細胞が活性化する言霊

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たち人間は、心と体が繋がり一体となって生きています。

心の状態が、免疫細胞に影響を与えることもわかっています。

ストレスは、免疫を低下させ、ガンなどの病気をつくります。

笑わない生活が何ヶ月も続けば、交感神経過剰な状態となり、顆粒球が増加し、活性酸素を大量に出してしまい細胞を破壊してしまいます。

イギリスのある研究の報告では、子どもを亡くした母親の免疫力は通常の20~40%に低下してるとのことです。

悲しみ、苦しみは、ストレスとなり想像以上に免疫を低下させ、ガンなどを発症させてしまいます。

深く、長く続けば、免疫はさらに低下し、ガンになる可能性も高くなるのです。

不平不満、愚痴、恨み、不安は、ガン細胞に増殖するスキを与えます。

毎日発生しているガン細胞に無防備になっていませんか?

ストレスは自分で解決するしかないのが現実です。

今まで笑えなかった人が、急に笑うことは難しいでしょうが、「ありがとう」 を言うことは出来ますよね。

朝起きたら、「ありがとう」をまずは百回言ってみませんか?

「ありがとう」 は最高の言霊です。

自分の体に愛の言霊を聞かせると、細胞が喜びます。

細胞が活性化されると、免疫が上がっていきます。

細胞が活性化されると、心も前向きになります。

正の循環、正の連鎖を起こすのは、自分自身であることに気付いて下さいね。

ガンなおしは、意識ひとつで大きく変わります。

今までの愚かさに気付き、感謝をもった生き方をすれば、好転するものもたくさんあります。

今日から、自分に「ありがとう」 

家族に「ありがとう」

他人に「ありがとう」

環境に「ありがとう」

すべてにありがとうと言える生き方をしてみませんか?

