸が多く含まれているものがほとんどです。

トランス脂肪酸は、心筋梗塞、痴呆、アレルギーなどを起こしやすくします。

トランス脂肪酸は非常に危険な添加物であり、海外では使用が禁止されています。

危険なものは避けるよう気を付けたいですね

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根菜で解毒、がん民間療法

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夏になると不足しがちな根菜類

大根、ごぼう、レンコン、里芋などは食物繊維も非常に多く、ビタミン、ミネラルも優れているので代謝を促し、体内の毒素を排出してくれる働きが抜群です。

また放射能の解毒に効果的といわれています。

なかでも里芋は、解毒効果が高く、癌の民間療法でも欠かせない食品です。

里芋に含まれるムチンというヌメリの物質が、肝臓や腎臓の働きを助け、補益するともいわれています。

これらの性質を利用したのが、里芋パスタ(湿布)です。

【里芋パスタ】

里芋・・・適宜
生姜・・・里芋の1割
小麦粉・・・里芋と同量
自然塩・・・少々
ゴマ油・・・少々
ガーゼ

里芋は、厚めに皮を剥きます。

皮を剥いた里芋をすりおろし、生姜もすりおろして混ぜます。

その中に、自然塩を少々入れ、混ぜ合わせます。

最後に、里芋と同じ分量の小麦粉を少しずつ加えながらしっかりこねます。

目安は、耳たぶの軟らかさです。

ガーゼなどの布の上に、練った里芋を厚さ1センチくらいでのばしていきます。

体に貼り付けた時に、里芋が広がってもいい様にガーゼの上下左右3センチはあけておく方が良いですね。

患部に、里芋面を当てて貼り付けます。

* かぶれやすい人は、あらかじめ患部にゴマ油を塗っておきます。

* それでも赤くなったり、痒くなる人は小麦粉の量を2倍にしてみると良いでしょう。

この状態で4時間、里芋湿布の効果が保たれます。

里芋湿布の前に、生姜湿布で血行を良くしてから行うのが基本です。

湿布が冷たく感じるようであれば、カイロを上に貼るなど工夫するといいですね。

がん治しは、手間と時間、毎日の自助努力が必要です。

癌は全身の血液の汚れを一ヶ所に集めた毒素の塊

しっかり解毒するしかないのです。

里芋パスタの前には生姜湿布をしてくださいね。

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子宮頚がん予防は、ワクチンより免疫を上げること

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20代、30代といった若い人の子宮頸癌が増えています。

これからもっと増えると予測されます。

子宮頸がんとは、子宮の出口付近の子宮頸部にできる癌ですが、ヒトパピローマウイルス(HPV)により発病すると言われてきました。

これによって子宮頸癌ワクチンが世に登場してきました。

本当にワクチンで子宮頸癌が防げるのでしょうか・・・

HPVの種類は200種類にもおよび、そのなかでも発がん性があるのが十数種類

ワクチンでの予防は、16型と18型のみです。

この子宮頸癌ワクチンは蛾の細胞の遺伝子を組み換えて使われていることは有名な話ですが、脳の細胞を壊すというマウス実験報告もされています。

子宮頸癌ワクチンの副作用は、他のワクチンの数十倍にもなっています。

ジャーナリストのマイクアダムスの告発では、子宮頸がん発生リスクは44.6%も増加させるとか・・・

事実、根拠に関してはわかりませんが、薬剤を体に入れるわけですから決して体に良くないことはわかります。

ワクチンは、化学物質ですから当然、多くの発がん物質を含んでいます。

多くのワクチンには『チメロサール』という水銀の一種が含まれ非常に危険であり、特に子ども達に与える影響は深刻です。

薬剤を入れたことによって血液は汚れ、発ガンをしたのでは何の意味もないのです。

がんを防ぐのはワクチンではなく、自分自身の免疫です。

がんを防ぐのも、がんを治すのも免疫力です。

HPVは感染しても、実はほとんどが自然に消失します。

良い栄養をとり、体を温め、免疫を上げる

子宮は、袋状の臓器であり冷えやすい場所です。

そして、膣は経皮毒をとても吸収しやすい場所

毎日使うおりものシートや生理用品は無添加素材のものを選んで使うことをおススメします。

子宮の冷えは下半身の冷えです。

下半身が冷えると解毒機能も低下し、子宮がん、卵巣がんを始めとしたさまざまな病気を誘発させてしまいます。

薬だけに頼らず、良い栄養を摂り、体を温め、前向きな心で免疫を上げていきましょう。

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