料理酒にも添加物が

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

お料理に使うお酒 『料理酒』 

料理酒と書いてあれば、疑いもなく原料は米と米麹と思いがちですが、実は添加物がたっぷり入っているものも少なくないようです

表示を見てみると、水あめやブドウ糖、調味料や酸味料が使われているものがあります。

これは、お酒ではなく合成されたお酒ですね

お酒を何倍にも薄め、添加物で味を加えていくそうです。

毎日使う調味料ですから、高価なものは使わないにしても、せめて添加物が入っていないものを選びたいですね

日本の調味料の原材料は、本来はシンプルなものです。

表示をみてシンプルなものを買うことをおススメします

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梅の薬効が凝縮された梅肉エキス

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梅には浄血、解毒、殺菌、など健康に欠かせない重要な働きがあり、「食物、水、血」の三毒を断つと言われて、古くから親しまれています

特に梅を煮詰めた梅肉のエキスは、梅の薬効が凝縮されます。

梅は加熱すると、含まれる糖とクエン酸が結合しムメフラールという成分が生れるのです

メフラールには、血液をサラサラにする効果があることが証明されています

血流改善には最高といわれる梅肉エキス

梅肉エキスは、冷えの改善、疲労効果に優れ、はちみつと一緒に摂ることで、はちみつの整腸作用と梅肉の血流効果で胃潰瘍予防や便秘予防にとても良いと言われています

特に女性は毎日摂るといいですね

はちみつに栄養豊富なプロポリス、梅肉エキスやアセロラエキス、女性に嬉しいコラーゲン、ローヤルゼリーを加えた プロ・ハニーはこちらから

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森林浴でナチュラルキラー細胞の活性化

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

眠れなくなった、眠りが浅くなった・・・

ガンになると、不安からくるストレスで睡眠の質が落ちてしまいがちです。

雨が降るだけで、憂鬱な気分になったりもします。

ちょっとした変化でも大きなストレスとなってしまいます。

特に耳から入る音はかなりの刺激を与えています。

不快な雑音はもちろん、人の発する言葉にも異常なほど敏感になり、気分が沈んだりします。

それらが苦痛となり、人と接することを避けてしまい、家にこもった生活になる傾向があります。

そんな時は、自然のなかに出掛けてみませんか?

森林浴は、副交感神経を優位にし、樹木の香り、葉の揺らぐ音、森林の空気は最高の癒しを与えてくれます。

森林でのリラックス効果は、日々の雑念を忘れさせてくれるほどです。

時に環境を変えることは非常に有効なのです。

自然のなかで2日間過ごすとナチュラルキラー細胞が40%近く高まるといわれています。

日々の生活に戻れば意味がないと思われるかもしれませんが、実は、1ヶ月後でも約10%の効果が継続できるといわれています。

つまり、自然の音や色、森林の空気は、癒されるだけでなく生命エネルギーにスイッチを入れてくれるのです。

自然のなかで、しっかりと人間の五感を働かすことで自然治癒力を高めていきます。

野生動物を見習わないといけないということですね。

がん治しは野生動物を見習えはこちらから

自然がいっぱいだった時代は、人間もガンなどの心配もなかったはず・・・

人間は、不自然な生き方、環境がらガンをつくってしまったのです。

時には森林浴に出掛け、緑を見て、自然界の音を聴いて、森林の空気を吸って心を落ち着かせる

心も体も心地よく感じることが、ガンなおしの秘訣です。

救われる命はもっとあるはず
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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治しでありたい

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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がん予防に大根おろしを

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大根おろしは、薬味としては定番です

酵素を効率よく摂りいれるにも大根おろしはとてもいいですね

辛いのがお好みなら先端の方を使い、辛くないほうが良ければ葉に近い方を使うといいでしょう

いずれにしても大根おろしは、時間が経つとビタミンCも減ってしまうので、食べる直前にすりおろすことをおススメします。

大根はすりおろすことで、辛みの主成分である 「イソチオシアナート」 と呼ばれる成分が生成されます。

このイソチオシアナートは、殺菌効果とともにガン細胞を抑制する効果があります。

これらは、皮と身の境にたくさん含まれていますので、皮のまま使うか、皮は薄く剥くといいですね

これからの季節は大根がどんどん美味しくなりますね

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土いじりで五感を刺激し免疫を上げる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

