りんごで水毒予防、免疫アップ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちの体には多くの血管が通っています。

血管内で血の固まりが詰まることで血の流れを止めてしまうのが血栓症と言われるものです。

出来た場所によって、脳梗塞や心筋梗塞などを引き起こすことがあります。

足の静脈に出来る深部静脈血栓症は意外にも多くの方が無症状のまま発症しています。

ふくらはぎ上部や足首にむくみが起きていませんか?

癌は血栓症と非常に深い関わりがあります。

癌の多くの人は、血栓症を起こしています。

足は動かすことで血液を循環させていますが、長時間座ったままだったり、室内で過ごすことが多く歩くことが少なくなると血液の流れが悪くなり、血栓症が起き癌も出来やすくなります。

この血栓予防に、『水をしっかり摂りなさい』 という声をよく耳にします。

確かに、人間の生命にとって水は非常に重要です。

しかし、生命にとって重要な水であっても、摂りすぎ、摂り方によっては害になります。

水の摂りすぎは、腸を冷やし腎臓機能を低下させ、結果、水毒となります。

水分を摂っても十分な排泄が出来なければ、さらに冷えを起こし、免疫力を低下させてしまい、がんの原因にもなります。

血液をサラサラにするために水分を摂っても血流を悪化させ免疫力を落としていたのでは何にもなりません。

摂った水分は体に溜め込まない

そのためには、体を温める水分を摂ることが大切です。

水より白湯・緑茶より番茶・コーヒーより紅茶をおススメします。

特にお腹の冷えを感じる時は、白湯に少量の自然塩を入れると良いでしょう。

また風邪気味など免疫力が低下しているときの水分補給には、りんごのすりおろしがおススメです。

りんご半分をすりおろし、木綿のハンカチなどに包みしぼった汁を飲みます。

りんごのしぼり汁は腎臓までしっかり届きます。

残りの半分は、すりおろしてそのまま食べます。

りんごは、整腸作用もあり、また栄養が豊富

ペクチンを始めとし、ポリフェノールやビタミンCが粘膜を保護してくれます。

そして、すりおろしたりんごは酸素量を増やす効果があり、免疫アップには最適な食べ物です。

先にすりおろしたりんごを食べると良いでしょう。

りんごは体を温める食べ物です。

バナナ、柑橘類は体を冷やしますので気をつけてくださいね。

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抗ガン剤・ 医薬品添付文書

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

抗ガン剤治療で私は直感的に死を感じました。なぜでしょう・・・

このようなご相談を受けました。

医薬品添付文書を見られましたか?

厚生省の副作用情報を見られましたか?

