炎症や腫れも治癒へのステップ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

私たちの体には体温を調節する働きが備わっています。

私たちの体は、寒さを感じると脳の視床下部(自律神経)からの指令を送り、血管を縮めて血液の流れを抑え、体内の熱を外に逃がさないようにしています。

逆に暑くなると、血管を広げて血液を流し、汗をかいて熱を外に出しています。

この繰り返しが起きることで、手足など末梢は血行のコントロールがスムーズにできなくなり、腫れたり、赤くなるなどの症状が起きます。

これが 「しもやけ」 です。

濡れたままの手でいると、しもやけになると子どものころよく言われたものです。

水分が蒸発していくとき、皮膚の温度が急激下がるために、しもやけになるのです。

しもやけも腫れて治ってきます。

これらの現象があるから治癒があるのです。

 

腫れや炎症はありがたい症状のひとつなのです。

私たちは、このように自律神経を介して体温を調節しながら生きています。

それがコントロールできなくなった時に起きる炎症や腫れは、組織を修復するための治癒へのステップであり、これこそが自然治癒力なのです。

炎症は悪いものと捉えてしまうと、部位だけに目が向いてしまい、薬で炎症を抑えようとしてしまいます。

風邪をひいたら薬を飲む、炎症が起きたら薬を塗る

これが当たり前の発想になっています。

もちろん緊急時は、薬の力を借りなくてはいけない時もあります。

しかし、薬でなおす発想が当たり前になれば、ひとつ薬が効かなければまたひとつ薬を追加、それでも効かなくなればまたひとつ薬を追加するようになります。

その結果、治るものも治りにくくなっていくのです。

炎症や腫れも組織の修復の症状であり、そして生きるために必要なことだと知れば、からだ全体をみて、根本からなおしていくことが出来ます。

からだ全体を見ることにより、自律神経が整えられ、自然治癒力も高まっていきます。

全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって教えてくれたのがガンです。

ガンは血液の汚れから起きた病気です。

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ガンとう塊を見るのではなく、からだ全体に目を向け、自然治癒力を高めていくことが重要です。

