がんは心の現れである

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

心のあり方を変えてガンをなおす

そんなことで、ガンがなおるものかと言われる方もいます。

しかし、実際にガンをなおした人はたくさんいます。

己の心のあり方が、ガンをつくり、ガンをなおすことが認められた人が、心のあり方を変えることでガンをなおしていくのです。

認められない人は、心のあり方を変えようとしません。

しかし、心のあり方は私たちの細胞に大きく影響を与えているのです。

私達の生きている世界は、目に見えるものだけではありません。

生命エネルギーは、目に見えない力や影響をたくさん受け、動いているのです。

しかし、残念ながら現代医療は、目に見れない心は重要視されることなく、目に見えるガンという塊だけを重要視している傾向があります。

「心を別として身体を治そうとしてはならない」

ヒポクラテスの残した言葉にもあるように、心無しでは、私たちの肉体は存在しないのです。

それどころか、私たちの心と身体はしっかりと繋がって生命力を保っているのです。

身体に起きている現象は、心のあらわれです。

心が乱れれば、体も乱れます。

自分の愚かさに気付き、感謝の心で前向きに生きている方は、元気になられています。

己の責任から逃げ、愚痴、泣き言、後ろ向きに生きている方は、健康から遠ざかっています。

心のあり方をもう一度、見直してみませんか?

たくさんのクライアント様からの体験をお伝えします。

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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

レンコン茶で喉スッキリ

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びんご自然栽培研究会の無農薬レンコン

節まで使ってます

この節のヒゲの部分が実は一番レンコンの効能がたっぷりあるのです

捨てちゃったりしていませんか!?

