安全な生理用品を選ぶ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

経皮毒については、ずいぶん知られてきました。

体の中で最も経皮からの吸収率が高いのは性器と言われています。

腕が1としたら性器の吸収率は42倍にもなります。

気を付けないといけない場所だということはよく分かります。

では、そこに毎月使う生理用品、また、毎日使うシートはいったいどこまで安全なのでしょうか・・・!?

実は経皮毒と言える物質がしっかりと含まれています。

ほとんどの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

そして、これらの製品に有害性が危惧される点として、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれていることです。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためですが、大変な有害化学物質です。

高分子ポリマーは油由来の原料からなり、少しの量で非常に優れた吸水性があります。

これは発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

実は経皮毒の問題だけでなく、生理用品が体を冷やしていた・・・

ということになります。

安全面、物を大切にするという意味も含め、やはり布ナプキンがいいですね

布ナプキンはちょっと・・・

という方は.コットン100%のオーガニックナプキンです.

自然食品店さんなどで入手できますよ

オーガニックナプキンは冷えから体を守ってくれます。

オーガニックナプキンや布ナプキンを使うようになり生理痛が解消された声はよく聞きます。

皮膚からの吸収率が非常に高い場所が冷えるということは体全体に影響を及ぼします。

経皮毒や冷えがガンをつくっている可能性も十分考えられます。

また、ガンだけでなく、冷えは不妊の原因にもなります。

食事などの生活の見直しに加え生理用品も見直すことも大切ですね。

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朝の紫外線と心地良い運動でミトコンドリア活性化

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

癌細胞の分裂を抑制するミトコンドリアを増やすには、適度な運動とゆっくりとした深呼吸を習慣化することです。

ミトコンドリアは刺激を与えることで増やすことが出来ます。

がん治しにはミトコンドリアの存在は必須

ミトコンドリアが多く存在する場所は癌は出来にくく、逆に癌がある場所にはミトコンドリアがほとんど存在していないと言われています。

散歩や心地よい運動は、ミトコンドリアが喜びます。

激しくしんどい運動は、交感神経が優位になり、低酸素、低体温の状態になりやすいため、ミトコンドリアは存在しにくくなります。

早朝の公園は、散歩や太極拳などを楽しむ姿をよく見かけますが、朝の早い時間は、空気もキレイで、車や工事などの雑音も少なく心地よいと感じられる時間です。

この時間を活用してミトコンドリアを活性化してみませんか?

糖質を抑え、腹七分目でミトコンドリア活性はこちらから

がんを治すには、ミトコンドリアの働きが必要になってきます。

ミトコンドリアが働かなければ、解糖系が優位となり癌細胞の分裂を促進してしまいます。

ミトコンドリアを増やすには、筋肉を鍛え酸素を取り入れ、体温を上げて、尚且つ心地よさを感じることが大切です。

心地よい運動で体がポカポカすると喜びを感じます。

これはミトコンドリアが活性化されているからです。

ミトコンドリアの働きは、紫外線の力によってスムーズに行われます。

太陽の光は、見えない栄養素をつくってくれているのです。

天日干しをした野菜は、太陽の光によって生の野菜の数十倍の栄養価になっていますが、これは ビタミンDが豊富になり、このビタミンがカルシウムの吸収を促してくれるのです。

干しし椎茸、切り干し大根などが体に良いと言われるのはこのようなことからですが、昔の知恵は素晴らしいですね。

人間も同じです。

紫外線は活性酸素を発生させる原因にもなりますが、適度な紫外線はミトコンドリアのエネルギー生成には非常に重要な存在となります。

心地よい紫外線を浴びながらの早朝の散歩がおススメです。

そしてエネルギーに満ち溢れる朝陽を浴びると、心は前向きになります。

そんな朝陽の力を借りながら、習慣化して毎日こつこつ続けることが大切です。

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がんと心は繋がっています

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【ガン治しの基本】

クヨクヨしないことです!!