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ガンに感謝して・・・

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がんが治る人は統計の確率に振り回されない

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

なおる確率・なおる可能性

ガンの方からご相談を受けてよく言われる言葉です。

誰にでもあり、誰にもないのが可能性なのです。

確率や可能性を求めている間は、なおらないであろう・・・ということは言えます。

90%の生存率と言われても、10人中1人の人間は亡くなっているわけです。

5%の生存率と言われても、10年以上元気に生きている人はいるのです。

自分がどちらに当てはまるかなど、誰がわかるのでしょう。

誰にもわかりません。

大切なことは、確率や可能性ではなく、自分が実践するか、しないか

即座に取り組めるかどうかです。

ガンをなおす人は、確率や可能性など気にしません。

悩む暇もなく、実践を続けます。

覚悟をもって取り組む人は、自分でなおる可能性をあげていくのです。

だから、他人の統計に振り回されることなどないのです。

なぜなら、この統計のなかには、何も取り組んでいない人、実践していない人も多く含まれているのですから・・・

ガンは孤独との闘いです。

自分対自分

ガンなおしは、忍耐力を鍛える修行であると私は思います。

この厳しい修行の中に、小さな喜びをたくさん見つけ、豊かな人生をつくりだすことが出来るのです。

統計的な確率は、何%であっても同じ

なぜなら、確率を変えるのは自分自身だからです。

生存率5%であっても、なおした人にとっては100%になるわけです。

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魚介類から入る有害物質

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

体のためには肉より魚を摂るよう心掛けている方も多いですね。

魚にはさまざまな栄養素があり、子どもの頃から魚を食べると丈夫になるといわれてきました。

しかし、その健康食と思われていた魚も今では汚染されたものもたくさんあります。

特に湾内や沿岸で獲れる魚は、工場廃水、農薬、ダイオキシン、環境ホルモン、化学薬品などが生物濃縮により魚の体内に溜まっている可能性が高いと言われています。

最強の毒性を持つという環境ホルモン、ダイオキシン

ダイオキシンが身体に入ってくる経路の90%以上が食べ物と言われ、そのうち半数以上が魚介類から入ると言われています。

ダイオキシンは、肝臓障害、発ガン、胎児の奇形の原因になると言われており、脂溶性なので排泄されずに魚の体内に蓄積されるとか・・・

近海の魚より回遊魚を選ぶといいですね。

また、養殖魚として飼育された魚は、過密による疾病予防と治療のために飼料に抗生物質などを使うため、これらが残留している可能性が高いそうです。

出来るだけ天然の魚を選ぶ方がいいですね。

汚染が気になる魚は、料理前に毒を取り除く下処理が大事ですね。

しっかり水洗いをして、有害物質のつきやすいウロコ、エラ、はらわたを処理し、頭も切り落とす方が無難です。

自然塩をふり30分ほど置いて、有害物質を水分と一緒に出します。

また、熱湯をかけて、脂と一緒に有害物質を溶かし出します。

酒粕や味噌などにつけると、さらに有害物質を取り除けます。

魚にも発ガン材料はたくさんあります。

工夫して摂り入れていきたいですね。

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電磁波が、がんを促進させる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちは多くの電磁波のなかで生活しています。

この電磁波が、血清内のガン細胞が増殖したという報告もあります。

電磁波の代表的なものは、どこの家庭にもある電子レンジ

電子レンジが強い電磁波を発生させ、体に良くないことは多くの方が知っていると思います。

しかし、どの程度なのか、また何に影響するのかは意外と知らない人も・・・

「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となっている。それが原因となり、きわめて有害な活性酸素の発生が促進される。」

天才学者ライナス・ポーリング博士より

電子レンジで温めると、食べ物の化学変化が起き、リンパ組織内にの機能不全が起きるなど、免疫能力を低下が起こると言われています。

マイクロ波を浴びると食べ物の栄養価は著しく減ることが研究結果としてあげられています。

また、電子レンジで調理された物を食べた人は、末梢細胞組織の変質や消化機能や排泄機能が悪く、統計学的に胃がんや腸がんなりやすいと出ているそうです。

異常な活性酸素が発生すれば、ガン細胞が増殖するのは当然のこと

ガン治療をしながら、食事を電子レンジで温めていませんか?

