ストレス⇒甘いもの⇒がんの道

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ストレスを甘いもので回避していませんか?

疲れたりストレスがかかると、甘いものが食べたくなります。

これは、砂糖の強い依存性の表れです。

疲れたから甘いものが欲しくなるのではなく、甘いものがないと疲れてしまう、イライラしてしまう体になるのです。

砂糖は麻薬以上の依存性と人を狂わす怖さがあると指摘する声も多くあります。

イライラ、きれる、眠れない、我慢が出来ない、うつ病なども、脳を破壊させると言われている砂糖が大きく影響していると言われています。

砂糖の害は、精神面だけでなく、ガンにも及んでいます。

砂糖は、血液を酸化させ、赤血球や細胞を壊し、骨や内臓を老化させてしまいます。

正常細胞が破壊され、ダメージを受けた細胞はガン細胞へと変化していきます。

骨の老化は骨粗鬆症を招き、またリウマチなどの原因にもなります。

また、砂糖は体を冷やす作用があるので、砂糖をとることで低体温になる可能性もあります。

低体温は、ガンの道

体温を下げてしまう危険な食べ物

砂糖は便秘の原因にもなります。

そして・・・

絶対に忘れてはならないこと!!

『ガン細胞は体の糖を栄養とし成長しています』

砂糖はガンのエサ

それでも砂糖を摂りつづけますか?

再発におびえながら、つらい治療に耐えながら

ガン細胞を増殖させるケーキやアイスクリームを食べていませんか?

