玄米はがんのエサになるのか?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンなおしで気になるのが食事ですね。

食事療法もさまざまですが、最も賛否があるのが玄米です。

【玄米食でガンがなおった人】

玄米は、白米のように急激に血糖を上げることもなく、ビタミン、ミネラル、食物繊維がとても豊富な最高の栄養食であり、ガンなおしには欠かせない食品であると言われています。

また、玄米にはガンマオリザノールという栄養素も含まれています。

このガンマオリザノールは、抗アレルギー作用、抗酸化作用、抗炎症作用にとても優れています。

生命を維持するための栄養素がぎっしりと詰まっています。

【玄米食で体調が悪くなった人】

玄米は非常に消化が悪く、慌ただしく食事をする方には向きません。

腸壁に穴を開けてしまうリーキーガット症候群も問題とされています。

穴の開いた腸壁から有害物質が全身に流れてしまうなどとも言われています。

そして玄米食は、丸ごと食べるわけですから、農薬の影響を受けやすいので無農薬栽培であることが条件になります。

一方、こんな意見もあります。

【玄米もガンのエサになる】

玄米は、白米に比べて血糖値が上がり難いというだけであって、糖質は多い

つまり、白米同様に玄米であってもガンのエサになるという考えです。

生の玄米を粉にすることで、糖質に変化させない、という考えです。

そして、生の玄米で必要なミネラルを補給できるとか・・・

生玄米は、消化されずに大腸に届き、そこで腸内細菌によって分解されていき発酵する

生玄米粉は、ガンのエサになることなく、腸内細菌のエサとなり、粘膜から体内に吸収されるエネルギー源となるということです。

玄米ひとつとってもこれだけ意見が分かれています。

これらの方法は、どれをとっても良くなった人、良くならなかった人がいます。

つまり、正解はないのかもしれません。

要は、自分の体にはどれが合うかということです。

世間の意見は、あくまでも参考です。

便や体温など状態を観察しながら、自分の体の声を聴き、自分に合ったものを見つけていくこと

これが一番正しい方法ではないでしょうか・・・

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自分の愚かさに気付くことが、がん治し

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

自分の無知に気付けるか、気付けないか

自らの無知を自覚することは、真実を知る最初の一歩です。

私もガンになる前は無知だったと思います。

自分のなかの常識を疑うこともなかったですね。

しかし、自分がガンになったとき、少し冷静に周りのガンの人達を見てみると、初期だから大丈夫、と言われた人が放射線治療後、転移していたり、抗ガン剤投与後、感染症を起こし亡くなってしまったり、ガンが見つかるまでは普通に元気に仕事をしていた人が手術後、急に弱り亡くなったり・・・

なんでだろう・・・という疑問のなか、私もこのまま人任せでは死んでいくのかもしれないと思い恐怖に震えました。

そこで私はプロポリスを必死で飲みはじめ、自分でなおす意識を持ち、自然療法を学びました。

ガンになれば抗ガン剤、放射線、手術が当たり前と思っていましたから、自然療法の世界は最初は驚きましたが、生命の根源を知れば、納得できることばかりでした。

そして、化学療法の怖さも知りました。

なぜ再発転移するのか、なぜ亡くなるのか、これも納得出来ました。

無知であることに気付かないままであれば、今の私はなかったでしょう。

真実を知ったあと自然療法のなかにも様々な療法があり、何が正しいのかわからず不安を感じた時もありました。

実際に、菜食でなおした人、肉を食べた方が体調が良い人、玄米でなおした人、玄米で体調が悪くなった人・・・さまざまです。

ですから、どれが正解というものはないですね。

一般的にはそうであっても、体はみんな違いますから、常識も変わってきます。

自然療法をやっていくうちに自分の体の声が聴こえてくるようになるのです。

体が喜ぶことをするだけです。

多くのガンの方を見てきて共通することは、良くならない人は、体を痛めつけることをしてしまっています。

無知であることは非常に怖ろしいと感じますね。

自分の生命、家族の生命を守るためには、まずは常識を疑ってみることです。

ガンなおしは、新たな価値観の構築から始まります。

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ストレスと砂糖でがんを増殖させる

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ストレスや疲れを感じるとつい食べたくなるのが甘いもの

体内にあるガン細胞は、糖を栄養として増殖します。

つまり、砂糖はガンのエサになり、ガンを元気にさせてしまいます。

このガンの性質を上手に活用しているのがPET検査です。

ぶどう糖がぐっと引き寄せられた場所がガンです。

ガンは糖が大好きですから・・・

ガンになっても、砂糖たっぷりのお菓子を食べていませんか?

