がん治しは家族の協力が生命エネルギーとなる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンなおしには、家族の協力が必要です。

なおすのは患者本人ですが、家族の協力は大きな力となります。

働き過ぎ、気の遣い過ぎでガンになった人は、心と体の休養が必要

家族に感謝して任せることも大事です。

また、夫婦の愛情、パートナーの支えはとてつもなく大きな生命エネルギーとなります。

パートナーからの愛は、大きな喜びとなり副交感神経に働きかけてくれます。

何よりもっとも大切なことは・・・

患者本人の意思や希望を家族に受け入れてもらうことです。

ガンになった今、自分がどう生きたいのか

どんな療法を望んでいるのか

今後、どのような人生にしていきたいのか

何を大切にしたいのか、何を望んでいるのか、生き方のついてしっかりと話し合うことは大切ですね・・・

しかし、残念ながら現実は違う と言われる方が多いようです。

抗ガン剤治療を受けたくないのに家族が納得してくれない・・・

自然療法を望んでいるが、家族が猛反対をしている・・・

このようなお話はよく耳にします。

ご家族も決して意地悪をしている訳ではなく、これが患者本人のためになると思って言われていることと思います。

しかし、患者本人にとって、自分の意思を受け入れてもらえないこと、意思とは反対のことを強制されることは非常に大きなストレスになっています。

これでは、それがどんなに素晴らしい家族の愛情であってもよくならないのです。

どうかご家族の方にも気付いて頂けたら・・・といつも思います。

受け入れる、見守るということも、実は大きな大きな協力なのです。

そして本人も、意思を受け入れてくれない家族に対して、悲観的になったり、恨んだりせず、自分の意思を信念として持ち続けることです。

まずは、自分が変わることからです。

受け入れてもらえないのは、それが今までの自分の生き方なのです。

自分が変われば、必ず周りも変わってきます。

多少の時間はかかるかもしれませんが、ブレずに自分の意思や直感を信じ続けることです。

つらいときは、おもいっきり泣き、そして笑顔で家族に感謝をする

信念を持ち続けた人は、自分で人生を変えることが出来るのです。

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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

がんの原因は自分にあることを自覚する

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンなおしで一番大切なことは、食事療法でもなく、運動療法でもありません。

ガンが出来たのは、自分に原因があると自覚することです。

ガン家系だから・・・そんなことを言っている間はガンはなおりません。

なおらない、なおらない、と嘆いている人もなおりません。

自分に原因があるから、なおらないのです。

誰のせいでもなく、なおらないのは自分に原因があるということをしっかりと見つめることは大事ですね。

その治療を選択したのも自分

それも自分の責任です。

食事療法に毎日励んできたけど、転移をしてしまった・・・と相談してこられた方がいます。

毎日笑ってますか・・・? とおたずねすると、笑うことを忘れていたと言われました。

その方にとって食事は、ガンをなおすためのものであり、感謝して頂くことなど忘れていたそうです。

どんなに完璧な食事をしても、毎日しかめっ面をしていては、ガンはなおらないですね。

ここにもなおらない原因があったわけです。

また、健康食品でガンがなおった、温熱療法でガンが消えた

ここに興味を持たれますが、ガンを克服した人たちは、決してこれだけでガンをなおした訳ではありません。

愚かな自分を見つめ、覚悟をもって自助努力に励んでいます。

ガンという塊をつくったのは自分

だから自分でなおすしかないことを覚悟して取り組んでいます。

そして、生きていること、今ここのいることに心から感謝をしています。

私たちは、決してひとりではなく、ご先祖様をはじめ、多くの人に守られ支えられて生きています。

感謝することは数えきれないほどあります。

心から感謝を持てたとき、恐怖心や不安は自然と薄れていきます。

ひとつでも多くの喜びを見つけ、『ありがとう』 をたくさん言ってみませんか?

『ありがとう』 は感情のなかの最高峰です。

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がんへの感謝は自然治癒の大原則

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンを自然治癒させるにはどうしたらよいのか・・・よく質問されます。

