感性で健康体を手に入れる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

悩み過ぎ、考え過ぎは病気をつくります。

知識の詰め過ぎも命を縮めます。

知識は必要ですが、頭で考えてしまうと、人間としての本来の治癒力や個人の性質が失われていきます。

ガンになると 多くの方がたくさんの書物を読もうとします。

しかし、正反対のことが書いてあるものを目にすれば、迷いが出てきます。

当然、ガンに対する見解も全く違います。

読みすぎると何が正しいのか、間違っているのか、わからなくなり悩みや不安が増えてしまいます。

悩み、考え過ぎは、頭に血が上り、ミトコンドリアの多い脳に負担をかけてしまいます。

すると、手足が冷たくなり、頭熱足寒になってしまいます。

これがそもそも病気の道ですね。

そして、考え過ぎは、直感や感性を失います。

ガンなおしには、感性が必要

何が良いのか悪のかは、自分の心と体で感じる感覚を受け取るしかないのです。

何といっても、悩み過ぎ、考え過ぎは体に大きなストレスをかけてしまいます。

「○○しなくてはならない」 の考え方から、心と体が心地よく感じる生き方にシフトしてみてはどうでしょう。

すると、今まで義務的にしてきたことが、自然に出来るようになりストレスも感じなくなります。

 

悩み、考え過ぎたら、外に出て体を動かしてみる

自然の中で過ごすと、感性もどんどん磨かれていきます。

感性を磨くことがガンなおしの秘訣です。

がんを治す生き方・・・ご相談ください  TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

フィトケミカルを摂り入れる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

植物とガンの関係が注目をされています。

ファイトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の物質です。

野菜や果物の色素や辛味成分がフィトケミカルであり、体内で抗酸化物質として作用します。

濃い色の野菜ですね。

トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジはカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、トウモロコシの黄色はルテイン

これらは、抗酸化力がすぐれており、免疫力のアップなど、健康維持・改善に役立つことが期待され、さまざまな研究が進んでいます。

米国立がん研究所は、1980年頃からフィトケミカル(生命を維持するために必要な栄養素としてはまだ分類されていない成分)の安全性と有効性、適用性についての評価が始まりました。

フィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあり、疫学的研究によれば、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるといわれています。

抗がん剤(パクリタキセル)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルだそうです。

ヒポクラテスは風邪への対処としてヤナギの葉を処方しており、フィトケミカルは数千年間に渡って薬として使用してきました。

フィトケミカルの有用性をしっかりと活用していきたいですね。

私もフィトケミカルの重要性を強く感じたひとりです。

そして、ガンのとき選んだのが、フィトケミカルを多く含むプロポリスです。

野菜や果物で摂れないフィトケミカルは、優れたプロポリスを活用していくことをおススメします。

がんを治す生き方・・・ご相談ください TEL 084-925-1271

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

生命活動に欠かせない体温を上げる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

免疫力があるのかどうか

最もわかりやすいのは体温です。

私たちの生命活動に欠かせない酵素などの働きを担っているのも体温です。

そして、血液検査では白血球分画を調べると免疫の状態がわかります。

リンパ球の割合が30%~50%の範囲が理想です。

これよりリンパ球の割合が低いと免疫も低下していて、ガンなど病気を引き起こしやすいといえます。

免疫力に不安がある人は、一度 調べてみるといいですね。

このリンパ球の比率を上げていくにも適切な体温が必要です。

脇の下で36.8℃

舌下で37.2℃が理想な体温です。

体温を上げる方法はいろいろあります。

そのなかでも即効性があるのは入浴です。

体温+4℃のお湯に自然塩を入れ、30~1時間の半身浴

音楽などを聴いたり、アロマキャンドルを使うなどして、リラックスすると副交感神経も優位になり、リンパ球が増えます。

この時にハチミツと自然塩のパックをするなど時間の活用も工夫するといいですね。

ただし、上半身を冷やさないよう注意が必要です。

そして、最も大事なことは自分が心地よいと感じることです。

心と体が連動して体温も自然と上がっていくのです。

がんを治す生き方・・・ご相談くださいTEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

免疫を高めることを重視する

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

前立腺ガンになると治療をするのが当たり前の日本

治療を全くしないと言われているのがスウェーデン

この差はなんでしょう。

肺ガンの治療は日本は、抗ガン剤、放射線、手術

(以下 船瀬俊介氏のご著書より抜粋)