つらい治療のご褒美に・・・といって甘いスイーツを食べる姿を見かけます。

せっかく頑張っても、自らガン細胞にエサを与えて活発にさせています。

いつまでたってもなおらないわけです。

そして、砂糖は血液をドロドロにして血流を悪くします。

血流が悪くなると低体温を招き、ガンが増殖しやすい状況をつくってしまいます。

砂糖はガン細胞のエサになるだけでなく、大切な正常な細胞を破壊させやすくします。

それによって免疫を低下させ、細菌感染やアレルギーなども引き起こしやすくなります。

甘いものを食べれば気持ちが落ち着くのは、砂糖の持つ依存性です。

砂糖を摂れば摂るだけ、糖分が無ければ落ち着かない心と体になっていきます。

砂糖でガン細胞を増殖させガンになり、ストレスで甘いものを食べ、またガンを増殖させる

まさに負のスパイラルに陥りやすくなります。

どうやったらストレスを回避できるのか・・・

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手術後の再発を避けるには

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手術は、ガン治療のなかでも比較的リスクが少ないと思われがちですが、実は切り開くリスクは相当なものです。

手術により臓器は大きなストレスを浴びます。

臓器にとって通常では考えられない状況が起きます。

臓器が空気に触れてしまう

そして、手術で光を浴びてしまう

さらに手術前後の大量の投薬

これは臓器にとって大変なストレスとなり一気に体を酸化させてしまします。

ガンは体の酸化が原因です。

手術を受け、さらに体が酸化すれば当然、再発の可能性は高くなります。

手術は、生命のエネルギーを低迷させてしまいます。

だから手術を受けるなら、手術前から体を整え準備する必要があります。

また、手術によってガン細胞が他の組織に散ってしまうことも考えられます。

ガン細胞は全身を巡り、さらには毎日次々と新しいガン細胞を生み続けているのですから、再発は不思議ではないこと

手術の前後の生活がすべてを決めるといっても過言ではないでしょう・・・

抗酸化の食品をしっかり摂り、免疫を高めることをおススメします。

ガンなおしは、全身の異常細胞を正常細胞に戻すことに意味があるのです。

手術前から、食事、運動、ストレス回避、体温を上げるなど出来ること、することはたくさん

再発させない自助努力が大切です。

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まごはやさしい食卓力で免疫力アップ

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日本食は最高の健康食です。

和食文化は、酵母菌、乳酸菌など発酵食の宝庫であり、また日本には食物繊維が多い野菜がたくさんあります。

食物繊維は、腸への働きに加え、糖質の吸収を抑制してくれる働きがあります。

腸内環境を整えてくれる発酵食品と食物繊維の組み合わせは、この上ない栄養素をつくることができます。

免疫をつかさどっている腸の環境が整うと、自然治癒力も高まります。

日本の 「まごわやさしい」 の食卓力を取り戻せば、病気になることもほとんどなくなるのです。

ま・・・豆類

ご・・・ごま(種実類)

わ・・・わかめ(海藻類)

や・・・野菜

さ・・・魚介類

し・・・しいたけ(キノコ類)