レンコンは花粉症にもとても良い食品

花粉や黄砂などで今の季節は、喉が不調になったり、また、気温差も加わり喘息が出たり・・・

そんな時にはこのレンコンの節の部分

ヒゲさん部分が大活躍します

無農薬レンコンは皮のまま、すりおろして使います。

水と、すりおろしたレンコンの絞り汁を鍋に入れ温めるだけドキドキ

お疲れ気味の時には、ハチミツやプロポリスを入れるとさらにいいですよ

喉すっきり

ぜひ、お試しくださいね

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マッサージで頭寒足熱に

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筋肉は最大の発熱機関です。

特に私たちの体は、下半身に7割近くの筋肉があり、この下半身の筋肉運動によって熱をつくり出しています。

つまり、運動して筋肉を使えば体温が上がるということです。

下半身はじっとしていれば血流が悪くなる場所です。

特に足先は、何もしなければ30℃ほどしかなく、血の巡りの悪さを物語っています。

だから、運動で足を鍛えることがとても大事になってきます。

スクワットなどとても効果的です。

ふくらはぎに筋肉がしっかりある人は、筋肉がポンプの役割をしてくれるので、全体の血液循環が良くなります。

筋肉が少ない人は、自分でふくらはぎを揉むとポンプ作用を起こし、血の巡りがよくなります。

ガンの人は、手足が冷たい人が多いですね。

頭寒足熱でないといけないはずが、頭熱足寒となり逆さになっています。

頭寒足熱にするには、運動で足の筋肉を鍛えること以外にも半身浴や足湯などで下半身を温め、足先から心臓に向けてマッサージすることをおススメします。

運動やマッサージは即効性があり、体温の上昇がみられます。

しかし、足先は重力にさからわなくてはならないので、すぐに血の巡りが悪くなります。

だから、毎日の積み重ねが大切になってきます。

マッサージも自分でコツコツ続けることです。

また、女性は男性に比べお腹の筋肉も少ないので、子宮や卵巣を冷えから守るためにも腹筋運動などをしてお腹に筋肉をつけるといいですね。

冷えはさまざまな病気を招きます。

冷えは自分で防ぐことが出来るはず

出来るだけ体を動かす生活を心がけたいですね。

体を温めるには、お風呂に自然塩を入れるといいですよ。

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煮汁に溶け出す抗がん物質

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

野菜は生で食べることで酵素を破壊することなく体内に取り入れられます。

しかし、すべてを生でというわけにはいかないのが現実

加熱して食べる野菜は、煮ることをおススメします。

または、土鍋に少し水で蒸す状態がよいでしょう。

野菜の煮汁には、抗酸化作用のあるフィトケミカルが多く溶け出します。

ファイトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の化学物質です。

果物や野菜の色素や辛味成分がフィトケミカルであり、体内で抗酸化物質として作用し、抗ガン性を示すものも多くあります。

ガンなおしや、免疫向上には欠かせない物質ですね。

なかでもキノコ類はフィトケミカルを多く含む代表的な野菜です。

キノコ類、タマネギ、キャベツ、ネギ、カボチャ・・・

これらの野菜から溶け出す貴重な抗ガン物質は、スープや味噌汁で摂ると良いでしょう。

ガン予防に働きかけてくれるフィトケミカルは積極的に摂っていきたいですね。

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まず信じることは療法ではなく自分自身

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

同じガン、同じステージでも生きる人、亡くなる人と分かれます。

大腸ガンを患っていた彼女と出逢ったのは2年ほど前です。

当初、とても不安が強かった彼女は頻繁を相談をしてきていました。

不安でしんどくなったら、今ここに生きて居ることに感謝して 『 ありがとうございます 』 を繰り返し言ってごらん、と私もよく言っていました。

とても素直な彼女は、自分が感謝を忘れていたと反省し、また感謝をします。

プロポリス飲むときも 『ありがとう』 と感謝を込めて飲んでいるそうです。

先日、久しぶりに会った彼女は、ガンの再発もなく、とても元気そうでした。

以前のような不安も無くなったようです。

夫も子ども達も健康で、自分が恵まれ幸せであることに気付かされ、結局は自分で不安をつくり上げていたということにも気付いたそうです。

彼女は、当時、同じく大腸ガンを患っていたご友人を私に紹介し、3人で楽しい時間を過ごさせて頂いたことがあります。

この方は、私のクライアントさんではありませんが、その後も何度かメールを頂いたりしたことがありました。

ガンの療法には強いこだわりがあり、それ以外のことは大きく否定してしまうところはありましたが、それがその方の信念に繋がるのなら・・・と思いながら話を聞いた記憶があります。

しかし、選んだ療法がつらかったこともあったのでしょう。

いつしか彼女の療法は信念というより、依存と執着になっていたように感じました。

苛立ちを家族に当たり散らすようになり、ご主人や子ども達とも自ら縁を切り、親ともケンカの日々

ときどき私に下さるメールも、家族に対する不満や怒りの言葉でした。

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み・不安は、負の言霊であり、言葉通りの現実を引き寄せてしまいます。

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み、不安は、負の心であり、交感神経を優位にさせてしまい、活性酸素を大量に発生させてしまいます。

すると、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているNK細胞の動きが抑制されてしまいます。

発した言葉が、自分にもストレスを与え、免疫機能に影響を与えているのです。

家族に甘えられなかった彼女自身も、怒れば怒るだけ、攻撃すればするだけ苦しかったと思います。

そして、昨年の暮れに亡くなられたそうです。

彼女は、誰からも必要とされてないと言っていました。

思いこんでいた彼女は、家族の愛情も見えなくなってしまっていたように思います。

彼女が信じていたものは、自分でもなく、家族でもなく、療法だけだったのです。

苦しかっただろうな・・・と胸が痛みます。

一方の彼女は、同じガン、同じステージの友人を亡くしてショックはあったようですが、彼女の命によって改めて気付かされたと手を合わせたそうです。

自律神経を乱してしまうストレス、負の感情は体温を下げ、呼吸も浅く、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。

そして、ガンを短期間で急激に大きくさせてしまうことも・・・

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

これを変えるのも防ぐのも自分にしか出来ないこと

『ありがとう』や『感謝』 は愛の言霊の最高峰です。

愛の言霊は、その言葉通りの現実を引き寄せてくれます。

愛の言霊が感情となり、副交感神経に働きかけてくれます。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、ガン細胞を退治してくれているNK細胞が活発になります。

苦しい時こそ、愛の言霊や愛の感情を出してみませんか?

