がんを治すには幸せを感じること

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

幸せだと思って生きていますか?

ガンにたったとき、幸せだと心から感じて生活していたでしょうか・・・

家族がいて、特に不自由なく生活していても、愚痴っぽくなっていたり、心のどこかに寂しさや、孤独感、漠然とした不安を感じたりしていなかったですか?

自分は必要とされていない

自分は愛されていない

自分は幸せにはなれない

そんな風に思い、つらい人生を生きてきた人もいるでしょう。

しかし、がんをなおしたければ、その思考は捨てること

がんをなおすためには、幸せを感じて生きることです。

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今までの人生はリセットすること

ガンは、生き方を変えるために起きた症状です。

今までの思考をきっぱり捨てるきっかけを与えてくれているのです。

だから、ガンになる前より、ガンになった今の方が幸せでないといけないのです。

幸せというものは、他人から強制されるものでもなく、他人から与えられるものでもありません。

自分が幸せであると気付くこと

今、息をして生きています。

気付き、変えるチャンスを与えてもらっています。

人やもの、周りに助けられ生きています。

人は意識を持たなければ、不満な側面しか見えなくなるものです。

楽しいこと、嬉しいことも必ずあったはず

小さな喜びを見つけて、幸せな側面も見てください。

自分が不幸だと思えば、不幸になります。

自分が幸せだと思えば、幸せになります。

本気で自分と向き合ってみませんか?

私もガンになり、初めて本気で自分と向き合うことが出来ました。

凝り固まっていた思考、恐れ、憂い、執着があった自分に気付かされました。

長い間、積み重ねてきた負の思考は、油断をすればすぐ戻ってしまいます。

そこで毎朝、朝陽を拝むことを始めました。

朝陽を浴びると、前向きな気持ちになります。

何といっても、朝陽を見ると、感謝の気持ちが溢れ出てきます。

そして、自分の愚かさを知ることが出来ます。

感謝して手を合わせる

すると、また感謝と愛の感情が広がり、心から幸せだと感じます。

朝を迎えられるって当たり前ではないのですから・・・

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TEL 084-925-1271
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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

心を鍛え免疫を上げる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

免疫を高めるためには、体を鍛えることは大切です。

しかし、それ以上に心を鍛えることが重要になります。

心を鍛えるということは、苦しみやストイックな生活を与えるということではありません。

だからといって、甘やかした生活をすることとも違います。

苦しみより喜びや幸せを多く感じる心をつくるということです。

ガンをなおすために必要なブレない心も、この喜び感、幸せ感によって形成されます。

ものごとの捉え方、心の持ち方ひとつで大きく変わってきます。

ガンになったことも、生命体の原理原則、ガンのメカニズムをきちんと知れば、決してマイナスではありません。

ガンを恐れるどころか、ガンに感謝する自分になります。

恐れは、体に大きなストレスを与え、免疫力を激減させてしまいます。

どうやって発想を変えるのか、どうやって心の持ち方を変えるのか・・・

喜び感、幸せ感が増すと、ナチュラルキラー細胞は活性化します。

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つまり、ストレスをストレスにしない生き方をすることです。