PET検査でも分かるように、投与された糖を瞬時に引き寄せるほど、ガンは糖を好みます、。

PET検査の原理が証明する糖の怖さ

良くないと分かっていながらも甘いものが我慢が出来ないのは砂糖中毒です。

自分では気付いていない依存症

ストレスを甘いもので回避しても何も変わりません。

それは一時しのぎに過ぎないのです。

ストレス⇒甘いもの⇒精神的に弱くなる⇒ストレスを強く感じる⇒甘いもの・・・

この繰り返しになり、行く先はガンの道です。

甘いものが唯一の楽しみと言われる方もいらっしゃるでしょう。

食事でも充分、楽しむことは出来ます。

新鮮な野菜や旬の物・・・

作ってくださった方や大地の恵みに感謝の気持ちをもって頂くと、一層美味しく楽しんで頂けます。

そして、ストレスの回避は心の持ち方しかありません。

ストレス発散に運動しよう、散歩をしようと思うのも、自分の心の持ち方がそうさせるのです。

忘れる、執着を捨てることも心の持ち方です。

ものごとの捉え方ひとつでストレスは随分変わってきます。

今の捉え方、行動が自分にとってプラスかマイナスかを考えてみれば、自ずと心の持ち方、生き方が変わってきます。

つらいことも、悲しいことも意味があって起きていることに気付けばストレスを溜めない生き方が出来ます。

ガンにならないため、ガン治しには楽しむことが必要です。

ガン細胞を増やす楽しみ方ではなく、ガン細胞が退縮する楽しみ方を見つけることが克服への道です。

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TEL 084-925-1271

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千島学説から学ぶ腸の重要性

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現代医療の常識

【赤血球は骨髄でつくられ、細胞は増殖して増え続ける】

ガンは増殖し続けるのか・・・

千島学説 千島喜久男博士

【赤血球は無核であるが、その無核赤血球から有核の白血球を生じ、さらに生体すべての体細胞や生殖細胞が生じる】

全く違う考え方です。

千島学説をもとに病気が良くなった人が多くいるにも関わらず、現代医療では無視し続けられてきたことは残念でならないことです。

そのような中でも、この千島学説【赤血球分化説】を徹底検証したのが森下敬一医学博士です。

森下敬一先生の実験結果

『骨髄で血液はつくられていない』

『腸管造血』説です。

しかし、この理論は半世紀に渡り封印されてきました。

この復活を願い広く世に訴えるのが、船瀬俊介氏・安保徹博士・竒先生が呼びかけ人となり立ち上がった新医学宣言です。

ガンは治りやすい病気であること

ガンは血液の汚れ・ガンは断食が効果的・体には塩が必要

どれも納得できるお話でした。

第二の脳と言われる腸

それだけ腸は賢い臓器なのです。

この腸が造血機能から排泄機能までしています。

腸とガンの関係もここにあります。

汚れた血液がガンをつくります。

造血器官である腸が汚れていてはどうでしょう・・・

排泄器官である腸が汚れていてはどうでしょう・・・

キレイな血液はつくれません。

腸の中に毒素が溜まっていてはさらに血液が汚れてしまいます。

ガン患者さんの腸は汚れています。

ということは、腸をキレイにすればよいということです。

まずは、温熱や健康食品などの力を借りて、腸の中に溜まっている毒素の排出をする

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断食も効果的ですね。

まずはプチ断食から・・・

そして、腸を汚す食べものは避けることです。

動物性の食品は腸を汚してしまいます。

特に肉、卵、乳製品、油料理は腸の中で腐りやすくなります。

食べたものが腸の中で腐ると有害なガスが発生します。

この有害なガスが毒となりガンを発症させてしまいます。

ま農薬や添加物も腸を汚染してしまいます。

腸を汚してしまう食事は避けなければけませんね。

また、ストレスも腸を汚す原因のひとつです。

不平不満、愚痴、不安、イライラのストレスは交感神経が優位になります。

交感神経優位の状態は解毒の妨げになってしまいます。

スムーズな排便を促すにも副交感神経をしっかり働かせる生き方が必要です。

そして、適度な運動と下半身をしっかり温めることです。

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今日から毒だし生活をしてみませんか?

体の毒、心の毒を出すことがガン治しの近道です。

救われる命はもっとあるはず
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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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がんになって気付き変えたこと

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

外的ストレス、内的ストレス、大気汚染、電磁波、薬品、放射線、食品添加物、水道水の塩素など、私たちの生活は、活性酸素を大量に生み出してしまう物質であふれかえっています。

過剰に発生してしまった活性酸素は細胞を酸化させてしまいガンの原因になります。

私たちの体には『抗酸化酵素』という活性酸素を無毒化にしてくる抗酸化力も備わっています。

しかし、この抗酸化力には限界があり、しかも40歳を境にどんどん減っていきます。

当然、40歳を過ぎれば活性酸素は増える一方です。

活性酸素は、生命活動の要である腸内細菌や免疫細胞まで酸化させてしまいます。

そして、T細胞が分裂する免疫器官のひとつである胸腺という臓器も委縮させてしまいます。

これら細胞の酸化、免疫機能の低下を防ぐには、抗酸化力のある物質を摂ることが必要です。

今日は、少しわたくし事を書いてみます。

私が、ガンになってからずっと続けているものは、最強の抗酸化物質と言われている『プロポリス』です。

ガンになった時は、夜が遅い生活でストレスが多く、低体温で便秘もひどかった私です。

まさに活性酸素が大量に生み出されていることを実感した私は、このままではいけない、酸化した体、汚れた血液をキレイにしていかないと、またガンは再発するのでは・・・と思いました。