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がんを癒す音とは

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

私たちの体は、地球のリズム(振動)に共鳴・共振し、動いています。

人の心と体は、良い音には良い様に、悪い音には悪い様に反応しています。

良い音とは、自然界がつくりだす音です。

木々が揺らぐ音・小川のせせらぎ・小鳥のさえずりなど自然界の音は、高周波の世界になります。

悪い音とは、いわゆる騒音です。

車の音・電車の音・工場や工事の機械音・家電製品の音・携帯電話の音は低周波の世界になります。

私たち現代人は、低周波の音の世界で生活しています。

これらの不自然な音は、体にストレスを与え、自律神経を乱してしまいます。

この繰り返しが、やがて病気をつくっていきます。

田舎で暮らす人が病気が少ないのは、毎日聴いている音が違うからです。

山や川など自然のなかでは、心が和み癒されますね。

心も体も心地よさを感じると、副交感神経がぐんと優位になり、生命エネルギーにスイッチを入れてくれます。

実はもっと身近なところに、体に良い音があることを忘れています。

最もガン細胞に効果があるといわれているのが人間の声なのです。

心地よく聴こえる声・癒される声・・・

自分の声でガンを癒せるのです。

一番よく聴いている声は自分の声ですから、習得すればガンなおしに役立ちますね。

自分で自分を癒す声を活用していきましょう。

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ノリは栄養抜群の食品

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

海苔は、良質のタンパク質でビタミンやミネラルなどたくさんの成分が凝縮されている栄養豊富な食品です

驚くことに、海苔には野菜や果物に匹敵する量のビタミンCが含まれています。

神経系や筋肉・心臓の機能を正常化させる働きがあるビタミンB1

健康な爪・髪・皮膚にする働きがあるビタミンB2

骨や歯を形成し神経を安定させる働きがあるカルシウム

基礎代謝を促す働きがあるマグネシウム、ヨウ素

コレステロールを低下させ、動脈硬化・脳卒中・心筋梗塞を予防するタウリン

血栓症を予防するEPA

などなど多くの栄養を含んでいます

なんといっても海苔の魅力は、抗ガン作用です

ご飯に海苔、そばに海苔は食欲を増進させるだけでなく、さまざまな作用をしてくれているのですね

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子どものころからの偏った生き方が、がんを作る

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

ガンは長い期間をかけつくられた病気です。

毎日の積み重ねでもあります。

日本人は、とても真面目であり、無理をしてでも、深夜になってでも働きます。

長時間の交換神経緊張状態は、ナチュラルキラー細胞の活動を抑制してしまい、ガン細胞がどんどん増える環境をつ
くってしまいます。

ナチュラルキラー細胞を増やす生き方はこちらから

また細胞が修復される時間に起きて活動していると、ガン細胞を正常細胞に修復できなくなります。

ストレス社会で無理をしたことによって、働き盛りの年齢にガンが増えているのです。

しかし、子どもたちは逆です。

豊かな暮らしが出来る今の子ども達は、運動不足と食べ過ぎ、過保護状態で副交感神経が常に優位に偏ってしまい、病気に対する能力が低下しています。

副交感神経が優位に偏り過ぎると低体温になります。

また、冬場は暖房などで体を温め過ぎるため、体が自ら体温を上げようとしなくなるのです。

子どもの頃の生き方は思う以上に、大人になった今でも影響を与えています。

体を鍛えられ育った人は、体温も高く自然治癒力も高くなっています。

過保護に育った人は、自ら体温を上げることが出来ず、自然治癒力も低下しています。

この長い期間の積み重ねが、やがてガンをつくってしまうのです。

大人になって変えていくことは大変ことです。

変えていくことに気付けばまだよいのですが、気付かなければ病気の道にどんどん進んでいきます。

2人が1人ガンになる時代です。

2人子どもがいたら、そのうちの1人がガンになるわけです。

そして、今の子ども達が大人になる頃は、もっと増えていることでしょう。

これも私たち親の責任ではないでしょうか・・・

無理をした生き方は、交感神経が過剰となり、体を壊してしまいます。

また、楽すぎる生き方は、副交感神経ばかりが働き、機能低下で体を壊してしまいます。

すべてはバランスです。

これ以上、ガンを連鎖させないためにも偏り過ぎた子育てにならないよう気を付けたいですね。

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がんの不安や恐怖を取り除く

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

元気になった自分を毎日イメージしていますか?

これも大切なガンなおしのひとつです。

そして、毎日を楽しんでいますか?

どんなにからだに良い食事をしても、どんなに体を温めても、心が沈んでいては良いものであっても作用しにくくなります。

ガンになり、不安と恐怖で笑うことを忘れているかもしれません。

ガンの痛みで、楽しむことも出来なくなっているかもしれません。

しかし、不安や恐怖、苦しみは、交感神経過剰となり、低酸素の状態つくってしまいます。

低酸素は血流を悪くし、低体温を招きます。

低体温になると、氣が滞り、さらに酸素の運びが悪くなります。

まさに、負のスパイラルですね。

この状況を改善していくようにすれば、ガンは増え続ける事もなく、自然退縮が始まると福田稔先生はおっしゃいます。

大きく深呼吸してみましょう。

空気がキレイな早朝、窓を開け

氣の流れと朝陽のエネルギーをしっかりと感じてください。

目を閉じて、体内の毒素をすべて吐き出す気持ちで、ゆっくりと口から息を吐き出していきます。

まずは出します。

そして入れます。

今度は、体の隅々に酸素が行き渡っていくイメージを描きながら、ゆっくりと鼻から息を吸い込みます。

しっかりと胸に酸素が入るのがわかります。

不安、恐怖、苦しみをつくっているのも自分自身です。

それにより痛みが増してくることもあります。

不安と思っていれば、不安がおとずれ、不安な人生になります。

苦しいと思っていれば、苦しみがおとずれ、苦しい人生になります。

人生は、自分が思った通りになっています。

がんを治す・信念と執着の違いはこちらから

現在の目の前の現実と自分の思考が一致していませんか?