ガンは不治の病と思っている方も多いですね。

私も思っていました。

だから、自分がガンだと分かった時のショックは相当なもの。

そして、余命宣告を受けてもいないのに、自分の命は後どのくらいだろうか・・・と考えてしまうものです。

治療の真っ最中は不安な中でも 「頑張るんだ!」 と自分に気合いを入れるものです。

しかし、治療もひと段落すると、思いもよらぬ恐怖や不安が押し寄せてきます。

こんな経験をされた方は多いのではないでしょうか・・・

再発転移をした人を見れば、恐怖に陥り、また、少しでも体に痛みを感じると 「ガンが再発しなのでは?」 と体に対して異常なほど過敏になってみたりします。

実はこの不安、恐怖心は、ガン治しには一番やっかい者なのです。

なぜ、ガンになったのか? なぜ、ガンは出来るのか? を学べば恐れる必要はなくなります。

ガンになっということは、それだけ体が危機状態だったということです。

ストレス、過労、質に悪い睡眠などから血行が悪くなり、氣が滞り、気付かぬうちに体が冷え切っていたのです。

ひとことでストレスといっても様々です。

環境、化学物質、電磁波などから受ける 外的ストレス

成長、妊娠、老化など体の中で起きる 内的ストレス

人間関係、仕事、金銭面などで起きる 心理的ストレス

また、その他の病気からくるストレスなど・・・

自分自身が気付いていないストレスもたくさんあります。

他人にすごく気を遣う人、他人が気になる人、他人からの目が気になる人・・・

人が許せない人、社会が許せない人、自分が許せない人・・・

これらもすべてストレスです。

何か思い当たるところが必ずあると思います。

気づかないうちに 血行を悪くし、酸素が体の隅々まで行き渡らなくなり、体を冷やし、ガンが増殖しやすい環境になっています。

また、ストレスで過食になったり、甘いものを食べたりしてしまうと、低酸素、低体温、高血糖、つまりガン細胞が最高に活動しやすい状態をつくってしまっています。

原因あってのガンです。

ガンになってしまった以上、クヨクヨ考えても仕方ありません。

原因を取り除き、クヨクヨせず、前向きに取り組んで頂きたいです。

クヨクヨすると、また新たなストレスがかかり活性酸素を出し、遺伝子を傷つけてしまいます。

強いストレスから抜け出せない時、気持ちが起き上がれない時、不安で仕方ない時は、抗ストレス作用、抗酸化作用の健康食品を一時的にでも使うことは必要だと思います。

私もガンで気持ちが潰れそうになった時に飲み始めました

どんなに良い治療をしても不安などのストレスで活性酸素を出し、体を酸化させていては効果ある治療も意味をなさなくなります。

活性酸素を無害化にする「フィトケミカル」はこちらから

ガンと心は繋がっていることを忘れないようにしてくださいね

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ガンとフィトケミカルの有用性

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ガンの原因である活性酸素
活性酸素が過剰に発生する原因はストレス、薬品、電磁波、添加物など様々なものがあります。

そして、私達はたえず酸素を体に取り込んで生きています。

取り入れた酸素の約2%が強い酸化作用を持つ活性酸素に変わるといわれています。

活性酸素のすべてが悪いわけではなく、その強い攻撃力で体内に侵入したウイルスや細菌を退治するという大切な役割があります。
しかし、活性酸素は過剰に増えると健康な細胞まで酸化してしまい、ガンなど様々な病気を起こしてしまいます。

ガン宣告を受け、不安や恐怖からストレスは強くなり、さらには化学療法で活性酸素はガンになる前よりはるかに増えていく方がほとんどです。
いかに活性酸素を上手く除去するか、酸化させない生活をするかで再発転移の率も変わってきます。
活性酸素を増やさない生き方を・・・こちら
そこで活性酸素を除去してくれる身近なものは抗酸化力のある植物性の食品です。

抗酸化力のある植物には『フィトケミカル』という活性酸素を無害化にする抗酸化物質が含まれていてます。
自ら排出した活性酸素から身を守るために、植物は抗酸化物質である『フィトケミカル』を持ち備えています。
『フィトケミカル』を多く含む食品は、海藻、キノコ類、苦みのある色の濃い野菜など・・・

