余命宣告を受けても元気になる人は

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

余命宣告を受けたことで本人はもちろんのこと、ご家族にとっても大きな衝撃となります。

途方に暮れ、相談してこられる方が多いのですが・・・

まだまだやっていないことがたくさんあり過ぎます。

出来ない理由をつくっている方もたくさんです。

出来ないのではなく、やっていないだけのことも多くあります。

命と本気で向き合うときは、出来ない理由などないはずです。

ガン宣告を受け、今まであれだけの時間があったのになぜ?と思うところですが・・・

自分次第であることにまずは気付いていかなくてはいけません。

そして、何かのせいになっていませんか?

余命宣告をどう捉えるかはこちらから

方法は人それぞれですが、なおる人は覚悟を決め、自分の信じた道を徹底して取り組んでいます。

なおらない人は、どれもが中途半端になっている人です。

上手くいかなければ何かのせいになったり、すぐに結果を求めてしまい途中でやめてしまうなど、何もかもが中途半端になっています。

なおしたいといいながらも、優先順位が違っていたりします。

人生には、我慢をしなくてはいけないときもあります。

人生には、必死に取り組まなくてはならないときがあります。

人生には、自分と徹底して向き合い、孤独に耐えないといけないときもあります。

それが、ガンになった今であることに気付かなければ、また同じことが繰り返されてしまいます。

長い期間をかけつくってきたガンです。

克服、共生される方は、徹底しています。

新たな価値観を構築すること

ライフスタイルを徹底して改善していくことです。

どんなに周りが騒いでも、やるのは自分しかないのです。

すべては自分次第です。

余命宣告を受けても、元気になられる方はたくさんいます。

キーワードは、気付きです。

そして、執着を手放すことです。

がんを治す・信念と執着の違いはこちらから

何より実践です。

自分自身の愚かさに気付き、自分自身を信じることから始まります。

がんを治す生き方・・・ご相談ください 
 TEL 084-925-1271
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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

投稿者: がんと自然治癒力研究会

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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