現実問題として、ガンの自然治癒はそんなに簡単ではないと思います。

進行したガンを自分のからだの自然治癒力だけで消滅させれるのは、非常に厳しいことです。

もともと、免疫が低く、治癒力が弱いからガンになったのですから、何らかで免疫を上げない限り、ガンが退縮することは難しいと思います。

しかし、免疫力や自然治癒力を高めることで、ガンの進行を止めることは充分可能であり、上手にガンと共存しながら生きていくこともありなのではないでしょうか・・・

まずは、落ちた体力、精神力をグッと持ち上げ、底上げしていくためにも、温熱や栄養補助食品の力は必要でしょう。

とはいっても、ガンをすっかり自然退縮させたいのが本音です。

ガンが自然退縮された方は、生き方をがらりと変えています。

食事を変え、上手に栄養補助食品を活用し、運動で体を鍛え、体を温め体温を上げる

生活の改善で、今まで溜めていた毒素を排出し、免疫力もあげていきます。

さらに一番大切にしていることは、心のコントロールです。

ガンという塊をつくったのは、自分の思考癖であることに気付き、考え方、ものごとの捉え方を変えています。

ガンになったことも、マイナスと捉えず、ガンになって良かったと感謝します。

ガンは、間違った生き方を変えるよう、教えてくれた存在なのですから・・・

ガンは、全身の血液の汚れを1ヵ所に集め、塊となって生活、生き方の乱れを教えてくれたのです。

ガンという塊が出来ていなければ、全身の汚れで敗血症となり突然死していたかもしれないのです。

自己治癒力と血液の汚れはこちらから

ガンは、私たちが生きるための出来た細胞

命に猶予を与えてくれた、感謝すべき存在なのです。

ガンに感謝して、生き方・思考癖を見直してみませんか?

ガンなおしは、生き方なおしです。

ガンへの感謝は、自然治癒への大原則です。

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乳がんの人に多い共通点

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ご相談のお電話で多いのは乳ガン

なかでも30代、40代といった若い方、子育て世代の方が多いです。

乳ガンを患っている方が多く共通する点

パン、乳製品を毎日といっていいほど摂っていた

朝食のパンから始まり、お昼はパスタ、おやつにアイスクリームやケーキ

夜は、肉料理が多いようです。

からだに良い野菜にも、ドレッシングをたっぷりかけていませんか?

乳ガンを発症するまでには10年から20年といった長い月日がかかっています。

30代での発症は、10代の食生活が今になって出てきたということです。

学生時代、学校給食で毎日、パン、マーガリン、牛乳を摂ってきた世代

パンマーガリンは食べてはいけないはこちらから

無関係ではないと思います。

家庭での食事も欧米食が増えただけでなく、乳ガンを防ぐと言われている味噌汁の消費量も減っているからでしょう・・・

特に赤身の肉は要注意です。

動物性食品は腸を汚し有害物質を作るはこちらから

若い女性のエストロゲン受容体陽性乳ガンのリスクを上昇させることは、アメリカのの研究でも報告されています。

乳ガン発症後も、パンや乳製品、肉中心の食事をしている人は、すぐにでも日本食に戻されることをおススメします。

ガン細胞は、2個が4個、4個が8個、8個が16個とどんどん増殖のスピードが早くなります。

気付いたら、即実践です。

一緒に暮らす大切な家族のためにも食事を見直していきたいですね。

食事は毎日の積み重ね

乳製品はガン発症のリスクを高める

食がガンをつくり、食がなおします。

絶対に食べてはいけないもの

食べていませんか・・・??

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会員様に頂いたメッセージ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

会員様から頂いたのメッセージです

【子宮頸ガン 30代女性】

こんにちは!
よく降りましたね。
このお天気も最近は受け入れられるようになりました。
前は、雨が降ると傷口は痛むし、気持ちも滅入ってほんと嫌だったのに、みづほさんから雨の日は副交感神経が優位になるからだよ、と教えて頂き随分変わりました!
気が滅入るのではなく、体を休ませるために気持ちがオフになっていることがとても納得出来て、最近はそんな自分に落ち込むこともなくなりました。
そしたら痛みも和らいだ気がします。
ガンもなおる気がします。
実際にこの半年で腫瘍は半分にまでなっているので、このまま頑張って続けます。
最初の半年は思うように結果が出なくて、心が折れそうになったけど、いつも声をかけてくださり、私にはとても心強かったです。
プロポリスも感謝してずっと飲み続けていこうと思います。
いつもありがとうございます。

【卵巣ガン 40代女性】

みづほさん今点滴しています。

また身体に抗がん剤を入れるって事が一番イヤだったんですが免疫を落とさないように
併用して頑張ります

病院にプロポリスのカプセルを持って行ってます。
カプセルができ助かってます。

あとは治療後、無理せずやりたいこともあるので、楽しみたいと思います。

みづほさんは忙しい日々もあり
自然に触れ合う時もあり
ベストな生活を送っておられますね

これからも毎日プログ読ませて頂きますね。

たくさんクライアントさんおられる中、気にかけてもらい嬉しいです 『ありがとう』
体は元気です!

みなさんからのメッセージには私の方こそ 励まされています

ありがとうございます

自分を信じてくださいね✨

どんな時も祈っています✨✨

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がんはなぜ自然治癒するの?