カナダで最も多い治療法は『無治療』23%

最近の研究では、何もしない患者が最も治りやすいことがわかってきたという。

「手術」はたったの6%(日本は17倍)

「抗ガン剤」はなんと5%(日本は20倍)

「抗ガン剤」と「手術」は3%(日本の33倍)

日本では国際レベルにくらべて、抗ガン剤は20倍、手術は17倍も多い

がん三大療法の副作用・軽減はこちらから

私たちが、ガンになれば当たり前と思っていた治療が、実は当たり前ではなかったと気付きますね。

最近は、確かに日本も抗ガン剤、手術を拒否する人が増えてきているように思います。

考え方も皆それぞれ違うのですが、最も大事なことは自然治癒力を高めること

つまり、免疫を上げていくことです。

抗ガン剤、手術をしたのに再発、転移する

その原因は、免疫力の低下と過剰な活性酸素です。

そもそもガンになるような免疫力しかないわけですから、そこにさらに抗ガン剤や手術などで免疫を著しく低下させてしまったら、再発転移するのも当然です。

しかも、二次発ガンの危険性のある抗ガン剤をすれば、活性化酸素が大量に発生することはこれも当然のこと

手術も同じですね。

切り開いたり臓器をとると、ガンなどを防御する体の機能が失われてしまいます。

そうなると再発転移は起きても不思議ではないことですね。

これらを踏まえた上で選択するべきでしょう。

選択は、個人の自由と自己の責任です。

いずれにせよ、どんな治療を選択をしても免疫を高めることに重視することですね。

がんを治す生き方・・・ご相談ください  TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

花粉症はがんの原因?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

花粉症がある方にとってはつらい季節です。

私も以前は、かなり重症な花粉症でした。

マスクに鼻炎薬が手放せかった時期が何年もありました。

花粉症でつらいのは、鼻水以外に、鼻づまりです。

鼻づまりは、息苦しい、寝苦しいととても深いな症状ですよね。

低酸素になり、頭痛が起きます。

常に口呼吸をしていると、喉を痛めるだけでなく、菌やウイルスも侵入しやすく、病気の原因にもなります。

この鼻づまりは、鼻の粘膜の血管が広がり腫れ、空気の通り道が狭くなったことで起きていることがほとんどです。

鼻づまりの薬は、広がった血管を収縮させ、腫れを和らげる作用を起こします。

結果、何が起きるかというと、血管を急激に収縮させるわけですから、血圧が上がり、脳梗塞や心筋梗塞などを引き起こす危険性が出てくるわけです。

また、血管が収縮すると、酸素や栄養が滞り、傷ついた鼻粘膜の修復が遅れてしまうことにもなります。

血液の滞りは、ガンなどさまざまな病気を引き起こす原因にもなります。

薬は、血流を汚してしまいます。

酸素不足はガンの道です。

また、マスクにも殺菌剤、漂白剤などの薬品が使われていることも忘れてはいけませんね。

出来るだけ薬に頼らず、アレルギーを引き起こさない体づくりをしていきたいものです。

がんを治す生き方・・・ご相談くださいTEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

人に答えを求めるのはがんの道

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

「治る確立が高い方を選びたい」

ガンになり、療法に悩んでいる方からそんな言葉をよく聞きます。

これがガンになった原因でもあるのです。

人に答えを求めてしまったり、委ねてしまう人

本当にそれでなおるのでしょうか。

人間の体に対して、他人が治せると言い切れるものはありません。

なおると言い切れるのは、体の声を聞ける自分自身だけです。

科学的根拠があるものでも、絶対という言葉はないでしょう・・・

人は、体、心、性格、体力、環境、生き方、細胞まですべて違います。

だから、確率など数字ほどあてにならないものはありません。

同じ病気でも、同じ治療をしても結果はみんな違います。

生存率がひと桁であった人でも克服している人もいます。

初期であっても命を落とす人もいます。

良いも悪いも、すべての可能性も秘めているのです。

結果は誰にも分からないことです。

大事なことは、自分の意思と責任です。

そして自分自身が、何を大切にしたいのかで選ぶ道も変わってきます。

本気でなおしたければ、もう一度、自分自身と向きうことです。

