瞑想と呼吸法で細胞の活性化

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちは、無意識に息をしています。

自分の呼吸が深いか、浅いかはなかなか気付くこともないでしょう。

ストレスがかかっていると、交感神経が優位になり知らず知らずのうちに浅い呼吸になっている可能性があります。

悩みごと、ストレスを抱えていると、顔色も悪く、血流の悪さがうかがえ、低酸素状態をつくっています。

これは、ガン細胞が増殖する原因です。

ガンは、酸素が不足すると増殖します。

人間は、恒温動物であり生きていくためには一定の酸素と体温が必要です。

私たちの呼吸によって、体の中の60兆個の細胞も呼吸をしています。

細胞にも酸素が届けられ活性化することで、健康が守れているのです。

酸素をしっかり取り込むには、副交感神経を上手に使って生きることです。

1日1回 瞑想しながらしっかりと酸素を取り込む呼吸を意識的にしてみると良いでしょう。

リラクッスして、目を閉じ、口からゆっくり息を吐き出します。

副交感神経を優位にしていきます。

自分のなかの悪いものが抜け出ていくようなイメージを描きながら、出来るだけゆっくりと長く吐きます。

吐き出したら今度は、なりたい自分をイメージしながら鼻でゆっくりと息を吸い込みます。

胸にしっかりと空気が入っていくことを意識していきます。

心のなかで、ありがとうを唱えるといいでしょう。

瞑想は、無理に無になる必要はありません。

なりたい自分をしっかりイメージして、自分にコミットメンとすることで、現実の自分の行動を変えていきます。

瞑想、呼吸法をすると体温が上がってきます。

朝は朝陽に向かい瞑想すると、エネルギーに満ち溢れた1日を過ごせます。

夜は、照明を少し落とした静かな落ち着いた空間でを活用すると副交感神経がしっかりと優位になっていきます。

心と体の毒だしにも瞑想や呼吸法は効果的です。

また、お休みの日は森林浴をなどを楽しみ、樹木の香り感じたり、新鮮な空気を取り入れるなど、癒し効果のある場所に身を置くことは非常に有用的になりますね。

リラックスすると、自然と酸素がしっかり入ってきます。

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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

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がんとワクチンの関係

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

増え続ける子宮頸ガン

しかも20代といった若い人の発症が増えています。

そんな話を聞けば、誰しもが不安を持ちます。

もしも私が・・・

もしも娘が・・・

そんな心理をつくように登場したのが子宮頸がんワクチンです。

子宮頸がんワクチンをすれば本当にガンを避けれるのでしょうか・・・

ワクチンは、化学物質ですから当然、多くの発がん物質を含んでいます。

『ワクチンには、80~100種類の猛毒が入っている。有機水銀化合物のチメロサールなんていう神経毒が、子どもに与えていい安全基準量の1000倍も2000倍も入っているし、発ガン物質のホルマリンも入っている。それから豚とか牛とか猿の体液が入ってるんだ。子宮頸ガンなんか、蛾の細胞からできている』

驚くべきことが船瀬俊介氏のご著書にもあります。

多種多様の猛毒でつくられているワクチンを打つとどうなるのでしょう。

副作用が出ても不思議ではないということです。

多くのワクチンには『チメロサール』という水銀の一種が含まれ非常に危険であり、特に子ども達に与える影響は深刻です。

ガンや病気を防ぐためのワクチンに発がん物質が含まれている

何のための、誰のためのワクチンなのでしょう・・・

体内に薬剤が入れば、病気を防ぐどころか免疫を低下させてしまいます。

病気を防ぐのはワクチンではなく、自分自身の免疫です。

病気を防ぐのも、病気をなおすのも免疫力です。

摂ってしまった発がん物質は体から出すこと

ワクチンに限らず、私たちは常に毒にさらされながら生活しています。

常に解毒をする体を目指しましょう。

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プチ断食で酵素の消費を抑える

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンや様々な難病、アトピー、花粉症、腎臓、肝臓病など、食べ過ぎによって起きている病気はたくさんあります。

