ピロリ菌を除去して他のがんを発症??

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

胃のなかに住み着くピロリ菌

胃ガンの原因になると言われ、ピロリ菌の除菌をしている人が多いですね。

2005年、ノーベル生理学・医学賞の受賞によってピロリ菌の除菌治療が世界的に広まりました。

しかし、その真逆の説も聞きます。

ピロリ菌を徐去すると、他の感染症の増加や細胞の機能低下が起きるという研究報告があります。

さらに、ピロリ菌の除菌で寿命が縮むという説も・・・

薬品を使い、なんでも除菌、除菌とやってしまうと、大切な菌まで除菌してしまい免疫を落としかねませんね。

ピロリ菌は日和見菌です。

強いストレスや疲労で免疫が低下して、胃の粘膜が荒れているときには、ピロリ菌は悪さをします。

しかし、免疫力の高いときは、悪さなどしない菌なのです。

それどころか、ピロリ菌は免疫と共存し、胃酸の逆流を抑え、胃壁をやわらかくする働きがあることがわかっています。

ピロリ菌を除菌したことによって、増えた病気は逆流性食道炎

さらに食道ガンも例外ではないでしょう。

胃ガンを減らすために治療をし、食道ガンを増やす

これは、ピロリ菌に限らず、他の菌でも言えることですね。

本来の健全なガン予防は、免疫を高めることではないでしょうか・・・

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

がんに対するとらわれを捨てる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンなおしは、山あり谷ありです。

光が見えてきたと思っても、突き落とされるようなことも起きます。

心が折れそうになって、自暴自棄になってしまうこともあるでしょう。

そんなとき、心のとらわれ、こだわりが大きくなっていないか振り返ってみませんか?

何かにとらわれると、苦しみが増えます。

何かにこだわると、悩みは増えます。

つまり、執着は自分自身を縛り付けてしまうのです。

苦しみ、悩みの根源は執着です。

執着を捨てない限り、苦しみから解放されることはないのです。

ガンというものに自分が苦しんでいるのは、ガンに対するとらわれがあるから

ガンなおしは、今、あるものに感謝をし、余分なものは捨てることからです。

心のなかも、身の周りも、余分な情報も捨ててみる

そして、どんなときでも、自分が決めたことを黙々とこんこんと続けることです。

ガンなおしは、正解もなければ、不可能もない

みながそれぞれ違い、不可能を可能にしています。

可能にしてきた人の共通点は、執着を捨て山あり谷ありを乗り越えてきた人なのです。

苦しくなったら、泣けばいい

思いっ切り泣いたら、今いることに感謝する

そして、開き直る

やるべきことをしたら、腹をくくり一切を天に任せる

神の領域に踏み入らない

これが、苦しまない、悩まない生き方です。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

互いに認めあい・・

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

去年、私のガン体験と純粋倫理で学び体験したことをお話させて頂きました。

現在、私はガンで悩む方のサポートをさせて頂いていますが、たくさんのご相談を受けるなかで、私自身が気付かせて頂くことは数えきれないほどあります。

私たちは一生が学び続ける訳ですね・・・

そして、ガン克服の大先輩である 春名伸司さんがわざわざ私の講話を聴きに駆けつけて下さっていました

しかも朝の6時から・・・

本当に有り難いですね

春名さんのフェイスブックのご投稿を抜粋させて頂きます

講師は、がんを克服した、塚本みづほさん
塚本さんご自身のブログは毎日、
日の出の写真からはじまります
起床は3時半とか!

その後、日々の生活の中から
がん患者さんの生活改善、心の持ち方改善に
役立つ情報を発信されています・・・

お墓参り(掃除)も定期的に欠かさない
どんなに寒くても素手でお墓掃除をする
自分の感を大切にし、
すると決めたことは、徹底的に習慣にする
まさに「実践の人」でした
そして「得るために捨てる」ことの大切さが
分かっている人でした・・・

病気を治すにしても、自分の運気を上げるにしても
得ることだけを考えるのではなく
そのために、何を整理して、何を捨てるか?から考える
がんを治すとすれば、
今までの「欲や我」を苦しくても・・・

血液も、余計なドロドロを捨てないと
がんが永遠にそれを吸い取ろうとするので
大きくなるだけ

そのような大切なことがしっかりと分かっている人でした

そして、とても共感した言葉がありました
それは「広げるより極める」
とかくがん患者さんは、不安から
治す方法を「あれもこれも・・」と手を広げすぎてしまい
一つ一つが、中途半端になっています
手を広げることが、
リスク回避と考えているかもしれませんが
これが、すべてを中途半端にして
リスクを高めることになっています
体は一つだけ
やれることは限られてきます
なので、広げるより、
「これだ」と決めたことを極めることのほうが大切