当然、病院からの提出はありませんから見られてはいません。

抗ガン剤の添付文書を見ていれば、まず抗ガン剤はしていないでしょうね。

抗ガン剤とはいったい何なのか・・・

********以下 船瀬俊介著書より一部引用 *****************************************

医薬品添付文書とは、

隠された毒性を教えてくれる命の情報

抗ガン剤とは何か?その「正体」を知るために患者のあなたは「医薬品添付文書」は絶対不可欠だ。

さらに「抗ガン剤で殺されない」ためにも手元にぜったい必要だ。

抗ガン剤の場合、その恐るべき副作用症状の羅列の山に誰もが驚愕慄然とするだろう。

ビッシリ書き出された副作用症状の洪水も当然なのだ。

抗ガン剤自体が 猛毒物質 だから、毒を盛られた諸々の苦悶の中毒症状が、そこに噴出してくるわけである。

手指に触れるだけで、その皮膚細胞をドロドロに溶かすほどの恐怖の 細胞毒 なのだ。

その 毒物 を体内に注入する。

患者の全身細胞、臓器は、その猛毒性にパニックに陥り、様々な苦悶の中毒症状をあらわす。

これらが、「医薬品添付文書」で 注意 する「副作用」であり「重大副作用」なのだ。

まず、医者が抗ガン剤をすすめたら「その抗ガン剤の『医薬添付文書』コピーを下さい」と必ず医者に要求しよう。

「それはチョット・・・」と出さなかったら、その場で席を蹴って、病院を脱出すること。

さらに厚生労働省が全国医療機関に定期的に発信している「副作用情報」コピーも要求しよう。

この二点を、患者に手渡す医師、病院はそれなりに信用できる。

抗ガン剤治療を、承諾するか、しないか・・・。

それは、「医薬品添付文書」「副作用情報」を穴の開くほど、熟読熟知してから決定すること。

とりわけ「禁忌」「重大副作用」などは、徹底的に読み込むこと。

その副作用に、あなたは慄然とし、背筋が震え、手はわななきとしても抗ガン剤治療を受ける気は、失せるはずだ。

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以上を考えても、この相談者の直感は素晴らしいですね。

これが動物的本能であり、その方が持つ運なのでしょう。

そこでこの方は、

「自分が本当にバカでした・・・

 言われるがまま、よく分からずしてきましたから。
 
 全ては自分がつくったことも気付きました。

 人任せ、薬任せではガンが治らないことも本当によくわかりました。」

こんなふうに言われました。

気付けたことはとても素晴らしいですね。

気付いた後は自分が実践するのみです。

現在は、ガンの原因であるであろう 「心の持ち方」を変え、食、生活も改め、まずは化学療法を受けた体の毒だしです。

そして今後は、自分を信じ自然治癒力を高めることに励まれるそうです。

全ては自分であり、自分が命の選択をしているということを忘れてはいけませんね。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしたします。

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梅肉と唾液でデトックス力を高める

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちは日々の生活のなかで添加物や農薬など多くの毒を体に入れています。

気を付けていても気がつかないよころで体のなかに入れてしまっていることも・・・

摂ってしまった毒素はスムーズに排出することが大切

体内に溜めたままにしていると、癌などの病気を起こしてしまいます。

近年、日本では女性の死因の第1位は大腸ガンになっています。

男性も3位となっており、デドックス力の低下、腸内環境の悪さを物語っていますね。

毒素の排出を最大限に促すには、食物繊維をたくさん摂ることです。

水溶性食物繊維は発ガン物質を吸着して体外に出すといわれています。

それに加えて毒素の排出には、ビタミンやミネラルをはじめとした様々な栄養素をバランス良く摂取することが重要

しかし、現代の野菜や果物は農薬などによって食物繊維の量が減り、また栄養価も半分以下になっていると言われています。

食物繊維、栄養とも高い皮の部分は、農薬を懸念してか現代人は剥いて食べることがほとんどです。

これらを考えても、無農薬・無肥料の自然栽培の野菜を使うことがベストですね。

また、白米、うどん、パンなど穀物においても精製されたものが多く、これらは食物繊維が非常に少なくなっています。

このような食事情が、私たちのデドックス機能を弱めてしまっています。

その結果、がんが増えてきています。

デドックス効果を高めるには、腸内環境を整えてくれる梅肉エキスもおススメです。

特に熱を加えた梅肉は、血流によく栄養価も高く毎日摂りたいもののひとつです。

また、しっかりと噛んで頂くこと

しっかりと噛むことで、殺菌作用の高い唾液が分泌され、腸内環境も整い、デドックス効果を高めます。

そして、唾液は何といっても天然の抗ガン剤です。

梅肉などで刺激を与え、唾液の分泌を促すことをおススメします。

毒素がスムーズに排出できる食事を心がけたいですね。

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生き残る為に出来たがん細胞に感謝する

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ミトコンドリアの多い細胞はがんが出来ないと言われています。