い・・・芋類

これらの食材をつかった和食と言えば、味噌汁、納豆、煮物です。

生物毒がある大豆も、味噌や納豆といった発酵食にすれば、毒も消滅します。

良質なたんぱく質を、害なく摂るには発酵させることをおススメします。

また、食材は、皮も葉も、頭も尻尾もぜんぶ 丸ごと食べる

そのためには、無農薬の野菜や玄米、天然の魚をおススメします。

自然治癒力を高めるには食卓力をつける

足りない部分を健康食品などを活用して補いましょう。

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酸化はがんを進行させる

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酸素を吸い込むと必ず発生する活性酸素

強い酸化力をもつ活性酸素は、侵入してきた菌やウイルスをやっつけてくれます。

しかし、この活性酸素は酸化力が非常に強いため、増え過ぎると自らをも酸化させてしまうのです。

つまり、私たちの体は活性酸素によって酸化されていくのです。

そして、酸化した体はガンなどの病気を引き起こしてしまいます。

活性酸素が過剰に発生する原因には、ストレス、薬品、添加物などがあげられます。

なかでも大量に活性酸素を生んでしまうものは、ガンの三大療法です。

ガンの根本原因である体の酸化を引き起こす状況を自らつくってしまうのです。

酸化は、ガンの進行に大きな影響を与えます。

つまり、三大療法だけをしていてはガンはなおるどころか、進行させてしまう可能性が高いのです。

抗ガン剤、放射線は非常に強い酸化力にやってガン細胞を死滅へともっていきます。

しかし、それ以上に正常な細胞まで酸化させてしまいます。

体が酸化してガンになり、治療によってまた酸化が進む

ガンという塊だけに目を向けている結果です。

いくら塊を攻撃しても、切り取っても、体は酸化するだけ

酸化を促進すれば、再発転移、進行の道に進んでいきます。

酸化してしまった体をキレイにしていくことを考えなければ、どんな治療をしても、いたちごっこのままなのです。

塊が消えたからといって安心ではないのです。

塊だけにとらわれず、からだ全体に目を向けること

これが本当のガンなおしです。

溜まった毒素は出す

そして、酸化させない生活をすることです。

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発酵食品で腸内環境を整える

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昔の日本人と現代の日本人の生活環境には大きな違いがあります。

体力も体温も大きく違ってきています。

そのなかでも特に変わったのは食事です。

食卓の欧米化が進んこともあり、腸内細菌が変化しています。

自然と共に暮らしていた昔の日本は、日常のなかでさまざまな菌に触れることで、高い免疫を維持していました。

食事の内容も、自然恵みと菌を活用した、味噌、漬物など発酵食品中心の生活だったのです。

野菜の栄養価も、農薬や除草剤、化学肥料などを使わなかった昔は、今とは比べものになりません。

少しの野菜で高い栄養が摂れていたのです。

だから、昔は粗食であっても、腸内環境がよく免疫が高かったのです。

今ではどうでしょう。

発酵食品といえば、ヨーグルトやチーズへと変化してきています。

そして、農薬、化学肥料、添加物、人工甘味料などがたくさん使われています。

これらによって、腸内細菌が死滅してしまい、昔にくらべ腸内環境は悪くなっています。

腸内細菌が異常になったり、死滅してしまうと病気を引き起こしてしまいます。

これはとても怖いことです。

免疫の7割は腸にあります。

ガンになったらまず、食事を振り返ってみる

昔ながらの日本食を大切にして腸内環境を整え、免疫を高めていきたいですね。

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子宮頚がんにならないために

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子宮頸ガンの原因とされるヒトパピロマウイルス

日本女性の約8~9割が感染しているといわれるヒトパピロマウイルスですが、通常は自然に排除されるウイルスであり、特に怖がるものでもないようです。

しかし、ガンになるウイルスだと聞けば怖ろしく感じます。

ですが・・・

一番怖いのはウイルスではなく、ウイルスが排除できない自分の体

つまり、免疫力、自然治癒力がないことなのです。

起きた場所がたまたま子宮だっただけであって、自然治癒力がなければ、全身どこでガン化が起きていてもおかしくないのです。

そして、自然治癒力がない人が、検査で細胞を採取すればその傷口はどうなるでしょう。

繰り返し、しかも定期的に細胞をプチプチと切り取っていると、傷口はガン化していきます。

検査を続けた結果、異形成がガンに変化した

つまり、検査によってガンが出来ていることも充分考えられるのです。

例え検査とはいえ、細胞を切り取ることは体にとって大きなダメージを与えていることも考えるべきですね。

また、検査を含めた円錐切除も同じことが言えますね。

円錐切除後、進行ガンになったと相談を受けることは珍しくありません。

再生する力、自然治癒力を高めることに目を向けることが大事だと改めて思う瞬間です。

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がんに対する価値観が変われば生き方が変わる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