これらの病気が、断食によって改善された報告は多くあげられています。

『腹八分で医者いらず』

『腹六分で老いを忘れる』

『腹四分で神に近づき悟りを開く』

断食は万病を治す妙法

などよく言ったものです。

満腹を避けることで、心身ともに調和のとれた状態がつくれるということです。

何気にしている食事も、実は想像以上に消化吸収にエネルギーを消費しています。

消化に体内酵素に使いすぎてしまうと、免疫力や治癒力、排毒力に酵素が使えず病気が起きてしまいます。

ですから、少食や断食によって免疫力、治癒力、排毒力に体内酵素を集中させるのです。

空腹になると、いわゆる飢餓状態と感知した体は危険を察知し、生命力にスイッチを入れます。

スイッチが入った体は、免疫細胞をどんどん増やし、自然治癒力が高まります。

体の中を常にパトロールしてガン細胞を見つけ退治してくれてるナチュラルキラー細胞も空腹時に活性化します。

私たちの食べたものが血をつくります。

私たちがお腹いっぱいに食べれば血液のなかの免疫細胞もお腹いっぱいになります。

お腹いっぱいに食べれば、眠くなります。

免疫細胞もお腹いっぱいになれば、動かなくなります。

空腹を感じたとき、免疫細胞は活性化します。

朝食抜きのプチ断食でも、酸素消費量が13%も減るという実験結果が出ています。

また、現代の食事は、添加物が使われているものが非常に多く、食べれば食べるだけ添加物もその分摂ってます。

食べ過ぎを控えると活性酸素の排出量も抑えられることになり、ガンのアポトーシス(自殺)も期待できますね。

まずは朝食を抜くプチ断食から、酵素を摂りながら体調に合わせしてみるといいですね。

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プロポリスは抽出方法で成分が変わる

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本物のプロポリスは、アルコール抽出が大・大・大前提です

もちろん原塊は、アレクリン・そしてグローブス、シトリオドラ、サリグナなど薬効の高いユーカリから摂れたものであること

一般分析では、プロポリスの成分は、樹脂・バルサムが50~55%

蜜ロウ30%、油性物質10%、花粉5%

さらに・・・

アルコール類、有機酸類、アルデビド類、フラボン類、フラバノン類、スチルベン類、フェノール類などミネラル・ビタミン、各種酵素、必須アミノ酸 

など多彩な有用成分が300種以上 あります。

アルコール抽出は有用成分を高率に抽出する最良の抽出法です

きちんとしたプロポリスや、クリニックなどで使われているプロポリスはアルコール抽出です。

ただし、使われる食用アルコールは、品質の良いものに限りますよ

また、なかには界面活性剤を使って抽出したり、熱で溶かして注文しているプロポリスもありますのでご注意下さいね注意

アルコール抽出でまず、約98%の有用成分が抽出 されます。

残りの2%をどうやって抽出するかというと・・・

ミネラル水です。

このようにして、蜂粋プロポリスは、2段階の抽出方法をとって、最大限 プロポリスの有用成分を抽出しています

なぜ、危険な界面活性剤で抽出するのかと言えば

答えは簡単

コストを下げるためですね

体に良いはずのプロポリスも逆に悪くなってしまいます。

安ければ良いという安易な考えで選ぶと、後々困るのは自分ですね。

また、水のみの抽出は防腐剤などが入っている可能性がありますから、購入時は表示などしっかりと確認することをおススメします

安心安全 高濃度のプロポリスをしっかり選んでくださいね

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味噌汁が被曝から体を守る

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

味噌汁は、スープの中でも最高の健康スープです。

抗酸化力の強い味噌は、放射能を排出する作用があります。

なかでも熟成期間が長い味噌ほど放射能を除去する効果が高いと動物実験でも報告されています。

原爆の後遺症の調査でも、味噌汁を飲んでいた人ほど後遺症が軽くすんだという報告があります。

原爆の爆心地近くの病院の院長であった秋月辰一郎氏によって、味噌汁と玄米食によって患者さんや職員が白血病から逃れられたという有名な実話があります。

発酵食品である味噌は、抗酸化作用だけでなく、細胞の修復にも大いに役立っています。

毎日飲むと肝臓ガンや乳ガンが3~4割も減るといわれている味噌汁

近年増え続ける乳ガンは、この味噌離れが原因のひとつかもしれませんね。

放射能が気になる時代だからこそ、毎日、味噌汁は頂きたいですものです。