がんが出来ない細胞とはどんなところでしょう・・・

赤い筋肉・心筋、脳細胞は常にミトコンドリア系なので細胞分裂は少なく癌にならない、またはなりにくい場所です。

逆に癌になりやすい場所は、乳腺、臓器の上皮質、皮膚などで細胞分裂を繰り返している場所です。

これらは常に新陳代謝する性質であり、これがストレスや過労によって限界を超えると癌となっていきます。

ストレスや過労で交感神経が緊張状態になると、細胞はミトコンドリア系から解糖系にエネルギーの生成を切り替えます。

これは、細胞が生き残ろうとするための手段です。

交感神経が緊張状態になると、低酸素・低体温の状態が起きます。

この条件ではミトコンドリア系細胞は働かなくなり、私たちを生かすため登場するのが、解糖系細胞です。

解糖系細胞は、低酸素、低体温の悪条件でも働く細胞です。

つまり、これが癌細胞になります。

細胞分裂をするため、ガン細胞はどんどん増え、その結果が転移です。

細胞たちは、私たちの体の中で形を変えて生き延びようとしているのです。

だから、癌細胞は私たちの生命を繋いでくれた感謝すべき細胞なのです。

とはいえ、必要以上に細胞分裂をしていては生命に影響を与えてしまいます。

細胞分裂を抑制する生き方・ミトコンドリア系が働く生き方をすれば、癌細胞は役目がなくなるのです。

がんと闘わず、がんに感謝して気持ちよく正常細胞に戻ってもらう

癌は生命の危機を救ってくれた存在なのですから・・・

【ミトコンドリア系細胞の条件】

深部体温37℃・たっぷりの酸素・腹7分目

ストレスを回避する思考で、副交感神経優位の生き方をすることです。

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がんと闘わずがんを慈しみ免疫機能を上げる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを克服のするためには、闘いをやめ、癌を受け入れることからです。

そして、がんとの共存を自ら望み、癌細胞をも自分の大切な細胞と受け止め慈しむ

闘いをやめ、交感神経優位な生き方から、慈しむ副交感神経優位な生き方に変える。

がんと闘う生き方は、緊張で呼吸が浅くなり、酸素の少ない状態に心も体も硬くなります。

がんを慈しむ生き方は、穏やかに呼吸が深くなり、酸素がしっかりと酸素が行き渡り、心も体も温かくなります。

心も体も温かくなる生き方を望んでいます。

末期がんであっても30%は放置で自然治癒するとの報告があるのもこのためでしょう…

放置で30%なら、体を慈しみリラックスして、しっかりと体を温めれば自然治癒することはさらに高まるのでないでしょうか…

しかし、多くの人は癌になれば抗がん剤、放射線、手術といった三大療法が当たり前、病院が癌を治す場所だと思い込んでいます。

癌を治す場所は、自分が一番リラックスできるところ

ほとんどの人が家族が過ごす自宅ではないでしょか・・・

自然体で過ごせることが最も免疫機能を上げます。

闘いをやめ、がんとの共存を受け入れ、喜びと感謝を持ち、自然体で生きることがやがて自然治癒への道に導かれていくでしょう・・・

人間には、生きるための自然治癒力と知恵を持ち備えていることを忘れないでいたいですね・・・

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ミトコンドリアをメインに

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私達は、エネルギーの生成に「解糖系」と「ミトコンドリア系」の2つを働かせています。

「解糖系」は糖質からエネルギーをつくっています。

炭水化物を糖に変え、皮膚や骨髄など細胞に働きかけ体をつくるエネルギーとなります。

「ミトコンドリア系」は酸素からエネルギーをつくっています。

とても持続性に優れていて、脳や神経細胞に働きかけ持続的エネルギーとなります。

この2つが働いて私達の体は動いているのですが、年齢により瞬発力のある「解糖系」がメインで働いたり、また持続力のある「ミトコンドリア系」がメインに変わったりします。

若い時は「解糖系」でエネルギーをつくります。

だから、若い時には炭水化物であるご飯をしっかりと食べ「解糖系」を働かしていました。

しかし、40歳頃を境に今度は「ミトコンドリア系」の働きがメインになってきます。

私達が吸った酸素が血液を介して細胞内のミトコンドリアに届き、届いた酸素を使ってミトコンドリアはエネルギーをつくります。

ここで忘れてはいけないのが、ミトコンドリアは酸素と体温が揃わないと働いてくれません。

しかも若い時と同じように炭水化物をしっかり摂りつづけていると、メインが「ミトコンドリア系」から「解糖系」に切り替わってしまいます。

そこで何が起きるかというと、多くの酸素を取り込むミトコンドリア系は、解糖系がメインに登場してくると、取り込んだ酸素を活性酸素に変えてしまうのです。

つまり、炭水化物をしっかり食べていると、ミトコンドリアが誤作動を起こし活性酸素が大量に出てしまうということです。

そして、ミトコンドリアが出した活性酸素が、強い抗酸化力で細胞を酸化させてしまうのです。

するとガン、脳卒中、糖尿などの病気が発生してしまいます。

メインが「ミトコンドリア系」に切り替わる年齢にきたら、糖質が豊富な食品は控えることが健康の秘訣です。

ミトコンドリアを元気に!! 