ここは、今、腹を決めて取り組もう!と決心し、プロポリスを飲み始めました。

なぜプロポリスだったかというと・・・

ブラジル産プロポリスには8種の抗ガン物質が含まれていること

自然界の植物と生命のエネルギーを感じたこと

生命力の強いハチの酵素を頂けること

抗菌、抗ウイルス、抗炎症作用が優れていること

酵素、ミネラル、ビタミンなど300種以上の成分がバランスよく含まれていること

活性酸素を除去する抗酸化力が非常に強いこと

これらが、私の直感に響きました。

今でもプロポリスを飲むときは、『いつもありがとう』 と声をかけ心から感謝して自然の恵みを頂いています。

長期熟成をしたプロポリスはしっかりと生きていますから・・・

おかげさまで、ガンになってからの方が健康になり、膠原病もどこへやら・・・

ちなみに私の夫も同じようにプロポリスを飲んでいますが、20代から若白髪が多く、30代になってからは半分が白髪という状態でした・・・

プロポリスを飲みだして、1年ほどたった頃でしょうか・・・

あんなにあった白髪が気付けば随分減り、今ではポツポツ程度です。

白髪は体が酸化している証拠ですから、プロポリスの抗酸化力を実感しました。

私の愛用 『蜂粋ゴールドプロポリス』 はこちらから

クライアントさんからも、たくさんのご報告を頂いています。

とは言え、活性酸素を増やさない生活は、プロポリスだけではありません。

睡眠の時間帯も変えました。

以前は夜遅くまで仕事をしていたのですが、今は夜は出来るだけ早く休み、その代わりに毎朝3時半に起きてすぐに仕事を始めます。

おかげさまで、毎朝、朝陽に手を合わせ感謝することができ、そしてエネルギーを頂いています。

細胞の修復時間はこちらから

運動を心がけました。

とにかく運動が苦手な私は、当然運動など全くしませんでした。

どこへ行くのも車ですから歩くこともなかった状態ですから、血流が悪くなるのも当然です。

肩凝り、便秘が酷かったのも運動不足だったのでしょう。

今は、毎日40分歩いています。

ただ歩くというのでなく、目的を持った方が続きます。

私の場合は、夫と一緒に毎日神社にお礼参りをしています。

食事を変えました。

元々、お肉はあまり食べる方ではないのですが、とにかくパンや乳製品が大好きだった私です。

朝はがっつりトーストで、お昼もパン食が多かった私ですが、現在は基本は1日1食です。

夕食のみです。

少食が免疫を上げる はこちらから

夕食は、酵素がたっぷりになるように、キャベツの千切り、納豆、お豆腐、お味噌汁は必ず頂きます。

生きた味噌や塩麹などを調理に使い、発酵食品を意識的に摂っています。

お休みの日は子ども達との時間も楽しみたいので2食、3食頂きますし、お付き合いなどで外食もします。

そんな時は、翌日は断食をするなどして自分で調整しています。

心の持ち方を変えました

これが一番、大変なことかもしれませんが、だからこそ、ここが変わればすべてが変わると感じました。

心の持ち方が変われば、自然とガンが治る生活、生き方になります。

すべては意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、愚痴や不平不満も減ります。

意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、すべてに感謝が出来るようになります。

感謝やありがとうは感情の中の最高峰です。

ありがとうの言霊は、副交感神経を働かせ、喜びを増やしてくれます。

喜びの心は細胞を活性化してくれます。

つらいときこそ 『ありがとう』 はこちらから

1日1万回 ありがとうを・・・

私の経験が皆様のガン治しのお役に立てれば嬉しいです。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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笑いとがん療法・ナチュラルキラー細胞活性化

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

『笑う門には福来る』

まさにその通りで、笑うといいことがたくさんおきます。

笑いは善い氣を引き寄せてくれます。

『笑いに勝る療法はなし』

笑うとアセチルコリンという物質を分泌し、リンパ球を増やします。

リンパ球が活性化されると、NK細胞が元気になりガン細胞をしっかりと退治してくれるのです。

笑いは心を和ませ、緊張もほぐし、血流を良くしてくれます。

血流が良くなると、NK細胞も血液の流れに乗って全身をくまなくパトロールしてくれます。

さらに良い効果が生まれますね。

笑いは副交感神経を優位にし、リンパ球を増やす。

副交感神経が働かなければリンパ球が減り、顆粒球が増えます。

交感神経過剰は、組織破壊を起こし、さらに免疫は下げてしまいます。

交感神経優位になっている状態を脱出するためには

笑うことです!!

たとえ、笑えることがなくても、笑顔です。

出来てますか? 笑顔を忘れがちです。

自分から少し離れたところから自分を見てみる

癌が治りそうな生き方をしていますか?