彼女もきっと天国では愛の言霊に囲まれていると祈っています。

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砂糖とストレスでがんを増殖させる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ストレスや疲れを感じるとつい食べたくなるのが甘いもの

体内にあるガン細胞は、糖を栄養として増殖します。

つまり、砂糖はガンのエサになり、ガンを元気にさせてしまいます。

このガンの性質を上手に活用しているのがPET検査です。

ぶどう糖がぐっと引き寄せられた場所がガンです。

ガンは糖が大好きですから・・・

ガンになっても、砂糖たっぷりのお菓子を食べていませんか?

つらい治療のご褒美に・・・といって甘いスイーツを食べる姿を見かけます。

せっかく頑張っても、自らガン細胞にエサを与えて活発にさせています。

いつまでたってもなおらないわけです。

そして、砂糖は血液をドロドロにして血流を悪くします。

血流が悪くなると低体温を招き、ガンが増殖しやすい状況をつくってしまいます。

砂糖はガン細胞のエサになるだけでなく、大切な正常な細胞を破壊させやすくします。

それによって免疫を低下させ、細菌感染やアレルギーなども引き起こしやすくなります。

甘いものを食べれば気持ちが落ち着くのは、砂糖の持つ依存性です。

砂糖を摂れば摂るだけ、糖分が無ければ落ち着かない心と体になっていきます。

砂糖でガン細胞を増殖させガンになり、ストレスで甘いものを食べ、またガンを増殖させる

まさに負のスパイラルに陥りやすくなります。

どうやったらストレスを回避できるのか・・・

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数値より自分の体の声が大切

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私たちは生活のなかに様々な制限をされています。

血圧、血糖、塩分、カロリー

そのほとんどが、数値というものによって制限をされています。

しかも、常識という範囲の数値によって

そして、その常識の数値というものにおどらされ、薬の摂取量が増えています。

その結果、ガンという病が増えています。

また、ガンになれば血液検査、画像など、今以上に数値に支配されます。

特に腫瘍マーカーには敏感になります。

体調が悪くなくても、数値が上がればそれだけで異常な恐怖感に襲われ、気持ちが落ちてしまう

ガンが大きくなっている画像を見れば、絶望してしまう

これで本当にガンがなおるのでしょうか・・・

数値が上がれば悪化している

大きくなっていれば悪化している

この固定した概念がマイナスへと引っ張られていく原因です。

仮にマイナスの事態であっても、マイナスのまま終わらせない

何が原因だったのかを考え、生活を見直し体を痛めている原因を取り除くことです。

人は皆それぞれ違います。

ガンが転移したのち、自然退縮していく人もいます。

ガンが肥大したのち、自然退縮していく人もいます。

今までの固定した概念や、世の中の常識にとらわれる必要はないのです。

とらわれることが、そもそもガンの道であると言えるのではないでしょうか。

数値はあくまでも参考であり、大切なのは自分の体の声です。

体の声を聴けるのは自分しかいません。

家族であっても名医であっても、人の体の声は聴くことが出来ないのです。

自分の体の声は自分で聴く

感覚をつかみたい方

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がんは自分で治す意識と治せる自信が大切

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンを告知されると大きな衝撃を受けますね。

まさか自分が・・・とショックです。

でも、告知されて良かったと思ってみませんか?

