数値より自分の体の声が大切

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちは生活のなかに様々な制限をされています。

血圧、血糖、塩分、カロリー

そのほとんどが、数値というものによって制限をされています。

しかも、常識という範囲の数値によって

そして、その常識の数値というものにおどらされ、薬の摂取量が増えています。

その結果、ガンという病が増えています。

また、ガンになれば血液検査、画像など、今以上に数値に支配されます。

特に腫瘍マーカーには敏感になります。

体調が悪くなくても、数値が上がればそれだけで異常な恐怖感に襲われ、気持ちが落ちてしまう

ガンが大きくなっている画像を見れば、絶望してしまう

これで本当にガンがなおるのでしょうか・・・

数値が上がれば悪化している

大きくなっていれば悪化している

この固定した概念がマイナスへと引っ張られていく原因です。

仮にマイナスの事態であっても、マイナスのまま終わらせない

何が原因だったのかを考え、生活を見直し体を痛めている原因を取り除くことです。

人は皆それぞれ違います。

ガンが転移したのち、自然退縮していく人もいます。

ガンが肥大したのち、自然退縮していく人もいます。

今までの固定した概念や、世の中の常識にとらわれる必要はないのです。

とらわれることが、そもそもガンの道であると言えるのではないでしょうか。

数値はあくまでも参考であり、大切なのは自分の体の声です。

体の声を聴けるのは自分しかいません。

家族であっても名医であっても、人の体の声は聴くことが出来ないのです。

自分の体の声は自分で聴く

感覚をつかみたい方

がんを治す生き方・・・ご相談くださいTEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

投稿者: がんと自然治癒力研究会

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です