牛乳神話2

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

当たり前のように学校給食や病院のお食事で登場する牛乳やヨーグルトですが、牛乳が骨を強くする、体に良いという神話はそろそろ崩されてきているように思います。

牛乳とガンの関係については、少しずつ知られてきています。

畜産で育った乳牛は、早く成長させ、たくさんのお乳を出させるために大量の成長ホルモン、女性ホルモン、さらに抗生剤が投与されています。

これによって、牛乳が、前立腺ガン、卵巣ガン、乳ガンなどのホルモン系のガンを増やしてきたことは多くの研究者が指摘をしています。

ホルモン系ガンに限らず、腸を汚してしまう牛乳は、大腸ガンの発症リスクも高くなります。

腸が汚れるということは、病気をつくる基本的原因になります。

また、牛乳の脂肪は、ガンだけでなく、動脈硬化や心臓病の原因にもなります。

そして、成長ホルモンを多く含む牛乳は、体の防衛メカニズムを阻害すると言われています。

本来ならば、体の自然防衛メカニズムが働き、健康な体を保つのですが、成長ホルモンは、体の防衛機能を狂わせ、ガンのアポトーシス(死滅)を阻害してしまい、結果ガンの発症に繋がっていきます。

発ガン物質である危険な牛乳を何のために子ども達に飲ませるのか・・・

これ以上、ガンを増やしてどうするのでしょう・・・

不思議で仕方ありません。

牛乳を飲んだら背が伸びる!

成長ホルモンたっぷりの牛乳を飲めば、確かにそうかもしれませんね。

しかし、その成長ホルモンが非常に危険であることを知るべきです。

子どもは、親である私たちが守るしかありません。

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増え続ける若年性のガン

何を食べさせ、何を飲ますか・・・

これも親次第です。

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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