心を鍛えるがん治し

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

健康になるためのライフスタイル

そのなかでも一番 大切なものは心ですね。

その思考癖が病気を招いたこともわかっているけど、なかなか直せないのが癖

人の心は放っておくと、マイナスの思考に流れていくものです。

だから、笑顔と前向きを意識した小さな積み重ねが大切なのです。

意識が心の状態をカバーしてくれます。

つまりは心を鍛える訓練ですね。

元気に幸せに暮らす自分をイメージする

生き生きと輝き活動してる自分をイメージする

イメージは高く大きく持つことが大事です。

私は、ガンという塊が体から消え、元気に活動している姿をずっと描き続けました。

マイナスに流されそうなときも、大きなイメージを持っていることで心が保てるのです。

もし、マイナスに流されたとしても、マイナスになった時間をいかに短くするかです。

ガンは自分の孤独な心との闘いです。

かつて私も孤独との闘いを経験しました。

だから、今 輝いて生きていられるのです。

穏やかで、美しく、そして強い心を・・・

輝く仲間入りをしてください。

がんを治す生き方・・・ご相談ください TEL 084-925-1271
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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

腹7分目が免疫を上げる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

腹八分で医者いらず

腹六分で老いを忘れ

腹四分で仏に近づく

1935年コーネル大学の調査で、カロリー60%に制限をしたマウスは、100%のカロリーを与えたマウスに比べ、2倍長生することがわかっています。

私達は『白血球』により免疫が保たれています。

私たちは食事をすると、栄養素が胃腸から血液に吸収され、それを白血球が食べています。

栄養を取り込んだ白血球も私達と同じようにお腹いっぱいになります。

白血球のなかのNK細胞もお腹がいっぱいになると、ガン細胞を発生しても食べようともしません。

ガン細胞だけでなく菌に対しても同じです。

私達が空腹のときには、白血球も空腹になります。

お腹が減った白血球は、ガン細胞や菌を見つけると一生懸命食べてくれます。

これが免疫の力です。

免疫を上げるためには、空腹の時間をつくることです。

 

三食きちんと食べるのは、人間くらいです。

さらには、間食が加わる

これでは、免疫細胞の働きが悪くなり、病気も増えてきます。

そして、現代は食べれば食べるだけ、添加物も摂ってしまう食生活です。

出来る限り余分なものは入れない

免疫を高めるにも、腹七分目を心がけたいですね。

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生命の根源を知り新たな価値観を持つ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たち人間は、生命の根源である 「ホメオスタシス」 によって生かされています。

体に異変が起きれば、治そうとする力が働きます。

擦り傷をすれば、かさぶたが出来て、皮膚が再生される

正常な状態を保とうとする働き

これが自然治癒力です。

がん細胞・自然治癒力はこちらから

ウイルスや菌が体内に侵入してくれば、発熱、咳、鼻水といった症状でウイルスや菌を外へ出そうとします。

私たちは皆、1日に数千個~数万個のガン細胞が生まれてきています。

ガン細胞が出現してくると、体を正常に保とうとするホメオスタシスが働き、ガン細胞を正常細胞に戻していくのです。

ホメオスタシスが正常に働かないとガン細胞が増え続け、やがて塊となって表面にあらわれてきます。

本来は人は皆、自然治癒力を持ち備えています。

医学の父 ヒポクラテスの有名な言葉

「ひとは、体の中に100人の名医を持っている」

この名医とは、自然治癒力のことですね。

治癒力を活かすのは自分

なおすのも自分自身であるということです。

自然治癒力をしっかりと活かしていれば、ガンになることはないのです。

自分のなかの100人の名医(自然治癒力)を活かす生き方をしてみてはどうでしょうか。

眠っている自然治癒力を働かせるには、ライフスタイルを変えること

新たなライフスタイルの構築で、本来持つ自然治癒力を最大限活かすことが出来るのです。

生命の根源はホメオスタシスにある

そこに気付けば、ガンに対する新しい価値観も生まれてきます。

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カンジタ症を繰り返さない

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

免疫が低下すると起きるカンジダ膣炎

カンジダ菌が膣に侵入し、異常増殖したことで起こる感染症のひとつです。

何度も繰り返すカンジタ症は、女性にとって切実な悩みですね。

昔に比べ、現代の女性はおりものが増えていることも原因です。

細菌など、異物を出そうとする反応のひとつである、おりもの

食べ物や環境で量が変化します。

動物性の食事が増えたうえに、食べ過ぎている現代人

おりのもが多いということは、体にとっての異物が多いということです。

そして、不快感を軽減するために、おりものシートを使うようになりました。

このおりものシートが、カンジタ症の原因にもなります。

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーとは、大変な有害化学物質といわれています。

これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっており、結果として子宮を冷やしてしまうのです。

子宮を冷やす生理用品は避けるはこちらから

子宮が冷えれば抵抗力がなくなり、カンジタ菌が増殖してしまいます。

もともと子宮は、袋状の冷えやすい臓器です。

物理的な要因で子宮を冷やさないよう気を付けなければなりません。

子宮ガン、卵巣ガンの方のほとんどの方はカンジタ膣炎に悩んだけ経験をお持ちです。

冷えの影響を受けるカンジタ膣炎と、冷えから起きるガン

連動しています。

カンジタ菌を増殖させないライフスタイルはこちらから

まずは安全な生理用品を使い、冷えから子宮を守りましょう。

そして、免疫力を下げないようバランスよく栄養を摂取しましょう。

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添加物を遠ざける

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たち日本人は、毎日気付かないうちに数十種類の多種多様の食品添加物を摂っています。