これらを積極的に摂ることは、体内の活性酸素の除去に役立ちます。
特に野菜は皮や茎の部分にフィトケミカルが豊富に含まれているので捨てずに使うことをおススメします。
ただし、手間でも農薬の除去をきちんと行うことです。

フィトケミカルを多く含む野菜は味噌汁などにも向いています。
煮ることでフィトケミカルが野菜の細胞膜から溶け出し、煮汁にしっかりと抗酸化物質が取り入れられます。
味噌汁は、生きた味噌に含まれる酵素と野菜から溶け出るフィトケミカル(抗酸化物質)でダブルの活性酸素除去効果があります。

様々な野菜、海藻をしっかり摂り、最低でも1日1回はお味噌汁を摂ること

活性酸素を増やさない生き方をすること
そして、フィトケミカル、酵素、ミネラルが含まれた栄養補助食品を上手に使うことも大切ですね。

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がん治しは活性酸素を除去すること

『β-グルカン』 聞いたことがある方も多いと思います。

β-グルカンはキノコなどに多く含まれ、免疫力を高める効果が高いと言われています。

活性酸素を除去して、T細胞の働きを高めてくれるβ-グルカンです。

キノコは、抗酸化作用と免疫強化といった効果が期待できます。

直接ガン細胞に作用するわけではありませんが、キノコは低カロリーでとても良い食べ物です。

特にβ-グルカンは水に溶けだすので、お味噌汁やスープには最適です。

煮出した汁の中にβ-グルカンが溶けだしているので、煮汁も大切に飲むと良いでしょう。

乾燥シイタケの戻し汁にもβ-グルカンがたっぷりと含まれていますので、捨てずに使って頂きたいですね。

β-グルカンはキノコを食べればしっかりと摂取できます。

キノコの種類はたくさんありますが何でも大丈夫です。

β-グルカンはフィトケミカルの中のひとつです。

キノコだけでなく、苦み、香りの強い野菜、海藻もフィトケミカルを豊富に含んでいます。

玉ねぎ、かぼちゃ、ごぼう、人参、ネギ、ニンニクなど・・・

フィトケミカルは種類が非常に多く、確認されているだけでも1000種類以上と言われています。

フィトケミカルは強い抗酸化作用があり、活性酸素除去に活躍してくれます。

野菜を煮詰めると細胞膜が壊れ、野菜からフィトケミカルという成分が煮汁に溶け出してきます。

野菜の煮汁は活性酸素を除去する最高のエキスだといえます。

生野菜で酵素をしっかり摂ることは大切ですが、お味噌汁、スープ、または鍋料理も野菜の有効成分が溶け出していて、フィトケミカルが非常に多く含まれています。

しっかりフィトケミカルが溶け出した、キノコや野菜がたっぷりのお味噌汁やスープを毎日頂くと良いでしょう。

ガンとフィトケミカルの有用性 はこちらから

また、フィトケミカルは野菜の皮や茎に多く含まれています。

野菜は出来るだけ農薬を使わない自然栽培のもので、皮のまま丸ごと使うことをおススメします。

無農薬が無理ならば、しっかり洗った後、残留農薬が無いよう水にさらしたりと、ひと手間の工夫が必要です。

我が家は、水素水に天然塩を入れ、野菜をつけて残留農薬を除去しています。

私の推奨する天然塩はこちら・・・

ガン治しは、いかに有害物質を減らすかが重要です。

有害物質を減らすことは、活性酸素もその分おさえられます。

β-グルカンなどを含むフィトケミカルがしっかり溶けだした最高のお味噌汁であっても、煮た野菜から農薬が溶けだしていては、活性酸素をつくってしまいます。

また、お出汁もそうです。

せっかく活性酸素を除去する最高のスープが出来ても、味付けに化学調味料である「粉末だし」 など使っていては、またまた活性酸素が増えてしまいます。

お出汁は、いりこや昆布を使うことをおススメします。

ガン治しは、まず活性酸素を増やさない生活をすることが大切です。

そして、フィトケミカルなどの抗酸化食品で活性酸素を除去することです。

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腸をや硬くする食事と腸をやわらかくする食事

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

日本では年間98万人がガンになっており、ガン死亡率はトップとなっています。

この原因のひとつに欧米食化があげられています。

特に、ソーセージなど加工肉は添加物も多く、食べれば食べるだけ腸を汚し、これが日常ともなれば、免疫まで落としてします。