笑いのない生活は、負を引き寄せやすくなります。

常に俯瞰することです。

渦中にいると見えていないことがたくさんです。

いつもと見る位置、目線を変えてみると見えないものも見えてきます。

今日は空からいつもの街を見てみました。

まさに俯瞰です。

空から見る景色は、いつもと違うものが見えます。

小さな世界で生きてることを感じます。

常に自分の行動を上から見てみる

空から見ているような感覚で、自分の行動を見てみることが重要です。

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

余命という言葉に振り回されない・自分で決める

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「抗がん剤を使わなければ余命6ヶ月」

と医師から余命を告げられ震える

抗ガン剤は絶対に使いたくないと言われていた人でも、いざこの場面が訪れれば動揺し、うろたえます。

小林麻央さんと同じ進行性の乳がんの彼女

約一年前の海老蔵さんの会見を見て、絶対に抗ガン剤治療はしないと決めていたといいます。

転移性の乳癌は、他の臓器に比べ長く生きる分、抗ガン治療をすれば苦しむ期間が長くなると聞いたことがあるからだそうです。

転移性、進行がんともなれば、病院では抗ガン剤治療は当たり前です。

しかし、患者さんが拒めば、『命の保証は出来ない』 と言われます。

『抗ガン剤をすれば、命は保証してくださるのですか?』 と彼女は医師に聞いたそうです。

当然、それも出来ないと言われ、彼女は自分の意思通り、抗ガン剤治療はしないという結論を出しました。

「抗がん剤でがんは消えても再発転移するのはなぜ?」はこちらから

つまり命の長さや行く先は誰にもわからないのです。

断ることが出来ず言われるがまま抗ガン剤をした彼女のお母様

抗ガン剤をしなければ1年もたないといわれ、結局、抗ガン剤治療から3ヶ月後 感染症で亡くなられています。

母親が癌になったとき、思い知らされた抗ガン剤の恐ろしさ

同じことは避けたいと心に決め、他人の言葉に振り回されることなく、治療法を自分で決められました。

母と娘が同じ癌になり、この連鎖を次に繋げてはならない、自分が止めなくてはならないと心に強く誓われたそうです。

彼女は、生き方を変え、がんと向き合い、自分で治す自然療法に取り組まれるそうです。

必ず運命を切り開かれると祈っています。

がん治しは、今までの常識を捨てることから・・・

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早寝早起きで細胞修復

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

朝は何時に起きていますか?

私は、毎朝3時半には起きます。

それって私の寝る時間と変わらない~! と言われる方がいらっしゃいます。

お仕事などの都合もありますが、ガン治しの秘訣は早寝早起きです。

克服された方の共通点でもあります。

もちろん、最初から早寝早起きだった訳ではなく、ガンになって生き方の見直しをして早寝早起きに生活を変えられ、実践されている方がほとんどです。

私もそうでした。

ガンになる前は、夜型人間で、寝るのが1時や2時になる日も多かったですね。

早くても日にちが変わるか変わらないか、そんな生活でした。

それは、ガンにもなるはずだ・・・と反省しましたね。

細胞が生まれ変わったり、またガン細胞が修復されたりする時間に起きている訳ですから、正常な修復をしてくれません。

酵素やミネラルが働いて、夜の10時から3時の間の細胞が作られます。

ガン細胞のように傷ついた細胞もこの時間に修復されます。

ガン細胞修復時間

また、成長ホルモンの分泌も夜の10時から2時までと言われています。

成長ホルモンはアミノ酸で構成される物質です。

主な働きは、組織の成長を促すこと、そして代謝のコントロールです。

具体的には、体の成長、肌や筋肉など体組織の修復・再生、疲労回復、脂肪の燃焼、免疫力です。

夜の副交感神経が優位な時間帯に成長ホルモンは分泌されます。

成長ホルモンを分泌させるためにはしっかりとした睡眠が必要です。

その名の通り、体をつくる子ども達には絶対必要であり、成長に影響するホルモンです。

ですから当然、子どもは寝ていないといけない時間です。

私達、大人にとっても成長ホルモンは大きな役割をしてくれています。

しっかり寝ると疲れがとれるのも、この成長ホルモンのおかげです。

睡眠中に成長ホルモンが体のメンテナンスをしてくれているのです。

睡眠が不足すると、疲れが取れなくなります。

それだけでなく、成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあるので、睡眠が不足すると病気への抵抗力・免疫力が下がり、病気にかかりやすくなります。