とくガンの方はそうです。

「解糖系」はガン細胞が大好きな環境です。

メインが「解糖系」になってしまうと、ガン細胞は喜び増殖します。

ストレスを感じたら甘いもの

疲れたら甘いもの

この瞬間に「解糖系」が動き出すことを頭に入れておいて下さいね。

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少食ががん細胞を減らす

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私達は『白血球』により免疫が保たれています。

白血球は血液の中をいる単細胞生物で、30億年前に地球上に出現した始原生命そのものではないかと言われています。

私たちは食事をすると、栄養素が胃腸から血液に吸収され、それを白血球が食べています。

栄養を取り込んだ白血球も私達と同じようにお腹いっぱいになり、ガン細胞が発生しても見向きもせず、食べようともしません。

ガン細胞だけでなく菌に対しても同じです。

私達が空腹のときには、白血球も空腹になります。

お腹が減った白血球は、ガン細胞や菌を見つけると一生懸命食べてくれます。

これが免疫の力なのです。

少食が免疫を上げる

免疫を上げたければ腹七分目の少食です。

病気を治すためには、空腹の時間をしっかりとつくることです。

もともと日本人は1日2食だったそうです。

外国も1日1~2食が多かったと言われています。

なぜ2食が3食になったのかというと・・・

発明家であるエジソンが、1日3食を強くススメた事が大きく影響したと言われています。

その根底には、エジソンが発電から送電まで事業化した事。

それと同時に、パンを焼くトースターの発明をした事だそうです。

トースターを売る為と、電気の需要を高める為に、「1日3食」を宣伝したとされています。

実際には、経済発展や政治の問題が1日3食の洗脳教育を生み、今に至ると思われます。

生活が豊かになると1日3食に嗜好品までもが加わり、その分たくさんの病気をつくり、医療費を圧迫させています。

健康になりたければ少食です。

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がんが治る可能性はだれにでもある

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんは治る病気です。

がん治癒への一番の妨げはガンに対する恐怖心と心のブレ

恐怖心は、体におおきなストレスを与え、痛みさえ増強させてしまいます。

再発転移を繰り返し、末期ガンを宣告され、『助けてください』 というご相談をお受けします。

がんは、自分がつくった病気です。

だから自分で治すしかないのです。

言い方を変えれば、自分次第でなおすことが出来る病気なのです。

思考・生き方を変え、今までの癌に対する考え、そしてとらわれを捨てるしかないのです。

治療をしてもしても同じことを繰り返していることに疑問を感じませんか?

自分が目を覚まさなければ、何も変わらないのです。

がんは死の病気だという今までの思い込みをきっぱり捨てる

余命宣告を受けても、ある日突然ガンが自然退縮したり、元気に共存しているはたくさんいます。

癌の自然治癒・自然退縮が起きることは奇跡でもなく、誰にでもある可能性

末期ガンだからといってあきらめる必要はないのです。

がんを治したければ、がんが治る生き方をする

がんを克服した人たちは、余命宣告を受けても自分で治せる、自分が治すしかないと気付いた人たちです。

余命宣告を受けても元気になるひとは?はこちらから

がんの根本治療とは、がんと闘わず、がん細胞を正常細胞に戻すこと

決して、がん細胞を攻撃したりしてはいけないのです。

がんと向き合い、不自然な生き方、、血液を汚すことはやめる

癌が治る条件を揃えれば、癌は自然退縮、自然治癒していくのです。

~がんをなおす生き方 プロジェクト がん克服の8つの法則~

ご相談ください  ☎0849251271

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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代替療法の活用でがん死亡率が減っている