きっとお役に立てます。

ご相談くださいね。

そして、自己イメージの訓練がナチュラルキラー細胞活性には良い効果をだします。

1日数分間、出来れば30分

目を閉じて、楽しいこと、喜んでいる自分をイメージしてみてください。

心が喜びを感じたとき、最もナチュラルキラー細胞は活性化されるのです。

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腸内環境を整えストレスを軽減する

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちは、腸内環境によって生命を繋いでいます。

腸内細菌は、免疫力を高め、生きる力を生んでいます。

そればかりではなく、豊かな感情や情緒の形成を導いてくれています。

食道から胃を通過し、腸まで1本で繋がっている消化管は、脳とは独立した、独自の神経系を有し、機能をしています。

実は、消化管は脳から指令を受けるだけでなく、消化管から脳への情報伝達量の方がはるかに多く、腸神経系は腸の脳と呼ばれているほどです。

不安や緊張からストレスを感じると、アドレナリンやコルチゾールが分泌され、腸内細菌に変化を及ぼし、バランスを乱してしまいます。

乱れた腸内細菌が脳内へ神経伝達を送り、さらに脳はストレスを感じ、不安や緊張が強くなります。

ストレスでガンになり、腸内環境が乱れ、さらにガンへの不安や緊張が増強される。

がんの原因であるストレスを無くすにははこちらから

さらに腸内環境が乱れるといったように、負のスパイラルに陥ります。

ストレスをためない生き方も大切ですが、腸内環境を意識的に整えておくことも大事です。

その為には、不溶性食物繊維、水溶性食物繊維をバランスよく摂る

そして、麹菌、納豆菌などをしっかり摂ることです。

つまり、味噌、納豆、漬物、塩麹などを摂るということです。

胃酸によって菌は殺菌されてしまいますから、毎日摂ることが大切です。

これら発酵食品がしっかりと役立つためには、野菜を摂って、菌が住みよい腸内環境にしてあげることが重要です。

そのポイントは、野菜は葉ごと、皮ごと、根っこごと、丸ごと調理すること

大根も人参もレンコンもゴボウも皮ごと使います。

ほうれん草は根っこまで、ブロッコリーも丸ごと使います。

出来る限り、無農薬、無肥料の自然栽培の野菜を使うことをおススメします。

不可能な場合は、自然塩の水につけ置きしたり、たわしでこすって洗うようにします。

ストレスからガンになった人、ガンになって気持ちがふさいでいる人、鬱から抜け出したい人

ガンなおしには、前向きな明るい心と、忍耐力が必要です。

野菜や発酵食品を毎日摂って、腸内環境を整えることをおススメします

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がんが退縮する条件を整える

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちは、解糖系とミトコンドリア系の2つシステムによって体内のエネルギーをつくっています。

解糖系は、糖を使い、瞬時にエネルギ―をつくり出します。

細胞分裂を繰り返すのが特徴です。

一方、ミトコンドリア系は、体温と酸素をつかってエネルギ―をゆっくりとつくり出します。

ミトコンドリアでがんを抑制はこちらから

細胞分裂を抑制する特徴があります。

ガン細胞が増殖するのは、解糖系が働きやすい環境にあるからです。

ガン細胞を抑制するには、ミトコンドリア系をしっかりと働かせる環境をつくればいいのです。

体温を上げ、酸素をしっかり取り入れると、血糖値は下がります。

この条件が揃うことでガンは自然退縮に向かいます。

ガン細胞を直接攻撃するために、温熱で42℃以上の体温にするなど、体温を上げるためには様々な方法があります。

そこで気をつけなくてはならないのが、血栓です。

入浴でも同じです。

心地よいを通り過ぎ、我慢になると血栓をつくる原因になったり、ストレスで交感神経を優位にしてしまいます。

直腸で39.0℃前後の状態なるのが免疫がもっとも働きやすい理想の体温です。

体温プラス4℃のお風呂に入ることがよいとされていますが、体調をみながら無理のないようすることも大切です。

まずは、ガンが退縮する条件を知り、その条件を整え、ミトコンドリア系の機能を上げ、ガンの増殖をストップさせること

そして、リンパ球が活性化され、ガンの自然退縮が始まります。

ガン細胞が抑制される条件、増殖する条件

条件をつくるのは、自分です。

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牛乳とがんの関係

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

牛乳神話は変わらず続いています。

骨転移して、カルシウムを摂らなくては・・・と言って牛乳、ヨーグルトをたくさん摂っている人がいます。

牛乳は、リンとタンパク質を多く含んでいるので、摂取をすれば、リンとタンパク質を中和させるために体のカルシウムが溶けだします。

つまり牛乳を飲む人は、骨粗しょう症になりやすい、また骨折しやすいということです。

世界一牛乳を飲む国 ノルウエーの人の骨折率は、日本人の5倍

そして、畜産で育った乳牛は、早く成長させ、たくさんのお乳を出させるために大量の成長ホルモン、女性ホルモン、さらに抗生剤が投与されています。

これによって、牛乳が、前立腺ガン、卵巣ガン、乳ガンなどのホルモン系のガンを増やしてきたことは多くの研究者が指摘をしています。

卵巣ガン、乳ガンになっても、また牛乳を飲んでいませんか?