すると、おのずと自分が選ぶ療法が見えてくるのではないでしょうか・・・

人に答えを求めること、委ねること自体が、ガンの道

ガンは自分の生き方がつくった病です。

自分自身の愚かさに気付き、自分の直感を信じる

そして、コツコツと実践するのみです。

私が直感で選んだもの

がんを治す生き方・・・ご相談くださいTEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

前向きと後ろ向きでは生存率に差が出る

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちの精神は、生命力をも動かしています。

心の状態は自律神経と繋がり、常に心と体が一体となり自然治癒力が働いています。

心が前向きであれば細胞も前向きになる

心が後ろ向きであれば細胞も後ろ向きになる

つまり、明朗快活であることが健康の秘訣であり、病気なおしのキーワードとなります。

不安、恐れ、妬み、自分勝手な思考が病気をつくります。

失敗を恐れ、一歩が出ない

失敗をすれば引きこもってしまう

後ろ向きになると、人に対しても恩を仇で返すような身勝手な行動をとってしまう

上手くいかなければ、人のせい、環境のせいにしてしまう

なおらない人に多いですね。

なおる人は、常に前向きで心の持ち方、ものごとの捉え方、生きるあり方を学ぼうとします。

心の持ち方が変われば、ものの見方が変わってきます。

ものごとの捉え方が変われば、行動が変わってきます。

そして、生きるということの本質が明確になってきます。

本質をとらえた生き方や行動が身につくと、自然と不安はなくなり、自然治癒力を最大限に活かせるようになるのです。

約1300人の被験者を15年間 追跡調査した結果 「自律性がない」「引きこもる性格」の群は約46パーセントがガンで死亡した

一方、「自立性がある」 「前向き」の群は0.6パーセントしかガンで死んでいない

その差は77倍というイギリスロンドン大学 アイゼンク名誉教授の研究報告です。

自分をコントロールして前向きに生きる人と、常に人に頼り、後ろ向きに生きている人とでは、これだけの大差が生まれてくるのです。

どんな人でも不安はあり、みんな不安を乗り越えようともがいています。

この不安を手放していくことは、他人には出来ません。

失敗も認め、受け入れる

認められない人は、前に進むことは出来ません。

認められた人は、前に進めるのです。

失敗をしても起き上がる

反省と切り替えを大切にすること

落ち込む時間、不安になる時間を少しでも短縮させることが、自然治癒力を高めます。

そして、しっかりと自分と向き合っていくことで必ず見えてくるものがあるのです。

明朗快活は、不安を吹き飛ばし、失敗を恐れない自分になります。

明るいガンなおしでありたいですね。

がんを治す生き方・・・ご相談くださいTEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

がん細胞が出来る意味

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガン細胞は、体が生き延びるためにつくられます。

私たち恒温動物の人間は、、一定の酸素と温度が必要です。

この条件のなかで細胞が働き、生きています。

しかし、この条件に満たなかったとき

私たちの体は生き延びるために、悪い条件に似合った細胞を新たにつくりだします。

新たな細胞づくりは、私たちの体が生き延びるための手段なのです。

この新たな細胞が、ガン細胞なのです。

ガン細胞が出来てくれたおかげで、私たちは生き延びることが出来ているのです。

ガン細胞に感謝ですね。

だから、私たちが恒温動物に必要な環境を整えていけば、ガンは消えていくのです。

心臓はガンにならないと言われますが、これは血液を流し常に働いている心臓は、酸素と温度がしっかりとある好条件だからです。

健康に生きるためには、酸素と温度を意識して必要な環境ををつくっていくことです。

ガンの意味を知ることで、必要以上にガンを恐れない生き方が出来るのです。

がんを治す生き方・・・ご相談くださいTEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

蜂粋プロポリス

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

蜂粋プロポリスが愛される理由

ブラジル産ユーカリ系であること!!

