生理痛とがんの関係

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

増える若年層のガン

20代、30代の子宮頸ガンが増えているように思います。

その多くに共通する点

生理痛がひどく、生理の時は鎮痛剤が手放せないとのこと

なぜ鎮痛剤を必要とするほどの生理痛が起きているのでしょう・・・

その原因を解かずして痛みだけを抑え込んでいても何の解決にもなりません。

体の冷え ・ 食生活の乱れ(特にジャンクフードや欧米食)・ 不規則な睡眠時間 ・ 経皮毒(生理用品やシャンプー) など・・

なにかしらの原因が必ずあります。

原因を無視したまま、鎮痛剤を飲み続ける

鎮痛剤は体温を下げ、血液を汚します。

これが、ガンをつくる原因です。

そこに加え、体温を下げてしまう生理用品を使っていませんか?

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためのものです。

この生理用品で子宮を冷やしている可能性があります。

生理用品は、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

女性の子宮は、袋状の臓器であり、とても冷えやすい場所でもあるので、要注意ですね。

さらに・・・多くの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

膣は、最も経皮毒を吸収しやすい場所です。

特に毎日使うおりものシートは、気を付けたいものです。

これら経皮毒や冷えは、女性の生理不順や生理痛、不妊、そしてガンにも大きく関係しています。

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輸血をするとがんの再発率が上がる⁇

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

輸血・・・ 誰もが出来ることなら避けたい道だと思います。

輸血は、ガンの再発率を上げてしまいます。

輸血によって、ガン細胞を攻撃してくれるNK細胞など、免疫細胞が大きなダメージを受けます。

その数は、80%も失われると言われています。

結腸ガン患者5年生存率を比較したもので、5年生生存は輸血した群が48% 輸血しなかった群が74% とのオランダの研究報告があり

つまり、輸血をすると生存率が下がるということです。

輸血をするとガン再発4.6倍にもなると書いてある先生方のご著書もありますね。

研究によってもその確率に違いはありますが、輸血後の生存率が激減するという報告も少なくありません。

ガンの手術での輸血・・・

腫瘍からの出血による輸血・・・

当たり前のように行われている輸血です。

マウス実験においても、輸血が腫瘍の増殖や転移を促進することで警告をされています。

人間においても同じではないでしょか・・・

輸血が、ガン細胞を増殖させ、再発・転移を引き起こしてしまうことを頭の片隅に置いておく必要はありますね。

ガンの切除手術のために輸血を受けた患者さんは、輸血をしていない患者さんに比べ、予後が不良であるという結果も示されています。

輸血をしてしまった人

再発転移の危険をどう対策するべきか、いち早く考えていくべきですね。

また、輸血をしなくて済むよう、これも自分で出来ることを取り組むことが大切です。

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ピロリ菌を除去して他のがんを発症??

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

胃のなかに住み着くピロリ菌

胃ガンの原因になると言われ、ピロリ菌の除菌をしている人が多いですね。

2005年、ノーベル生理学・医学賞の受賞によってピロリ菌の除菌治療が世界的に広まりました。

しかし、その真逆の説も聞きます。

ピロリ菌を徐去すると、他の感染症の増加や細胞の機能低下が起きるという研究報告があります。

さらに、ピロリ菌の除菌で寿命が縮むという説も・・・

薬品を使い、なんでも除菌、除菌とやってしまうと、大切な菌まで除菌してしまい免疫を落としかねませんね。

ピロリ菌は日和見菌です。

強いストレスや疲労で免疫が低下して、胃の粘膜が荒れているときには、ピロリ菌は悪さをします。

しかし、免疫力の高いときは、悪さなどしない菌なのです。

それどころか、ピロリ菌は免疫と共存し、胃酸の逆流を抑え、胃壁をやわらかくする働きがあることがわかっています。

ピロリ菌を除菌したことによって、増えた病気は逆流性食道炎

さらに食道ガンも例外ではないでしょう。

胃ガンを減らすために治療をし、食道ガンを増やす

これは、ピロリ菌に限らず、他の菌でも言えることですね。

本来の健全なガン予防は、免疫を高めることではないでしょうか・・・

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野菜とがん発症の関係

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現代の野菜には、不自然な現象が起きています。

冷蔵庫のなかで野菜が腐る

本来、野菜は腐るのではなく、枯れるのです。

しかし、腐ることが当たり前になっていて疑問すら持たなかったことも問題ですね。

その原因は、肥料といわれています。

有機肥料・化学肥料を問わず、肥料に問題がある場合が多いのです。

山や野には、肥料をつかいません。

だから、葉など植物は枯れるのです。

自然のなかで、動物の糞尿や死骸が入ることはありますが、他の虫たちのエサになっていきます。

しかし、肥料は一ヶ所だけに集中して大量に入ることが問題のようです。

また、近年では野菜とガンの関係が注目を浴びています。

有機肥料・化学肥料を使った野菜に含まれる硝酸性窒素がガン発症との関係を指摘されています。

つまり、肥料によって、体内で発ガン性物質が生成される可能性です。

また、有機肥料をつくる過程で混入する病原菌の危険性も研究がすすめられているようです。

自然の摂理に反すると、怖ろしい結果を招くことにもなるということでしょう・・・

野菜は、肥料が育てるものなのか、それとも自然界が育てるものなのか・・・

野菜にも本能があることを置き去りにした結果かもしれません。

自然の摂理を大切にしていきたいですね・・・

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がんに対するとらわれを捨てる

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ガンなおしは、山あり谷ありです。

光が見えてきたと思っても、突き落とされるようなことも起きます。

心が折れそうになって、自暴自棄になってしまうこともあるでしょう。

そんなとき、心のとらわれ、こだわりが大きくなっていないか振り返ってみませんか?

