がん治しは捨てることから始まる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

治癒の一番の妨げとなるものは、ガンに対する恐怖心です。

恐怖心は、体におおきなストレスを与えます。

ガンがなおった人は、自分を信じるという信念を持ち、恐怖心など持っていないといいます。

恐怖心は、助かりたいという苦しみを与えます。

そして、助かりたいがゆえに、様々なことに気持ちが流れてきます。

すると、信念としてあり続けるのはずの軸がブレてきます。

あれもこれもと、たくさんのことをしようとして、中身が薄くなりがちです。

多くのことをすると、何が正しいのかわからなくなってきます。

そして、さらに心にブレが生じるのです。

ガンなおしは、多くを望むと失敗します。

何を捨てるかが大切です。

捨てることは勇気が要ります。

しかし、いっぱいいっぱい抱えていては、余裕がなくなり、結局行き詰ってしまいます。

広く浅くではなく、ひとつのことを深く深く振り起し、磨きまくることです。

そこに本当の信念が生まれてくるのです。

たくさんの療法、多くのサプリメントより、ひとつのことをしっかりと確実に続けることです。

本当によい健康食品は1種類で充分です。

余分なものは捨てる

ガンになった原因も捨てる

捨てたところにいい具合の隙間ができ、その隙間に心のゆとりが生まれてくるのです。

直感を働かせるには執着を捨てること

恐怖心を安心に変えるには、ただ黙々と信じたことをやり続けることです。

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心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

咽頭がんの会員様からの気づき

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ご愛飲頂いている咽頭ガンの会員様

私が出張中、会員様の奥様からこんな心温まるお葉書が届いていました。

療養のため現在ご入院中の会員様とは、いつもFacebookのメッセンジャーでやりとりをさせて頂いています

私はどうしても奥様が送って下さったこのお葉書を彼に見てもらいたいと思い、メッセンジャーよりこの写真を送らせて頂きました。

このお葉書を読まれた彼からの感想です。

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

『内容を見ると彼女と私、二人で一つといった所が伝わって来ます。
以前の私は、癌患者の気持ちなんて癌だと宣告されない人には分からないだろうと思っていましたが、彼女は私と同時に宣告を受け、同じ様に考え生きているのだとおもいます。
つまり、もし私が死ねば、二人の生活はなくなるのだから、彼女も私と同時に宣告を受けていたのですね。
そのことに気付かせてくれた彼女の手紙
やっと気がついた私。感謝です。
うまく言い表せませんが、そういったところです。みづほさんのお陰ですね。感謝感激です。』

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

メッセージを受け取ったとき、移動中で電車に乗っていた私ですが、思わず涙が出てきました。

最近、少しへこみ気味だった彼が こんな言葉を私に伝えてくれるなんて…本当に感謝です

夫婦の愛って凄いな~✨と改めて感じた瞬間でした。
彼のなかに何か大きな変化が起きていると思います✨
まさに夫婦がひとつになって大きな力が生まれる時ですね。

この気付きをきっと大切にされると思います
そして彼には元気になっていただきたいと心から願っています

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がんと戦わず心と体を綺麗にする

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

有名人の乳ガン・・・世間は騒ぎます。

同じように乳ガンを患っている方にとっては、胸が痛い、きついニュ―スだと思います。

不安や恐怖心が強くなり、体に悪い影響を与えないことを願っています。

増え続ける若い女性の乳ガン

マンモグラフィ検査の普及のよって、見つけられるガンも増えたからでしょう。

しかし、逆に見つけなくてよいものもあったかもしれません・・・

見つかれば、治療が開始されます。

手術、放射線、抗ガン剤、ホルモン剤・・・

乳ガンは今では、3大治療ではなく、ホルモン療法が加わり4大治療が多くされています。

しかし、残念ながら再発転移をする人が後を絶たないのが現状です。

選択肢があることを知らなければ、当たり前に治療を受けるでしょう。

そもそも免疫が低いから、ガンが出来たのですから、そんな人に免疫細胞を破壊するような抗ガン剤を使えば、さらに免疫は無くなってしまいます。

血液が汚れているから、ガンが出来たのですから、そんな人に血液を汚す抗ガン剤を使えば、さらに血液を汚してしまいます。

活性酸素が異常に多いから、ガンが出来たのですから、そんな人に活性酸素を大量に生む抗ガン剤を使えば、さらに活性酸素で細胞は傷つけられます。

自ら再発転移をする条件をさらに揃えてしまっているわけです。

抗ガン剤によって、2次発ガンが起きることは想定内

抗がん剤医薬品添付文書はこちらから

副作用で体力も気力もなくなり、心身ともに弱り切る姿は見ていてもたまりませんね・・・

それでも元気になれるのなら、ひとときの辛抱と思いますが、弱り切った体にはさまざまな障害が出てきます。

何より治療中の疲れ切った姿は、女性にとってはとてもつらく、心をさらにむしばんでしまいます。

心身共に美しくなるガンなおし、という選択があっても良いのではないでしょうか・・・

ガンは、自分でつくった病です。

心と体が疲れた結果、ガンという塊をつくったのです。

だから、ガンと闘うのではなく、心と体をキレイにしてガンを癒してあげることが大切だと思います。

そんな、ガンなおしであって欲しいとせつに願っています。

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心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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がん治しは愚かな自分に気付くことから

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンの方からご相談を頂いていますが、共通する悩みがあります。

それは、心の葛藤です。

不安から抜けられない

定期的に襲ってくる恐怖感

恐れから起きる迷い

焦りから起きる苛立ち

理由のない孤独感

ガンを宣告された人なら一度は経験しているのではないでしょうか。

自分の愚かさに気付いた人はこの葛藤を糧にします。

自分の愚かさに気付かない人、気付いていても変えようとしない人は、さらに心は病み、体を蝕みます。

不安、恐れ、迷いから孤独感が強くなり、ときには被害者意識が過剰になり、さらに心の孤立が起きてしまいます。

悩み考え、良い選択をしたとしても、自分自身に責任を持たなければ、依存が始まります。

依存をすれば、自分を向上させるという意思も薄れ、常に精神は乱れます。

とらわれが強くなれば、頭で考え、正しいか、正しくないかだけにこだわるようになります。

この世の中で、絶対的に正しいもの、なおる保証があるものはないと私は考えます。

正しいものは人によって違うのです。

環境、性格、細胞が違うように、すべて正しいものも違うのです。

しかし、不安から安心材料を集めようとします。

なおると言って欲しい、大丈夫と言って欲しい、正しいと言って欲しい・・・

これが依存なのです。

そこに気付かない限り、いつまでたっても変わることはないでしょう。

安心は人から受けとるものではなく、自分がするべきことをして自分が自分に与えるものです。

ガンを克服したり、上手に共生している人は、自分を信じる訓練を積み重ねるといった自助努力があるのです。

ガンをなおせるのは自分自身でしかないことを知ること

愚かな自分に気付き、生き方を変えて初めて好転するのです。

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