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンの自然治癒は誰でも起こり得るのか・・・

気になるところだと思います。

ガンは発症をすれば、病院で治療を受けないない限り、なおることはないと思われていました。

しかし、そうでない人もたくさんいます。

末期ガンで余命宣告を受け、残された時間は多くないと知った途端、治療が嫌になり逃げるように病院を飛び出した人がいます。

それから8年の月日が経ち、今も普通に暮らしていらっしゃいます。

進行ガンと診断され、大きな塊であってもいつの間にか消えていたという人もいます。

これがガンの自然治癒や自然退縮といわれるものです。

なぜこのような現象が起きるのでしょう・・・

私たちの体内では毎日ガン細胞が発生しています。

ですが、免疫力が正常に働いている限り、ガン細胞はアポトーシス(細胞死)され、増殖する前に排除されていくため、ガンとう塊にならないのです。

つまり、これが自然治癒

治療などしなくてもなおっている現象です。

ガンになる前は、この現象を起こさせていたはずです。

ここに目を向けることが非常に重要ですね。

自分のからだのなかで、自然治癒を引き起こす状況をつくれば、ガンが自然退縮することも有り得るのです。

つまり、免疫を高めるということ

ガンをなおした人の着眼点は、ガンそのものではなく、免疫です。

体を温めたり、健康食品を摂ったり、運動したり・・・

ガンを攻撃すれば、自分の免疫も低下します。

ガンも自分の大切な細胞の一部ですから・・・

私たちのからだの治癒システムのスイッチを押すことが出来るのは、医者ではなく、自分自身の心なのです。

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アメリカと日本のがんの原因の違い

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がん自然治癒研究家塚本みづほ

アメリカではガンによる死亡率が1990年代から減少しています。

それなのに、日本はガンで亡くなる人があとを絶たないのはなぜでしょう・・・

ガンの原因はさまざまなことがありますが、日本とアメリカにおいてのガンの原因の違いは容易に推測されます。

日本は、安全な国と思っている人が多いようですが、大きな勘違いです。

農薬使用量、電磁波認可、CTやMRIの使用率、添加物認可数(特にトランス脂肪酸の管理状況)
の多さはアメリカと比べものになりません。

薬の使用量も世界的にみても非常に多い国です。

これらを知り、生活の基本的なことから変えていかない限り、日本はガンが減ることはないでしょう。

お菓子や菓子パンを普通に食べて育った世代

日本のスーパーでは、普通に販売されているマーガリン

このマーガリンが与える体への影響は怖ろしいものです。

ガンになっても、まだマーガリンを摂っていませんか?