思考は、現実化します。

思考をつくりあげるのも自分自身です。

現実は自分の思ったっ通りになっていることを理解し、本当の意味での、望み通りの人生をつくっていきたいですね。

そのためには、元気に活動している姿など、本当に望む自分をイメージすることが大切です。

これも毎日のレーニング、成功への法則です。

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大根おろしに医者いらず

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

大根の美味しい季節ですね

食べて美味しい大根ですが、民間療法でも昔から愛されています。

大根には、すりおろすことで出る辛み成分「イソチオシアナート」に、解毒作用や殺菌作用があります。

「大根おろしに医者いらず」

この辛み成分を利用した民間療法です。

【大根おろしを飲む】

体のむくみを取る効果がある。

【大根をおろした汁でうがい】

口の中で起きる炎症・口内炎や虫歯などの症状緩和効果

【大根おろしに生姜、醤油を加え熱い番茶を注いで飲む】

解熱剤・発汗剤として効果

【脱脂綿に大根をおろした汁を浸し、鼻に詰める】

鼻の粘膜の炎症を緩和し、鼻の通りをよくする

【大根をおろした汁に、はちみつを混ぜて飲む】

粘膜が強くなり、喉の炎症を鎮める

安心安全なはちみつはこちらから

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余命宣告でやっと気付く自分の愚かさ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

昨日、お電話をして来られた方

以前にも、12月頃だったか、お話をさせて頂いたことがあります。

その後、大腸ガンで手術をされ、すっかり取り除けたと思っていたとか・・・

しかし、最近になり転移が見つかり、余命宣告を受けられたそうです。

12月頃は、プロポリスも飲みながら、食事なども気を付けてされていたそうですが、手術が終わり1月以降、食事もだんだんとしなくなり、プロポリスも飲まなくなり、ひと月ほどで以前と変わらない生活に戻っていったそうです。

そして、再発転移

さらに余命宣告・・・

なんて勿体ないことをされたのか・・・残念です。

ちょっと調子がいいと、ちょっと数値が良くなると、このくらい大丈夫か・・・となりがちです。

そのちょっとが、取り返しのつかない事にもなっていくのですから、本当に勿体ないと感じます。

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」

そして、またお電話をしてこられる方が結構いらっしゃるのです。

余命宣告を受け、やっと自分の愚かさに気付くのです。

前回よりもっと悪くなってからの再スタートです。

数倍の自助努力が必要です。

なにごともコツコツと続けることが一番大切です。

やめてしまえば、何にもなりません。

コツコツやっていても上手くいかない時もあります。

その時にどう思うか、どう捉えるかです。

「やったのに良くならない、やったのに悪くなった」 

こう思う人は、不満となり、努力をやめてしまいます。

「やっていたからこれで済んだんだ」

こう思う人は、感謝となり、努力を続けます。

捉え方ひとつで、全く違う方向になりますね。

がんを治す・感謝の心はこちらから

そもそもガンは、長い長い年月をかけてつくってきたものです。

なおすにも時間がかかって当然なのです。

手術で見えるガンを取り除いても、ガンになった原因を残したままにしていては、また再発します。

手術で、活性酸素を大量に出し、体を酸化させているのに、それを放置していたのでは、またガンが出来てしまいます。

余りにも無知で人任せ、自分の体に無責任だったこと

余命宣告を受け、やっと気付いた彼女です。

また、今日から新たなスタートです。

少しでも早く、気付かれる方が増えるよう、せつに願っています。

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レンコンの特徴的な成分

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穴があいているレンコンは、「先が見通せる」とされ、縁起物としてお正月料理などに使われます