あるガンの方から、電子レンジが動いているそばに近づくと、腫瘍が痛むと聞いたことがあります。

電子レンジだけでなく、強い電磁波を出すものはたくさんあります。

携帯電話、IHクッキングヒーター、ホットカーペット・・・

これら電磁波の強い電気製品を使用禁止、使用制限をしている国もあるほどです。

電子レンジは使わずひと手間かけて鍋で温める、携帯電話はイヤホンを使う、寝る時も枕元から離して置く、ホットカーペットより湯たんぽ

ガン細胞を増殖させない生活を心がけたいですね。

特にガンの人は、電磁波を遠ざけることをおススメします。

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正常細胞を破壊しないために

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ガンになったら抗ガン剤治療をするか、しないか・・・

放射線治療をするか、しないか・・・

人間の体には、ガンに対する攻撃力、つまり自然治癒力があることを知らなければ、抗ガン剤、放射線といった治療を選ぶでしょう。

選ぶというよりも、これしかないと思っていれば当然かもしれません。

しかし、これらの治療を提供する医師たちは自分がガンになったとき、家族がガンになったとき、抗ガン剤治療は受けないと言われる方がほとんどです。

抗ガン剤の怖さをよく知っている医師たちですから、この選択は当然かもしれません。

抗ガン剤は、正常細胞も殺してしまう細胞毒と言われています。

ガン細胞も正常細胞も、あまり区別が出来ないようです。

特に成長が早い細胞は、ガン細胞との区別がつきにくくなります。

成長が早い細胞とは、増殖が活発な細胞であり、まずは血液細胞です。

そして、消化器細胞、毛根細胞です。

抗ガン剤を投与すると、脊髄の造血幹細胞が抗ガン剤の毒性によってダメージを受け、白血球など血液細胞が正常につくられにくくなります。

白血球、血小板の減少、倦怠感、不整脈、嘔吐、脱毛、肝機能障害、腎機能障害・・・などの症状がでます。

そもそもガンになる人は、白血球のなかのリンパ球が少ないわけです。

そこに抗ガン剤をすれば、さらにリンパ球は減少します。

リンパ球が減少すれば、ガン細胞と闘ってくれる細胞も減少するのです。

結果、ガン細胞が増殖しやすい環境を自らつくってしまっているのです。

抗ガン剤でガンは無くなったけれど、1、2年後また再発した、転移したというのは特に不思議なことではないのです。

ガンは消えても、同時に免疫力も無くなっていますから・・・

それだけでなく、抗ガン剤によって大量の活性酸素が生まれ、組織を広範囲に壊れてしまう

正常な細胞も破壊してしまった結果、自己治癒力も働かなくなり、感染症などを起こし亡くなる方も少なくないのです。

ガン細胞を攻撃するということは、自分の体を攻撃しているのと同じ

ガン細胞を攻撃するのではなく、正常細胞の戻してあげること

自己治癒力を上げることに目を向けると、自分の体を労わってあげることに自然と繋がります。

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うつみんセレクトショップに・・・

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

医学不要論で有名なあの内海聡先生のセレクトショップで 『蜂粋ゴールドプロポリス』を取り扱って頂いております

内海先生は、内科医として東京女子医科大学附属東洋医学研究所、東京警察病院など勤められ
現在 Tokyo DD clinic 院長 
NPO法人 薬害研究センター理事長であり、Facebookのフォロアー数は恐るべきものです。

もしも、ご存知ない方は、ぜひ、内海聡先生でご検索下さいませ

その内海聡先生の通販サイト 「うつみんのセレクトショップ♪」 では、日本中から集められる良い商品、本物の商品を中心にご紹介されています。

そちらに『蜂粋ゴールドプロポリス』 が極上のプロポリスとして登場

本物を見極めることができる方

有難いです

そして、本物はきちんんとお役目を頂けますね

こだわり続けた私も嬉しい限りです

感謝です

ありがとうございます

ぜひ、うつみんセレクトショップをご覧ください

自分のためになる商品がいっぱいですよ

うつみんセレクトショップはこちらから

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

アルカリ性の体でがん細胞を阻害

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

アルカリ性の体は、ガン細胞の成長を阻害します。

天然多種のビタミン、ミネラルを中心に、後は微量栄養素(200種以上)で体をアルカリ性に保つことです。

体をアルカリPH7.5以上に保ち、自己治癒力を高める必要があります。

ビタミン、ミネラルを補うには、自然塩を摂るといいですね。

食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部に出血を生じてしまいます。

この出血を止めるために、血管内の傷ついた部分をコレステロールが覆い、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。

ですから、必ず自然塩を使うことをおススメします。

人間の体をしっかりと機能させるには、体に電気を流す必要があります。

電気を発するにも塩が必要なのです。

体内に塩分がないと、体温も上がらず、解毒もしにくくなります。

ガンをなおすには、体のなかに溜まっている毒素の排出が必要

朝起きてトイレを済ませたら、まずは自然塩をひとつまみ入れた白湯を飲むとよいでしょう。

程よい塩分が体内に入ると、血流がよくなり、解毒効果も高まります。

緑色の葉の野菜に含まれるクロロフィルの効果で、栄養素だけでなく、体内に酸素をしっかりと取り入れることも大事です。

血液に酸素がしっかりと運ばれるガン細胞が生きにくい体になります。

自然界の問題は、自然界が解決してくれるのです。

天然のサプリメント、健康食品を摂ることをおススメします。

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大切なことは、がんを見つけることより、がんを作らない生活を