加工肉に限らず、肉は腸内で腐敗してしやすくなります。

腸内環境が悪化すると、大腸ガンだけでなく、さまざまなガンを引き起こす可能性が高くなるのです。

2005年 アメリカと中国による合同研究「チャイナ・プロジェクト」で、米国女性の乳ガン死は、中国女性の5倍であることが判明

動物たんぱくの発ガン率は、植物たんぱくの8倍であることもあげられています。

加工品は生肉に比べても消化がさらに悪く、廃棄物がなかなか便にならず、長い時間、小腸や大腸に留まった状態となり、腸が最も汚れやすくなります。

加工品が体に良くないことはわかっているけど、簡単に食べれて美味しいからついつい・・・という人も少なくないですね・・・

しかし、肉製品は筋肉を硬くさせてしまうので注意ですね。

硬くなった筋肉が血行不良を起こし、異常細胞をつくり大腸ガンを発症させてしまうのです。

大腸ガンで悩む人は、腹部が硬く固まっている人が多いようです。

腸が究極のコリを起こしているのですね・・・

私たちの体は防御機能が働き、合わないものや異物が入ってくると体を硬く緊張させます。

筋肉を固くさせないよう食事を改めることが大切ですね。

自然の恵みに感謝し、土、水、太陽を感じながら野菜や穀物を頂くと、体は自然とほぐれてきます。

また、野菜は葉、茎、根にも様々な作用があります。

腸をやわらかくする食事は、心もやわらかくなりますね。

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乳がん、卵巣がんを促進するもの

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私たちの日常に当たり前のように浸透しているもの

そのひとつに牛乳があります。

牛の乳ですが、牛の血液からつくられたもの

よく考えると不気味ですね。

骨が丈夫にする牛乳、体に良い牛乳、だから牛乳は毎日飲みましょう

と子どもの頃から言われてきましたが、本当にそうなのでしょうか・・・

ラクターゼという分解酵素によって牛乳の乳糖は分解されます。

しかし、アフリカ人や日本人を含むアジア人は、このラクターぜが離乳期以降分泌されません。

つまり、分解する酵素がないのに牛乳を飲んでもカルシウムを吸収することは出来ません。

それどころか、体内からカルシウムを奪い、排出してしまうこともわかっています。

世界一牛乳を飲むノルウェー人の骨折率は日本人の5倍にも及ぶそうです。

チーズも同じく、食べない人に比べると骨折率は4倍にもなります。

がんで骨転移をしている人が、骨折しないように牛乳を一生懸命摂っていらっしゃいましたが、実は逆効果?という話もありますね。

牛は、乳の出をよくするためにホルモン注射をされ、病気を防ぐために抗生剤を毎日与えられています。

牛乳に含まれる成長ホルモンや女性ホルモンが、卵巣ガン、乳ガン、前立腺ガンなどホルモン系の癌の発症を高めているという研究がされています。

牛乳に含まれるカゼイン(牛乳たんぱく質)という物質は発ガン促進物質であり、癌と牛乳の関係は否定できないようですね。

よく知られてきましたが、牛乳を使った乳製品も癌の人は特に気をつける食品ですね。

健康な人も気をつけたいものです。

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番茶でがん細胞を抑制

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日本人の健康の秘訣であったお茶

お茶には、ガンを抑制する効果があるとされています。

胃ガンは8割も防げるとか・・・

番茶に含まれるカテキンには、強力な抗酸化作用があり、細胞の突然変異を抑えてくれる働きがあります。

一番茶より、三番茶、四番茶の 『番茶』 はガン細胞抑制効果が高いと言われています。

番茶は煎茶より後に摘まれるため、その間に葉の中の旨味成分が成長し、カテキンの含有量が増すということです。

そして、カテキンには体の脂肪を減少させる働きがあり、動脈硬化予防にも有用されています。

番茶は煎茶のように若葉ではなく、成長した葉を原料とするため、カフェインも少なく安心して頂けるお茶です。

そして、抗酸化力が非常に強く、胃ガンだけでなく、他のガンの発ガン率も半分から3分の1まで激減させると言われてます。

緑茶とに比べ、番茶はからだを温めてくれるお茶なので、体温が低い方は緑茶より番茶をおススメします。

