自分の愚かさに気付くことが、がん治し

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

自分の無知に気付けるか、気付けないか

自らの無知を自覚することは、真実を知る最初の一歩です。

私もガンになる前は無知だったと思います。

自分のなかの常識を疑うこともなかったですね。

しかし、自分がガンになったとき、少し冷静に周りのガンの人達を見てみると、初期だから大丈夫、と言われた人が放射線治療後、転移していたり、抗ガン剤投与後、感染症を起こし亡くなってしまったり、ガンが見つかるまでは普通に元気に仕事をしていた人が手術後、急に弱り亡くなったり・・・

なんでだろう・・・という疑問のなか、私もこのまま人任せでは死んでいくのかもしれないと思い恐怖に震えました。

そこで私はプロポリスを必死で飲みはじめ、自分でなおす意識を持ち、自然療法を学びました。

ガンになれば抗ガン剤、放射線、手術が当たり前と思っていましたから、自然療法の世界は最初は驚きましたが、生命の根源を知れば、納得できることばかりでした。

そして、化学療法の怖さも知りました。

なぜ再発転移するのか、なぜ亡くなるのか、これも納得出来ました。

無知であることに気付かないままであれば、今の私はなかったでしょう。

真実を知ったあと自然療法のなかにも様々な療法があり、何が正しいのかわからず不安を感じた時もありました。

実際に、菜食でなおした人、肉を食べた方が体調が良い人、玄米でなおした人、玄米で体調が悪くなった人・・・さまざまです。

ですから、どれが正解というものはないですね。

一般的にはそうであっても、体はみんな違いますから、常識も変わってきます。

自然療法をやっていくうちに自分の体の声が聴こえてくるようになるのです。

体が喜ぶことをするだけです。

多くのガンの方を見てきて共通することは、良くならない人は、体を痛めつけることをしてしまっています。

無知であることは非常に怖ろしいと感じますね。

自分の生命、家族の生命を守るためには、まずは常識を疑ってみることです。

ガンなおしは、新たな価値観の構築から始まります。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

まごはやさしい食卓力で免疫力アップ

がんをを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

日本食は最高の健康食です。

和食文化は、酵母菌、乳酸菌など発酵食の宝庫であり、また日本には食物繊維が多い野菜がたくさんあります。

食物繊維は、腸への働きに加え、糖質の吸収を抑制してくれる働きがあります。

腸内環境を整えてくれる発酵食品と食物繊維の組み合わせは、この上ない栄養素をつくることができます。

免疫をつかさどっている腸の環境が整うと、自然治癒力も高まります。

日本の 「まごわやさしい」 の食卓力を取り戻せば、病気になることもほとんどなくなるのです。

ま・・・豆類

ご・・・ごま(種実類)

わ・・・わかめ(海藻類)

や・・・野菜

さ・・・魚介類

し・・・しいたけ(キノコ類)

い・・・芋類

これらの食材をつかった和食と言えば、味噌汁、納豆、煮物です。

生物毒がある大豆も、味噌や納豆といった発酵食にすれば、毒も消滅します。

良質なたんぱく質を、害なく摂るには発酵させることをおススメします。

また、食材は、皮も葉も、頭も尻尾もぜんぶ 丸ごと食べる

そのためには、無農薬の野菜や玄米、天然の魚をおススメします。

自然治癒力を高めるには食卓力をつける

足りない部分を健康食品などを活用して補いましょう。

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ガンに感謝して・・・

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がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

がんに対する価値観が変われば生き方が変わる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

不平不満、愚痴、恨み、妬み、泣き言の生き方は、心と体に塊をつくってしまいます。

この生き方がガンの道であり、塊がガンなのです。

ガンになった後も、同じ生き方をしていませんか?

人は自分にとって都合の悪いことが起きれば、落ち込んでしまいます。

ガンになって良かったと捉えられる人がどれだけいるでしょう。

しかし、これをマイナスとするか、プラスと捉えるかで人生が大きく変わってくるのです。

きちんと法則を知れば、ガンになって良かったと捉えることが出来るのです。

ガンは、全身の汚れを1ヵ所に集め塊となり、生命を守ってくれています。

塊にならなければ、全身の汚れで命を落としていたかもしれません。

ガンは、生きるために猶予を与えてくれているのです。

だから、ガンを恨むのは間違い

ガンは、感謝するべき存在なのです。

このようにガンに対する価値観が変われば、ガンになった後の生き方が変わってきます。

ところが私たちは、自分の思い通りにならなければ不足部分を要求してしまいます。

不足を要求し続けることは、不平不満となり負のスパイラルに陥りやすくなります。

そして、常に精神と調和をとっている体は大きなストレスを受けます。

しかし、このストレスも思考も自分がつくりだしたものである限り、自分が気付き変わるしかないのです。

自分の考えたこと、発した言葉、行動が自分に返ってきているのです。

角度を変えてみてみると、不足にしか見えなかったものも、足りていると気付くものもたくさんあります。

悪いことであっても、起きたことによって、気付かされることも多いはず

これで済んだからよかった、有り難い・・・と思うか、不平不満で終わってしまうか・・・

自分がどう捉えられるかで、発する言葉、行動が変わってきます。

そして、その言葉や行動が、自分の体に返ってくるのです。

ガンなおしは、常に心身が一体となり自然治癒力を高めていくこと鍵となります。

まずは、今ここに生きていることに感謝をしてみませんか?

この気持ちを忘れないことが、ガンなおしの大きな秘訣です。

小さなことでも有り難いと感じ、感謝することで正の連鎖を起こし、自然治癒力を高めていくのです。

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