ただしこれは、睡眠が長ければ良いという訳ではなく、成長ホルモンが分泌される時間に寝ている必要があるということです。

成長ホルモンの分泌時間は夜の10時から2時です。

この時間はしっかり寝るように心がけましょう。

私は、毎朝3時半に起き、すぐに仕事を始めます。

朝の時間をしっかりと活用し、夜は家族との時間を大切にし、お風呂で疲れを癒し、副交感神経を働かせ、質の良い睡眠で細胞の活性化を心がけています。

早起きすると、しっかりと朝の新鮮な氣を感じ、朝陽に感謝してエネルギーを頂くことはこちらから

【早起きは三文の徳】

その通りですね。

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんの原因である活性酸素を除去する食

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ガンの原因となる活性酸素

活性酸素を生み出すものは数えきれないほど身近に溢れかえっていますが、活性酸素を消してくれるものは意外にも身近にはなかなかないものです。

身近に少ない活性酸素を消す方法ですが、誰でもが、生活の中でしようと思えば出来るのが食での除去です。

活性酸素で酸化していく体には、抗酸化力のある植物性の食品を摂る必要があります。

例えば、ねぎ、にんにく、パセリ、玉ねぎ、人参、大根、ブロッコリー、トマト、キャベツ、ごぼうなど…

これらは、フィトケミカルと呼ばれる抗酸化物質を大量に持ち備えた植物です。

フィトケミカルは、活性酸素を無毒化にする働きがあります。

ガン治しには、フィトケミカルは必須食品です。

ガンとフィトケミカルの有用性 はこちらから

フィトケミカルをしっかり摂り入れようと思ったら、野菜もハウス栽培ではなく、太陽をしっかり浴びた露地栽培のお野菜をおススメします。

紫外線をしかり浴びた植物は、活性酸素から自分の身を守るために抗酸化物質であるフィトケミカルを植物自身が持ち備えています。

ですから、同じ野菜も産地によってフィトケミカルの含有量が違ってきます。

紫外線が強い、南の方の野菜がフィトケミカルを豊富に含んでいます。

加工したものにも抗酸化力の強いものがあります。

味噌や梅干しがそうです。

梅干しには、天然由来のクエン酸がたっぷりと含まれています。

このクエン酸は、殺菌効果だけでなく、放射線物質や化学物質の解毒効果が認められています。

梅干しは納豆や味噌などと同じように、すぐれた発酵食品です。

梅干しを見ると無意識に唾液が出てきます。

この自然に出る唾液の中に含まれるグルタチオンペルオキシダーゼとカタラーゼという酵素が活性酸素を除去する効果をもっています。

この酵素には、発ガン性のある物質の毒素を消してくれる作用もあると言われています。

また梅干には、胃腸の蠕動運動の働きを活発にする作用がありますますので便秘解消にも良いですね。

活性酸素除去と毒素の排出は、おのずと血液サラサラ状態をつくるということです。

ただし、梅干しも添加物が使ってあるようなものでは意味がありません。

添加物は、活性酸素を増やしてしまうだけです。

加工した食品は特に注意が必要です。

梅干しであっても添加物がたくさん使われていたり、危険なお塩も使われていたりします。

安心な材料で自分でつくるのが一番です。

最近、お塩のお問い合わせが増えていますが、梅干しに使われるのでしょうね。

安心安全な天日塩はこちらから

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感謝は感情の中の最高峰ありがとうがん自然治癒

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がん自然治癒に必要もの

『ありがとう』と『感謝』 の心です。

『ありがとう』 と 『感謝』はポジティブな感情の中での最高峰

『ありがとう』や『感謝』の言葉を発すると心がホワッとしますよね。

これが副交感神経に働きかけているからです。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、癌細胞に働きかけてくれているナチュラルキラー細胞が活発になります。