がんになるほどのストレスや毒は
自然から入ったものではなく
自分の思いや行為が作ったもの
それを捨てる行為を習慣化すれば
病気にならない、
自然のエネルギーが入ってきます

春名さん、ありがとうございました

講話後の食事会で、ゆっくりとお話ができ、本当に有り難かったです

人は、忘れていく動物です。

互いに認め合い、刺激し合い、学び合う存在でありたいと心から願い、感謝でいっぱいの1日を過ごさせて頂きました

そして、人は皆、失敗をして気付き学んでいることを教えて頂きました。

ありがとうございます

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

内海先生が紹介して下さいました

Facebook

Tokyo DD クリニック院長 内海聡先生のご投稿です

私が愛飲するプロポリスをご紹介頂きました

内海聡先生のセレクトショップでも 『蜂粋ゴールドプロポリス』 を販売して頂いております

内海先生、いつもありがとうございます

以下 内海聡先生のFacebookより・・・

ガンについて

元コロンビア大学ガン研究センター教授の松野哲也博士。.抗ガン剤の開発をしてはったんやけど、抗ガン剤ではガンは治らないと気付いた。余計に体が弱くなり、再発率が圧倒的に高くなる。松野博士自身も大腸がんになったんやけど、このまま病院にいたら殺されると思って一切治療せず、自分の体を実験台にしてプロポリスや、呼吸法や食事療法でガンが発症してから12年も立つが元気。

ガンを治す方法は抗腫瘍免疫をあげること。とおっしゃる。これは、ガン細胞に対する免疫機構。自分がガンであることを忘れることでこの免疫は上がる。その為には潜在意識に力を借りることという話もしてはった。やっぱり潜在意識のことは病気とえらい関係がある。例えば健康的な食事をしててもガンになる人がいる。その違いは、なんの為に健康食を食べてるかやねんて。ある人は健康だったら好きなこといっぱい出来るから健康食。ある人は病気になりたくないから健康食。

この違いで全然結果が違ってくる。健康オタクこそが健康になれない、サプリメントや健康補助食品に頼るから健康になれない、これは医学不要論の基本だが人間はすぐに何かに頼ってしまうもの。もしあなたが結局健康補助食品に頼ってしまうなら、できる限り「食品系サプリメント」がよい。これは人口タブレット型のものと違い、食品の親戚として多種多様な栄養成分を豊富に含む補助食品のこと。

残念ながらこれらの食品系サプリメントを摂ったところで、日々との食事や生活や心がけが悪ければムダ。それどころかより依存して悪くなるかもしれませんから要注意。これらの補助食品の中で、どれを選んだらいいのかというのに正解はない。誰かの病気が治ったから同じように買うというのは危険。なぜならその人とあなたは体質も相性も違うから。で、私もいろいろな補助食品を扱っているが、今日は極上のプロポリスをご紹介する。

実はプロポリス業界もまがい物がかなり多い。一つのポイントとして材料だけでなく熟成期間がある。2段階抽出後、杉樽に移し、静かな山の中で10年以上熟成をさせている。味、香りも10年以上の熟成期間を経ると、とてもまろやかになりプロポリス含有量も高まる。プロポリスは好きな人は好きだが、基本的に味は苦いのではちみつなどをすこし垂らして飲む事も多い。興味ある方はどうぞ。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

がん治しは家族の協力が生命エネルギーとなる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンなおしには、家族の協力が必要です。

なおすのは患者本人ですが、家族の協力は大きな力となります。

働き過ぎ、気の遣い過ぎでガンになった人は、心と体の休養が必要

家族に感謝して任せることも大事です。

また、夫婦の愛情、パートナーの支えはとてつもなく大きな生命エネルギーとなります。

パートナーからの愛は、大きな喜びとなり副交感神経に働きかけてくれます。

何よりもっとも大切なことは・・・

患者本人の意思や希望を家族に受け入れてもらうことです。

ガンになった今、自分がどう生きたいのか

どんな療法を望んでいるのか

今後、どのような人生にしていきたいのか

何を大切にしたいのか、何を望んでいるのか、生き方のついてしっかりと話し合うことは大切ですね・・・

しかし、残念ながら現実は違う と言われる方が多いようです。

抗ガン剤治療を受けたくないのに家族が納得してくれない・・・

自然療法を望んでいるが、家族が猛反対をしている・・・

このようなお話はよく耳にします。

ご家族も決して意地悪をしている訳ではなく、これが患者本人のためになると思って言われていることと思います。

しかし、患者本人にとって、自分の意思を受け入れてもらえないこと、意思とは反対のことを強制されることは非常に大きなストレスになっています。

これでは、それがどんなに素晴らしい家族の愛情であってもよくならないのです。

どうかご家族の方にも気付いて頂けたら・・・といつも思います。

受け入れる、見守るということも、実は大きな大きな協力なのです。

そして本人も、意思を受け入れてくれない家族に対して、悲観的になったり、恨んだりせず、自分の意思を信念として持ち続けることです。

まずは、自分が変わることからです。

受け入れてもらえないのは、それが今までの自分の生き方なのです。

自分が変われば、必ず周りも変わってきます。

多少の時間はかかるかもしれませんが、ブレずに自分の意思や直感を信じ続けることです。

つらいときは、おもいっきり泣き、そして笑顔で家族に感謝をする

信念を持ち続けた人は、自分で人生を変えることが出来るのです。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

