有酸素運動をする

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

運動は苦手という人でも出来るのがウォーキングですね

有酸素運動としてもウォーキングや、水中歩行はおススメです。

全身を使い、リズミカルな呼吸で、筋肉に酸素を送りながらするのが有酸素運動です。

軽過ぎず、激しすぎない運動

つまり気持ちよいと感じる運動が適した運動です。

歩くのであれば、いつもの1.5倍くらいのスピードが目安です。

感覚としては、少し汗ばむくらいですね

1日30分から1時間 歩くだけでも生活習慣病の予防や改善に大きく役立ちます

運動が苦手な人も、歩くことなら出来ますね

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自然治癒力に意識を向ける

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

『ガン細胞は宿主が亡くなるまで無限増殖する』

19世紀のヨーロッパの細胞病理学者であるウイルヒョウの定義です。

西洋医学はこの学説に基づき、三大療法というものがあります。

そして、私たちも200年前のウイルヒョウの定義を、固定観念として定着させてきました。

定義を知ると、ガンという病は絶望的な気持ちになってしまいそうです。

しかし、現代医学におけるガン治療への考え方は変わりつつあります。

人はみな、毎日数千個から数万個のガン細胞が体内に生まれてきています。

ウイルヒョウの学説通りだとすれば、私たちは全身ガンだらけということです。

そして、ガン細胞を攻撃し続けなければなりません。

この学説のなかには、免疫力や自然治癒力の存在がありません。

私達は、免疫力と自然治癒力が働ているからガン細胞の増殖が食い止められています。

自然治癒力が働いているからガンの自然退縮があるのです。

傷口がふさがり、かさぶたが出来るのも自然治癒力のおかげです。

自然治癒力というものに意識を向けてみると、自分のからだに感謝の気持ちが湧いてきます。

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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治しでありたい

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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キウイは高栄養?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

キウイは女性の味方

フルーツの中でもキウイは、ビタミンCの含有量はトップクラス

ビタミンCは、イチゴやオレンジよりはるかに多くなっています。

キウイは、ビタミンC以外にも、ビタミンE、カリウム、食物繊維、クエン酸、リンゴ酸などの栄養素をたっぷりと含んでいます

食物繊維だけでもバナナの2倍

あの小さな中に、高密度に栄養が詰まっています

だからキウイは、「フルーツの王様」 と呼ばれいます

キウイは、美容や腸に働きかけるだけでなく、疲労回復や風邪などの感染症の予防・回復にとても効果的とされています

しかも、キウイは農薬の影響を受けにくい果物といわれています

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ピロリ菌がいないと食道がん?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

以前は日本人の半分ぐらいの人が、胃の中にピロリ菌をもっていたといわれます。

ピロリ菌に感染すると、胃の粘膜が薄くなり胃液の分泌量が減っていきます。

ピロリ菌をもつ人も、治療により年々低下しています。

このことにより胃ガンになる危険性は減っています。

しかし、その反面、逆流性食道炎になる人は増えています。

ピロリ菌感染がいない人は、胃液分泌が高く、胃酸が食道に逆流しやすいのです。

逆流性食道炎も長く続けば、食道ガンになる可能性も・・・

何でもほどほどがよいということでしょうか

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椎茸は食べる前に干す

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鍋や煮物、天ぷらなど椎茸が活躍する季節となりましたね

日本人になじみ深い椎茸ですが、効能が素晴らしいですね

昔から、ガン予防によいと言われる椎茸

椎茸には、エリタデニンという成分が含まれています。

エリタデニンは血中のコレステロール量を低下させる作用があり、血液をサラサラにし、動脈硬化や高血圧の予防によいとされています。

そして、椎茸にはレンチナンとβ-Dグルカンと言う多糖類も含まれており、これらは、免疫力を高め、ガン細胞の増殖を抑える効果が期待されています。

ダイエットにもよいとされている椎茸は、低カロリーだけでなく、脂肪を包み込み体外へ排出しする役目で腸の働きを活発にしてくれます。

面白い性質といえば、椎茸は1時間ほど天日に干すとビタミンDが倍増すると言われていること

食べる前にビタミンDを増や骨粗しょう症の予防にもつとめたいですね!

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食べ合わせでがんになる?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

サンドイッチの定番

ハムとレタスの組み合わせ

この組み合わせで発ガン!?