そして、味噌は生きている味噌が大前提です。

スーパーに並ぶ味噌は、ほとんどが息をしていない味噌です。

アルコールや熱を加えて味噌の発酵を止めています。

表示に、酒精や添加物の記載がないか

確認して買うことをおススメします。

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信念が夢を現実にする

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

女性として思うこと

キレイでありたい

家庭と仕事をしっかりと両立させたい

エネルギッシュに活動したい

母として、妻として、ひとりの女性として美しくありたい

例え、ガンであっても、病気であっても今までと変わらず

いえ、今まで以上に もっともっと元気に、そして自分を磨きたい

そんな私の想いに共感してくださった女性がたくさんいます

『もう一度、着物をきて仕事をしたい』 といってお電話を下さった方

当時の彼女の心のうちは、苦しく、すがるような思いだったでしょう。

あれから一年

着物をきて、生き生きとお仕事をされています

その姿は本当に美しいです

誰がこの方を見て病気と思うでしょうか・・・

彼女は心の持ち方を変え、プロポリスを愛し、今、夢を現実にしています

誰かに喜んで頂くために働く姿って本当に素敵です

これがまた、彼女の生命力にスイッチを入れ、毎日の活力になっているのでしょうね

彼女は私にいつも「みづほさんと出逢ったおかげで」 と言ってくださいます。

有り難いお言葉ですが、でもこれは彼女の信念と習慣があったからできたこと

私は、最初の一歩をお手伝いしただけ

彼女が生き生きと働く姿は、私にとっても大きな活力なのです

人の喜びは、我が喜びですね

彼女のような方が、もっともっと増えることを願っています

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慢性病は自分で治す

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1973年にイスラエル全土で病院ストが決行されたときの衝撃的な話

「イスラエル全土で病院がストをしたら、死亡率が半減し、再開したら元に戻った」

診察する患者の数は、1日65,000人から、救急のみの7000人と約10分の1に激減。

「現代医療の治療は効果がないことが多い。逆に、当の病気より治療の方がはるかに危険ということがよくある」 (メンデルソン博士)

新医学宣言より一部抜粋

耳を疑いたくなるような話ですが、これをどうとらえるか・・・

薬剤は新たな病気をつくってしまったり、再発を繰り返したり、恐るべきマイナス面も多く持っているということです。

私たちは本来 自然治癒力を持ち備えています。

薬剤に頼れば頼るほど、自然治癒力を低下させてしまい、なおるべき病気もなおらなくなることも・・・

急性期を超えたものや、慢性の病気は自分でなおすしかないのです。

一方、救急医療で救われる命がたくさんあるのも事実です。

必要なこと、必要でないこと

自分がするべきことを、私たち個々がしっかりと判断していくことが大切です。

人任せにしなことが長生きの秘訣です。

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言葉にはエネルギーが宿っている

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

お金がない、生活に余裕がない

ご相談のお電話を頂いたとき、よく聞く言葉です。

お金があれば、生活に余裕があれば

代替医療も受けてみたい、健康食品だっていいものをたっぷり飲んでみたい

これが本音ですよね。

25年ほど前のハーバード大学医学部による調査結果で、アメリカでは教育があり収入が高い人ほど、抗癌剤による療法を避け、代替療法を選んでいるという話を聞いたことがあります。

これだけお金は、思考を変えるのです。

このお金がある生活をつくるのは、まぎれもなく自分自身

これもガンで気付き、学んだことのひとつ

お金が欲しければ、お金がない! なんて言葉は禁句です。

マイナスの言葉は、マイナスのエネルギーを発してその通りの現実をつくります。

病気も同じ

病気をなおしたければ、なおらないかも! もし、私になにかあったら・・・

そんなマイナスの言葉は禁句ですね。

お金がある

病気はなおる

このプラスの言葉のエネルギーが必要なのです

言葉にはエネルギーが宿っていることをお忘れなく

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