内海先生によれば、その数は1日で80種類以上になるとか・・・

怖ろしいことですね。

特に日本で使われている食品添加物のなかには、海外では規制されているものも多くあります。

食品添加物を使う目的は・・・

日持ちをさせ、腐敗や変質を防ぐ

味や見た目をよくする

低コスト

栄養価を上げる

などなどですが、そこには数えきれない多くの食品添加物が使われています。

【保存料、酸化防止剤、防腐剤、調味料、甘味料、着色料、酸味料、香料、乳化剤、膨張剤、増粘剤、栄養強化剤など】

添加物王国になっているわが国です。

必要とする人がいるから作られる、使われるのです。

食品添加物は、組み合わせによって化学変化を起こしたり、発ガン性の疑いが強いものがあります。

そもそも食品添加物のほとんどは、石油精製物質ですから・・・

発酵食品がブームになり、健康のためにお漬物などを積極的に摂ることは非常に良いことですが、そのお漬物の出どこが問題ですね。

色鮮やかな沢庵など、着色料が使われているものが多くあります。

着色料は発ガン性が疑われますので、健康を考えるなら確認することが大事ですね。

がんを治す・食事で細胞修復はこちらから

何より自分で手をかけつくることが一番安心です。

ひと手間の積み重ねが、病気を遠ざけてくれるのです。

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隠れ栄養失調が病気を作る

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たち日本人は、毎日気付かないうちに数十種類の多種多様の食品添加物を摂っています。

内海先生によれば、その数は1日で80種類以上になるとか・・・

怖ろしいことですね。

特に日本で使われている食品添加物のなかには、海外では規制されているものも多くあります。

食品添加物を使う目的は・・・

日持ちをさせ、腐敗や変質を防ぐ

味や見た目をよくする

低コスト

栄養価を上げる

などなどですが、そこには数えきれない多くの食品添加物が使われています。

【保存料、酸化防止剤、防腐剤、調味料、甘味料、着色料、酸味料、香料、乳化剤、膨張剤、増粘剤、栄養強化剤など】

添加物王国になっているわが国です。

必要とする人がいるから作られる、使われるのです。

食品添加物は、組み合わせによって化学変化を起こしたり、発ガン性の疑いが強いものがあります。

そもそも食品添加物のほとんどは、石油精製物質ですから・・・

発酵食品がブームになり、健康のためにお漬物などを積極的に摂ることは非常に良いことですが、そのお漬物の出どこが問題ですね。

色鮮やかな沢庵など、着色料が使われているものが多くあります。

着色料は発ガン性が疑われますので、健康を考えるなら確認することが大事ですね。

何より自分で手をかけつくることが一番安心です。

がんを治す・食事で細胞修復はこちらから

ひと手間の積み重ねが、病気を遠ざけてくれるのです。

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ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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インフルエンザになったら?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

インフルエンザが猛威をふるっています

インフルエンザA型がやっと治ったと思ったら、今度はB型にかかってしまう

免疫が低下している証拠!

お薬は飲めば飲むだけ免疫力を低下させてしまいます。

風邪もインフルエンザも治すお薬は残念ながらありません

なおすのは自分の免疫ですね♪♪

自然治癒力を上げていくには、余分なものは食べずに寝ることが一番

特に砂糖を使っている甘いものは避けてくださ~い

熱や咳などの症状がつらいときは・・・

生姜汁入りレンコン茶

ショウガとレンコンのもつ相乗作用が、症状を鎮めてくれます

【材料】

 レンコンのおろし汁

 生姜のおろし汁
 
 自然塩

 

皮つきのレンコン、生姜をすりおろし搾りお湯呑にいれます。

最後に微量の自然塩を入れ、1日2.3回飲みます。

飲みにくい人はお湯で薄めるといいですね音譜

子どもさんは、お湯で薄めてはちみつを入れてあげると飲みやすくなりますよ

レンコンは、節の部分を使うのがポイントです

免疫を下げ症状を抑えるのではなく、免疫を上げてなおしていきたいですね♪♪

自分の健康、家族の健康を願って一緒に楽しんで学びましょう

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生野菜ジュースにプロポリス

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私の毎日の元気✨✨✨

朝の生野菜ジュース♪

今朝はリンゴ➕レモン汁➕こちらの無農薬野菜達です💓

今朝は生野菜ジュースに蜂粋ゴールドプロポリスを加えました💓

懐かしい香りがたまらないです~♪♪

私はいつもはスポイドで直接口に入れて飲むのですが、たまには生野菜ジュースに入れて飲むのもいいですね💓

そうそう♪

ある会社の社長さんは、毎晩ブランデーにプロポリスを入れて飲んでるらしく、そのお味は最高だよ✨✨✨✨✨✨
とのこと♡♡

意外にもよく合うのです✨✨✨✨✨

蜂粋ゴールドプロポリス

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