がんの原因は自分にあることを自覚する

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンなおしで一番大切なことは、食事療法でもなく、運動療法でもありません。

ガンが出来たのは、自分に原因があると自覚することです。

ガン家系だから・・・そんなことを言っている間はガンはなおりません。

なおらない、なおらない、と嘆いている人もなおりません。

自分に原因があるから、なおらないのです。

誰のせいでもなく、なおらないのは自分に原因があるということをしっかりと見つめることは大事ですね。

その治療を選択したのも自分

それも自分の責任です。

食事療法に毎日励んできたけど、転移をしてしまった・・・と相談してこられた方がいます。

毎日笑ってますか・・・? とおたずねすると、笑うことを忘れていたと言われました。

その方にとって食事は、ガンをなおすためのものであり、感謝して頂くことなど忘れていたそうです。

どんなに完璧な食事をしても、毎日しかめっ面をしていては、ガンはなおらないですね。

ここにもなおらない原因があったわけです。

また、健康食品でガンがなおった、温熱療法でガンが消えた

ここに興味を持たれますが、ガンを克服した人たちは、決してこれだけでガンをなおした訳ではありません。

愚かな自分を見つめ、覚悟をもって自助努力に励んでいます。

ガンという塊をつくったのは自分

だから自分でなおすしかないことを覚悟して取り組んでいます。

そして、生きていること、今ここのいることに心から感謝をしています。

私たちは、決してひとりではなく、ご先祖様をはじめ、多くの人に守られ支えられて生きています。

感謝することは数えきれないほどあります。

心から感謝を持てたとき、恐怖心や不安は自然と薄れていきます。

ひとつでも多くの喜びを見つけ、『ありがとう』 をたくさん言ってみませんか?

『ありがとう』 は感情のなかの最高峰です。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

がんへの感謝は自然治癒の大原則

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンを自然治癒させるにはどうしたらよいのか・・・よく質問されます。

現実問題として、ガンの自然治癒はそんなに簡単ではないと思います。

進行したガンを自分のからだの自然治癒力だけで消滅させれるのは、非常に厳しいことです。

もともと、免疫が低く、治癒力が弱いからガンになったのですから、何らかで免疫を上げない限り、ガンが退縮することは難しいと思います。

しかし、免疫力や自然治癒力を高めることで、ガンの進行を止めることは充分可能であり、上手にガンと共存しながら生きていくこともありなのではないでしょうか・・・

まずは、落ちた体力、精神力をグッと持ち上げ、底上げしていくためにも、温熱や栄養補助食品の力は必要でしょう。

とはいっても、ガンをすっかり自然退縮させたいのが本音です。

ガンが自然退縮された方は、生き方をがらりと変えています。

食事を変え、上手に栄養補助食品を活用し、運動で体を鍛え、体を温め体温を上げる

生活の改善で、今まで溜めていた毒素を排出し、免疫力もあげていきます。

さらに一番大切にしていることは、心のコントロールです。

ガンという塊をつくったのは、自分の思考癖であることに気付き、考え方、ものごとの捉え方を変えています。

ガンになったことも、マイナスと捉えず、ガンになって良かったと感謝します。

ガンは、間違った生き方を変えるよう、教えてくれた存在なのですから・・・

ガンは、全身の血液の汚れを1ヵ所に集め、塊となって生活、生き方の乱れを教えてくれたのです。

ガンという塊が出来ていなければ、全身の汚れで敗血症となり突然死していたかもしれないのです。

自己治癒力と血液の汚れはこちらから

ガンは、私たちが生きるための出来た細胞

命に猶予を与えてくれた、感謝すべき存在なのです。

ガンに感謝して、生き方・思考癖を見直してみませんか?