植物を育てることは、五感を刺激し、体を活性化します。

土の触感は脳を活性化します。

土の香りは嗅覚への刺激となります。

植物を育てるということは、心の癒し、喜びともなります。

そして、土は食物の生み出される場でもあります。

私たち人間だけでなく、動物の住み家であり、植物が直接、生命の根をはる場でもあるのです。

土は大自然の生態系を支えているわけです。

土の香りを嗅ぐと、懐かしい感覚が蘇ってきたりしませんか?

子どもは土いじりをさせると、目をキラキラさせ嬉しそうに遊びます。

大人の間でもガーデニングや家庭菜園など、土いじりを趣味として生き生きとされている方も増えています。

これが、自然の中で生きる本来の姿だからでしょうね。

この土いじりは、精神状態に大きく影響を与えるといわれています。

土の触感や香りが私達に潤いを与え、ストレスを解消し元気になるのです。

畑仕事をする方は元気で長生きです。

朝陽が昇るとともに畑仕事、よく働き、よく笑い、夕暮れとともに床に就き、自然の恵みに感謝しながら生きる

これが人間の自然体の生き方なのでしょう。

そして、土壌に生息するバクテリアの一種が、抗鬱剤と同じ効果があるという研究結果をブリストル大学のクリス・ロウリー博士が報告されています。

このバクテリアが脳内のセロトニン分泌を促すことが分かっています。

バクテリアを用いたマウス実験で、サイトカインが上昇しています。

サイトカインは、細胞から分泌されるタンパク質でストレスの大幅な緩和が期待出来ます。

土が与えてくれるエネルギーとサイトカイン効果が相乗効果となり免疫を上げていきます。

ガンなおしの秘訣は自然体に近づけること

感謝をもって自然のものに触れることです。

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温洲みかんで骨粗しょう症予防

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

冬の代表的な果物といえばみかんですね

数多くある柑橘類のなかでも皮が簡単に剥け、気軽に食べれる温州みかん

温州みかんをたくさん食べると手のひらが黄色くなりませんか?

これはみかんを黄色くする色素であるβクリプトキサンチンが、血中に蓄積されるためだそうです。

βクリプトキサンチンは骨を壊す破骨細胞を抑制します。

このβクリプトキサンチンの含有量は、柑橘類のなかでも温州みかんがずば抜けて高くなっています。

さまざまな研究から、閉経後の女性でβ-クリプトキサンチンの血中濃度が高い人は、骨粗しょう症の発症率が低いことが判明しています。

温州みかんを食べると、健康な骨の維持に有用で、骨粗鬆症の予防になるということですね!