ミツバチがユーカリの樹液を吸い、自らの酵素と混ぜ合わせます。

このユーカリがオーガニックであることが、まずは大前提です

どんなに良いものであって原料が農薬や化学肥料、除草剤で汚染されていては何の意味もありません

健康食品は、加工が無添加なだけでなく、原料の状態も確認されることをおススメしますね

【他との一番の違い】

抽出したプロポリスを木の樽で長期熟成

長期熟成をすることで起きる現象といえば・・・

粒子の細分化・・・吸収が良くなる

蜂毒除去・・・アレルギー反応が起きにくい

豊かな香り・・・苦味が和らぐ

お味噌でも熟成させているものの方が酵素が多く含まれますね

プロポリスも生きていますから、お味噌と同じように熟成させればさせるほど良いプロポリスが出来上がります

蜂粋ゴールドプロポリスは原液です

原液のピリッとした刺激がたまらなく、でもどこか懐かしい香りがします。

ガンや肝炎などの方が多いですね

蜂粋ゴールドプロポリス

蜂粋プラチナプロポリスはソフトカプセルです

長期熟成のプロポリスを飲みやすくカプセルの凝縮しています。

苦味が苦手な方、外出先でも落ち歩きたい方が飲まれています

蜂粋プラチナプロポリス

目的に合わせて選ばれることをおススメしますね

現代の食生活では補えない栄養素をたっぷりと含んでいるのがプロポリスです

がんを治す生き方・・・ご相談くださいTEL 084-925-1271
がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

天然の抗酸化物質である唾液を活用する

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

食は生きる源であり、ガンの原因にもなります。

アメリカのマクガバンレポートでも報告があるように動物性の食べ物はガンが増え続ける原因のひとつといえます。

また、食べ過ぎは体の免疫を下げ、酵素の働きも低下させてしまいます。

癌は、病ダレに口3つ(品)に山と書きます。

品のあり過ぎ、食べ過ぎがガンとなったということでしょうか。

酵素は、食べたものを消化するとき、そして排毒やガン細胞など、細胞の修復に使われています。

消化の方で酵素を使いすぎると、正常な排毒や修復が出来なくなります。

ガンになったら絶対に食べてはいけないもの

食べない方がよいもの

毎日摂るべきもの

摂った方がよいものにわけて考えるといいですね。

【食がガンをつくり 食がガンをなおす】

この言葉通り、一番ご相談が多いのは、やはり食についてです。

なかでも絶対に食べてはいけないものは知っておく必要があります。

これに加え、大事なことはしっかり噛むことです。

私たちの唾液に含まれる酵素は、活性酸素を除去する働きがあります。

つまり、唾液には抗酸化作用があるのです。

ストレス、添加物、電磁波、薬剤などで過剰に発生した活性酸素によって、正常な細胞を傷つけ、ガンを引き起こしています。

唾液は天然の抗ガン剤とも言われます。

しっかりと唾液を出し、消化をスムーズにして、胃腸のなかで食べものが腐敗しないよう心がけたいですね。

そして、噛むことは、脳への刺激もあり、ひとくちひとくち、感謝して頂くことで心も体も癒され、自律神経をのバランスを整えていくことが出来ます。

蜂の唾液を混ぜ合わせたプロポリスが好まれるのは、このような理由からですね。

私も毎日摂っています。

蜂粋ゴールドプロポリス

がんを治す生き方・・・ご相談ください  TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