何かにとらわれると、苦しみが増えます。

何かにこだわると、悩みは増えます。

つまり、執着は自分自身を縛り付けてしまうのです。

苦しみ、悩みの根源は執着です。

執着を捨てない限り、苦しみから解放されることはないのです。

ガンというものに自分が苦しんでいるのは、ガンに対するとらわれがあるから

ガンなおしは、今、あるものに感謝をし、余分なものは捨てることからです。

心のなかも、身の周りも、余分な情報も捨ててみる

そして、どんなときでも、自分が決めたことを黙々とこんこんと続けることです。

ガンなおしは、正解もなければ、不可能もない

みながそれぞれ違い、不可能を可能にしています。

可能にしてきた人の共通点は、執着を捨て山あり谷ありを乗り越えてきた人なのです。

苦しくなったら、泣けばいい

思いっ切り泣いたら、今いることに感謝する

そして、開き直る

やるべきことをしたら、腹をくくり一切を天に任せる

神の領域に踏み入らない

これが、苦しまない、悩まない生き方です。

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ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

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がんの根本治療とは・・・

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

命の営み、命の根源といえる代謝

代謝が活性化されると、免疫力が高まり体力が安定します。

代謝を活性化するには、栄養と体温、そしておおらかな、前向きな心が必要です。

良い栄養を摂る、体を温め動かし、体温を上げる

そして一番大切なのは、いつもおおらかな心で前向きに生きることです。

この3つが常に一体となり代謝活動を行います。

つまり、栄養、体温、心を健康にすることで免疫力は強化されます。

心が後ろ向きになり、自律神経が乱れると体温は下がります。

体温が下がると、食べたものを必要な栄養素に変換できなくなります。

栄養状態が悪いと、さらに心は淀んでいきます。

つねに、栄養、体温、心は連動して生命活動をしているのです。

ガンの根本治療とは、代謝を活性化して、でガン細胞を正常細胞に戻すこと

代謝が活性化する生活をしていきたいですね・・・

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互いに認めあい・・

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

去年、私のガン体験と純粋倫理で学び体験したことをお話させて頂きました。

現在、私はガンで悩む方のサポートをさせて頂いていますが、たくさんのご相談を受けるなかで、私自身が気付かせて頂くことは数えきれないほどあります。

私たちは一生が学び続ける訳ですね・・・

そして、ガン克服の大先輩である 春名伸司さんがわざわざ私の講話を聴きに駆けつけて下さっていました

しかも朝の6時から・・・

本当に有り難いですね

春名さんのフェイスブックのご投稿を抜粋させて頂きます

講師は、がんを克服した、塚本みづほさん
塚本さんご自身のブログは毎日、
日の出の写真からはじまります
起床は3時半とか!

その後、日々の生活の中から
がん患者さんの生活改善、心の持ち方改善に
役立つ情報を発信されています・・・

お墓参り(掃除)も定期的に欠かさない
どんなに寒くても素手でお墓掃除をする
自分の感を大切にし、
すると決めたことは、徹底的に習慣にする
まさに「実践の人」でした
そして「得るために捨てる」ことの大切さが
分かっている人でした・・・

病気を治すにしても、自分の運気を上げるにしても
得ることだけを考えるのではなく
そのために、何を整理して、何を捨てるか?から考える
がんを治すとすれば、
今までの「欲や我」を苦しくても・・・

血液も、余計なドロドロを捨てないと
がんが永遠にそれを吸い取ろうとするので
大きくなるだけ

そのような大切なことがしっかりと分かっている人でした

そして、とても共感した言葉がありました
それは「広げるより極める」
とかくがん患者さんは、不安から
治す方法を「あれもこれも・・」と手を広げすぎてしまい
一つ一つが、中途半端になっています
手を広げることが、
リスク回避と考えているかもしれませんが
これが、すべてを中途半端にして
リスクを高めることになっています
体は一つだけ
やれることは限られてきます
なので、広げるより、
「これだ」と決めたことを極めることのほうが大切

がんになるほどのストレスや毒は
自然から入ったものではなく
自分の思いや行為が作ったもの
それを捨てる行為を習慣化すれば
病気にならない、
自然のエネルギーが入ってきます