ある地域の閉経後の女性を調べたところ、毎日4個みかんを食べる人は、みかんを毎日食べない人に比べ、骨粗鬆症になるリスクが92%低いことがわかったとか・・・

これはすごい効果ですね
 

果物などで予防できるなら有り難い話です

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がん治しは発想を変えるところから

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

日本には130万人を超えるガン患者がいるといわれています。

そのうち半数が、治療への不安、病院への不信でさまよっているそうです。

そのなかには、選択をすることすら知らない人もいます。

ガンなおしには、さまざまな療法があります。

どれを選んでも、なおすのは自分である意思を持つことが絶対的です。

なおらないと言われた人が、なおっているのはなぜでしょう。

余命宣告を受けとき、抗ガン剤や放射線、また手術をする方が良いのか

それとも、体を温め、体に良い食事をし、穏やかな心で過ごす方が良いのか

自分の体は、どちらの選択を好むでしょうか・・・

体を痛めつけてきたから、ガンが出来たのです。

だから、ガンなおしは体が喜ぶことをすることです。

このように発想を変えなければ、何も変わりません。

これが、新たな価値観の構築です。

治療をしても再発転移を繰り返す人がほとんどです。

再発転移を繰り返している方は、本当に不安な時間を過ごされていることと思います。

しかし、今までと同じことを繰り返していては 不安の渦からは抜けられません。

せっかく生きているなら、体が悲鳴をあげることよりも、体が喜ぶことをした方が良いに決まっています。

体が喜ぶことをすることで、人間が本来持ち備えている力を最大限引き出せるのです。

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みかんで漢方生薬を・・・

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

一般的にみかんと呼ばれているのは 『温州みかん』 です。

温州みかんのなかにも約200種類もの系統があり、青いものや酸味の強いものなど、収穫する時期によっても名前が違います。

みかんにはさまざまな栄養素が含まれています。

安くて美味しいみかんは、実だけでなく、皮まで活用できるのですから冬にはなくてはならない存在ですね

まずみかんの実にはビタミンCが豊富に含まれています。

寒い冬の時期、ビタミンⅭは風邪の予防や細胞の修復にしっかり効果を発揮してくれます

もうひとつの嬉しい効果は、疲労回復効果や便秘の解消があるクエン酸です。

そして、みかんの実の周りの房には、毛細血管を強化して元気にする効果があるヘスペリジンと、コレステロール値を下げるペクチンが含まれています。

房に含まれるペクチンは、実の4倍も多くなっています。

みかんは房をとらずにそのまま食べた方がいいですね

皮は乾燥させ、漢方の生薬として使われていてます。

咳を鎮めたり、のどの痛み、胃炎などを緩和してくれます。

皮をザルやネットなどにいれ、風通しのよい日陰に干し、1週間から10日ほど乾燥させます。

乾燥は長ければ長いほど良いそうです。

乾燥させた皮をミルまたはミキサーで粉状にします。

粉状にしたみかんの皮を小さじ1杯を急須に入れ、お湯を注ぎ少し蒸らして飲みます。

ただし、皮の農薬にはご注意くださいね

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秋茄子は嫁に食わすな

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秋茄子は嫁に食わすな

昔からよく使われるこの言葉には嫁に対する2つの説があります。

秋茄子は、とても味がよいので、憎い嫁に食わすなといった姑の嫁いびり説

そして、茄子は体を冷やすので大切な嫁に食わすなといった嫁思いの説

種子が少ないので、子種が少なくなるから嫁に食わすなという説も・・・

本当のところはわかりませんが、大切な嫁を思う説と思っておきたいですね

秋茄子は、皮が薄く実がしっかりとしていて美味しく、露地栽培の収穫期は7月~10月頃です。

茄子は、カロリーが低くとってもヘルシーな野菜です。

 
ですが、茄子の紫色の皮には、ポリフェノールがどっさり

茄子の皮には、強い抗酸化作用があり、血液をサラサラにしてくれ、動脈硬化の予防効果があります。

体を冷やすため食べ過ぎはよくありませんが、ガン予防にはとてもよい茄子です。

冷やす作用を利用して、軽い火傷のときには、冷蔵庫で冷やした茄子を湿布をすると炎症がおさまります。

また、茄子はぬか漬けにするとビタミンB1やカリウムが倍増するので、昔からぬか漬けには欠かせない野菜ですね

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生命エネルギーを入れるのも切るのも自分

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ガンと聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

なぜなら、それは私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれているからです。

そして、余命宣告を受けたり、もう出来る治療は何もないと言われると、誰でも心が折れそうになります。

余命が脳に記憶されてしまい、カウントが始まります。

本当に余命通りでいいのでしょうか?

本当にこのままでいいのでしょうか?

このような強いストレスは、またガンに大きな影響を与えてしまいます。

限られた命をどう生きるのか・・・

今までガンに囚われ、ガンをなおすことにエネルギーを使っていまんでしたか?

一度、がんというものから執着を手放してみてはどうでしょう。

がんを治す・信念と執着の違いはこちらから

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スイッチを入れるのも自分・切るのも自分です。

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