乳製品のとりすぎはがんのリスクを高めるはこちらから

特にガンの人は、チーズやヨーグルトも要注意

ホルモン系ガンに限らず、腸を汚してしまう牛乳は、大腸ガンの発症リスクも高くなります。

また、成長ホルモンを多く含む牛乳は、体の防衛メカニズムを阻害すると言われています。

何が起きるかというと・・・

成長ホルモンは、体の防衛機能を狂わせ、ガンのアポトーシス(死滅)を阻害してしまい、結果ガンの発症に繋がっていくのです。

断食でがんのアポトーシスはこちらから

もうこれ以上、ガンを増やさないよう嗜好品である牛乳は避けるべきですね。

子どもの頃から牛乳を飲み続けると、ぜんそくやアトピー、精神発達面にも害を及ぼす可能性も報告されています。

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悩み過ぎ、考え過ぎはがんを活性化させる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

偏った生き方は、心と体に大きなストレスをかけ、ガンをつくります。

神経質過ぎ

悩み過ぎ

考え過ぎ

心配し過ぎ

ガンになった現在も、このような偏った生き方をしていませんか?

悩み過ぎ、心配し過ぎは、血行が悪くなり、体温が低下し、呼吸が浅くなります。

ガン細胞は、低体温、低酸素の環境を好みます。

がんの原因ある低体温、低酸素からの脱出はこちらから

ガンになった今でも、ガン細胞が活性化する環境を自らつくっていませんか?

宿主である私たちがこの環境を変えない限り、ガン細胞はどんどん増え、そのまま生き延び続
けます。

つねに不安に襲われ、小さなこと、ひとつひとつすべてが心配事に変わってしまう人がいます。

挙げ句には、他人のせい、物のせいになりがちです。

○○をしたから、こうなった気がする

○○をしたら・・・

いつも〇○を理由に悩む人・・・

それは、自分がやっていることに自信がない証拠

つまり、自分を信じていないということです。

ずっと悩み、考えることの方が体によくないことは、誰しもがわかること

不安があると、どんなに良い療法であってもプラスに働きません。

体に良いことをしていても、一方では、自らガンを増やす思考や行動をしているわけですから・・・

そして、不安が強い人に多い癖

いつも他人に答えを求めてしまう癖です。

これが、不安や悩みを増やす原因です。

他人に応えてもらうことで、ひとときは安心を得ることが出来るのでしょう・・・

しかし、それは決して自分の解決にはなっていません。

自分で納得できていないこと、また、違う人の意見を聞けば、またさらに悩み、不安が増えます。

ガンなおしは、腹を決めること

何かをする度に悩み、不安が襲ってきていたのでは、ガンなおしどころか、ガンを悪化させてしまいます。

ガンなおしにとって恐れは一番のやっかい者

そして、発する言葉が、その現実をつくっていくことを意識して頂けたら・・・と思います。

まずは、偏った生き方を見直すこと

他人に依存しない、他人に答えを求めない

悩み、考え過ぎは執着のあらわれ

手放して、体の声を聴ける自分になってみませんか・・・?

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白湯で内臓温度を上げる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

内臓が冷えれば内臓機能が低下し、免疫力が下がり、様々な病気を引き起こしやすくなります。

特に胃ガン、大腸ガンは注意です。

ガン細胞は35度台の低体温を好みます。

ガン細胞にとって居心地の良い環境を作っていませんか?


体温が1度下がると免疫力は30%低下します。

逆に体温が1度上がると免疫力は5倍から6倍になります。

ガン細胞を増やさない、病気をつくらない、疲れない体を維持するには体温が大切になります。

体温を上げる方法はいろいろとあります。

特に内臓の温度を上げるには、白湯

白湯は消化に負担をかけず、内臓を温めてくれます。

白湯は、血液の流れを促し、代謝をアップさせるので体温は自然と上がってきます。

免疫力のアップにとても良い飲み物ですね。

排毒機能を高め、特に女性にとって、冷え症や浮腫み、便秘の改善にも効果的

内臓が温まることで、胃腸の働きも活性化され、消化や分解が促され老廃物の排泄もスムーズになります。

特に朝起きて一番最初に飲む白湯は、排毒効果がとても優れています。

白湯で内臓を温め、代謝を上げて、余分なものは出す

まずは、朝起きたら、ひとつまみの自然塩を入れた白湯をおススメします。

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