春名さん、ありがとうございました

講話後の食事会で、ゆっくりとお話ができ、本当に有り難かったです

人は、忘れていく動物です。

互いに認め合い、刺激し合い、学び合う存在でありたいと心から願い、感謝でいっぱいの1日を過ごさせて頂きました

そして、人は皆、失敗をして気付き学んでいることを教えて頂きました。

ありがとうございます

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内海先生が紹介して下さいました

Facebook

Tokyo DD クリニック院長 内海聡先生のご投稿です

私が愛飲するプロポリスをご紹介頂きました

内海聡先生のセレクトショップでも 『蜂粋ゴールドプロポリス』 を販売して頂いております

内海先生、いつもありがとうございます

以下 内海聡先生のFacebookより・・・

ガンについて

元コロンビア大学ガン研究センター教授の松野哲也博士。.抗ガン剤の開発をしてはったんやけど、抗ガン剤ではガンは治らないと気付いた。余計に体が弱くなり、再発率が圧倒的に高くなる。松野博士自身も大腸がんになったんやけど、このまま病院にいたら殺されると思って一切治療せず、自分の体を実験台にしてプロポリスや、呼吸法や食事療法でガンが発症してから12年も立つが元気。

ガンを治す方法は抗腫瘍免疫をあげること。とおっしゃる。これは、ガン細胞に対する免疫機構。自分がガンであることを忘れることでこの免疫は上がる。その為には潜在意識に力を借りることという話もしてはった。やっぱり潜在意識のことは病気とえらい関係がある。例えば健康的な食事をしててもガンになる人がいる。その違いは、なんの為に健康食を食べてるかやねんて。ある人は健康だったら好きなこといっぱい出来るから健康食。ある人は病気になりたくないから健康食。

この違いで全然結果が違ってくる。健康オタクこそが健康になれない、サプリメントや健康補助食品に頼るから健康になれない、これは医学不要論の基本だが人間はすぐに何かに頼ってしまうもの。もしあなたが結局健康補助食品に頼ってしまうなら、できる限り「食品系サプリメント」がよい。これは人口タブレット型のものと違い、食品の親戚として多種多様な栄養成分を豊富に含む補助食品のこと。

残念ながらこれらの食品系サプリメントを摂ったところで、日々との食事や生活や心がけが悪ければムダ。それどころかより依存して悪くなるかもしれませんから要注意。これらの補助食品の中で、どれを選んだらいいのかというのに正解はない。誰かの病気が治ったから同じように買うというのは危険。なぜならその人とあなたは体質も相性も違うから。で、私もいろいろな補助食品を扱っているが、今日は極上のプロポリスをご紹介する。

実はプロポリス業界もまがい物がかなり多い。一つのポイントとして材料だけでなく熟成期間がある。2段階抽出後、杉樽に移し、静かな山の中で10年以上熟成をさせている。味、香りも10年以上の熟成期間を経ると、とてもまろやかになりプロポリス含有量も高まる。プロポリスは好きな人は好きだが、基本的に味は苦いのではちみつなどをすこし垂らして飲む事も多い。興味ある方はどうぞ。

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命の営み、命の根源といえる代謝

代謝が活性化されると、免疫力が高まり体力が安定します。

代謝を活性化するには、栄養と体温、そしておおらかな、前向きな心が必要です。

良い栄養を摂る、体を温め動かし、体温を上げる

そして一番大切なのは、いつもおおらかな心で前向きに生きることです。

この3つが常に一体となり代謝活動を行います。

つまり、栄養、体温、心を健康にすることで免疫力は強化されます。

心が後ろ向きになり、自律神経が乱れると体温は下がります。

体温が下がると、食べたものを必要な栄養素に変換できなくなります。

栄養状態が悪いと、さらに心は淀んでいきます。

つねに、栄養、体温、心は連動して生命活動をしているのです。

ガンの根本治療とは、代謝を活性化してガン細胞を正常細胞に戻すこと

代謝が活性化する生活をしていきたいですね・・・

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詳しくは詳しくは

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放射能を軽減させるには

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増え続けるガン

茨城、千葉、東京方面から最近はよくご相談を受けます。

また、放射線治療による再発を恐れている人も・・・

お腹いっぱい食べさせたのマウスと、腹5部目に抑えさせたマウス、それぞれに同じ線量の放射線を浴びさせたところ、腹5部目のマウスは、0.7%しか発ガンしなかったとの報告

一方、お腹いっぱい食べさせたマウスは、100%ガンを発症したという米国マウントサイナイ医大の報告があります。

つまり少食は、放射能対策として効果があるということのようです。

逆に食べ過ぎは、人工的放射性物質を体内に蓄積しやすいということのようですね。

断食や少食によって酵素の動きが活発になることで、毒物の排出が促されガン予防の効果が期待できるのです。

発酵食品などを摂取することが大切ですね。

ですが、酵素はビタミン・ミネラルが不足すると働くことができませんので、ビタミン、ミネラル不足には注意しなければなりません。

自然塩は、適量摂ることでビタミン、ミネラル不足を補います。

また、放射能を除去出来るのは抗酸化物質

きのこなどフィトケミカルが溶けだす具だくさんの味噌汁など毎日飲むことをおススメします。

気になる人は、抗酸化力のある健康食品を摂取するとよいでしょう。

ここ最近の関東方面からのご相談の多さは、気にかかるところです。

他人ごとと思わず、対策をすることは必要ですね。

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