不平不満、愚痴、恨み、妬み、泣き言の生き方は、心と体に塊をつくってしまいます。

この生き方がガンの道であり、塊がガンなのです。

ガンになった後も、同じ生き方をしていませんか?

人は自分にとって都合の悪いことが起きれば、落ち込んでしまいます。

ガンになって良かったと捉えられる人がどれだけいるでしょう。

しかし、これをマイナスとするか、プラスと捉えるかで人生が大きく変わってくるのです。

きちんと法則を知れば、ガンになって良かったと捉えることが出来るのです。

ガンは、全身の汚れを1ヵ所に集め塊となり、生命を守ってくれています。

塊にならなければ、全身の汚れで命を落としていたかもしれません。

ガンは、生きるために猶予を与えてくれているのです。

だから、ガンを恨むのは間違い

ガンは、感謝するべき存在なのです。

このようにガンに対する価値観が変われば、ガンになった後の生き方が変わってきます。

ところが私たちは、自分の思い通りにならなければ不足部分を要求してしまいます。

不足を要求し続けることは、不平不満となり負のスパイラルに陥りやすくなります。

そして、常に精神と調和をとっている体は大きなストレスを受けます。

しかし、このストレスも思考も自分がつくりだしたものである限り、自分が気付き変わるしかないのです。

自分の考えたこと、発した言葉、行動が自分に返ってきているのです。

角度を変えてみてみると、不足にしか見えなかったものも、足りていると気付くものもたくさんあります。

悪いことであっても、起きたことによって、気付かされることも多いはず

これで済んだからよかった、有り難い・・・と思うか、不平不満で終わってしまうか・・・

自分がどう捉えられるかで、発する言葉、行動が変わってきます。

そして、その言葉や行動が、自分の体に返ってくるのです。

ガンなおしは、常に心身が一体となり自然治癒力を高めていくこと鍵となります。

まずは、今ここに生きていることに感謝をしてみませんか?

この気持ちを忘れないことが、ガンなおしの大きな秘訣です。

小さなことでも有り難いと感じ、感謝することで正の連鎖を起こし、自然治癒力を高めていくのです。

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血液を汚すトランス脂肪酸は摂らない

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トランス脂肪酸を大量に含んでいるマーガリン

米食品医薬品局(FDA)は、トランス脂肪酸は心筋梗塞などの発症リスクが高まるとして、トランス脂肪酸を含んでいるマーガリンの使用を原則禁止とする規制案を出しています。

日本では、今でも販売されているトランス脂肪酸を含むマーガリンなどの食品ですが、心臓疾患、冠動脈性心疾患、アトピーなどの原因になると世界中から指摘されています。

また、食品から摂取するトランス脂肪酸のほとんどは硬化油脂由来です。

マーガリンは、別名「プラスチック食品」などと呼ばれていますね。

トランス脂肪酸はマーガリン以外にもファストフードや菓子、揚げ物など、さまざま場面で使われており、摂取がどんどん増加していると報告されています。

 

トランス脂肪酸は、2型糖尿病のリスクを増加させる可能性も考えられています。

 

いずれいしてもトランス脂肪酸を含むマーガリンは、体に良くないものであることはわかります。

マーガリンは、さまざまなものに使われていますから、自分でも気付かぬところで摂取している可能性はありますね。

心臓疾患、アトピーなど病気を引き起こす可能性が指摘されているということは、血液を汚してしまうということです。

血液が汚れれば、今度はガンを引き起こしてしまいます。

ガンは血液の汚れ

不自然な食べ物は血液を汚し、体を酸化させます。

化学物質でつくられた不自然なものは摂らないよう心掛けたいですね。

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