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

1981年以来、日本人の死亡原因のトップはガンとなっています。

現在、3人に1人がガンになっています。

日本人に多いのは、肺ガン、胃ガン、大腸ガン、乳ガン、子宮ガン

これらは、見つけやすい部位でもあり、また検診をよくする部位ということもあるでしょう。

見つけやすい分、誤診や過剰診断も多い部位です。

何度も検査をしたことによって、ガンが出来た可能性も否定はできません。

胸のレントゲンは、小児も含め簡単に出来る検査で、風邪が長引いたとき、職場の検診だったりと、最も検査をする機会が多い部位ですね。

簡単であってもレントゲンですから、少なからず被曝をしています。

回数が多いほど被曝をしてます。

胃や大腸はポリープが出来やすく、また検査の延長で簡単に取り除くことが出来ます。

しかし、ポリープを取り除いたところ、つまり傷口がガン化しやすくなるのです。

乳ガンは、マンモグラフィによってガンを発見しますが、このマンモグラフィはガンのリスクを高めることも言われています。

そして、誤診、過剰診療が非常に多いことも問題とされています。

子宮も胃や腸と同じで、組織検査や円錐切除で傷ついた細胞がガン化しやすくなります。

検査によってつくられるガンは約10%にも及ぶと言われています。

健康な人の体内でも、ガン細胞は毎日数万個も生まれているといいます。

ガン発病にならない人は、アポトーシス(細胞の自殺)や、免疫力が働き、ガン細胞を殺してくれているからです。

遺伝子異常、免疫低下など、アポトーシスが働かず、殺せなかった異常細胞が多く集まるとガンの発症となります。

大切なことは、検査でガンを見つけることではなく、ガンにならない生き方、免疫を高める生活をすることです。

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殺菌剤より免疫力が高い体を作ること

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ハンドソープでごしごし手を洗っていませんか?

風邪や病気予防には殺菌、抗菌剤で手を洗いましょうとよく耳にします。

ばい菌をやっつけるために、ハンドソープで手を洗い、薬品でうがいをする

しかし、このハンドソープやうがい液には、病気予防どころか大きな落とし穴があります。

市販されている殺菌、抗菌をうたうほとんどのハンドソープに、体に悪い毒薬成分が含まれています。

よく使われる成分では、元々は殺虫剤の成分として開発されたものがあり、アメリカのミネソタ州などでは、すでにこの成分を含む商品の販売禁止を決めています。

それだけ毒性の強い成分だということです。

しかし、日本では規制どころか、これらの成分は殺菌、抗菌剤としてどんどん使われています。

殺菌、抗菌に使われている毒性に強い成分は、筋肉の収縮障害、生殖ホルモン障害、肝臓ガンを引き起こすなど報告があがっているものも使われています。

これらの成分は、皮膚に浸透するだけでなく、血液の中にまで入り込むこともわかってきています。

また、母親の母乳からも検出されるほどだとか・・・

当然、これらの有害物質が体内に入れば、免疫力を落としてしまいます。

ばい菌より危険な有害物質です。

殺菌、抗菌剤によって清潔にし過ぎたために、ちょっとした菌に過剰に反応する体になってしまったり、また、大切な体を守る菌まで殺してしまい、さまざまな病気もつくっています。

ばい菌は自分の免疫でやっつける、そんな免疫力の高い体をつくることが大切ですね。

うがい液も同じです。

口から有害物質を吸収してしまいます。

原材料をしっかりと確認すること

天然素材のものを使われることをおススメします。

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嗜好品ががんを作る

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ガンが増えている原因のひとつは食です。

最も気をつけなくてはならないのは、増え続ける嗜好品ですね。

喉が渇けば甘いジュース

食事の時にも炭酸ジュース

子どものころから人工甘味料の入った飲み物を当たり前に与えられていた世代が、鬱や不妊、また若くしてガン発症しています。

ダイエット飲料、炭酸飲料に含まれている人工甘味料にはアスパルテーム・アセスルファムK、スクラロースなどがあります

アスパルテームには、ガンやうつ病、脳障害、生殖機能障害の危険性があるという研究結果がアメリカなどで報告されています。

また、コーラなどには甘味料以外にも発がん性物質が含まれています。 

驚くことにアメリカに比べ、日本のコーラなどには特定の発がん物質が18倍も多いとか・・・

コーラは散布すると農薬と同じように防虫効果があると言われるくらいですから、これらを飲み続けているとガンなど病気をつくってしまうことも納得できます。

嗜好品が増えるのと同時に増えるガン

嗜好品とは、栄養をとるためではなく、人の好みによって楽しむ飲食物です。

食の欲が大事な体を痛めてしまっていることを知る必要がありますね。

ガンになってもまだ摂り続けていませんか?

再発転移を防ぐためにも嗜好品は抑えることです。

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