それは、生き方を変える大きなチャンスだから

今まで体に無理を与えていたからガンになったわけです。

その無理とは何だったのでしょう・・・

悩み、苦しみ、心の傷

つらい、しんどい、体の負担

いずれにせよ、自分の容量を超えた問題を抱えていたということです。

自分でつくったガン

心や体の限界に気付かせてくれたガンに感謝です。

気付いたら、なおせばいい

自分でつくったガンですから、自分でなおせるはず

周りの力を借りながら、ガンなおしのアイテムを上手につかいながら

しかし、基本は自分です。

自分がなおすという意識と、なおせる自信を持つことが大事です。

不安で仕方ない人は、自分を信じられていないから

自分が信じられないと、数値や人の言葉に振り回されてしまいます。

そして、不安がさらに大きくなり負のスパイラルに陥りやすくなるのです。

自分でなおす・自分を信じる

心を鍛えるのも毎日の訓練です。

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がんと共に生きる法則

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ガンと共に生きるための法則があります。

元気な人でも同じです。

どんな人でもガン細胞は毎日生まれ、体内に存在していますから、病気に限らず当てはまる法則なのです。

* 感謝して前向きに生きる

* 体温を上げる

* 深い呼吸をする

* 糖分には気をつける

ガンは低体温、低酸素、高血糖の環境から起きます。

これは、ミトコンドリアが生きにくい環境であり、それによって細胞分裂をした結果です。

だから、ミトコンドリアが生きやすい環境をつくることが、ガンと共に生きる秘訣となります。

つまり、体温を上げること、酸素をしっかり摂りれること、食べ過ぎないないことです。

細胞の分裂を抑制するミトコンドリアは、深部体温37℃で働きますから内臓の温度を上げることが大切です。

そして、深部体温が上がると副交感神経が優位になり、ホルモンの分泌もされ心の面においても安定しやすくなります。

同時に、副交感神経が優位になることでゆっりとした呼吸へとなります。

体温が上がると血流も良くなり、全身にしっかりと酸素が流れていきます。

体温と酸素を必要するミトコンドリアは、この法則で元気になります。

ガンの場所には、ミトコンドリアが少ないのは納得できる話です。

ミトコンドリアをしっかり働かせる生活

これが、ガンと共に生きる秘訣です。

そして、絶対に忘れてはならないのが、感謝をもって生きることです。

不安な時は、ありがとう をいっぱいいいましょう。

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減塩が、がんをつくる

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減塩生活していませんか?

高血圧で病院にかかると、減塩しなさい、と言われるでしょう。

それもそのはず

日本人は塩を摂り過ぎているからと、厚生労働省が健康作り運動で2000年から1日10g以下にするようにとなっています。

私たち人間は、海から生まれた生命体の子孫であり、塩分を摂らなければ人間の体は機能しなくなります。

人間にとって塩は神様から贈り物なのです。

それなのに、減塩神話はおさまるところを知らず・・・

アメリカのダール博士が日本の血圧が高いことに注目

1960年に論文を出したことも減塩神話のきかっけのひとつでもあると言われています。

東北と九州の高血圧の発症と食塩の摂取量を調べた結果

東北の人は九州の人に比べ、食塩摂取量が約2倍多いことに伴い、高血圧発症も2倍になっていることから、塩が血圧を上げるということになったようです。

それもそのはずです。

寒い地方の人は血圧が高くなるのは当然のこと

私たちの体は、寒さから体を守るために血圧を上げて血液の循環を良くしています。

つまり、血流をよくするため、体を冷えから守るためには塩分が必要なのです。

塩分が不足すると、新陳代謝が衰え、体力のみならず気力まで減退します。

足腰が痛いのも減塩から起きる筋肉疲労に可能性もあります。

何といっても、この減塩がガンを増やしているのです。

もちろん摂ってよい塩は、自然塩です。

化学塩は精製過程でビタミン、ミネラルは失われています。

塩が使われている調味料も化学塩ではなく、自然塩が使われたものを選ぶことをおススメします。

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