レンコンの主成分は、デンプンで食物繊維を多く含有しています。

レンコンは、ビタミンCがとても豊富なうえに、レンコンのビタミンCは、加熱しても壊れにくいため、ビタミンCを効率よく摂取することができます。

そして、レンコンの特徴でもあるムチン、タンニンといった成分

レンコンの糸を引く粘りのもとが、ムチンといわれる成分で、納豆のネバネバ成分と同じです。

ムチンは、タンパク質が効率よく消化吸収され、細胞を活性化させ、疲労回復に効果があると言われています。

そして、タンニンはポリフェノールの一種で 体の酸化を防ぐ力を持っています。

過剰に発生した活性酸素を除去してくれので、悪玉菌の増殖を抑え、善玉菌を守る働きとなり、ガンや生活習慣病を防ぐ効果があるといわれています。

またタンニンには、止血効果があり、生のレンコンをすりおろしてしぼった汁を飲んだり、鼻炎による鼻づまりには、しぼり汁を脱脂綿などに浸み込ませ、鼻腔にさすなど、レンコンは民間療法でも古くから使われてきました。

お試しくださいね

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手足の冷えを改善する

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

手足が冷えてしまう・・・

女性に多いですね。

手足の冷えはガンを招きます。

特に足の冷えはこれから寒くなるとつらいですね。

冷えから足を守ろうと、靴下の重ね履きをしたり、寝る時もモコモコ靴下を履く。

寒さから足を守るようにも思いますが、冷え性の解決にはなりません。

それどころか、締め付けることで血流が悪くなり、返って悪くなることもあります。

そもそも私たちの手足は、自分で温める機能を持ち備えています。

私たちの体は、血液で体温をコントロールしています。

体が冷えれば、熱を体から逃げないように、血管を収縮します。

細い毛細血管のなかを血液がぐるぐる流れ、私たちは体温調整をしています。

冷えたり、締め付けたりすると、足先の筋肉はこり固まり、足の血管は圧迫され、血の巡りがわるくなっていきます。

さらに足は、心臓から一番遠く、血液の流れが悪くなりやすい場所でもあります。

足を鍛えることで筋肉がポンプの働きをし、心臓にしっかりと血液を送り、全身の血流をよくするのです。

ですが、運動不足による筋肉低下で、自ら熱を生み出すことが出来なくなっている方がたくさんいます。

そこで、外から熱を加えることで足を温めることをされています。

しかし、外から温めることだけに頼ってしまうと、足が自ら熱を生み出すという機能はどんどんと衰えていきます。

座りっぱなしや、同じ姿勢は、血の巡りが悪くなりやすい足を固定してしまうことにもなります。

そして、毛細血管がダメになり、どんどん冷えやすい足になってしまうのです。

自ら熱を生み出す手足になるには、運動が必要です。

本来持ち備えている、熱を生み出す力をしっかりと活用し、機能の改善を試みることが大切ですね。

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さんまの効能

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今が旬のサンマ

お財布にも優しく、美味しい魚ですね

冷たい海中の魚の脂肪は、凝固しにくい不飽和脂肪酸です。

サンマには、良質の不飽和脂肪酸であるEPAやDHAがたっぷり含まれています。

EPAは、血液中のコレステロール抑え、血液の流れを良くして血栓ができにくくします。

DHAは、脳細胞の成長を促し、脳を活性化させます。

これらは、動脈硬化や心筋梗塞、脳梗塞の予防によいとされています。

そして、サンマは、魚の中でもトップクラスといえる高タンパクで、ビタミンのA、D、EやB群を多く含んでいます。

これらは、皮膚や粘膜、骨粗鬆症予防、目などにも働きかけてくれます。

また、抗酸化作用により、ガン予防も期待できますね

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