心がホワッとなる言葉で副交感神経を優位に持っていき、免疫を上げていくことはとても有効です。

笑うと免疫が上がるのはまさにこの通りですね。

免疫力はストレスにより30~40%も低下すると言われています。

愚痴・悲しみ・恨み・攻撃の心は交感神経を優位にさせてしまい、大量の活性酸素を生みます。

そしてリンパ球が減少し、ナチュラルキラー細胞の動きが抑制されてしまいます。

言葉もそうですね。

愚痴・悲しみ・恨み・攻撃の負の言葉はその負の現実を引き寄せてしまいます。

まさに言霊です。

言霊とは日本で言葉に宿ると信じられている霊的な力とされています。

ありがとうや感謝ような愛の言葉は、愛の現実を引き寄せてくれます。

その現実が穏やかな心、おおらかな心となり自然と副交感神経が優位となり免疫に働きかけてくれるのです。

負の言葉を発すると自分の潜在意識のなかにコピーされ、いつしか変えようのない事実となっていきます。

愛の言葉を発すると心地よく感じ、自然と前向きな思考が潜在意識に到達していきます。

愛の言葉を1回でも多く使うことが大切です。

そして言葉だけでなく小さな喜びをたくさん見つけること

身の回りにはたくさん溢れています。

今夜の食卓ひとつにおいてもたくさん喜びはあると思いますよ

お野菜を育ててくれた人

お米を作って下さる農家さん

美味しいと喜んでくれる家族

お茶を入れてくれる家族・・・

喜びはたくさんありますね

この小さな喜びが『ありがとう』と『感謝』の言葉をどんどん増やしていくのです。

感謝や笑いに勝る療法はないのです。

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頂いた命を無駄にしないがん治し

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現代医療が変わりつつあります。

抗ガン剤、放射線、手術、ホルモン剤

やっても治らない

体も心もボロボロになって気付かれる方

抗がん剤医薬品添付文書はこちらから

本来備え持つ自然治癒力も破壊され、生気が無くなっています。

悔しいですが、愚かな自分がつくった結果なのです。

無知は愚か

無知は罪です。

私たちの体は、天地の神様、ご先祖様、両親から頂いたものです。

頂いた体を傷め、ガンをつくり、次には人任せに切り刻む

これほど、罪深いことがあるでしょうか。

そもそも何故、こんなことになったのか…

私たちは、病気になれば薬を使うことが当たり前のような教育を受けてきました。

常識に従って生きる

ガンにおいても、ガン治療においても常識を疑わなかった結果です。

野生動物にも、植物にも、そして私たちにも、体は常に正常を保とうとする働きがあります。

がん治しは野生動物を見習えはこちらから

この機能が備わっているから、自然治癒力が働いているのです。

正常に働こうとする仕組み、自然治癒力を無視してガンなおしは出来ません。

過去には、さまざまな弾圧により自然治癒力を生かす自然療法というものが、完全に封じ込められてしまった時代がありました。

韓国では知る人ぞ知る自然療法の権威である竒先生も思想犯として時の権力から弾圧を受け、11年にも及ぶ牢獄生活を送られたといいます。

竒先生は、何万人という方を食事療法と吸い玉治療で癒されてきたそうです。

そんな方が10年以上も牢獄に入れられた時代

残念なことに医療という権力から、何かが狂ってきたのでしょうね。

ここに気づくか気づかないかで、人生が大きく変わるでしょうね。

自分は自分

周りや常識にとらわれない

振り回されない自分であることです。

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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治しでありたい

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抗がん剤でがんは消えても再発転移するのはなぜ?