~ 以下 船瀬俊介氏 新医学宣言より抜粋 ~

マーガリンは食べてはいけません。

『欠陥油』トランス脂肪酸を大量に含むからです。

アメリカ国内には、すでにマーガリンは存在しません。

なぜならトランス脂肪酸自体が、2014年から全面禁止されているからです。

しかし、日本では依然として野放しです。

トランス脂肪酸は、別名『狂った油』 または『キラー・オイル』(殺人油)と呼ばれます。

その毒性は、心筋梗塞、狭心症、流産、さらに、気管支ぜんそく、アトピー皮膚炎などアレルギー疾患を起こします。

さらに、胎児の体重減少、死産なども警告。

過剰摂取で悪玉コレステロールを増やし、善玉を減らす。

そのため動脈硬化を悪化させ、心臓病リスクを高めるのです。

さらに、認知症、パーキンソン病のリスクを高めるという報告も。

さらに高血圧、糖尿病を引き起こすなど、『万病のもと』と断罪する研究者もいます。

つまり、血液を汚す 恐るべきトランス脂肪酸なのです。

ガンは血液の汚れから起きる病気です。

日本では、体に悪い影響を与える可能性がある添加物、農薬が多く認められていること

また、許可された使用量も多いことを、知ることは大切ですね。

アメリカは、トランス脂肪酸に限らず、日本より添加物、農薬の規制が厳しくなっています。

そして、健康管理にサプリメントや健康食品を摂ることも国をあげてすすめています。

ガン治療においても、代替療法が普通に取り入れられている国です。

これらによって、アメリカのガン死亡率が減少しているのです。

良いところは、見習い取り入れていくべきですね。

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がんを原因療法で治す

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

心にストレスが生じると、体にさまざまな症状や臓器の異常を発生させることになります。

ガンもそのひとつ

日々、ご相談を受けるなかで一番多い悩みは、ストレスです。

自分がなぜ、ガンになったのか・・・ご自身でちゃんとわかっている方が実はほとんどです。

ガンの発症に心理的要因が強く関わっていることは言うまでもなく、ガンは心のストレス病といってもいいでしょう。

特に、右の乳ガン、胃ガン、肺ガンは心理的ストレスによってつくられるとも言われています。

なかでも女性に多いのは、幼少期を含む家庭内の問題が原因にある人が多いようです。

もし、思い当たるふしがあるなら、まずは認めてみることからですね・・・

ガンは原因を取り除く、原因治療によって充分なおすことが出来る病気です。

ストレスが原因でガンになった人は、ストレスを回避する生き方、環境をつくるしかないのです。

さまざまな苦労やつらいことがあったのでしょう。

しかし、そこをすべて受け入れ、フラットに出来るのは自分しかないのです。

悩んでも恨んでも、何も変わりません。

何も変わらないどころか、さらに苦しくなります。

ストレス、胸の苦しみを取り除けるのは、感謝のみです。

『ありがとうございます』 は最高の言霊

『ありがとうございます』 を繰り返し言い続けたことで、ガンを克服した人もいます。

悩むことをやめ、人を恨むことをやめ、人を妬むことをやめ、人のせいにすることをやめ

つらかったことにも感謝する

だって、今 こうやって生かして頂いているのですから・・・

しかし、人間は感情の生きもの

毎日、心は揺れ動きます。

だから、私はクライアント様を支えていきたいと思い、日々相談を受けています。

今があることに感謝して、一日一日を大切に生きてみませんか?

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便の色で腸内環境をしる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

免疫を高めるには腸内環境を整えることです。

腸内の環境が良いか悪いかは、便の色で予測出来ます。

黄色に近い便が、腸内環境が良い健康な便といえます。

腸内にビフィズス菌や乳酸菌などの有用菌が多い場合、腸内の環境は弱酸性に保たれ、黄色に近い便になります。

動物性の食品、つまり肉類、脂肪類を多く摂り、食物繊維が少ない食事になると、腸内が腐敗してアルカリ性となり、便の色は、茶褐色から黒褐色になります。

腸内で腐敗が起きることにより、有害な物質がつくられ、ガスや便の臭いが強くなります。

腸内で腐敗を促進する悪玉菌がたんぱく質を分解するため、アンモニアの代謝物としてアミン、硫化水素、インドール、スカトールといった発ガン促進物質を作り出してしまいます。

これらの有害物質は、臭いだけでなく、腸管の炎症を起こし、大腸ガンなどをつくります。

ガスや便の臭いがきついと感じたり、便が黒褐色の場合は要注意です。

一方、味噌、ぬか、納豆など乳酸菌を多く含む食品や、野菜、海藻類など繊維質を多く含む食品を摂ると、腸内の環境は発酵状態となります。

人の大腸には、便1gあたり約1兆個、1000種類以上の細菌が住み着いています。

この腸内細菌を有用菌優位にしていくことが、自然治癒力を高め健康な体をつくる基本です。

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腹式呼吸で自律神経を整える

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

普段無意識にしている呼吸ですが、その意識の呼吸によって体が影響を受けています。

実は、呼吸とガンの関係は非常に深いと言われています。

ガンが好むのは、酸素が少ない低酸素状態の環境です。

ストレスが強い人は、呼吸が浅く、低酸素状態が起きている可能性があります。

低酸素の状態は、血流が低下させ、体温も下げてしまいます。

また、ストレスはインシュリンの分泌が悪く、血糖値が上がりやすくなり、高血糖の状態をつくります。

ストレスは、低酸素、低体温、高血糖といったガン細胞が増殖しやすい環境の条件が揃ってしまいます。

しかし、現代はストレス社会ともいわれ、誰しもが何らかのストレスを抱えている現状があります。

このストレスが体に与えるダメージを軽減するために腹式呼吸を生活に取り入れてみるとよいでしょう。

ガンなおしに腹式呼吸が重要であることはよくご存知でしょうが、実際にしている人がどれだけいるでしょうか・・・

ガンになったということは、低酸素になっている可能性があることを認識することは大事ですね。

腹式呼吸は、単に呼吸を整えるだけでなく、メンタル面においてとても意味があります。

呼吸が乱れると交感神経優位になり、呼吸が浅くなりイライラや不安感が増大します。

特に、ガンによる恐怖心や不安感が強い人は、毎日続けることをおススメします。

口でゆっくり時間をかけて息を吐き出していき、お腹がへこむ感覚を意識します。

今度は、長く深く鼻で息を吸い込み、胸が膨らむのではなく、お腹が膨らむよう意識します。

吐くときには、悪いものを体から出しているイメージをします。

吸い込むときは、なりたい自分を描き、ありがとうございますと心で唱えます。

吐くときは副交感神経、吸うときは交感神経が優位になり、自律神経のバランスを整えてくれます。

呼吸法で、ガンを克服した人もいます。

毎日根気よく続けることが大切ですね。

ガンの原因である低体温、低酸素からの脱出 はこちらから

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