だとショックですね

ハムやソーセージなどのお肉とレタスを一緒に食べると起きること

それは、お肉に含まれる「アミン」と、レタスに含まれる硝酸イオンが唾液中で亜硝酸イオンに変化してしまうということです。

そして、ニトロソアミンがつくられます。

このニトロソアミンが、発ガン物質です。

アミンや亜硝酸イオン自身に、発ガン性はありませんが、食べ合わせによって自然に体内で発ガン物質が出来てしまうのです

これは驚きですね

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バナナの長所と短所

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

季節に関係なく、常にお手頃の価格で買いやすいバナナ

子どもからお年寄りまで愛されていますね

バナナは、白血球の数や質を高め抵抗力、免疫力を高めるといわれています。

ガン予防に良いとされるバナナ

このバナナは、皮が黒ずんだ頃が一番免疫活性力が高いことがわかっています。

黄色になったばかりの頃と比べても、黒ずんだバナナのパワーは10倍

また、バナナはオーブントースターで焼いて食べるとさらに効果を発揮しますよ

バナナは、ビタミンAをはじめ、カロチン、カリウム、食物繊維繊維などをたっぷりと含んでいます。

昔から、滋養強壮にはバナナを、といわれるくらい優れた栄養です。

しかし、バナナの欠点は、体を冷やしてしまうことです。

食べ過ぎには、気を付けなければいけませんね

そして、一番の問題点は農薬ですね

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プロポリスの御愛飲者

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

私がおススメするプロポリスには300もの栄養素と80余りの有用成分が含まれています

蜂粋ゴールドプロポリス

体を構成する栄養素アミノ酸
(ロイシン・イソロシン・リジン・チロシン・アスパラギン酸等)

体の機能を正常に働かせるビタミン
(A・B1・B2・B6・ナイアシン・パントテン酸・D・E・K・P等)

生体に欠かせない元素ミネラル
(カルシウム・カリウム・ナトリウム・鉄・マグネシウム・亜鉛・リン等)

必須脂肪酸脂質
(リノール酸・リノレン酸・yリノレン酸・アラキド酸等)

生命活動に深く関係する酵素
(アミラーゼ・カテプシン・リパーゼ・トリプシン等)

【注目】フラボノイド
(ケルセチン・ケンフェロール・イソフラボン類・カテキン類等)

だから・・・

ご愛飲者はこんな方です

・ガン(血液がんを含む)

・薬品、放射線での副作用の軽減

・ガン再発防止

・肝炎、肝硬変(ウイルス性をを含む)

・糖尿病・高血圧・低血圧・アレルギー

・炎がつく疾患(副鼻腔炎、歯周炎、口内炎、胃炎、膀胱炎・肺炎)

・低体温、冷え性・動脈硬化・鬱・肌荒れ・疲労 (上から多い順です)

自然界の生命の力を借りて、

『心豊かに生き生きと輝いて』

生きてみませんか

飲み方等は、私が直接詳しくお伝えしますね
詳しくはTEL 084-925-1271

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食品の本質を知って自然治癒力を高める

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

どこの家庭にも卵といえば、たいてい冷蔵庫のなかに常にありますね。

そのくらい日本人は卵を消費しています。

卵は完全栄養食品だと言われてきたのですから、1日1個を目安に食べられている方もいるでしょう。

さまざまなお料理に使え、見た目も綺麗ですからね。

しかし、この卵は、完全栄養食どころか、たんぱく質が多く、高カロリー

これら動物性たんぱく質は、ガンやアレルギーなどを発症させやすくします。

しかも、卵を産むニワトリは、抗生剤や成長ホルモン剤を含んだ餌を与えらています。

残念ながら、市販されている卵は、薬に汚染されている可能性が高いということです。

また、卵も腸のなかで、腐敗しやすい食品です。

腸のなかで、毒素を発生させ、細胞の働きが低下し、炎症を起こしやすくします。

これが、ガンの道です。

ガンになり、お肉は摂らないようにしていても、卵を食べていては同じです。

どうしても体力の低下で卵を食べるなら、有精卵に限ります。

また、卵は、さまざまな加工食品にも使われています。

加工食品は卵だけでなく、添加物を使われているものが多いので表示などを確認することをおススメします。

添加物も腸のなかの環境を汚します。

腸内環境が悪くなると、自然治癒力がどんどん低下していきます。

自然治癒力を高めるためには、自然な食べ物を摂ることが一番です。

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治しでありたい

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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界面活性剤は身近なところに

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

コーヒーにミルクを入れますか!?

胃を保護するためにミルクは入れた方がいい

そんなことも聞いたことがある気がしますが本当でしょうか・・・

コーヒーにいれるフレッシュミルクを牛乳と思われている方もいらっしゃいますね

中身は、水と油、そして界面活性剤です。

界面活性剤といえば、石けんなどに使われているもので、界面活性剤を入れることで 水と油がきれいに混ざるそうです。

そして白の色素に、粘りを出すための増粘多糖類、腐らないようにする為の安定剤が使われています。

ミルクをコーヒーに入れるペンキと言われる方がいるのも納得できますね

石油製品は胃を保護してくれるのどころか、逆のような気もするのですが・・・

界面活性剤は分解されず、肝臓にたまり、様々な障害を引き起こす要因になると言われています。

体の酸化の原因になっているのは言うまでもありません。

酸化は、老化現象です。

1日2杯 珈琲を飲むとしたら、365日×2杯

これが数十年続くと考えたら怖いですね

小さいことが、重ねることで大きな健康破壊を起こしてしまうのですから、気を付けたいですね

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