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がんになると日本ではほとんどの人が抗ガン剤治療を受けています。

その割合は、全がん患者さんの8割以上にもなります。

劇薬、毒薬の指定を受けている抗ガン剤

だから、抗がん剤でがんが消えても、ほぼ再発する・・・

抗がん剤治療にかけている人たちを思うとこの現実は胸が苦しくなります

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卵巣ガンの方

抗がん剤をして、腫瘍マーカー、画像共にがんの小さくなったと喜んだそうです。

しかし半年後、肝臓への転移が見つかりました。

そしてまた、抗ガン剤を投与するものの腫瘍が縮まらなかったため、さらに別の抗ガン剤を併用したそうです。

結果、彼女は衰弱しきってしまい、再発転移による抗ガン剤投与から3ヶ月後、末期ガンで余命を告げられました。

劇薬である抗ガン剤を使えば、こうなることは専門家なら想定内のことでしょう・・・

だから医師たちは自分が癌になったとき、抗ガン剤を使わないわけです。

がん細胞は異物でも悪でもなく、自分の大切な細胞です。

つまり、体の一部なのです。

がん細胞を殺す抗がん剤を投与すれば、正常細胞も死んでしまい、自分の命を縮めてしまうことになる、それどころか急死も起こるのです。

ここに気付かなければなりません。

卵巣ガンの彼女も衰弱しきり、やっと目が覚めたと言われていました。

抗ガン剤を投与してきた人は、痛みが強く出やすくなります。

彼女も同じで、激しい痛みに歯をくいしばり、歯が折れてしまったほどです。

見ている側もつらくなります。

以前にも取り上げさせて頂いたことがありますが・・・

小学校2年生で白血病になった息子さんの、抗ガン剤で生き地獄をみた医師が書かれた 
【白血病の息子が教えてくれた医者の心得】 

*****************::ご著書の紹介文を一部抜粋させて頂いています*************

患者さんが来ると、まずはプレトニン(ステロイドの一種)を20錠くらい飲ませる。ところが、プレトニンでコントロールできるのはわずか10人のうち5人。あとの5人はなんぼ飲ませてもびくともしない。プレトニンを100錠、200錠、点滴のなかに入れてばんばかやるわけだ。次に抗がん剤をやるわけだ。がんというのは、人間の正常な細胞とそれよりも何十倍も強いお化けみたいなものとが共存しているんです。
抗がん剤をやると患者さんはゲーゲー吐きながらしんどいと訴える。そうすると医者は、検査のデータを見せて、あんたなにをいっているんだ。このとおり抗がん剤でガンが小さくなっているのに。マーカーの数値が下がっているのを見せられて患者さんは「すみませんありがとうございます。ゲーゲー」と感謝する。そこでまた抗がん剤。ゲーゲーやる。人間が死にかかったら抗がん剤をやめる。がん細胞がどんどん大きくなってマーカーが3倍4倍。また抗がん剤やる。患者さんゲーゲーやる。先生もうやめてくださいという。なにいってるんだ、マーカーが下がったじゃないか。あ、ありがとうございます。ゲーゲー。また途中でやめる。マーカーが上がる。またやる。ゲーゲーありがとうございます。を繰り返しながら苦しんで死んでいかなければならないんです。
がん細胞のほうが絶対に人間の細胞よりも強い。絶対にがんよりも人間のほうが先に死ぬ。それは自然の摂理であります。
僕はそんなこと分かっていたけど、卒業して23年。大学でもこれしか教えてくれないし、教科書もこれしか書いてない。だから何百人ものがん患者さんが抗がん剤でみんな苦しんで死んでいくのを見届けるしかなかったんです・・・

白血病で亡くなった息子が、『抗がん剤は拷問以上だ』 と教えてくれたそうです。

大切な家族の死を通して初めて気付く方も少なくありません。

本当に大切な、かけがえのないものを失う前に気付かなくてはいけないのです。

気付けるチャンスを掴むか、掴まないかも自分自身ですね・・・

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