互いに認めあい・・

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

去年、私のガン体験と純粋倫理で学び体験したことをお話させて頂きました。

現在、私はガンで悩む方のサポートをさせて頂いていますが、たくさんのご相談を受けるなかで、私自身が気付かせて頂くことは数えきれないほどあります。

私たちは一生が学び続ける訳ですね・・・

そして、ガン克服の大先輩である 春名伸司さんがわざわざ私の講話を聴きに駆けつけて下さっていました

しかも朝の6時から・・・

本当に有り難いですね

春名さんのフェイスブックのご投稿を抜粋させて頂きます

講師は、がんを克服した、塚本みづほさん
塚本さんご自身のブログは毎日、
日の出の写真からはじまります
起床は3時半とか!

その後、日々の生活の中から
がん患者さんの生活改善、心の持ち方改善に
役立つ情報を発信されています・・・

お墓参り(掃除)も定期的に欠かさない
どんなに寒くても素手でお墓掃除をする
自分の感を大切にし、
すると決めたことは、徹底的に習慣にする
まさに「実践の人」でした
そして「得るために捨てる」ことの大切さが
分かっている人でした・・・

病気を治すにしても、自分の運気を上げるにしても
得ることだけを考えるのではなく
そのために、何を整理して、何を捨てるか?から考える
がんを治すとすれば、
今までの「欲や我」を苦しくても・・・

血液も、余計なドロドロを捨てないと
がんが永遠にそれを吸い取ろうとするので
大きくなるだけ

そのような大切なことがしっかりと分かっている人でした

そして、とても共感した言葉がありました
それは「広げるより極める」
とかくがん患者さんは、不安から
治す方法を「あれもこれも・・」と手を広げすぎてしまい
一つ一つが、中途半端になっています
手を広げることが、
リスク回避と考えているかもしれませんが
これが、すべてを中途半端にして
リスクを高めることになっています
体は一つだけ
やれることは限られてきます
なので、広げるより、
「これだ」と決めたことを極めることのほうが大切

がんになるほどのストレスや毒は
自然から入ったものではなく
自分の思いや行為が作ったもの
それを捨てる行為を習慣化すれば
病気にならない、
自然のエネルギーが入ってきます

春名さん、ありがとうございました

講話後の食事会で、ゆっくりとお話ができ、本当に有り難かったです

人は、忘れていく動物です。

互いに認め合い、刺激し合い、学び合う存在でありたいと心から願い、感謝でいっぱいの1日を過ごさせて頂きました

そして、人は皆、失敗をして気付き学んでいることを教えて頂きました。

ありがとうございます

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

投稿者: がんと自然治癒力研究会

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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