がん細胞を抑制するシステムに切り替える

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

食べる量が減った、以前のように食べれなくなったと感じる

年齢と共に、食べると体の負担になることを本能として捉えているからです。

これが解糖系からミトコンドリア系への変換期の自然な流れです。

50歳になっても食べる量が変わらないのは不自然な生き方となります。

ミトコンドリア系と解糖系

この2種類のシステムが、体を動かすためのエネルギーをつくっています。

若いころは、細胞分裂しやすく、瞬発力に優れた解糖系のシステムを使っています。

上皮細胞、骨髄細胞、骨格筋、精子などの分裂の盛んな細胞は、解糖系システムからエネルギーをもらっています。

そして、50代になると更年期に伴い、エネルギー生成を持続力のあるミトコンドリア系に切り替えていきます。

これが、健康と長生きの秘訣です。

いつまでたっても解糖系でエネルギーを生成していると、ガン細胞の分裂が抑えられなくなります。

【癌】は、病ダレに品が山のようにあると書きます。

つまり、ガンは食べ過ぎ

解糖系に偏った生き方ということです。

ガンなおしに必要なシステムはミトコンドリア系です。

ミトコンドリア系は、細胞分裂を抑え、ガン細胞の分裂も抑えます。

エネルギー生成のシステムを解糖系からミトコンドリア系に切り替えていくには、まずは少食を心がけることですね。

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玄米を上手に活用するには

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もみだけを取り除いた玄米

お米丸ごと玄米は、ビタミン、ミネラル、食物繊維がとても豊富です。

また、玄米にはガンマオリザノールという栄養素も含まれています。

このガンマオリザノールは、抗アレルギー作用、抗酸化作用、抗炎症作用にとても優れています。

その他、血行を良くしたり、コレステロールを抑えてくれる作用もある玄米は食物繊維が多く、血糖値の急激な上昇の心配も少なく、まさに健康食ですね。

生命を維持するための栄養素がぎっしりと詰まっています。

一方、白米は胚芽やぬかを取り除いています。

この胚芽やぬかの中に、ビタミン、ミネラル、食物繊維、たんぱく質、糖質など栄養素がたくさん含まれています。

精米することで、これらの栄養素を根こそぎ取り除いてしまうのですから勿体ないことですね。

これだけを考えると、断然 玄米の方がおススメですね。

しかし、玄米はお米を丸ごと食べる分、農薬の問題もあります。

玄米が体に良いからといっても、農薬をたっぷり浴びたお米を食べていては返って体に悪いこともあります。

また、玄米は消化が非常に悪いといった欠点があります。

玄米菜食をして体調が悪くなる人もいます。

リーキーガット症候群が気になるところではありますね。

慌ただしく食事をする方には向きません。

玄米食は、無農薬栽培であることと、しっかりと噛んで頂くことです。

ゆっくりと食事が出来る週末などに取り入れてみるのもいいかもしれませんね。

ここをクリアすれば、玄米は非常に優れた健康食です。

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自分が作ったがんは、自分の意識を変えることから

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

余命宣告を受け、このままで本当にいいのですか?

いいと思っている人はきっといないでしょう。

ただ、どうして良いのか、何をしていいのか、わからないだけのようです。

ガンになり、標準治療はしてきたけれど、それ以上なにもしていないと言われる方が意外と多いことにはとても残念に思います。

しかし逆を返せば、まだまだしていないことがたくさんあるということですから、希望も増えますね。

ガンを克服した人や、共存している人はライフスタイルを大きく改善しています。

ガンは自分がつくった病気です。

自分でなおすという意思を持つことが絶対的に必要です。

がんの療法の選び方・自分で決めるはこちらから

そして、無知ほど恐ろしいものはありません。

たったひとつの情報で救われた人もたくさんいます。

私もそのひとりです。

最初は、プロポリスという健康食品との出逢いでした。

この出逢いをきっかけに、自分が無知であったことに気付かされたのです。

たったひとつの出逢いから、自分の意識が変わります。

意識が変わると、情報がキャッチできます。

同じように情報が目の前にあっても、意識が変わらないと気付かないまま、知らないまま過ごしています。

情報をキャッチしたら、自分の直感を働かせ、自分自身に責任をもって判断する

そして、自分を信じて取り組むことで、ガンになる前より元気に楽しく生活されている方や、ガンが退縮していく方もたくさんいらっしゃいます。

余命宣告を受けた方が、みるみるうちに元気になられ、散歩にも出掛けるようになり、ガンになる前よりずっと元気になっていると、今日も嬉しいご報告を家族の方から頂きました。

氣や念いうものは、思う以上に強く出ます。

だから、私は自分の直感が働いたものを信じてやろうと決めました。

そして、人や物に依存するのではなく、なおすのは自分であることをしっかりと自覚することが重要です。

悩みすぎると、直感が鈍り、信念までもが揺らいできます。

プラスの思考が、揺るがぬ信念となり、やがて現実をつくるのです。

自分の直感を信じて、おおらかな心でガンなおしに励まれることを祈っています。

直感が働く自分になるには、執着を捨てること

がんを治す?・執着と信念の違いはこちらから

スプーンをつかって、ぜひ執着を手放す練習をしてみてください。

救われる命はもっとあるはず
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鼻詰まりを解消して酸素を取り入れる

