早朝の散歩でミトコンドリアを活性化

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ミトコンドリアを増やすには

適度な運動とゆっくりとした深呼吸を習慣化することです。

刺激を与えることでミトコンドリアは増やすことが出来ます。

ミトコンドリアは細胞分裂を抑制するので、ガンになりたくなければミトコンドリアを増やす生き方をすれば良い

ミトコンドリアが多く存在する場所にはガンは出来にくいのです。

当然、ガンなおしにもミトコンドリアの存在は必須です。

散歩や心地よい運動は、ミトコンドリアが喜びます。

激しくしんどい運動は、交感神経が優位になり、低酸素、低体温の状態になりやすいため、ミトコンドリアは存在しにくくなります。

早朝の公園は、散歩や太極拳などを楽しむ姿をよく見かけますが、朝の早い時間は、空気もキレイで、車や工事などの雑音も少なく、心地よいと感じられる時間です。

ミトコンドリアを増やすには、筋肉を鍛え、酸素を取り入れることだけでなく、心地よさを感じることが大切です。

心地よい運動で体がポカポカすると喜びを感じます。

これは、ミトコンドリアが活性化されているからです。

そして、ガンなおしには、太陽の光が大切です。

ミトコンドリアの働きは、紫外線の力によってスムーズに行われます。

太陽の光は、見えない栄養素をつくってくれているのです。

天日干しをした野菜は、太陽の光によって、生の野菜の数十倍の栄養価になっています。

特に、ビタミンDが豊富であり、このビタミンがカルシウムの吸収を促してくれるのです。

干し椎茸、切り干し大根などが体に良いと言われるのはこのようなことからです。

昔の知恵は素晴らしいですね。

家でも、干し野菜をつくり、栄養価をしっかりと上げていくことをおススメします。

紫外線は、活性酸素を発生させる原因にもなりますが、適度な紫外線は、ミトコンドリアのエネルギー生成には非常に重要な存在です。

早朝に心地よい紫外線を浴びながら散歩

そして、深呼吸をしっかりとする

特に朝陽を浴びると、気持ちも明るく前向きになります。

これも、ガンなおしには必須ですから、習慣化するといいですね。

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乳がん検診の過剰診断とリスク

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

日本では16人に1人が乳ガンになっていると言われます。

その原因には、牛乳を始めとした乳製品、そして砂糖です。

さらに原因のなかに、マンモグラフィーがある、と聞いたら驚く人は少なくないでしょう。

マンモグラフィーによる誤診や過剰診断をよく聞きますが、実際にカナダで行われた研究では、22%がガンではないのにガンとされる過剰診断があり、定期的にマンモグラフィー検診を受けていても乳ガンの死亡率を減少させることはないとのこと

それどころか、マンモグラフィーは有害であるとのデーターも数多くあるようです。

アメリカ政府の施設のローレンスバークレー国立研究所では、放射線リスクがガンを上昇させていることを指摘しています。

毎年、マンモグラフィー検診を受けていると乳ガンになるリスクが上がるとは、なんのための検診なのでしょうね・・・

スイスの医療委員会も廃止を勧告しているとか・・・

国立癌研究所(NCI)でも40%(40代女性)において、ガンではないのにガンと診断されてしまうことを指摘しています。

耳を疑いたくなるような話ですが、身近にもマンモグラフィーでの誤診によって乳房を失った40歳の女性がいました。

リスクがあることも調べず、信用しきっていた自分がバカだったと、とても後悔されていました。

自分で調べることは重要ですね。

乳ガンと診断を受け、後もマンモグラフィーによる定期検診を続ける

これは、マンモグラフィーがガンのリスクを高めるなら、再発する可能性も高くなるということです。

常識を疑ってみること

どんなものにもリスクはあることを知る

大切なことは、ガンを見つけることではなく、ガンにならない生き方をすることです。

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がん宣告にありがとう

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ガン宣告を苦しみととるか、良かったととるか・・・

良かったととれたとき、本当の意味での自分の取り組みが始められるときです。

抱えきれない何かがガンをつくったのです。

抱えきれない苦しみ

抱えきれない悩み

抱えきれない体の負担

自分がつくったガンですから、自分でなおすしかない

自分でなおせばいいのです。

ガンは毒の塊

だったら、溜まった毒を出せばいい

リンパ球が少ない人は、増やせばいい

冷え性の人は、体を温めればいい

頭で考えてもガンはなおりません。

毒素を出すことを単純に淡々とこなすことです。

何より大切なことは、自分でなおせるという自信です。

自分が信じられない人は、なおすことは出来ません。

そして、信念と覚悟

いつまでも自分を甘やかしていては、ガンはなおりません。

自分を大切にすることと、甘やかすことは違います。

ガンだから・・・とわがままになっていませんか?

周りの人や病院はあくまでもサポートです。

なおすのは自分であるという意識をどれだけ持てるか

持ち続けることが出来るかです。

抱えきれなかった心や体の大きな負担を、ガンが形となって教えてくれたのです。

気付けたのですから、ガン宣告をうけて良かったと私は思います。

ガン宣告がなければ、自分の心や体のことに、自ら取り組むこともなかったでしょう。

ガンにありがとう・感謝です。

そう思えたら、あんなにあった恐怖感がなくなりました。

ガンをお恐れていては、なおらないことも

泣いていても、なおらないことも

身をもって体験したから伝えられることです。

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