特にがんなおしに取り組まれている方は、体を冷やさない番茶ですね。

ただし、気をつけなくてはいけないことは、日本のお茶の農薬許容量値は非常に高いこと

EUの数百倍にも・・・

どんなにガンによいお茶であっても、農薬にまみれていては健康茶ではありません。

農薬・栽培方法を確認して購入することをおススメします。

外出時も市販のペットボトルのお茶を飲まなくて済むよう、安心な番茶を持参するといいですね。

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がんの1割はCT検査で??

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たち人間の生命には、正常を保つという働きがあります。

これが、自然に治癒しようとする力、つまり自然治癒力です。

自然治癒力こそが生命の根本原理なのです。

生命の根源は自然治癒力の働きはこちらから

昔から伝わる民間療法は、この自然治癒力を活かすものです。

しかし現代は、生命の根本を無視して、痛いところや不調が起きれば薬でなおす

それどころか、病気を見つけるためにX線検査で被ばくし、生命の根源である自然治癒力を壊していっています。

【日本のガン患者の1割はCT検査で発ガン?】

~ 船瀬俊介氏 ご著書より抜粋 ~

CT検査の原理は、レントゲン撮影と同じX線照射・・・

被ばく量は、最低でもレントゲン撮影の300倍。

X線被ばく量もレントゲンの数千、数万倍と物凄い値になる・・・

X線には、強い発ガン作用がある。

つまり、CT装置の正体は、強烈な発ガン装置なのです。

これを見ると、ぞっとします。

放射線は、大量の活性酸素を生みだし、自然治癒力を落としてしまいます。

病気を見つけようとしたことで、病気をつくってしまう・・・

矛盾した話ですね。

大切なことは、病気にならない体をつくること

私たちは、常に1日数千から数万個のガン細胞が生まれてきています。

しかし、生命の根源である自然治癒力が働いているおかげで、ガンにならずに生活できているのです。

この自然治癒力が弱まると、ガンなどの病気が起きます。

自然治癒力を損なわないこと

体に負担になる検査に頼って自然治癒力を落とすより、自然治癒力を高める生き方をすることの方が大切だと感じます。

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何故、抗がん剤治療をしないのか?

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

1981年以来、日本人の死亡原因の1位はガンとなっています。

医療は年々、進歩していると言われているなかで、なぜガンの死亡は減らないのでしょう・・・

ガンになれば、抗ガン剤、放射線、手術といった治療法が当たり前のようにされています。

しかし、お医者さんがガンになったときはどうでしょう。

自分がガンになったときに、99%のお医者さんは抗ガン剤治療をしないという話

実際、私の知り合いの医師もご自身もガンですが、抗ガン剤治療はされていません。

抗ガン剤どころか、放射線も手術もされていないそうです。

抗がん剤・医薬品添付文書はこちらから

彼は、早朝のウオーキングの後に、ニンジンジュースにプロポリスを入れて飲まれているだけです。

なぜ、お医者さんは自分には抗ガン剤を使われないのでしょう・・・

抗ガン剤は毒ガス兵器であるマスタードガスからつくられました。

それだけ毒性の強いものが体に入れば、ガンもびっくりして一時的に縮小することもあります。

しかし、ガン細胞どころか、正常な細胞まで死に至ります。

そして、その後に、ガン細胞の逆襲がはじまります。

ガン細胞は耐性をつくり、新たなガンが出てきます。

このリバウンド現象は、アメリカの国立がん研究所の報告でもわかっています。

つまり、これが再発転移と言われるものです。

そして、抗ガン剤は免疫力を低下させ、感染症が起きやすくなり、命を落とす危険があること

お医者さんは、よく知っているからです。

しかも、抗ガン剤の副作用は、使用をやめても長期に渡って体をむしばむつらい症状が続くものも多くあるからです。

残念ながらこれが現実であり、無知の恐ろしさを痛感するところです。

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