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この季節になりやすい寒暖差アレルギー

寒い外から暖かい部屋に入ったときに起きる鼻づまり

これは、急激な温度差が鼻の粘膜を刺激して起きます。

鼻の中は、無数の血管があり、暖かい部屋に入ると一気に血行が良くなり、血管が広がって鼻粘膜が腫れて鼻づまりになります。

また、温かいお風呂やお布団に入ったときや朝方に起きる鼻づまり

鼻の粘膜は副交感神経の影響を受けやすいため、お風呂や就寝時など副交感神経が働いたときにも鼻づまりは起きやすくなります。

つまり鼻粘膜の腫れ、血管の広がりは、自律神経によって支配されています。

つまっている鼻の反対側の脇の下に15秒ほど こぶしを挟んで刺激すると一時的ですが鼻づまりは解消されます。

これは、脇の下で交感神経を刺激しているのです。

鼻づまりが起きると、鼻呼吸ではなく、口呼吸になってしまいます。

この口呼吸は、ガンなど病気の原因となります。

鼻には繊毛という細胞があり、この繊毛が細菌やウイルスを捕らえ、体内への侵入を防いでくれています。

一方、口呼吸は細菌やウイルス、またホコリなどが入りやすくなります。

しかも、口呼吸は呼吸が浅くなり、体の隅々まで酸素が行き届かず、低酸素の状態になります。

低酸素は、ガンの道です。

特に就寝中、鼻がつまり口呼吸になっている人は、睡眠時無呼吸症候群の可能性もありますので要注意です。

脇の下を刺激したり、小鼻のつぼをマッサージしたりして鼻づまりを解消して、しっかりと鼻から酸素を取り入れていきたいですね。

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ナチュラルキラー細胞を活性化する生き方を

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

毎日 喜びを感じて生きていますか?

ガンなおしにとって、楽しみや喜びを感じる生活はとても良い影響を与えます。

病気なのに楽しみなんて、喜びなんて・・・と思う方もいらっしゃるでしょう。

これは、克服したからこそ、経験として言えることかもしれません。

私の過去の失敗や経験から培ったものです。

そして、たくさんの方から相談を受けてきたなかで掴んだ思考癖やライフスタイルの共通点です。

悪いこと、自分にとって不本意なことは、目につきやすく記憶に残ります。

その反面、良いことは見えにくく、記憶からも消えやすいのです。

だからこそ良いことを意識して1つでも多くの喜びを見つけていきませんか・・・

どんな人でも、毎日数千から数万のガン細胞が生まれてきています。

毎日生まれてくるガン細胞を退治してくれているのが、リンパ球の一種であるナチュラルキラー細胞です。

そして、ナチュラルキラー細胞を活性化するのは、喜びと笑いです。

喜びや笑いは、副交感神経をしっかりと働かせます。

小さな喜びを見つけることは、感謝に満ちた豊かな心を育てていきます。

感謝の気持ちは、幸せへの一歩

病気であっても幸せだと実感している人は、ライフスタイルが変わってきます。

心の持ち方で、病気を癒すライフスタイルをつくっていきます。

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カンジタ菌を増殖させないライフスタイル

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

冷えなどで血流が悪くなると、カンジタなどの感染症を招いてしまいます。

カンジダは、口の中、消化管、腟に常に生息していてます。

しかし、免疫が下がると、カンジタ菌は過剰に増殖します。

また、抗生物質やステロイド剤を飲み続けると、口の中の細菌の変化が起き、カビ菌の一種であるカンジダ菌が増え、舌が変色したりします。

舌を見ると、体調がわかりますね。

カンジタ菌が増殖するということは、免疫が下がっているということです。

免疫が下がるということは、血流も悪くなっています。

カンジタは、なおったと思っていてもまた繰り返してしまう人が大半

これは、薬で真菌を抑えているだけであって、カンジタ菌が増殖する原因をそのままにしているから、また発症してしまうのです。

そして、薬を飲むということはさらに免疫を下げしまうことになります。

血流を良くして、免疫を上げていかない限り、悪循環が生まれてしまいます。

そして、なにより怖ろしいことは・・・

ガンは、このカンジダ真菌感染症であると、主張するトゥリオ・シモンチーニ氏の言葉

「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします。慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません。患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります。」

確かに、子宮頸ガンの方に共通すること

「膣カンジタになりやすい」

ちょっと油断すると膣カンジタになっていたと皆さん言われます。

通常は免疫系が真菌の増殖を抑制しています。

しかし、何らかの原因で、免疫が低下すると、カンジダは強力な菌に変異し、重大な健康問題が発生することにもなりかねないのです。

ストレスや疲れをためない

運動などで血流をよくする

体をあたためる

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薬だけに頼らない

殺菌作用の高い食品を摂る

真菌から体を守るライフスタイルは、結果、ガン予防にも繋がります。

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癒すがん治し

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンをなおすには、さまざまな方法があります。

どうしてガンになったのかを考えてみると、どんななおし方が良いのか見えてきます。

体を酷使し、闘う生き方をしてガンになった人

自然の摂理を無視し続けてガンになった人

自分らしくない、不自然な生き方をしてきた人

それぞれ違うと思います。

睡眠時間を削り働いてきた、石油製品である薬に頼ってきた、添加物がいっぱいの食品を食べてきた、自分の気持ちを押し殺してきた、生活が楽しめなかった・・・

何かしら思い当たる節があると思います。

いづれにしても自分の体が何かと闘っていたり、体をむしばむことをしていたから、ガンになったのです。

次は、闘う生き方ではなく、癒す生き方をしていかなくてはなりませんね・・・

ガンなおしも闘う治療だけでなく、癒す治療もあります。

つまり、私たち人間の生命体の法則にあわせた療法です。

ガン細胞も自分の大切な体の一部です。

だから、切り取り、焼き、薬品はガン細胞を痛めつけると同時に自分の体を痛めつけていることになります。

私たちは日々さまざまな面で、癒しというものを求めています。

これは生命体にとって自然なこと

ガンなおしにおいても同じではないでしょうか・・・

特に女性は、明るく美しいガンなおしでありたいですね。

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