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

病院や薬に依存してしまっている現代人

国民医療費は年々増え続け、国民所得に占める割合は1割を超えるそうです。

本当にそんな医療費は必要なのでしょうか・・・

アメリカのように健康保険がない国は、病院に行けば当然、莫大な費用がかかります。

ですから、日頃から病院に行かなくて済むような体づくりをしたり、またガンなどの病気になっても代替療法を活用し、食養生、ヒーリング、健康食品、ホルミシスなどで、自然治癒力を高めることを積極的にしています。

アメリカは西洋医学の医療先進国というイメージが強いですが、意外にもアメリカは代替療法先進国でもあるのです。

(代替療法とは・・・ 西洋医学以外の医学、療法の総称であり、鍼灸、気功、ホメオパシー、アロマ、食養生、サプリなど様々な療法)

アメリカの6割の医科大学が代替医療を導入しているそうです。

日本はというと、異常なまでの西洋医学一辺倒の世界的にも珍しい国です。

実際に、ガン治療で抗ガン剤を当たり前に使う国は日本だけです。

アメリカをはじめ、世界の国々はなぜ抗ガン剤を使わないのか・・・

また、なぜ禁止したのか・・・

それは、抗ガン剤の怖ろしい毒性を知っていて、しかも抗ガン剤は無力であるということが常識の範囲になっているからでしょう。

1985年 米国国立ガン研究所 NCI所長による 『抗ガン剤は無力』 

1988年 NCI報告による 『抗ガン剤は増ガン剤である』 

米国国立ガン研究所 NCIの この発表がアメリカの医学会を変えてきたと思われます。

ADG アンチ・ドラック・ジーンが起こります

日本はガンの死亡率は年々増加し続けています。

一方、アメリカは死亡率が年々減少しています。

この差が代替療法の活用です。

なぜ、治療をしてもガンは再発するのか・・・

今、治してもらう治療から、自分で治す療法へ変化しています。

日本は、このまま国民医療費が増え続けると近い将来、医療破綻に陥ります。

そうなると嫌でも自分で治すしかないのです。

貴重な国民医療費は急性期のために使うべきではないでしょうか・・・

そのためには日頃から、食、運動、心の持ち方、生活を見直しと取り組むことが必要です。

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女性がんの為の電話カウンセリング予約状況

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あなたの一番の悩みは何ですか?

食事方法がわからない 
体温が低い 
眠れない起きれない
溜まった毒素が出せない
どんな療法を選んでいいかわからない
痛みがある
治療の副作用がつらい
薬をやめたい
再発転移が怖い
治療に対する不安がある
漠然とした不安がいつもある
とにかく不安で仕方ない
自分の選択に不安を感じる
孤独感が強い

女性のための【がんのキレイな治し方】

癌が治る法則  (食・栄養・体温・睡眠・運動で癌が治る体つくり)

裏ぎらない大自然の法則  (意味があって癌は出来る)

自分に良い「言いふらし」の法則  (波動を最大限活かす)

思考が現実化する法則  (脳と心と体は繋がっている)

病気を引き寄せる法則 (心と体に溜まった毒)

命が繋がっていく法則 (目に見えないものの力が動く)

【悩みの答えはここにあります‼】

女性がんのための
電話カウンセリング・料金

60分 ・・・ 21600円 (税込)

90分 ・・・ 27000円 (税込)

有効なカウンセリング時間にしていくため
初回ご予約の際に、今までの経緯を聞き取りさせて頂きます。
(所要時間 約15~30分間 無料)
最も悩まれている点をお伝えください。

電話カウンセリング・近日ご予約状況

5月23日 (火曜日) 
9 時 ○
11時 ×
13時 ×
15時 ○
17時 ×
19時 ○

5月24日 (水曜日)
9 時 ×
11時 ×
13時 ×
15時 ×
17時 ○

5月25日 (木曜日) 
9 時 ○
11時 ×
13時 ×
15時 ○
17時 ×
19時 ○

 ここでしか聞けない、がんを治す深い話です 
 
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ご予約後、ご入金確認出来次第、ご予約を完了させて頂きます。

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がんと闘わず、心を磨き、体を磨き、美しく豊かな女性に・・・

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