ガンなおしは、生き方なおしです。

ガンへの感謝は、自然治癒への大原則です。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

 

会員様に頂いたメッセージ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

会員様から頂いたのメッセージです

【子宮頸ガン 30代女性】

こんにちは!
よく降りましたね。
このお天気も最近は受け入れられるようになりました。
前は、雨が降ると傷口は痛むし、気持ちも滅入ってほんと嫌だったのに、みづほさんから雨の日は副交感神経が優位になるからだよ、と教えて頂き随分変わりました!
気が滅入るのではなく、体を休ませるために気持ちがオフになっていることがとても納得出来て、最近はそんな自分に落ち込むこともなくなりました。
そしたら痛みも和らいだ気がします。
ガンもなおる気がします。
実際にこの半年で腫瘍は半分にまでなっているので、このまま頑張って続けます。
最初の半年は思うように結果が出なくて、心が折れそうになったけど、いつも声をかけてくださり、私にはとても心強かったです。
プロポリスも感謝してずっと飲み続けていこうと思います。
いつもありがとうございます。

【卵巣ガン 40代女性】

みづほさん今点滴しています。

また身体に抗がん剤を入れるって事が一番イヤだったんですが免疫を落とさないように
併用して頑張ります

病院にプロポリスのカプセルを持って行ってます。
カプセルができ助かってます。

あとは治療後、無理せずやりたいこともあるので、楽しみたいと思います。

みづほさんは忙しい日々もあり
自然に触れ合う時もあり
ベストな生活を送っておられますね

これからも毎日プログ読ませて頂きますね。

たくさんクライアントさんおられる中、気にかけてもらい嬉しいです 『ありがとう』
体は元気です!

みなさんからのメッセージには私の方こそ 励まされています

ありがとうございます

自分を信じてくださいね✨

どんな時も祈っています✨✨

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

便の色で腸内環境をしる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

免疫を高めるには腸内環境を整えることです。

腸内の環境が良いか悪いかは、便の色で予測出来ます。

黄色に近い便が、腸内環境が良い健康な便といえます。

腸内にビフィズス菌や乳酸菌などの有用菌が多い場合、腸内の環境は弱酸性に保たれ、黄色に近い便になります。

動物性の食品、つまり肉類、脂肪類を多く摂り、食物繊維が少ない食事になると、腸内が腐敗してアルカリ性となり、便の色は、茶褐色から黒褐色になります。

腸内で腐敗が起きることにより、有害な物質がつくられ、ガスや便の臭いが強くなります。

腸内で腐敗を促進する悪玉菌がたんぱく質を分解するため、アンモニアの代謝物としてアミン、硫化水素、インドール、スカトールといった発ガン促進物質を作り出してしまいます。

これらの有害物質は、臭いだけでなく、腸管の炎症を起こし、大腸ガンなどをつくります。

ガスや便の臭いがきついと感じたり、便が黒褐色の場合は要注意です。

一方、味噌、ぬか、納豆など乳酸菌を多く含む食品や、野菜、海藻類など繊維質を多く含む食品を摂ると、腸内の環境は発酵状態となります。

人の大腸には、便1gあたり約1兆個、1000種類以上の細菌が住み着いています。

この腸内細菌を有用菌優位にしていくことが、自然治癒力を高め健康な体をつくる基本です。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

腹式呼吸で自律神経を整える

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

普段無意識にしている呼吸ですが、その意識の呼吸によって体が影響を受けています。

実は、呼吸とガンの関係は非常に深いと言われています。

ガンが好むのは、酸素が少ない低酸素状態の環境です。

ストレスが強い人は、呼吸が浅く、低酸素状態が起きている可能性があります。

低酸素の状態は、血流が低下させ、体温も下げてしまいます。

また、ストレスはインシュリンの分泌が悪く、血糖値が上がりやすくなり、高血糖の状態をつくります。

ストレスは、低酸素、低体温、高血糖といったガン細胞が増殖しやすい環境の条件が揃ってしまいます。

しかし、現代はストレス社会ともいわれ、誰しもが何らかのストレスを抱えている現状があります。

このストレスが体に与えるダメージを軽減するために腹式呼吸を生活に取り入れてみるとよいでしょう。

ガンなおしに腹式呼吸が重要であることはよくご存知でしょうが、実際にしている人がどれだけいるでしょうか・・・

ガンになったということは、低酸素になっている可能性があることを認識することは大事ですね。

腹式呼吸は、単に呼吸を整えるだけでなく、メンタル面においてとても意味があります。

呼吸が乱れると交感神経優位になり、呼吸が浅くなりイライラや不安感が増大します。

特に、ガンによる恐怖心や不安感が強い人は、毎日続けることをおススメします。

口でゆっくり時間をかけて息を吐き出していき、お腹がへこむ感覚を意識します。

今度は、長く深く鼻で息を吸い込み、胸が膨らむのではなく、お腹が膨らむよう意識します。

吐くときには、悪いものを体から出しているイメージをします。

吸い込むときは、なりたい自分を描き、ありがとうございますと心で唱えます。

吐くときは副交感神経、吸うときは交感神経が優位になり、自律神経のバランスを整えてくれます。

呼吸法で、ガンを克服した人もいます。

毎日根気よく続けることが大切ですね。

ガンの原因である低体温、低酸素からの脱出 はこちらから

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